2013年12月31日

[プロフィールと予定] 散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』のこと

移動本屋『MAMEBOOKS(YOKOHAMA BOOKSELLER & HANDMADE ZINE)』

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こんにちは、散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』です。
今後の出店スケジュール、移動本屋のプロフィール、
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2012年01月17日

ウェアブランド『Block Town』のブランドコンセプト文を書きました

自分が住み、日々暮している横浜の街で、
3月11日以降本当にお世話になっているセレクトショップ「Rhythm YOKOHAMA」の大滝さんが、
自身がデレクションするブランド『Block Town』を立ち上げました。

その、ブランドコンセプト文を書かせてもらいました。

EL SKUNK DI YAWDIEとのコラボレーションTシャツでデビューとなります。

今回はコラボ作ですが、Block Town単体というか本筋の服もこの先に控えていますので、
どうか一度下記にてコンセプト文を読み、想像を膨らませてもらえたら嬉しいです。

洋服のことはぼくはまるで詳しくないですが、
リズムのウッドデッキで、APAKABARで、グラスルーツで何度も大滝さんと話し、書き上げました。

どうでしょうか?

▼リズム横浜ブログ
http://blog.rhythmyokohama.com/?eid=769918


そして2012年1月18日は、エルスカンクのかっちゃんによるアルバムKATUSI from EL SKUNK DI YAWDIE & EXTRAVAGANZA『Rhythm Messenger』の発売日です。

おめでとうございます。

嬉しいニュースが続き、あがりますね。

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2012年01月09日

『The YOKOHAMA SEASIDER Magazine』2012年1月号に掲載していただきました

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横浜の「カルチャー・イベント情報」を発信するフリーペーパー、『The YOKOHAMA SEASIDER Magazine/横浜シーサイダー』に、わたしとMAMEBOOKSのことを載せていただきました。

SEASIDER Magazineは、横浜の飲食店や呑み屋を徘徊しているライさんが発行している信頼出来るフリーペーパーです。

ライさんとは、わっしーくんと大輔さんの働く野毛のAPOLLO companyで出逢いました。
そのあとも、色んな場所で顔を見てきました。

今回取材をしていただき、こうして記事にしてもらったこと、本当に嬉しく思っています。

SEASIDER Magazineは横浜界隈の飲食店などで配布されていますので、ぜひ手に取って読んでほしいです。

こちらに配布スポット一覧があります。すごい数なんです。)

横浜GrassRootsにもあります。

記事の写真は佐々木邦彦さんが撮影してくれたものです。

皆さんに感謝です。
ありがとうございます。


▽The YOKOHAMA SEASIDER Magazine - Web
http://www.yokohamaseasider.com/
▽The YOKOHAMA SEASIDER Magazine - twitter
http://www.twitter.com/YokohamaSsdr
▽Ry Bevvileさん(発行人)
http://www.twitter.com/RyBevvile

[参考]
▽ヨコハマ経済新聞【インタビュー】2010-07-27|YOKOHAMA SEASIDER編集長 Ry Bevilleさん「ハマっ子のためのバイリンガル・カルチャー雑誌
http://www.hamakei.com/column/221/

flicker022 at 11:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』 | フリーペーパー

2012年01月05日

『HUgE』 No.089 FEBRUARY 2012「the TRICKSTAR」号


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雑誌『HUgE』の「the TRICKSTAR/いま届く、トリックスターたちの叫び」特集、抜群におもしろいですね。

トム・ヨーク、篠山紀信、SKATETHING、アイ・ウェイウェイ、
ケネス・アンガー、ブレック・ル・ラット、アラーキー他。

特に、野村訓市さんによるスケシンの記事が読み応えがあり、保存しておきたくなるような内容でした。
コンビニでこんな雑誌が買えるなんて、素敵ですよね。


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