2011年03月

2011年03月22日

【10% for 東北】本を買って10%寄付

10for_tohoku


■MAMEBOOKSは【10% for 東北】に参加しています

友人であるオカイチとナルホの飲食店「KULA KULA Dining」が始めた企画【10% for 東北】の趣旨に賛同し、
MAMEBOOKSも売上げの10%を被災地へ寄付することを決めました。


▽寄付先は、現在2通りを予定しています。

1. 日本赤十字社への募金

2. ぼくらの友人やその友人が、盛岡、仙台、そして蔵王にいます。
彼らは実際にいま、動ける状態にあり、被災地へ自らの足で赴き、物資を届けています。
その、個人への送金も考えております。
*上記の動きは、「助け愛」プロジェクトと名付けております。
このプロジェクトのこと、お金のことや個人のことなどは、
出来るだけ透明性の高い内容で公開出来るよう現在動いております。
公開出来次第、こちらでもアナウンスします。

▼散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』の今後の予定、過去の出店の模様はこちらから
http://bit.ly/dmvGzq

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地震は金曜日でしたが、ぼくが日曜日にオカイチに会った時、彼はすでにこの企画を考えていました。

少しずつ日が経つにつれ、被災地へ向けた様々な支援が行われていますが、
少なくともぼくの周りでは、この、オカイチとKULA KULAの動きが一番早かったです。

もちろん、早かったから凄い/偉いというわけではありませんが、
彼らの動きが、「ぼくらに出来るなにかをやろう」と周りに火を点けたのは事実です。

ぼくは、日中に仕事をしながらMAMEBOOKSを運営しています。

オカイチらにとって、飲食店は「本業」です(洒落ではありませんw)。
飲食店では、いま、普段と比べて客足が良くないという話をどこでも耳にします。
地震のみならず停電や外出への不安も募り、街にも人が少なくなり、
自分達のお店にきょうお客さんが来るかどうかもわからない不安も勿論あるはずなのに、
そのなかで、こういう決断をし、スタートさせた彼らのことを、
とても誇らしく、そして敬意を抱いています。

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現在のところ、この【10% for 東北】に賛同しているお店は以下です。

KULA KULA Dining(飲食店/発起人)
「美味しく食べて10%寄付」
横浜市中区花咲町2-60 2F
045-341-4505
http://kulakula.info/

⇒KULA KULA Diningは21日をもってこのキャンペーンを終了しています。
現在は、次なるアクションを始めています。
※「宮城県が蔵元のお酒【伯楽星】のお代金全額義援金にします」
詳細 http://blog.kulakula.info/?day=20110322



irodoriya(美容室)
「髪を整えて10%寄付」
横浜市中区野毛町4-171 天悦ビル102
045-308-6843
http://irodoriya.net/

*3月末まで実施の予定

APAKABAR(飲食店)
「美味しく食べて10%寄付」
横浜市神奈川区松本町1-2-3 平凡社ビル1F
045-323-0707
http://www.zi-on.org/index.php?e=57

*3月27日まで実施の予定

※詳細や営業の有無などは各店舗までお問い合わせください

flicker022 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』 | お知らせ

2011年03月20日

同じ時代に生きる友人たちへ:3月19日土曜 2011年


元気ですか?

心にゆとりのある時でいいから、ゆっくり読んでください。

ぼくは横浜で変わらず元気にやっています。


ぼくは昨夜から、
DVDで『(デイブシャペルズ)ブロック・パーティ』を観ています。

もう、何度も何度も観ているのですが、
いま、とても勇気が湧くのを感じています。

そしてこれを書いています。

『(デイブシャペルズ)ブロック・パーティ』は911の3年後、
2004年9月に行われた無料イベントの模様を収めた映画です。

企画者はデイヴシャペル(コメディアン)。

会場はブルックリン、ベッドスタイの路上。

出演はカニエ、ローリンヒル、ルーツ、ジョンレジェンド、
コモン、モスデフ、エリカバドゥ、ジルスコット、デッドプレズ他。

好きなシーンがあります。

映画の冒頭、円陣を組んだ出演者に、
コモンが宣誓のように語り掛けます。

『僕らと人々のエネルギーに祝福を。
どうかお守りください。
イエスとアッラーと祖先の霊の名の下に』。

ぼくの解釈です。

宗教、性別、年齢、肌の色、
出身地、言語、スタイル、思想、
服装、菜食主義か否か、喫煙/禁煙、

すべてを認め、赦し、違いを超えてユナイトしよう、
ということ。

つまり、
ガードやセキュリティを下げて、
「わたしはただの人間としてここに集い、生きる」
という宣誓。


震災の様子を日々見ると、
たぶんこれは、長期にわたりますね。
というかこれが、
新しい「暮し」の形なのかもしれません。
それを踏まえた上で、
ぼくらは、
無理せず、それぞれに、
出来ることを、
続けられることを、
いまから、やっていきましょうね。


いまからぼくらの新しい「暮し」の形を作るのです。
それは日常のように、続いていくもの。

無理はいけないよね。

がんばりもつらさも、
喜びも涙も、
電気も食糧も、
物資もお金も、
出来るかぎり分け与え合いましょう。

笑顔もね。

次に会う時を楽しみにしています。

ではでは引き続き、健康で。


峰尾亮平
http://www.twitter.com/MINEO_flicker






flicker022 at 23:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ことば | 思う

2011年03月14日

From YOKOHAMA with LOVE PEACE UNITY


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ぼくは今日、

地震後初めて人に会いに行きました。

友人、仲間たちの顔を見て、声を聞いて、触れる。

とても勇気が出る瞬間でした。

いつものように、

皆で笑い合いました。

もちろんみんな、

心のどこかでは被災地や、

今も大変な状況にいる人たちのことを想っていたと思います。

それが祈りだとぼくは思っています。

互いの、

これからの健康と、

無事を祈って、

また別れました。



PEACE


LOVE


UNITY



ぼくたちは、繋がっています。

ひとりじゃない。



*みんなのポーズは、ラジオ体操の第2の、一番最初の動きです。
おぼえてますか?
足開いて、両手も開いて肘曲げて力こぶ作ってばいんばいんってやるやつです。
落ち込んだ時は、あれやってみてください。
もしくは、やってる人の姿を見てみて下さい。
笑えるからさ。
どんなに美人な人がやっても、
なぜか滑稽に見えてしまうんだ。
人間って、いいなあと思うんだ。

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http://twitter.com/MINEO_flicker

flicker022 at 00:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)記録 | 写真

2011年03月13日

同じ時代に生きる友人たちへ


皆さん、生きてますか?

ぼくは横浜に住んでいます。

地震が起きてから、初めてパソコンの電源を入れました。


■ツイッターのこと

ぼくがこれを言うのは初めてです。

ツイッター、やっていますか?

ぼく自身も、いまも正しい使い方やルールはわかっていない部分もあります。

ぼくがやっていて、この3日で良いと思ったことだけを書きます。

まず通信手段として。

実際に、

地震発生後、電話やメールはまるで繋がりませんでしたが、

ツイッターはサーバが落ちることなく見れ、

友人や家族にダイレクトメールを送ることも出来ました。

会社から歩いて帰るぼくが、

家にいた妻と連絡を取り合ったのもツイッター上でした。

次に情報ツールとして。

ミクシィもそうですが、

「ここにしかない情報」

もたくさんあると思います。

もちろん真偽それぞれあると思います。

ですが単純に、チャンネルが増えるのは良いことと思います。

それをどう選び使うかはそれぞれ個人次第。

踊らされず、踊りましょう。

ぼくはいつだって、

読んでくれているあなたに話し掛けるつもりでやっています。

それでは。

引き続き健康で、

生き抜きましょう。


http://www.twitter.jp/MINEO_flicker


■いまできること/募金/節電/祈り、生活

ぼく個人の見解です。

色んな情報を見ると、

現実的に横浜に居る僕に出来るアクションは、

節電と募金が最も有効だと思います。

ファミリーマート経由で日本赤十字社へ1000円、

携帯で壁紙を買う形でソフトバンクモバイルから525円、

今日ぼくは募金しました。

節電して、電気代節約して、

その分を現金で募金したと思えばなんてことはない気持ちでいます。

微々たる額ですが、

いまの時点で、

現実的に横浜に居る僕に出来るアクションは、

それしかなさそうだから。

(もちろん、祈りや情報共有だって立派なものと信じていますよ)


※ファミリーマートから募金
ファミポート(店頭端末)で「募金」→「日本赤十字」を選択、1口500円から。
出たレシートをレジに持って行って払うだけ。1分でできます。

※募金についても、色々な方法があると思います。
ぼくはクレジットカードも持っていないので、この方法にしました。


ぼくは明日から仕事に行きます。

それがぼくが「生きる」ってことだと思うから。

生き抜きましょう。

生き抜いて、より良い世界/社会をみんなで作りましょう。

くれぐれも余震に気をつけて。

備えはいくらあってもいいなと、今回痛感しています。



峰尾 亮平

flicker022 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ことば | 思う

2011年03月10日

BANKSY film:Exit Through the Gift Shop

昨日、渋谷の街を歩いていたらバンクシー映画の宣伝カーに遭遇しました。

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そういえば、映画『Exit Through the Gift Shop』はもうすぐですね。

一部ではすでに試写会が行われているようで。

はてさてどんな内容なのでしょうか。
こればかりは観ないとわからなさそうですよね。

バンクシーといえば、シンゴ2の「誰も知らない」を地でいくような、
顔も名前も明かさないアーティストとして有名ですが、
グラフィティ(スプレーアート)の初期にあったであろう(そして今でもハードコアなライターはそれを遵守していますよね)「身元を明かさない」という思想にも似た想いをこんなにも長く貫いている人も希有ですよね。

監視カメラや厳罰化などで取り締まりが厳しくなり、
「グラフィティ」という行為も変化してきていますね。

「(ネットの)ハッキングこそが21世紀のグラフィティ行為だ」
なんて考えたことがありますが、皆さんはどう思いますか?

「顔を明かさないで作品だけで勝負する」ということだと、
90年代のテクノや、自身の顔さえもひとつの作品にしてしまったエイフェックス・ツインなどを思い出しますね。
URもですかね。
*ただ、『Submerge: Live In Japan』で彼らは顔を出していましたし、
以前にジェラルド・ミッチェルにメールインタビューする機会があったのですが、
その際彼は「俺は、聴衆の前から自分の顔を隠すようなことは決してやっていない」と答えていまして、
「we will never surface」という言葉とともにぼく(ら?)が抱いていたURの言わば覆面主義のようなものは、
日本の音楽雑誌を中心に作られたものだったのかな、とも思いましたが。
いつかマッド・マイクに聞いてみたいですね。


『Exit Through the Gift Shop』の音楽はポーティスヘッドのGeoff Barrowなんですよね。
とにもかくにも公開が楽しみですね。




あ、映画といえば『GONZO』は観ましたか?

ハンター・トンプソンのことを知らない人にもこの映画はお薦めです。
新聞やテレビなどの旧来型の「メディア」と、
ツイッター等による僕とあなたの「メディア」との間に、
大きな乖離が生じてきていることを実感することも多い2011年にぴったりの映画ではないかと思います。

ではでは。
明日はJZ Brat【東京宣言】で移動本屋です。
前々回のレポートはこちらです。


flicker022 at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)見る 

2011年03月07日

2011年2月、屯茶屋での夜。花森安治さんの『一銭五厘の旗』とトトくんのこと。


いつだったか、

もう憶えてないんだけど、

その話をしたね。

実際にしたのか、

ぼくが勝手に見たのか、

想ってるだけで実際に口に出して伝えてないのか、

それすらもよく憶えてないんだけど。

きっかけはよく憶えています。

“ぼくらは ぼくらの旗を立てる”からはじまる、

あの文章の入った、

「見よ ぼくら一銭五厘の旗」でしたね。

あの、雨の上がった2日目の、

すべてが救われたような気持ちがしたSYOKU-YABO農園でも、

ぼくが持ってきた冊子を持って、

君が朗読をしてくれましたね。

ぼくはどうしても、

この、

厚紙の箱に入った、

中身がざらざらした紙の、

出直し版でない、

昭和46年の花森さんの、

意地と、

こだわりの詰まった、

この本を、

君にあげたいと思ってたんだ。

いつからか。

そして、

この本の2冊目を見つけてから、

ずっと、

渡す日を楽しみにしていたよ。

1冊はぼくの家に、

もう1冊は君の家に、

ざらざらの紙の、

違うページや、

同じページ、

違う言葉や、

同じ文句を、

同じ時間や、

違う時間に、

同じ場所や、

違う空間で、

これから何度も、

同じ時代に、

同じ地球の上で、

頁をめくって、

噛み締めて、

そうしてぼくらは、

それらを血や肉に変えて、

そのことにあーでもないこーでもないと言いながら、

時に黙りながら、

これからずっと過ごしていくんだろうね。

そのことが、

ぼくにとって、

とてもとても、

楽しみでたまらないのさ。

それこそが、

ぼくにとっての宝物だよ。

ありがとう。

その笑顔、

その気持ち、

ずっとずっと忘れないな。

ぼくらはこのまま、

ゆっくり、

じっくり、

歩いていこう。

ぼくらの知慧の果てるまで。

ぼくらは、

知慧が、

果てるまで。


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>>toto blog



flicker022 at 00:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)散歩する移動本屋『MAMEBOOKS』 | わすれられないこと - 記憶の記録

2011年03月03日

SNOWY STREET FEELING

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2月14日、IRIE BAR【ピアニカワークショップ】での出店を終えお店の外に出ると、外は大雪。
そして、横浜にしては珍しく5〜10cm近くも積もっていました。

そんななかでも当然ぼくはカートをひいて本を持ち帰ります。

本を積んでいるカートが雪を巻き込み引き摺り、
さながら小さな除雪車のようになってしまい、
一歩一歩進むのが大変きつい帰り道でした。

横浜で生活して10年目になりますが、
こんなに雪が降り積もるなかを歩いたのは初めてだったかもしれません。

歩道は雪が多くカートが除雪車状態になってしまい重く進まず、
雪のない車道を歩けばスリップした車がいつ突っ込んでくるかもしれないという恐怖に怯え(笑)、
それはそれはハードな時間でした。

家に帰る最後の登り坂、ついにカートが進まず、泣く泣く手運びしましたとさ。


※帰宅してから、古段ボールを持ってその坂に戻り、
そりのように滑ってみようとしたことはここだけの秘密です。
ま、あんまり滑らなかったんですけどね(笑)

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2011年03月02日

[終了] [移動本屋] 2/21(月)横浜グラスルーツでの移動本屋の模様

終了しました「2011年2月21日の移動本屋、【ラウンジナイト】@横浜GrassRoots」


3年目を迎えているグラスルーツでの【ラウンジナイト】。

この催しは、飲食店であるグラスルーツの店内で、
幅広く音楽に精通しているDJサガラックスが選曲を務め、
音楽や食事、人との会話、
なにより「その日その場に集うこと」そのものを味わい楽しむ一夜です。

毎回、グラスルーツというお店の磁場や雰囲気も相まって、
様々な人がフランクに交わるポイントのようになっています。

僕は、昨年の12月から本屋で参加しています。

最近ではひとつのテーマを設け、
そのテーマをもとに音楽が選曲され、本がセレクトされています。
(もちろん、テーマ外の本も僕は並べて販売しています)

2011年の1月から取り上げてきた「70〜80年代」というテーマは、
この日が最終日でした。

それに伴い、この日はやけのはらくんがゲストDJとして登場しました。

グラスルーツのサマタさんを加えた3者による選曲は、
「70〜80年代のジャパニーズサウンド」という縛りがありながらも3者3様で、
それぞれにおもしろかったです。

郷愁を感じさせるようなエバーグリーンなポップスや、
驚くほど実験的かつ先鋭的なサウンドもあったりで、
心地よくも新たな発見が多かった毎回でした。

本屋的には、やはり雑誌黄金時代ですかね。
80年代の宝島を置いてみたり、植草甚一、片岡義男、花森安治などから、
90年代初めのCUT、ディクショナリーなども並べていました。

宝島やスイングジャーナルに顕著でしたが、
この時代の雑誌はどれも今では考えられないくらい文字が小さく、
雑誌1冊で1週間つぶせてしまうような物凄い情報量が詰まってましたね。

当時は、今のようにインターネットが主流でない時代ですから、
雑誌が貴重な情報源であり、
皆それを食い入るように見て、読み込んでいたであろうことがありありと伝わってきます。
雑誌からエネルギーが伝わってきますね。

20数万円するCDコンポや、映画に出てきそうなアメ車など、
生き生きとした広告を見ているだけでも時代が伝わってきますね。

いつかまたこういうテーマで本をセレクトしてみたいです。


さて。
次回からの【ラウンジナイト】はどうなるでしょうか。

「ラジオ」がひとつのキーワードに挙がっています。
ここでしか見れない/ここでしか聞けない音楽や喋り、
そういったものがテーマになりそうなかんじです。

ではではまたグラスルーツで逢いましょう。


※昔話ですが、やけのはらくんとは、奇しくも2002年頃から参加していた白楽の
自由ラジオ(FREE_RADIO_PLATANUS 88.5Mhz)の同窓生だったのですが(ちなみにサガラくんもですね)、
数年ぶりにゆっくり話せて嬉しかったです。
移動本屋をやるようになってから、
しばらく会えていなかった知り合いや友人たちに会える機会がいくつもあって、
それもとても嬉しいことです。

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リンク
・横浜GrassRoots
http://ameblo.jp/grassrootsyokohama/
・DJ SAGARAXX
http://www.sagaraxx.com/
・やけのはら
http://yakenohara.blog73.fc2.com/

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DJ SAGARAXX

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YAKENOHARA

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