DSiウェアで3月3日から配信がスタートする任天堂の新作ゲーム、
「立体隠し絵 アッタコレダ」がとっても気になっています!

公式サイト↓
http://www.nintendo.co.jp/ds/dsiware/krgj/index.html

DSを傾けると画面の中の立体映像が傾いて、見えなかったものがみえるようになるんです。
そして絵の中に隠された特定の文字を探すというこのゲーム。
どうしてこんな風に見えるのか、ちょっと不思議ですよね^^
500円だから、やってみようかなぁ☆


休日の新宿に久しぶりに出かけたら、見事に人酔いした、まいたこです。
こんばんみゃ☆

人が多いとこは、苦手だだだだだ。。
目が回っちゃいますよね('A`)


さてさて、今日は体験版が面白かったので購入した、
PSP「みんなのテニス ポータブル」の感想です。

概ね印象は体験版と変わらないので、いつもの形式のレビューは過去記事をご参照くださいませ☆
http://blog.livedoor.jp/flipflick_game2/archives/2738234.html


じゃあ、今回は何を書くのかというと、
”ゲームシェアリング”で「できること」と「できないこと」ことです。

みんテニPでは、1人がゲームソフトを持っていればほかの人はPSPがあればデータをもらうことができ、みんなで遊ぶこと――ゲームシェアリングができるというのは上記のレビューでも書きました。
ここでは、そのシステムを使うと何ができて、何ができないかを紹介します!


●できること
・何人でもゲームシェアリングデータが渡せる。
・シングル・ダブルス。コンピュータのレベルも4段階選べます。
・キャラクターの選択。初期登場の男女1名づつと、最初からある衣装・アクセサリーには着せ替え。


●できないこと
・シェアリングデータ同士のプレイ。ゲームソフトを持っている人が1人でもいないと、遊べません。
・初期登場の男女2名以外のキャラクターの選択。
・衣装の追加。
・コートやゲームルール・試合数の選択。選べるのはシングル・ダブルスのみ。


結論。
ルールに制限はありますがデータシェアリング版でも、みんテニのおもしろさは十分に楽しめます!
あなたもすでに修造になっている人からデータをもらって、修造になりましょーっヽ(>∀<*)ノ