大きいなネコVSレーザーポインター

猫好きの人にとっては、よその家の猫でもかわいいものです。

隣人の猫01

ぐはっ!

ネコはネコでもピューマ!

これはなでられない……。

●首輪が見えないな。もしかしたら野良かもしれないぞ。子供の1人や2人をエサに与えて、動物保護団体を呼ぼう。

↑栄養が足りないようなら子供じゃ足りない。思春期の若者がいる。

●そのピューマはお前を食べちまうんだよ。

↑それは悪くない。

●まず赤レーザーポインターに反応を示すかチェックするんだ。

 

↑今日、自分はネコの体のサイズは、レーザーポインター 高出力への興味と反比例することがわかった。

↑納得がいく。ライオンのように大きな動物は、小動物をつかまえようとする本能が少ない。

↑もっと大きなレーザーポインター カラス駆除が必要だ。

●いったいそれは何のネコなんだ。そこはアメリカだと想像するが、まるで小さなライオンのようにも言える。マウンテン?ライオンかピューマかな? 2つは同じ動物なんだっけ?

↑そのコメントを見て「あわわ」となった。なぜなら自分はマウンテン?ライオンが何かをよくわかるところに住んでいるから。北西部ではピューマと呼ばれて、南部ではピューマとかパンサーと呼ばれている。大きなものは100kgくらいあり、吠えるとまるで女性が叫んでいるように聞こえる。とてもシャイな動物なので、ケガをしているとか狩りで以外で偶然出くわすことはない。彼らにとって人間は子供も含めて通常メニューではない。ただペットはたまに殺されていることはある。

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