THE DAILY IGUSA!

STAFF募集のお知らせ

November 06, 2018 18:05

hSTAFF募集のお知らせ

Florist IGUSAでは一緒にお仕事をしていただける方を募集致します

体力に自信があり、とにかく花が好きな方
花屋での経験が無くても、社会人の経験のある方なら大丈夫です

運転免許も必要ありません
花束やアレンジメントの制作、活け込みやWedding装飾など、花屋の仕事全般になります
詳細はNEWSに記載してございます


h














h














h














THE DAILY IGUSA!

DAILY IGUSA!

November 05, 2018 21:38

hDAILY IGUSA!

夜一人、今も耳を澄ませば、ほら
また聞こえて来た秋の虫〜

暖かかった昼間は
セミも鳴いた街、代官山

人も街も、
季節や世に吹く風にとても敏感で
咲き誇る四季のご紹介は
そんな歩く人々や揺れる街路樹に聞きながら

そんな街、代官山

でもだからって、
セミは鳴いちゃダメだよな〜

Good Luck!

Let it be

November 04, 2018 18:31

hLet it be

ここ最近は夜中の公園の明りで仕方なく、
小さく蹴ってたサッカーボール

でも、昨日はなんとかギリギリ、
夕陽に間に合ったサッカー



やっと太陽に足が伸びて
2人で思いっきり蹴りました



h














h














h














秋色の芝生に
飛んで跳ねたら筋肉痛〜
Let it be

THE DAILY IGUSA!

November 01, 2018 22:15

hTHE DAILY IGUSA!

だいたい終わって夜、
持って来た宝物に触れるに相応しい時間
ご紹介はフレッドアーボガスト社の
JITTERBUG (ジッターバグ)

正式なカラーコードが分からないけど
秋らしい、ブラウン ファーフィニッシュ仕上げ

花屋目線だと秋らしく映りますが、
見て頂けるように
ボディーに毛が生えたようなファーフィニッシュ仕様


泳ぐ草ネズミや小動物に模した
なんともリアルで気持ち悪い仕様になります
昔のBassは、泳ぐ草ネズミにもアタックしてた画が
これに触れると時を超えて届きます


昔の人の発想やひらめき
今となっては失礼にも笑ってしまう瞬間が正直ありますが、
無から、一歩を踏み出して未来につなげてくれた勇気とエネルギーが
例えば、これに触れると時を超えて届きます

POWERをもらいます

その先へ向け明日も頑張ります
Good Luck!

THE IGUSA!

October 31, 2018 22:03

hTHE IGUSA!

今日からStaffはイギリスへ〜



そしてこっちは地味に、  や、、
シックに忙しい日々の始まりです〜

そんなで今日はカメラにも陽射しにも触れず、
インスタグラムの写真を拝借
代わりに閉店後から今もずっと使うのは
計算機です


で、先程
何だか変で気づいたのは、
10月を締めくくるに十分な程の衝撃的な事実・・・


今日、散々使って来た計算機、
税率の設定が、わりと昔の5%!



心からのびっくり涙!
全部やり直し


そりゃあこう唄うよね
THE IGUSA!

To children

October 30, 2018 18:56

hTo children

花を束ねてると、
まるでフリーズしたように
ジッと見つめてくれる子供達

その昔はsmileでslowに束ねてましたが、
今はちびっ子でも
no smileにTop speedで束ねさせてもらってます


彼らが固まってしまうほど



h
書ききれないほど色々ありますが
言うより、

彼らには本当を見てもらいたくて
余分な笑顔無で束ねさせてもらってます



感じてくれてる時間になってるといいけど
もしも怖かったらsorry、




h














またの来店笑顔で待ってます!
THE DAILY IGUSA!

真夏の果実

October 28, 2018 19:22

h真夏の果実


花開くのは
夏の初めから今の季節

名前はダリア



色々ある花言葉の中に
“感謝” なんてあります



h














h














h














h














h
いつでも胸にあって
そんなシャツを着はじめて自分も40年経ちました
海を見ても、ビルに囲まれてても、嵐でも
聴けばお蔭であの頃がすぐ手に入ります
本当に感謝〜



四六時中感謝する方がいるなら、
四六時中の感謝を花にするなら
ダリアを贈ってみてはいかがでしょうか



h














THE DAILY IGUSA!

足を花にして

October 27, 2018 19:12

h足を花にして

すすむ季節に止まる事なく
足を花にして毎日、
綺麗のご紹介をさせて頂くのが花屋




足は棒より綺麗な花です





h














h














h














h














h














h














h














h
日々、
綺麗の見極めで生きております

花屋が
みなさまへご紹介させて頂くそんな綺麗から
絶対に目を離さないようお過ごしください




けっこう幸せにしてみせます
その覚悟で立ってます


THE DAILY IGUSA!

Autumn bouquet

October 26, 2018 19:37

hAutumn bouquet

リクエストの秋らしくは・・・

秋色に色づいたアジサイをメインに
茶色のバラとベージュのバラ、
定番のグリーンのスプレーバラを散りばめて

カカオの香りはチョコレートコスモス
本当に香りのいいスペシャルなユーカリに
ハーブゼラニウムを2種
花束をフランベするように束ねます

Autumn bouquet made by IGUSA staff!

想う色をお伝え頂ければ、
オーダーごとにStaffがストーリーを描き
色と香りのバランスを想いながら束ねさせて頂きます
ご注文は03-3461-8787 
Florist IGUSA 素敵な花束係まで〜



なのに、
そんな花束を写真に撮ったら
今日のあんまり秋らしく撮れてないよね、と
staff談・・・  涙


切磋琢磨の日々は続きます
Good Luck!

Everyday green

October 25, 2018 17:47

hEveryday green

Greenをベースに考える毎日












h
食事は緑の野菜を数種類たくさん摂る事と、
束ねる時は必ず、
数種類のGreenを一緒にたくさん束ねるように

スタッフ達にはそう言ってます



Everyday green
そんな仕事をしています




h














h














h














なのに、
今朝海で着たウエットスーツ、
少しきつくなってたとさ

秋ですね、
食欲の

THE DAILY IGUSA!

秋彩々

October 24, 2018 21:07

h秋彩々

すすきの穂がすすめば
秋の虫も草の奥からもう微か

シャツ一枚の風が気持ちいいと
翌日ケツのポッケにティッシュが20枚


ピンクは濃く強く
茶色は金に眩しく輝き
赤はそろそろ燃えそうな夜、
秋彩々〜


そんなショーケースで
皆さまのお越しをお待ちしております

THE DAILY IGUSA!

Lemon

October 23, 2018 19:19

hLemon

グリーンのディスプレイの中に
まだ実がけっこうグリーンなレモン

歩きながらや通りすがりでは
あまり気が付かないかも知れませんので
写真にしました


レモンの鉢のご紹介が少しございます
黄色くなって誰かに見つかる前に、
ご自分の家で楽しく収穫してください〜


h














h














h














h














お早めに!
THE IGUSA!

THE DAILY IGUSA SONG BOOK!

October 22, 2018 20:01

hTHE DAILY IGUSA SONG BOOK!

一週間の始まり、月曜日
空は爽やかに晴れてるのに
何だか気持ち重い月曜日の朝〜
誰にも平等に訪れる朝ですね

そんなスタートの一曲
朝の気分が上手に選曲してくれてるはずですが
曇って重い始まりの月曜日、
どんな曲でお過ごしでしょうか

Slowに始める朝なのか、
無理にもUp!に唄う朝なのか

THE DAILY IGUSA SONG BOOK!より
久しぶりにお届けさせて頂きます

詩はけっこうheavyなのに、なぜかいい
今朝も昨日も、その前も
最近の朝の一曲

Good Luck!

Kasumi-so

October 21, 2018 14:57

hKasumi-so

好きで使うレンズが古すぎて
そのピント合わせに始まったメガネ

でも今では、
小さい花もメガネ無いと霞んじゃって
かすみ草以外の花も全部Kasumi-so







h














h














h














BlogPaint














h














THE IGUSA!

You got a Blue

October 20, 2018 21:24

h

夕方Blueを足早に行く女性
革ジャンで





秋深まる、色々深まる





夕方Blue
You got a Blue

Good Luck!

Cosmos

October 19, 2018 21:57

h Cosmos

出来るだけ優しい静かな気持ちで
風になびく姿を胸にイメージして活ける花、
コスモス〜


活けてる途中で深呼吸なんかしたりして、
肩の力を抜いて出来るだけ
優しいニュートラルな気持ちで活けると綺麗な花、
コスモス

女性的な気持ちが生きる花〜


でも、
活け終わった帰りの車でだいたい
無理に作った静寂な心は爆発して
こう唄うよね

THE IGUSA!

THE DAILY IGUSA!

October 18, 2018 18:16

hTHE DAILY IGUSA!

ご覧のように
すごくしなやかで、
隅の隅まで掃ける一番好きなホウキ



一日中持つんなら本当は
ギターがよかったけど
自分にはホウキがしっくり

Stratocasterのつもりで使ってる
俺のブラッキー

THE IGUSA!

1971 FLORIST

October 17, 2018 18:25

h1971 FLORIST

雑誌は1971年のFLORIST (USA版)

パラパラと捲るだけでビシビシ感じる
迷いの無いフラワーアレンジメントの数々〜
花を花らしく生き生きさせながらデザインする
正に、花屋がこの世に咲き始めた瞬間が沢山


夜な夜な読めば
立ち戻って見つめ直さなきゃならない所も
ポツポツといくつか見えてきます


読んでると時計の針もどんどん進み、
目が疲れて外を見上げれば
夜空の雲が早くて
時の流れを空に見る

温故知新な最近です

THE DAILY IGUSA!

1977 Field&Stream

October 16, 2018 18:12

h1977 Field&Stream

雑誌は1977年、リールは1960年製

秋の夜長にリールを回しながら読めば
1977年の紙面がハイテクに映る不思議な夜

隅々までいい材料で真面目に作られた
1960年頃のスウェーデン製の素晴らしいリール

使い手の技量とリールの性能とのバランスが
取れて初めてフィッシングが成立する
本当の道具だと心に思ってます


何も考えず、向かい風にフルキャストしても
10gも無い軽いルアーが矢のように飛んでく
2018年製のそれより、
人が魚との駆け引きを楽しむ為の道具としては
数段上を行くように感じます


機械が進歩すると人間は退化します
覚えて来た漢字を水に流した自分のように

その退化に気づかず、
いつのまにか心まで機械に支配されてる時代も
もしかしたら明日とか明後日とかなのかもしれませんね

便利にするのもほどほどの所でちゃんと気づく
機械ばっかりに寄りかからない、丁度いい所をしっかり感じ取って
自分自身で踏ん張れる僕らでいたいものです

THE DAILY IGUSA!

夜空ノムコウ

October 15, 2018 22:31

h夜空ノムコウ














h














h














h














h夜空の向こうは日に日に秋らしく
花も葉もしっかり紅く色っぽくなって来ました
進む季節、早い毎日〜
気がつけば今年もあと少しです


そんな夜空のムコウの自分へ
心の中にちゃんと書けてるでしょうか
明日の自分へのDo it メモ

書けてないなら
冷たい秋の空を見上げて
ささっと書いてみてはいかがでしょうか
夜空ノムコウの自分へ

Good Luck!

I want it

October 14, 2018 18:37

hI want it

“なくなると欲しくなる”


沢山あるうちは
穏やかな気持ちで眺めてスルー

でもなくなると
全力で欲しくなる!

そんなDAILY IGUSA!から
お知らせさせて頂きます


ローズマリー
僕の膝丈くらいの高さでボリュームバッチシ!
沢山ご用意整っております
出来るだけ切らさずのご紹介にも努めてまいります
でも、


本当に
お早めに
Good Luck!

夏をあきらめて

October 13, 2018 13:30

f夏をあきらめて

雨に台風に予想が出来ないので
夏をあきらめて秋にする事になった
花火大会がやっと今夜〜


なんだか夏を締めくくれないでいたのが正直な
近隣ご近所、この地に住む人達〜

暑かったあの夏の日々がやっと今夜
一発づつ夜空に上がって
綺麗に燃えて終わります


THE DAILY IGUSA!

THE DAILY IGUSA!

October 12, 2018 22:47

hTHE DAILY IGUSA!

6個持ってる (笑)
ゼロハリバートンのスーツケースの中から
今回の旅は、濃くて甘くてお刺身が喜ぶ
鹿児島の醤油を沢山買って帰る想定で、
90年代後半製造のわりと入るミドルサイズをチョイス

とは言え、
このスーツケースに3日分のワードローブと
リクエストの刺身醤油が沢山入れば
7〜8キロを肩から下げて歩く事になる
heavyなjourney


h

グレーの雲に小雨舞う海沿いをタイトに行く
在来線のくもったガラスの向こうには
どこまで走ってもずっとある、

海にどっしり桜島〜


そんな列車に揺られながら





h
仕事の帰り道、
電車とバスを乗り継ぎ1人
霧のような小雨に包まれた
鹿児島の霧島神宮へ行って来ました

坂本龍馬が新婚旅行で訪れた地、霧島
駅から乗った地元タクシーの運転手さんの
歴史の教科書みたいなアナウンスによれば
龍馬が見たその時の景色そのままだそう、、

思い出の地がいつまでも変わらない景色であるのは
幸せな事ですね


h














h
そんな帰り道の路線バスは自分1人で貸切〜

とても気さくな運転手さんの後ろに座り
街までの40分、
鹿児島の話に始まり、お互いの仕事の話
将来の不安を無理にも吹っ飛ばすような
お互いの夢を熱く語りながら、

たった2人で
あのでっかいバスを街まで走らせました




h
でも移動は、
乗り継ぎのタイミングがどうも合わず、
次の電車とバスまでのインターバルが約1時間、

その度、
知らない街をふらふら歩き
古い喫茶店に2軒入り、それぞれに想う味のある
2杯のローカルな味のcoffeeを飲みながら
そんな日本の街々に咲かせる為の
フローリストスピリットを伝え歩くこの旅を

2度振り返ったとさ


h














h














h














h














h














h














h














h











おしまい


THE DAILY IGUSA!

猿楽祭

October 08, 2018 20:26

h猿楽祭

初日は暑かったけど、
心配してた風ビュービューも大人しく
HILLSIDE TERACCE全域に張った
テントの下で、みんな思い思いの代官山を
ご紹介する事が出来ました

お越し下さった皆様、
本当にありがとうございました

また明日から、
いつも通りの街並みをお楽しみ頂けるよう
頑張ってまいりますので宜しくお願い致します

h







とは書かせて頂いたものの・・・

明日の朝一番のフライトで九州の為、
さっそく数日不在にします



DAILY IGUSA!は居ませんが
その分、伸び伸びと営業できると楽しみにしてる様ですので
ご来店お待ちしております!

綺麗な秋の花達、
沢山ご用意整っております〜

Good Luck!

THE DAILY IGUSA!

October 07, 2018 20:57

hTHE DAILY IGUSA!

そう想う時がある・・・


もしも3人が同級生だったら
なんて幸せな毎日が過ぎただろうと
想う時がある







h
放課後の公園でバンドを組んで
声嗄れるまで唄ってたろうと
想う時がある


yayaにエリー、真夏の果実
日が暮れた公園なら、滑り台の上から3人で
Wonderful Tonightを唄ったろうと
想う時がある





h




束の間の信号待ち


そう想像するだけで
少し幸せな気持ちになれる
そう想像するだけで
少し楽になる、唄って消そうとする
忙し過ぎる毎日がある


THE DAILY IGUSA!

My dressing

October 06, 2018 19:18

HMy dressing

明日の猿楽祭でのご紹介の一つに
Florist IGUSA サラダボウルをご用意


明日のメニューは、
リーフレタス・サニーレタス・ワインドレス
ベビーリーフに水菜となっております

明るいベランダで
好きなMy dressing握りしめて
育つのを楽しんでみてはいかがでしょうか


h














H
そんなOREのMy dressing

McCORMICKのロングセラー “フレンチ”
シンプルでベーシックでサッパリ、
これさえあればどんな葉っぱも街路樹も
美味しく頂ける自信があるMy dressingです

いろいろ試しましたが、試してますが
ドレッシングを食べてるような
し過ぎたドレッシングばっかり星の数

マコ―ミックのフレンチ
これがMy dressing!

THE DAILY IGUSA!

HILLSIDE TERRACE

October 05, 2018 21:51

hHILLSIDE TERRACE

台風よ、

何故いつもそこでこっちへ急カーブ?
そのまま真っ直ぐChina方面へ行っちゃえよ!

天気予報と抱えてる予定とを重ねると
自然にそう言ってるのが “正直”


今週の日曜日、
体育の日の月曜日の2日間
今年もやりますヒルサイドテラス ”猿楽祭”

IGUSAは今年もヒルサイドスクエアの一番前で
マルシェを開店します

代官山の秋の風物詩 “猿楽祭”
14回目を迎える今年も、HILLSIDEスタッフ一同
代官山の粋をご紹介する準備を進めております

一番好きなGパンに一番好きなシャツ、
マルシェ用にケツのポッケにコインを沢山入れて
旧山手通り、HILLSIDE TERACCEで待ってます

Good Luck!

HEDDON

October 04, 2018 21:35

hHEDDON

窓から入る冷たい風を楽しみながら
読書なんかピッタシ!の秋の夜長〜

楽しみ過ぎていよいよ熱が出た昨夜

それでも昨夜、
部屋の本棚を1960年代からさかのぼり
出してみたのは厚みが若干おとなしくなった
1986年のカタログ

このルアーの発売は1975年なのに
これまでそれほど記載されぬまま10年・・・

宝物のご紹介は
HEDDON BIG BUD (ビックバド)

ご存知あのビールメーカーのバドワイザーが
販売促進のノベルティーとしてHEDDON社に依頼した名品

今でこそ、
名品と書いて偽りないルアーですが、
当時はその見た目から、本当に釣れる事を信じきれないこの姿と
10年以上もカタログに出す出さないしてきたメーカーに縛られ、
本当に一部の真実を見抜ける男達だけのシークレットルアーとして
密かに存在して来たルアーです

年式によりデカールのデザインや貼り方、フックの種類
ヒートンの位置など仕様は異なるものの、
フィールドでの実力はぶっちぎり、投げてみて初めて見える
朝焼けのビックバドが泳ぐ引き波に映るのは正に
“男のロマン” そんなルアー

実際に自分も、
土砂降りの芦ノ湖で1人、誰もいないワンドに響くほどストークしたり
河口湖では震えるまま帰りのステアリングを握ったり
忘れない思い出が沢山詰まってます

歴戦の勇士
今夜はバスの歯形だらけの弟のビックバドも借りて来て
一緒にシャッター

酔わせるルアーです

THE DAILY IGUSA!

BACK NUMBER

Backnumber