2018年11月21日

本気の人はカッコいい

これをやったら次回出られなくなるんじゃないか、

なんて考えないようにしている。

人間いつ死ぬかわからないから、

その時のすべてを出しきりたいんだ。

おれはいつ死ぬかわからないし、

見ている人もいつ死ぬかわからない。

視聴者が最後に見た江頭が、

手抜きの江頭だったら申しわけないだろ?


  
 by 江頭2:50




騒がしい芸人さんぐらいにしか思っていました。

ごめんなさいm(__)m。

イカしてます! 江頭さん !

その人の中に本気を見ると嬉しくなる。

涙が出そうになる。

本気さは情熱、熱意。

その情熱に宇宙の創造のエネルギーが応えないわけがない。

応えないわけないじゃん!



flower131 at 08:40|Permalink

2018年11月19日

自我の私、本質の私

第3回のサロン・ド・ヤマトにお申込み下さったA子さんのメールを紹介したいと思います。

「9月のディバイン・フロー・セッション、ありがとうございました。
うまく説明することは難しいのですが、わたしにとって、何年かたった時にあれが人生の転機だったと思うだろうと感じるような大きなものでした。

12月1日のサロン・ド・ヤマトがDFS編の最終回ということなので、ぜひ参加してみたくなりました。
もしまだ間に合うようでしたら申し込みをお願いいたします。」

「ご予約承りました!」と返信を差し上げましたところ、

「予約させていただけたとわかって、
 “本当に行くことになってしまった!どうしよう!” という気持ちになってしまいました。
 正直不安もいっぱいでドキドキです」


はい! 頂きました! 今日のテーマにさせて頂きます(^.^) ♪

シチュエーションは違えど、この相反する自分の中の葛藤は、

おそらく誰もが経験したことがあると思います。

きっとあなたもこの気持ちはわかるでしょう。

A子さんの「私」のふたつの顔がここに現れます。

それが「自我(エゴ)の私」と、「本質の私」

どちらも無視しちゃいけない「私」です。

A子さんのお申込みの時の「是非参加したい!」という気持ちは、

まさに魂からの衝動で「本質の私」が現れた瞬間です。

ブラボー!!

そしていざ、参加が決まったら、

「本当に行くことになってしまった!どうしよう!」

これが「自我の私」の声です。 

これはヤバイぞ!!と「本質の私」を押しのけて飛び出してきました。

私のセミナーに参加したら確実に意識が変わります。

だってみなさんに目覚めてもらうためのセミナーなんだから。

そうじゃなければやる意味がないの。 私はね、本気なのよ

変化が怖いエゴは何としてでも現状維持するべく、急激に音量をMAXにして抵抗し始めます。

「そんなことをしてどんな得があるというんだ。やめとけやめとけ!」

いいのいいの、それがエゴのてっぱんだから。

「本質の私」の声のボリュームを下げなければいい。

あるいは「自我の私」の声のボリュームを低くすればいいのです。

その試みをする絶好のチャンスです!

チャ〜ンス !!


昨日、サロン・ド・ヤマトに遠方から新幹線でいらしたB子さんシェアして下さったお話をしたいと思います。

「何をするにも主人に気を遣っていつも言い出しにくかったのだけど、今回はサロン・ド・ヤマトに参加したいから私は仙台に行く!という強い決意があったので、ためらいなくちゃんと言えて、今日ここに来れました。それができたことがとっても嬉しいんです!」
ピカピカの笑顔でそうおっしゃったB子さんは光に満ちていました

これが「本質の私」、魂の発露です。

本質で生き始めると活力がみなぎってきます。

「本質の私」で生きることを、私は常々、「スピリットに従って生きる」という表現で話しています。

B子さんは自分のスピリットに従いました。

そして、ご主人の気を損ねてしまうかもという遠慮や怖れも軽々と超えることができました。

自分の力で、自分の意志でジャンプアップしたのです。

この経験をすれば、これからもどんどん超えていけます。

「自分で作っている制限の壁」を越えていくのです。

楽しいゲームのように、ポン、ポーンとね(^_-)-☆


お話を戻します。

もし仮に、「エゴの私」が勝利してセミナーの参加を「やっぱり、キャンセルします・・」となっても、

私は「了解しました。ありがとうございます!」なのです。

その時、どちらの声が「本質の私」でどちらが「エゴの私」だったのかに気づけばOKです。

そして今回はエゴに軍配を譲ったんだと認識できれば、ブラボー!なのです。

次に「エゴの私」が出てきた時には早めに気づけるし、

じゃあ「本質の私」はどう思っているの、と、自分への新たな問いかけができるようになります。

そのことに気づければ。

でも「エゴの私」が自分だと思い込んだままで、「本質の私」に気づかないままで終わったら、残念!

気づきのチャンスは先送り。

それもまたプロセスとして、良しとしよう。


キャンセルが出れば、準備ができている方のための席が用意されたということなので 、そこも
問題なしです。

キャンセルによって参加できることになった人も、よかった、よかった!

キャンセルしたことを通して何かに気がつけた人も、よかった、よかった!

どんな形であれ「気がついてね〜」と思っている私も、よかった、よかった!

すべてはうまくいっている (*^-^*)


「自我の私」と「本質の私」のことを、この機会に発信したかったのです。
A子さん、B子さん、ご協力ありがとうございます!

第3回のサロン・ド・ヤマトは満杯となりました。
このように、かくかくしかじかございますので、キャンセル待ちも受付いたします



flower131 at 23:33|Permalink

2018年11月18日

第2回 Salon de Yamato 御礼♪

第2回 Salon de yamato 〜 DFS編、本日も喜びの中で無事終了いたしました(・∀・)つ!

深い内容を、易しく、まじめに、楽しく皆さんとシェアしていきました。

グループならではのシナジー効果(相乗効果)が素晴らしいです

本日ご参加下さいました皆さま、ありがとうございました 
関東や岩手からも遠路はるばる来て下さった皆さまも、ありがとうございました 

12月1日開催の第3回 Salon de yamato 〜 DFS編は、残席1席となっています。
キャンセル待ちとなっています 。11/19

次回はDFS編のラスト回となりますので、ピッカーンときた方はどうぞお見逃しなきよう。

詳細はこちらでどうぞ!





flower131 at 23:30|Permalink

2018年11月17日

第3回サロン・ド・ヤマト(DFS編)開催のお知らせ

「サロン・ド・ヤマト〜ディヴァイン・フロー・セッション編」の第3回の開催が決まりました!



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      《 サロン・ド・ヤマト Salon de Yamato〜 DFS編 》         
        〜 優雅なアセンションのための大和塾 〜




◆開催日時: 2018年12月1日(土) 13:30〜15:30
        ※進行上、終了時刻が延びる場合がありますことをあらかじめご了承下さい。
                   
◆会場: 仙台市青葉区
     詳細はお申込み後にご案内いたします。
    
◆参加費: 5,000円(事前お振込)
     ご予約時に口座をご案内いたします。

 ※対象:9月のディヴァイン・フロー・セッション(DFS)を受けられた方 (定員8名)
  
   満杯となりました!ただ今はキャンセル待ちの受付となります  11/19


〜聖なる流れに乗る感覚、実感。本質と繋がり、スピリットの神聖な軌道を進むということはどういうことなのか〜。
内容は参加メンバーのハイヤーセルフとともに決めて進めていきます。
参加メンバーにとって今、必要なことに焦点を当て、紐解き、大和の視点やツールをシェアしていきます。
今回も濃ゆい内容を軽やか波動で進めていきます♪

◆参加のお申込みの必須事項
 お名前(ふりがな)
 ご住所
 メールアドレス
 携帯電話番号(緊急用のため必要です)

◆お申込み先: live.heaven1111☆gmail.com ☆を@にしてメールして下さい。
     TEL/FAX 022−215−7176


【キャンセル・ポリシー】
ご予約確定後は、お振込みの如何に関わらず、開催日の前日の午前0時よりキャンセル料が発生いたします。前日は60%、当日キャンセルの場合は100%をご負担頂きますのであしからずご了承下さいませ。
※恐れ入りますがお振込みの際の手数料はご負担願います。

「サロン・ド・ヤマト」のディヴァイン・フロー・セッション対象のセミナーは、この回がラストとなります

どうぞお見逃しなく



flower131 at 11:44|Permalink

2018年11月16日

そうだ、龍に会いに行こう

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京都から滋賀県に移動して、琵琶湖で朝を迎えました。

「近いうちに竹生島に行くことになると思う。久しぶりに龍からカモーン!のサインが来てるの。
いつになるかはまだわからないけど」と、友人に話したのがつい1か月前のこと。

それから程なくトントン拍子に京都行きが決定し、これがタイミングとわかりました。




友人と合流して、琵琶湖に浮かぶ竹生島へ。


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私にとって初めての琵琶湖、初めての竹生島上陸です。(&初めての滋賀県入り!)

宝巌寺の弁財天、三龍堂、都久夫須麻(つくぶすま)神社、龍神拝所を参拝。

龍は琵琶湖に坐しましたので、交流はクルーズ船の上からが最も適していました。

それが、龍としてはこれまで出会ったことのないタイプだったので、はじめは別な存在と交信したのかと戸惑いました。

うわ〜、何、なに〜?

ウォーターベッドのような羽毛布団のような、心地よい優しさに包まれた安心感。

母性と慈愛に満ち溢れている。

ネバー・エンディング・ストーリーに登場する心優しく頼もしいファルコンのようなキャラだったのです。  

会えて嬉しいよ。 

ご縁をありがとう。

びわコン、らぶ〜 

愛称、びわコンに決定! 美・和・魂 ♪


 


竹生島を後にして、面白そうと感じていた白髭神社に向かいました。


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琵琶湖の湖水に立つ大鳥居。


   



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白髭神社は、磐座(いわくら)がご神体です。

このお社の中に磐座が祭られていて、境内全体が素晴らしい気(エネルギー)に溢れていました。


「ええなあ、ここ!」

「好きだわ〜、このエネルギー♪」


青空の下、友人が吹く法螺の音が鎮守の森に響き渡りました。

パーフェクト


今回も守られ、導かれてのおかげさまの旅でした


flower131 at 20:12|Permalink

2018年11月13日

京散歩

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ただ今、京都に来ております。

今回はガッチリお勉強しに京都入り。

まったり、はんなりとしている時間はもてませんが、 ライトアップされた永観堂の紅葉を愛でながら、 つかの間の夜の京さんぽ。



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flower131 at 23:21|Permalink

2018年11月12日

サロン・ド・ヤマト(DFS編)第3回の予定

第3回 Salon de Yamato 〜ディヴァイン・フロー・セッション対象 大和塾 は、
12月1日(土)日中の開催で予定しております。まだ確定ではありません。

内容につきましては前回のお知らせをご参照下さい

12月1日の日程で参加ご希望の方はご連絡下さいませ。

ただ今、仮ご予約で承っております。(定員8名、残席4)
仮ご予約につきましても、以下の必須事項のご明記をお願いいたします。
(本予約の手続きがスムーズになります)

◆参加のお申込みの必須事項
 お名前(ふりがな)
 ご住所
 メールアドレス
 携帯電話番号(緊急用のため必要です)

仮ご予約の方は開催が決定いたしました時点で、ご変更やキャンセルがなければそのまま本予約として手続きを進めて参ります。ご入金は本予約として受付後で結構です。

◆仮ご予約受付:live.heaven1111 ☆ gmail.com  ☆を@にしてメールして下さい

尚、催行につきましては、今週17日に決定いたしますので今しばらくお待ちくださいね。


flower131 at 08:00|Permalink

2018年11月11日

目覚めよ

  


笑うことは 愚かに見られる危険を冒すこと

泣くことは 感傷的に見られる危険を冒すこと

人とふれあうことは かかわりあう危険を冒すこと

気持ちをさらけ出すことは 拒絶される危険を冒すこと

人前で自分の愛を語ることは 嘲笑される危険を冒すこと

愛することは 愛されないという危険を冒すこと

圧倒的な不利を承知で前進することは 失敗の危険を冒すこと



しかし冒険せねばならない なぜなら人生最大の危害は

何の危険も冒さないことにあるからだ

何の冒険もしない人は 何もしない 何もない 何でもない

苦難と悲しみからは逃れるかもしれないが

学ぶことも 感じることも 変わることも

成長することも 愛することもできない

自分の確信に縛られて奴隷になっている

自分の自由を失ってしまったのだ

冒険する人のみが自由なのだ



保証ではなくチャンスを探せ

人生はどうあったかではなく、これから何がおこるかである

人生は旅であって目的地ではない

欲しい状態を手にするには現状を手放さなければならない

依存は相互同意による奴隷制だ

矛盾 ー、安定の欲求を手放せば安定を得る

人生をそっと忍び足で歩いて、安全に死に到達しようとする人がいる

先延ばしにする癖は、ほとんどの人が直すのを引き延ばす欠点だ

敵が欲しければ、誰かを変えようとすればいい

成功とは、もう一度立ち上がることだ

望むのは、本当に手にする意思のあるものにせよ

問題から逃れる最善の方法は、それを解決することだ



今日が地球で生きる最後の日であるかのように生きよ

   いつの日か そうなる!




                 詠み人知らず





“ 地球で生きる最後の日になるかもしれない今日 ”を、

己のハートに従って、魂を込めて生きようと私は決めたのです。

この自分との約束を目覚めとともに毎朝更新して、私の一日は始まります。

アセンションが加速している今この時、

1111のポータルが開き、祝福と変容のための光が最大限に降り注ぐ今日の日に、

この力強いメッセージをあなたと分かち合いたいと思います。





flower131 at 00:00|Permalink

2018年11月08日

舞い降りた言の葉

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過去と他人は変えられないけど

自分と未来は変えられる

「今、この瞬間」にもね

できるよ

あなたなら




ひらひら ひらひら 〜


flower131 at 20:20|Permalink

2018年11月07日

カラダと仲良しになる

Salon de Yamato 〜ディヴァイン・フロー・セッション編 の次回開催ご希望の受付は
11月10日で一旦締切らせていただきます。
12月以降で次回、参加をご希望の方は10日までにお問合せ下さいませ。

 お問合せ受付: live.heaven1111☆ gmail.com   ☆を@にして下さい。


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

お料理中にうっかり火傷をしてしまいました。

左手の甲がフライパンのフチに触れてしまって、ジュッ・・。(擬態語。音はしなかった)

瞬間、「あああーーっ、ごめんなさーいっ!!」

誰にごめんなさいって、自分のカラダにごめんなさいと言ってました。

その時、動線の手間を省こうとしてぞんざいな動きをとった認識があったのです。

冷たい水に手を入れて冷やし、火傷の個所を右手でそっと包んで、

「ごめんなさいね」と反省して、ヒリヒリする手にチュッ


日頃、「自分の身体をもっといたわりましょう。」

「身体の声を聴きましょう。」と

したり顔でそう人には言っておきながら、自分は本当の意味で体のことを大事にできていなかったことをある日ある時、自覚したのです。

今まで自分の肉体に対してなんてスパルタな、なんて非情なことをしていたのだろうと猛省

そこそこ大事にはしていたつもりでしたが、振り返れば心がこもっているとは言えなかった。
つまり、もっともっと心を込めてつき合うことができるはず、ということに気づいたのです。


例えば熱いものを口にする時、辛い物を食べる時、こんなの楽勝、このくらいは平気ってマインド(思考の部分)は言います。

寝なくても大丈夫。 便秘? 胃もたれ? 普通にあることでしょ、と。

言い換えると「このくらいは我慢できる、耐えられる範疇だ」と思っているということ。

そこに更に「どうだ!エッヘン!」までついてくることがある。

私が(マインド)がそう決めたのだから、お前は(身体)黙って言うことを聞くのだ、と身体に有無を言わさず従わせる構図は、まるで暴君と奴隷のよう。

聖なる神殿であるこの肉体に住まわせてもらいながら、なんと身勝手に振舞っていたことか。

その気づき以来、体に話しかけるようになりました。ちゃんと口に出してです。

はたから見れば変な人です。

いいんです。すでに変な人の自覚はバリバリありますから

バスに乗り遅れそう!! ⇒ 「今から走るね!」

走ったあと、⇒ 「少し休む?」 


北海道物産展で買ったロイスのチョコレートが残っているから、食べようかな。(マインドの声)

チョコを目の前において身体に聞いてみる。

「チョコ食べる?」

すると身体からの反応は「 No.」

ちょうど親指を下に向けてブーイングされた感じ。ぶぅーーーーーーーー

「おおっ、Noなのね」はっきりした反応に、嬉しくて小躍りしたくなる ♪

「了解!」とチョコを仕舞いました。


日頃からこういうコミュニケーションをとっていれば、身体とのラポール(信頼関係)が強まり、食べ過ぎや飲みすぎ、様々な身体の不調もなくなるのではないかと思うのです。

お月さまやお花など美しいものを見れば、目そのものも喜ぶ。

「目の保養」とはまさしく言い得て妙です。


さて、左手の甲にできてしまった火傷のあとですが、スーッと流れ星のような線になっていてその末端の先には、ポツンとシミ。 マダムのドット

火傷とシミのコラボで手にアートが。

「    」 ← ビックリマーク!!


ビックリマークの刻印だ〜 と楽しくなるワタシは、

そうです、変な人なんです



flower131 at 18:06|Permalink