2010年04月

2010年04月20日

女神・バガラムキー

MaaBagalamukhibig 女神バガラムキーの画像を見つけました♪
英語で検索したら出てきました。

どの画像もこん棒や刀を持って、
悪者の舌を引っ張っているお姿です。
美しく描かれる女神が多い中でこの姿とは珍しい。

強力なはずだわ( ̄▽ ̄;)。


他にもこちらのサイト
バガラムキーの画像が見られます。









バガラムキーのマントラが聞けるの動画はこちら。

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バガラムキーのこんな素敵な画像も見つけました♪

tripura

本当に同一人物なの?と思ってしまう
手は4本あるのね。


待ち受け画面にするなら、
こっちよね(^_^)。 

flower131 at 12:16|PermalinkComments(2)TrackBack(0)女神 | スピリチュアル

2010年04月15日

こぼれ話(インド旅日記)

今回の旅は、12年に一度の祭典「マハ・クンバメーラ」というキーワードで、突然ひらめきインド行きを決めました。魂が約束していました。

現地に行ってから、マハ・クンバメーラの長い期間中に、たった一日だけ、ガンジス河の聖なる場所から不老不死のネクター(アムリタ)が湧きだすという伝説があることを知りました。

そのアムリタを受け取るために、何千万人という人々がその日その場所で沐浴するために殺到するのです。
そう、私たちが7時間かけて歩いた満月の日のあの場所です。

クンバメーラでは毎回、先を争う人の波で死者がでるそうです。
人がいようがすきがあらばパレードの中に車やバイク、団体がどんどん突っ込んできます。
お尻に何かが当たって何だろうと振り返ると
それは迫り来るトラックのバンパーだったりΣヾ( ̄0 ̄;ノヒョエーッ!!

一般の観光ではかなり危険だったと思います。
サイマーのグループ行動だったから安全でいられましたが、
オーストラリアから来ていた年配の女性が、バイクに足をひかれちゃってましたΣ( ̄ロ ̄|||)。

ハエもたくさん
食事時になると、ハエさんたちがじゆうたんや支柱にびっちりとまって、食事が運ばれてくるのを待ち構えています。
ちょっと気を許して口を開けていようものならハエが入ってきそうでした。

2010033116540000テントのすぐそばのガンジス河で。
着ている服が、プンジャビです。
女性は必ず、ジュパタというショールを肩にかけます。
胸を隠すためのものなんですって。
エレガントでいいのだけど、
慣れるまで邪魔くさくて


トイレに行く時も、お掃除の時も常につけていなければなりません。
よく忘れていました( ̄▽ ̄;)。
首にはマーラとよばれる108珠の数珠。
私のマーラはデリーで買い求めました。
白檀製でいい香り。


2010033116540001ここは、瞑想ルーム。
朝のアルティはここで行います。
ピンボケですが、
後ろにサトゥワ・ババ(左)とサイマー(右)の写真があるので掲載しました。



アシュラムでは、おはようもこんにちはも、おやすみも、お願いしますも、ありがとうも、
ごめんなさいも、みーんな「オーム・ジェイ・ジェイ・サイ・マー」と合掌して言えば
通じてしまいます。
サトゥワ・ババがいる場合は、「ジェイ・シュリ・クリシュナ」が加わります。
なんてシンプルな世界だこと。


011後ろ髪をちょっと結ぶのは
修行僧のヘアスタイル。

彼は雑用を手伝ってくれていました。
仲良くなったんだけど
何度聞いても、彼の名前が覚えられず、
顔を合わせるたびに「僕の名前は?」
と聞かれてました。
ごめん( ̄∠  ̄; )。





050
ハリドワールのテント周辺の様子。

バイクのおじさん、イケてます(*^。^*)。







最終日、ハリドワールからバスでデリーまで戻るのに10時間かかりました。
交通渋滞で進まない。目の前に酸素を積んだ大型タンク車が横転していたり
車線に関係なく、正面から対向車が来るってどういうこと?
とにかく四方八方から車がやってくる。
いったいこの国の交通規範はどうなっているのだろうかΣ(´д`;)。

ようやくデリーにたどり着き、フライトまで少し時間があったので、
ラディソン・ホテルに2時間ほど部屋をとり、シャワーを浴び、一息つきました。

エアコンのきいたお部屋。
蛇口をひねるとお湯が出る!
これだけで感激
生き返りました(笑)。

ホテルマンの話では、まもなくホテルにダライ・ラマが来るとのことでした。
会いたかったなあ。
6月に日本にも来ますね。

インドから帰って、
「インドはどうだった?」とみんなに聞かれます。

一言では返せません。

とにかくインド人のパワーは強力だと思います。
全身全霊で怒る、全身全霊で笑う、全身全霊で泣く、全身全霊で踊る、全身全霊で祈る・・。

満月の日、沐浴に向かうパレードでの出来事です。
私は、「今、この瞬間を生きる」確かな生命の輝きを歓喜の彼らの中に見、
一緒にその中へ入っていきました。

ハートはもやは私のものではなくなり、広大な海のようにそこにいる全ての人々と溶け込み
共有しているものとなっていました。

「私」という存在がいなくなる。

ただ在る。

ただ在ることの完全さ。

すべてはひとつ。

涙がとめどなく流れました。

あの体験は、一生涯忘れません。


ガンジス河(ガンガ)の姿がこそが、インドという国を凝縮して表しているかも知れません。

祈りも、沐浴も、排せつも、洗濯も、むくろを葬ることも全て許されし聖なる河。

すごい。

ああ、

私はインドに圧倒されたんだ。

今度、誰かにインドはどうだった?と聞かれたら、こう答えよう。

「完全に圧倒されました」(⌒-⌒)。

ありがとう、インド



flower131 at 20:23|PermalinkComments(2) | スピリチュアル

2010年04月13日

火の儀式(インド旅日記)

今回のインドの旅は、予定外のサプライズが沢山ありました。

その一つがヤグナと呼ばれる火の儀式(ヤギャともいいます)。
さまざまなヤグナがありますが、
バラナシ(別名カシィ)というところにある由緒あるお寺の僧侶が、
わざわざ来てくれて、女神・バガラムキーのヤグナを開催してくれることになりました。
このお寺は古いしきたりを固守し、これまで外国人に門を開くことはありませんでした。
それが、サイマーの働きかけによって初めて門戸を開き、このヤグナが実現しました。

バガラムキーは非常に強い神で、あらゆる障害や恐れを取り除き、
勢力を与える女神だそうです。
素敵だわ
初めて聞く名前でした。検索してみたのだけど出てきません。
バガラムキーを崇めているお寺はインドでも4か所だけなのですって。
とってもレアな女神とつなげていただきました

儀式の間は、全員黄色い聖布で身を包みます。
神さまの前では足を見せてはいけません。
特にバガラムキーはとても厳しい女神で、ひとつの間違いも許されないとか。
なので、失礼がないようにしっかり足先まで布で隠します。
私は他の人の足までチェックして、儀式中も周りの人の足を布で隠してあげていました。
私、すっかりその気( ̄∠  ̄ )ノ。

025この儀式をとり行ったお坊さんの気合いが
半端じゃなかったのです。
本気も本気!
こうでなくっちゃv( ̄∇ ̄)v

この方がヤグナのお坊さん。
恰好はラフですが
昨今の日本の神社仏閣でありがちな
気の入らない形式的なセレモニーとは
別格でした。


火が燃え盛る炉を囲んで座り、お坊さんが早口でマントラを何度も繰り返し唱えていきます。
長時間早口で唱え続けるのです。声が枯れようが一切手を抜かない。
すごい!本物です!素晴らしい!

私たちは神にささげる香や石炭の粒のようなものを手に取りマントラのタイミングで、
一斉に「スワハー!」と言って火に投げ入れます。
スワハーとは、火の神様の奥さんの名前。

火がうねり、どんどんパワーを増していきます。
火が生きているのがわかります。

034
「スワハー!!」の瞬間。

かなりあやしい感じに写ってますが
これ楽しいです。

炉の側は火の熱で熱いです。





028
バガラムキーのヤグナは
夜の10時から明け方まで続きました。

おかげさまで
バガラムキーとガッチリつながりました

これからこの女神とのワークも
セッションに活かしていきますね(*^^)v。






flower131 at 01:38|PermalinkComments(2)TrackBack(0) | スピリチュアル

2010年04月11日

インドで舞う(インド旅日記)

ハリドワールでの生活もあと2日間となった日。
夜明けと共に、ひとりガンジス河で沐浴してみそぎをしました。
陽が上がっていないガンジスの水はヒマラヤの雪解け水と変わりなく、
とても冷たく身も心も引きしまります。

その朝、サイマーの意向でダルシャンが行われることになりました。

なんとそこで、瑞穂舞を舞わせていただくことになりました。
朝食中に、サイマーから是非ダルシャンで舞うようリクエストがありますとの連絡が。

インドに行く直前に、舞を披露してもらえるとマーも喜ぶと思いますとのお話があり、
先生から舞うお許しをいただき、集中稽古をつけてもらっていました。
実際、現地に赴くとサイマーは連日VIPの訪問で忙しく、
舞う機会が与えられるか否かはマー次第となっていました。

急な展開でダルシャンまであと40分しかなく、超スピードで、持参した白い羽衣の衣装に着替え、髪を整えスタンバイしました。
リハーサルなしのぶっつけ本番。

演目は「時の旅」

時をつむぎ、命を未来へ繋いでゆくことを表現した静かな舞です。

サイマーは、アセンションをサポートする役割を持って地上に降りてきた存在です。
インドの多くのグルたちが「悟り」を目的としている中、
彼女の目指すところは悟りのその先の「アセンション」です。
準備されている宇宙的シフトの時。
ここで舞うのはこの「時の旅」しかないと思いました。

サイマーが席に着くのを待っている間、感謝、愛、生命への祝福といったものが広がり続け、涙が溢れました。
なんて幸福なのでしょう。

エンヤの曲が流れ、無心で舞った4分間。

私は永遠の時間の中にいました。

「時の旅」を舞終えるとサイ・マーが私を呼び寄せ
私の背中を優しく包むようにしばらくの間抱いて下さいました。

顔をあげると、彼女の目から涙がこぼれていました。

涙を拭きながら、花の首飾りを二本、お弟子さんに用意させ、
「これはあなたの先生に」と、最初の首飾りを首にかけて下さり、
二本目を「これはあなたに」とかけて下さいました。

瑞穂先生のことも個人稽古をつけていただき臨んだことも、
サイマーにはすべて見えていたようです。

ダルシャンに参加した各国の方たちからも
「涙が止まらなかった」
「ピュアで清らかで心が癒された」
「ビューティフル・ダンス!」
「思いが伝わってきて感動したわ」など、口々に言葉をかけてもらいました。
日本メンバーからも
「日本の誇りだわ!」と言っていただいて
嬉しかったです。

素晴らしい機会を与えていただいて
私はなんてしあわせ者なのでしょう!

神の計らいに感謝です

020

サイマーがいる間は写真は撮れないので
舞っている時の写真はありません。
この写真はダルシャンが終わったあと。

首にはサイマーからの2本のガーランドと
そのあとマハラジからいただいたガーランドで
計3本のガーランド(生花の首飾り)。


衣装は羽衣です。
同じ白だけどプンジャビじゃないですよ(⌒-⌒)。




flower131 at 21:14|PermalinkComments(4)TrackBack(0) | スピリチュアル

2010年04月09日

Birthday(インド旅日記)

インドで誕生日を迎えました

夜、サイマーとサトゥワババ・マハラジの二人が揃ってのダルシャンが急きょ開催されました。
そこでサイマーとマハラジの地位の昇格が決定したことのお知らせがありました。

サイマーはこのクンバメーラで、過去5000年の歴史の中で女性として初めて、しかも外国人で、グルの中でもとても地位の高いジャガットグルとして、この度ビシュヌ聖人協会の600の系列全てに正式に承認されました。
(※マーはインド洋上の島国モーリシャス生まれで、もともとはモーリシャス人。外国人でしかも女性ということで、これまではジャガットグルと認めないとするグル団体もあったということ)

またサトゥワババ・マハラジもビシュヌ聖人協会のインド国全体のチーフに任命されました。
トップということです。
これはインドにおいて大変素晴らしい栄誉です。

みんなで祝福の拍手を送っていると
突然、私にブランコチェアに座ったマーたちの前に行くように言われました。

「?」何かしらと二人の前に座ると、
お二人が一本の花の首飾りを半分づつ持ち
94歳になるマハラジが「ハッピー・バースデイ!ハッピー・バースデイ!」と言って
私の首にかけて下さいました。

014きゃあ 嬉しーーーーっヾ(=^▽^=)ノ♪ 

おめでたいことが重なった
聖者二人からのなんと光栄なサプライズ!

写真にある花の首飾り(ガーランド)です(*^。^*)。
首飾りの波動の高いこと!!
かけてもらった瞬間、
空中浮上しちゃうんじゃないかと思うぐらいの
驚きのエネルギーでした





016
祝福入りのプラサード(お菓子)も、
バースデイだからと2個下さいました♪

インドの聖地で誕生日

パワフルな一年になること間違いなしv( ̄∇ ̄)v!


flower131 at 22:39|PermalinkComments(12)TrackBack(0) | スピリチュアル

2010年04月08日

アシュラム生活(インド旅日記)

アシュラムとは、コミュニティみたいなもの。

ハリドワールのテントがある地域は日ごとにガンジス河が増水して、川幅は広がり何ヶ月かすると川底に沈んでしまうそうです。

このサイマーのテント式アシュラムも、クンバメーラのためだけに作ったもので祭典が終わる今月末には取り壊されるものですが、それでも、よそとは比べ物にならないほどとても優雅で快適なテントになっています。
他のグルのテントの人たちが見学に来るほど。

2010040309200000 ここはホール。

日差しの強いお昼時間のランチは
ここでいただきます。
只今、ランチ中。





2010032914470000
ホールの壁には、サイ・マーの系統の歴代の聖人たちの写真。


天井にはシャンデリア




2010033120130000
そして夜は、地元のインド人のために
人気ドラマの上映会場になります。

オーム・ナマー・シバーヤ♪





2010040118470001テラスといったらいいかしら。
このブランコは、マー専用のシート。
ここでよく、ダルシャンと呼ばれるマーと共に過ごす時間が設けられます。
マーの祝福を受け、歌でチャンティングをしたり、思いをシェアリングするひと時です。






2010033110590002ここはキッチン。

私たちの食事をここで作ってくれています。







2010033110590001
キッチン係の女性。

インドでは担当がはっきりしていて
自分の担当以外の仕事は、基本的にしません。




035ある日の食事。全ベジタリアン食。
カレーにライス、フルーツ、何かのフリッタ
渦巻きはかりんとうみたいなスイーツ。

日替わりでカレーの内容も変わり
キュウリとダイコンのサラダや
チャパティ(インド式パン)が付きます。
右手素手でいただきます。

このお皿は葉っぱで作られています。



2010033121170000ある日のスケジュール表と一週間の役割表
この日は、朝6時半から瞑想、7時半からアルティ(儀式)8時からヨガ、9時朝食、そのあとセーバなどなど。
セーバとは訪ねてくるお客さんに水とお菓子のお振舞いやお掃除の奉仕のこと。
役割は食事準備、片付け、お香、フルーツカット担当などがあります。


012
洗濯場。
洗濯担当の従業員がここでお洗濯します。
洗濯ものをだしてみましたが
かなりゴシゴシ洗うので、生地が傷みます(~_~;)。
なのでほとんど、自分で洗っていました。





040
大抵のものは2,3時間でパリパリに乾きます。









041
ここがトイレとバスルームがある建物。

写真の手前が男性用で、奥が女性用。








043そして中にある洗面台。
顔や手は洗いますが、口をすすいではいけません。
ほぼ確実に下痢、嘔吐でダウンします。
インドでは飲めるのは市販のミネラルウォーターか沸かしたお湯に限ります。水道水で洗った野菜、フルーツも危険。
マーのテントでは生ものは全てピュアウォーターで洗っています。




044
トイレです。

これは洋式ですが、他にインド式便器もあります。
インド式は和式とほぼ同じで
ドーム型の隠しの部分がない形です。

用が済んだら、バケツ一杯の水を流す手動水洗式。
次の人にためにバケツの水をいっぱいにしておくことがルール。






045
ザ・バスルーム。

バケツに水を満たし、手桶で水をかぶります。
手桶シャワー。
毎日気合いでシャンプーしてました( ̄▽ ̄;)。

ここでも使用後はバケツに水を満たしておくことがお約束。






046テント内です。
中廊下になっていて緑のカーペットの下はすぐ砂地。

赤やブルーのカーテンがあるところが
各部屋になっています。

廊下の天井にもシャンデリア。

オーブさん、やっぱり写りますね。

肝心の部屋の中を撮るのを忘れました
パイプ式の簡易ベッドが6つあり
天井に照明が2つ、ファンがついています。







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2010年04月07日

アルティ(インド旅日記)

053
ここでは毎朝夕に
祈りの儀式・アルティが行われます。











056

夕方はガンジス河の河原に並んで、
沈む夕日の中で、チャンティングを行い、
葉っぱで作ったカップにお花とキャンドルを乗せて、母なるガンジスに流します。







054
この儀式がとっても好き。

私の魂の記憶が
まかせとけ〜と全開!

喜びの時間。





そして明日は夜10時から午前4時まで6時間に渡って火の儀式があります。

バラナシと言うところにある由緒あるお寺の高層がいらして、女神バガラムキーのお焚き上げです。

ものすごくパワフルな女神で、あらゆる障害を取り除き、力を与える神です。

6時間に渡る火の儀式(o・・o)。

今回の旅は、修行モードです(~_~)。


flower131 at 23:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | スピリチュアル

2010年04月06日

帰国

無事、日本に帰ってきました( ´∀`)つ

ハリドワールを発つ前日に、猛暑でヘロヘロになりました。
外は解けそうに暑いし、テント内も暑いし、縦になっても横になってもあつくて、動物園の白クマのようにウロウロ。
体に熱がこもってしまい、このままでは熱射病にかかると思い、ガンジス川に入って体を冷やしてしのぎました。

そのあと水で行水。
ここではお湯が出ないのでいつも水で体を洗っていました。
インドだって、水はやっぱり冷たい
歯を食いしばって、勢いをつけて水をかぶっていました。

どこまでも修行モードだわ(笑)。

最後の最後で体調を崩しましたが、自己ヒーリングでなんとか乗り切りました(´・ω・`)。

さすがに疲れて今日は一日寝ていました。

常識がぶっとぶ、すごい国です、インドって。
何から何まで異次元的でした( ̄0 ̄;)。

インドから送る予定で接続できなかった投稿分も含め、後日Upしますね。



flower131 at 23:37|PermalinkComments(2)TrackBack(0) | 日記/一般

2010年04月05日

インド出国

今からインドを発ちます。

ブログの投稿の接続がうまくいかなくて、デリーに戻ってようやく更新(^o^;)。

私はなんとか元気です(^-^ゞ。


flower131 at 02:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年04月01日

オーム・ナマ・シバーヤ♪

毎日夜8時になると、アシュラムのホールを開放して、インドの人気ドラマを流します。

シバ神のお話だそうで、シバ対悪党との対決もので地元の人たちがドラマを見にみんな集まってきます。

オーム、ナマ・シバ〜ヤッ♪

ドラマの中で何度も流れる歌。

部屋すぐそばのスピーカーから大きな音で流れてくるので覚えてしまいました(~_~)。


*ここでは携帯の充電ができません。
持ってきた補充アダプターも使い切りました。

ブログの更新が途絶えたら、電池切れか、私がダウンしてるかのどちらかです。

あしからずm(_ _)m。


flower131 at 01:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)