復帰!すごーい☆

ヤットさん
代表復帰!

今野さんとともに♪

トヨタスタジアム、今年は行けないー悔しい。。
チケットないし。。

代表でプレーし続けるって、めっちゃすごい。
アギーレさん、どうですかね、遠藤保仁。どうですかね??

さみしい☆

アネックスのフランフラン、閉店するんだ!
たまたま来られてよかった。。

好きなお店なのになー
栄のとか、イオンに入ってるフランフランより、アネックスのお店が好きなのに。

なくなって、次はなにになるんだろ。


・・オペ前の時間、妙にリラックス♪
お抹茶の香りにも癒される@アネックス丸源

再オペ

明日は、また、ポリープを除くオペ。
前回は全身麻酔だったけど、今の病院は全身麻酔はせず、局所麻酔で行うとのこと。

身体にかかる負担は、局所麻酔のほうが少ないのだろうし、いろんな面でリスクは少ないのかもしれないけど・・
正直言って、痛みのほうがこわいよ。
痛いのって、身体だけじゃなく精神にもダメージくるもん。

採卵のときも、この痛みは二度と経験したくないと思った。
麻酔の針を刺す痛みが何度も繰り返し、あとは、なんの痛みかも分からない状況で、いかに自分が不自然なことをしてるかとか、そんなことが頭を巡った。
痛いのと、そんな思いで、涙が止まらなかった。
看護師さんが左肩を撫でてくれてたのが温かくて、それだけが、私をつなげてくれてたと思う。

病院を出てからも、自分を取り戻すのに少し時間が必要だった。
隣りビルにあるカフェに初めて入り、一時間か二時間か、隅のテーブルに一人座り過ごした。店員さんがとても気遣いある接客をしてくれたのが、心にも優しくて救われた。

とても、地下鉄に乗る気にならず、駅まで歩けるとも思えず、タクシーで帰宅したけど、店には出た。休んでいられない自分を、かわいそうだとは思いたくなかったけど・・
どれだけ痛くて辛かったか、ぜんぶは言えない。言ってない。

言ったら、治療をやめよう、と言われる。
きっと明日もおんなじだ。

朝行ったら、病院を出るのは夕方になるらしい。
そんな長い時間、ずっと一人で耐えられるだろうか?
行きも一人、オペも一人、休む部屋でも一人、帰りも一人。
帰ってからも?

家族が優しくないわけじゃない。
でも、もっと構ってもらいたいと思ってしまう。
私の痛みや、恐さも、知ってもらいたい。

とにかく明日は、少しでも痛みが少ないことを祈るだけ!
がんばろー☆


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夏の庭

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出会いと別れ

お別れがありました。
あたたかくって大きくて、冗談が好きで、ちょっとこどもみたいなところのある、
寂しがりやでやさしい人でした。

出会えば、いつか必ず別れがある。
生まれたら、いつか必ず死が訪れる。
・・のでしょうけど、
もう会えない、いなくなってしまったのだという現実に、感覚がついてかない。

あたりまえだった日々の楽しい思い出と、いまの悲しい現実を行ったり来たり・・
こうなってしまうと、ばかみたいな冗談を言って笑ったことや、思いや本音に共感して頷きながら話をしあったことが、夢?みたいな気さえして。

しがないアルバイトの立場では、大切に育ててきた会社のこれからに、お役に立てるかどうか・・
今までだってフワついた感じできてるんだから。期待されてもないでしょうが。

ほかの皆さんは今日も会社を動かしている。
連日の疲れ、じょうずに流してもらいたい。

今後のこと、いつごろ決まっていくんだろう。

社長、心配かもしれませんけど、見守ってて。
夢にでも出てきて、ヒントとかくれないかなー。私にじゃなくて、会社を支えていける立場の人たちに。

ショックすぎるー☆

大泉洋さんの舞台挨拶付き試写会の応募、昨日で締め切りだった!


あー

超ショック



去年の名古屋祭りに来てたのも見逃してたし!

大泉さーん
会いたいよぅ☆

カフェタイム






年の瀬。
ばたばたと過ごしているこの頃、
いろんなことが重なって、心の落ち着く時間がなかなか持てません。

離れてる家族や、友のこと
心に掛かりつつ、思うに留まり…

雪降る今日もまた、せわしい一日になりそうだけど
外出ついでに少しだけ、久々のカフェに立ち寄って、ひといき。

このお店には、いつも助けてもらってる。
今年最後のカフェタイムかな。
感謝とともに、カプチーノをいただく

いろいろあっても、
ありがとう♪


さる

新瑞橋の駐車場にて、さる を目撃

どこからやってきたの??
そしてどこへ行くの〜

写真撮れなかったのが残念だ☆

ソレイユトリス

まる5年暮らした、ソレイユトリス101。
今日で去ることになりました。
掃除もひととおり終えて、今は迎えを待つばかり。モノのない部屋というのは、自分の声すら響いて聞こえるものなんだ☆

夫婦ふたりの結婚生活、ソレイユトリスでの五年間は とても楽しかった♪
私たちの新しい生活を見守ってくれたこの部屋を、去ることが決まってからの2ヶ月余りは、妙に愛しく感じたもの。
明日からは他人のお家になってしまう‥さみしいな。

これからはお母さんとお父さんと、一つ屋根の下。私たちも、より家族になっていくのかなあなんて、思う。

今晩からの住みかは、昨日今日で運んだ荷物を片付けてないから、どうもすごいことになってるらしい。
しばらくは、落ち着かない生活になるかもだけど、また、私たちの部屋を作ってゆこう♪

ソレイユトリス、ありがとう!

過去の贖罪

昔の自分のやったこと、やらなかったことを思い出して、落ち込んだりしている。

若くて、自信もなくて、それでいて傲慢で、甘えてることに気づいてなくて、一生懸命で、それでいてどこか根拠のない希望があって、ひとの気持ちに鈍感で、
そんな自分。

傷つけたひとたちも、今は、私のことなど思い出すことなく、
それぞれの生活を送ってることでしょう。

あのときは、ごめんなさい。
傷つけたよね、ごめんなさい。
なんて言うのも、なんだかかえって、おこがましく感じる。

病室から見る松山の夜景

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今回の松山滞在 最後の夜。

今晩は母の病室に泊まり、ベッド隣のソファベッドで寝る。

すぐそばに聞こえる母の寝息も、なんだか特別な、生きてる印のように感じる。
当たり前が、じつは当たり前じゃないと知ったからかも。


ここは9階で、山の上にある松山城も、あまり目線を上げなくて見える高さ。
今は、控えめな夜景の向こうに、松山城が白く光ってる。
高島屋の屋上にある観覧車の光も見える。

5年経っても10年経っても、今こうして母の隣で夜景を見たことをきっと思い出すんだろう。

なんか、多忙

松山から帰って後、なんだか多忙。
仕事を減らすか、すっぱりと辞めたほうがいいのかもしれない。

仕事と病院通い、とか
仕事と店の手伝い、とか
二つの組み合わせなら調整しながらできるけど、
店の手伝いが増えてきたのと、通院を本腰入れてしようという気持ちになってきたことで、
仕事に割ける時間が少なくなってきた。

店も病院も、行くタイミングを自分では決められないところが大きいし、
仕事は、当日夕方にならないと終わる時間がはっきりしない。

それに加えて、松山に帰る時間も作りたいとなると・・・ぜんぶは無理だわー。


母は本日、リハビリ専門の伊予病院へ転院。
梗塞も起こってて、肺炎と無気肺にかかっているとのこと。
シャント手術の予定もあるし、ほんとはすぐにも帰りたい。
二週間くらいのあいだに肺の症状が改善しないと、シャント手術のタイミングにも影響するんじゃないかなあ??

良くないことを想像して泣いてみても、なんにも変わらない。

春の庭

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四月。

母の植えた桜が咲いた。
チューリップも日に日に花の数を増やしてる。
草木の若々しい緑が、庭で光ってるみたい。


母を、またこの庭で迎えたい。

がんばってるね!母

アルメニアンダンスにどきどき

今日のNHK「ららら♪クラシック」は、吹奏楽がテーマ。
ひさびさに「アルメニアンダンス パート機廚鯆阿い拭

印象的なメロディーラインや、金管の輝くような音色、ドラマティックな音楽の展開にどきどきして、やっぱり吹奏楽っていいなあーーーーと思った。

高校時代、「美しいサウンド」がある意味ウリであったうちの学校は、アルメニアンダンスのような勢いのあるものは、コンクールで演奏する曲目として選ばれることがなかった。
だけど、吹奏楽に携わっていれば必ず耳にして、誰もが、その変化に富んだ音楽の魅力に触れると言っていいくらいの有名な曲。当時の私もよく聴いてた。
卒業してからだったかな? コンクールには関係ないところで演奏する機会があって、あのアルメニアンダンスを吹くんだーとわくわくしながらも、自分のパワー不足を実感するばかりだったような記憶がある。
・・パート兇世辰燭な?忘れた☆


中学生のときだったか高校に入ってからだったか、音楽好きの父親と一緒にパリ・ギャルドの演奏会へ行ったことを思い出す。
そのとき聴いた「ボレロ」の迫力を、今もはっきりと憶えている。父は憶えているかなあ。二人で行ったのなんて、あとにも先にもそのとき限りだったんだけど。

なんだかんだと、吹奏楽やオーケストラの演奏会には、けっこう昔から連れてってもらってたのかも。バイオリンとか、聴きながら確実に寝てたような気もするけど。。


やっぱり、音楽やりたい!
誰か私に、コルネットかトロンボーンくれないかなー☆☆☆

ウツウツ

なんだか近頃、ウツウツしてる。

店に出ると、いろんなお客さんから話しかけられる。
話したくもない話をしなくちゃいけないし、ちょっと理解できないようなことを言われたりもする。
優しい人もいるけど、わがままなお客さんも、異常に騒がしいお客さんも、セクハラなおやじもいる。

飲み屋の女って、なんでも言っていいと思われてるものなんだろうか?

楽しくもないのに、笑顔でいなくちゃ、とか思って無理してしまう。


時々されるのが、「昼間は仕事してるの?」という質問。
昨日も訊かれた。
「してますよ。週に3、4日ですけど」と答える私。
「なんだっけ?作文してるんだよね?」   
私「作文、といえば作文ですね、はい」
「暇つぶしにはなるか・笑」

暇つぶしでできる仕事って、なんなん?
「暇つぶしで仕事してるわけじゃないですよー」だかなんだか答えて、あとはさりげなく無視しといた。

どんな仕事をしているか詳しく話してるわけじゃないし、どういうイメージをされるかはその人の自由。
だけど、馬鹿にされたように感じて嫌だったし、仕事を暇つぶしでするという発想自体、受け入れられない。
そういう冗談通じませんから、私。
真面目に仕事してますから、私。
一件一件真剣に向き合って、お客さんと一緒に笑ったり泣いたりしながらやってるんで。
専業主婦だというそのお客さんは、働いたことがないんだろうか?
初めて会ったときから、その人のずけずけとなんでも言う態度に、正直なところ私にはどうしても拒否感が・・

お客さんにとって飲み屋って、おいしい食べ物とお酒を楽しんで、飲み仲間と楽しく言い合って、発散したり笑ったりして過ごしたい場だと思う。
私は、気持ちよく飲んで食べてもらうためにできるだけのことをしようと思っているし、ときに力不足があるのも分かってる。
ありがたいなって感じることもたくさんあるけど、お客さんの言葉や行動に傷ついたり怒れたり、そういうのからいちいち立ち直れなくて折れたままになってしまうことがある。
しかも、折れてるのにそのお客さんにまた会って、笑顔で挨拶しなくちゃいけなかったりするのはとてもつらい。


男でも女でも、行き過ぎた酔っ払いって嫌だなって思うようになった。
いい歳の大人でも、しょうもないこと言ったりしたりしてる人がいるってことも知った。
お金持ちも、そうでない人もいるってこととか、
お金があるからって、人間の大らかさとは比例しないんだってこととか、
どんなにいいお客さんであっても、ふとしたときに上から目線や傲慢さを感じるものだとか、
なんだかいろいろ。


あーむずかしい。
いつか、楽しいと思えるときがくるんだろうか。
もっと大きな人間になって、許したり流したりできるようにならなくちゃいけないんだろうか。
誰にも文句を言わせないような、一流な人間になればいいんだろうか。

人の悪口を言いたいわけではない。
だって、人は変えられないもん。
だけど、自分が傷ついたってこと、つらかったってことを、どこかで吐き出さないと、私もうダメみたい。


こんなマイナスエネルギーを放って申し訳ない。。
読んでくださっている方、ごめんなさい。
ここは私の庭なので、許してください。


すてきな役者さんたち

最近、すてきだなーと思った役者さんといえば、

西島秀俊さん
堺雅人さん
江口洋介さん

この方々あたりでしょうか。


西島さんは、なんていうか、全体的に見た目が好みなので・・「サヨナライツカ」は見ていませんが。刑事役は似合いますね、なんか見慣れてきたけれども。
堺さんは、なんていうか、振り幅がすごいなあ、と。「蛮幽記」の鬼気迫る演技、素晴らしかった。
江口さんは、なんかかっこいい。松田優作さんとか、原田芳雄さん、緒形拳さん。。そんな人たちの存在感に似てるような気がする、ように感じる。男っぽいね。


ほかにもたくさん、すてきな人はいる。
阿部寛さんは、身長も含め特徴的なルックスにかかわらず、どの役もぴったりして見える。モデルだったのに、役者としてこんなにも活躍している、すばらしいー。「つやのよる」おもしろかった。「テルマエロマエ」もおもしろかった。

大泉洋さんは、大好き。テレビドラマのタイトルなんだっけ?録画で見てるけど、ぴったりの役な気がする。演技じゃないけど、水曜どうでしょうのおもしろさはスゴイ。10年前の映像でも超笑える。
同じteamナックスの安田顕さんも、頻繁にテレビ画面で見るようになったなあ。いつ見ても、ほんとにいそうなリアルさを感じる。人としては、おとなしい普通の方なのではないか、という印象・・こんにちは、とか挨拶できそうな。

阿部サダヲさんも好き。弾けた演技や、グループ魂での振り切ったパフォーマンスにも、なぜかネクラ部分を感じる、という。。勝手な感じ方だけど。


ぱっと思い浮かばないだけで、素敵な役者さんはほかにもたくさんいる。
女優さんも、素敵な人たくさんいる。
機会があったら舞台を観に行こう!

チャレンジ

思えば一昨年あたりから特に、体力つけたいな、だとか、体を使ってないなー、だとか そんなことを思って、ヨガを始めたのだった。
二年近く続けて、めっちゃ硬かった体に少しずつ柔軟性が加わり、もう少しで人並みかなあなんて思っていたら、とある事情で通えなくなっちゃった。

やる気はあるけども根気が不足している私は、自己管理のもと自宅で運動を続けることができず、ストレッチやほんのちょっとしたエクササイズを、朝や入浴中、寝る前に、気持ち行う程度。。
なんとか、二年のヨガで手に入れた柔軟性を細ーくつなぎとめている、といったところでしょうか。
・・・つまり、決して向上しているわけではない、ということで。。


そこで。
今年も10日を過ぎたところで、新たなチャレンジを始めることに決めました。

すぐ挫折するかもしれないし、やっぱし無理やったーなんてことにならないとは限らないけど・・
そうなったときは、また考えるということで。
動けば、今まだ知らない何かを感じられるかもしれないし、そしたら、今とは違う何かが見えるようになるかもしれない。

買った本とか、調べた時間だとか、そういうのがもし無駄になってしまったとしても、頑張ればそれは、必要な無駄だったんだと思えるはず。


・・ほんとは、自信ないんだけど・・

とりあえずやってみよう!

2013

新しい一年が始まりました。

あけましておめでとうございます。

こうして今日を迎えることができ、とても嬉しく思います。
皆さまへの感謝と、自身がどう歩んでゆくかというこれからのことに思いを馳せながら、2013年の三日目を迎えました。
本年も、一歩ずつ前へ進んでいきたいと思います。お世話になりますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。



年末は何かと忙しく、旧年を振り返るスキマがありませんでした。
年が明け、今になってじわじわと、そういえば去年ってこうだったなーなんて思い返したりして。

新しい仕事や新しい出会い、店でのことや家族とのことなど、なんだかいろいろありました。
傷つくことも多かったような気がするなー。

今まで、人を嫌いになることのあまりなかった私は、嫌だなー。。と思う自分の心の中の感触に驚いたものです・・
それ以前のよい思い出や、抱いてきた愛情、通じなかった思いに執着することをやめるのには、時間がかかりました。
今もまだ、整理できたとは言えないけれども、私自身がこれからの道をよく歩んでいくことのほうに気持ちを向けられるようになってきたし。
すごく痛かったけど、私がこうして前を向くために必要な過程だったんだろうと思えるようにもなりました。きっと、双方にとって必要な過程なのでしょう。成長すれば、また違ったかたちのよい関係を築くことができるんだろうと思います。

お正月休みもあっという間に終盤。明日からまた仕事です。
仕事でも、ほんとにいろいろ感じることがある。いつまでどこまで頑張れるかわからないけども、一件一件、貴重な機会を与えていただいているということを忘れずに、真摯に向き合っていこう。
そういえば昨日、我が家のひとすじ向こうのお宅に、ときどき私も乗ってる社用車が停まってたのにはちょっと驚いたな☆365日、無休だもんね。

いろいろあるけど、やっぱり楽しい。
痛いことも重たいことも、ぜんぶ人生の醍醐味なんだ。
そのときどきはペチャンコになっても、自分の力を信じて、周りの人達の優しさを信じて、進んで行こう。

まとまりないけど、とりあえずおわり!







はずれかけ

右肩から背中にかけて、どうにも痛みがあって困っていた先々週。

何日かストレッチや自己流マッサージを続けて、なんとなくよくなってきたような気になっていたけれど、
休みの日、ダンスを習っている名古屋の母(よしえママ、とひそかに呼んでいる)が通ってるという接骨院に行ってみた。

横になり、体を温めてから施術に入る。

なにやら機械をあてたあと、先生のマッサージ。
ぬくぬくになってめっちゃ気持ちいいのと、絶妙な力加減のマッサージに、半分寝てたかも。


どうなんでしょうか? と、なんとも曖昧な質問をした私に返ってきた先生の言葉は、

「肩がちょっとはずれかけてるような感じになってます」
・・・だったか、
「脱臼気味になってます」
だったか。。まあ、そんなふう。


パソコンやプリンターなどなどを詰め込んだ大きなバッグを右手に持ったまま、走ったりしてるからなー。
重さに加えて遠心力もあるだろうし、負担かかってるのは分かってた。
今日も走った。
両手が重いから、たいして速くも走れないのだけど、気持ちの問題ってやつ☆


気持ちの問題の解決のために、また肩をはずれかけにして、果たしてよいものだろうか〜。
いや、よくはない。


接骨院の会計を済ませ、楽になりました〜また来ます、と言った私に、先生は
「またはずれたらでいいですよ」
とにこやかな表情で言ってくれた。

またはずれたら、ってー。どうなのー☆










クリスマスがやってくる

まったく更新していないのに、誰かがアクセスしてくれている・・ふしぎだ。こういうものなのか☆

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あかはなのトナカイ(替え歌)


どこからこの歌詞を持ってきたのか、思い出せない。。なんだっけなー