2006年03月05日

現実byR

某キャンプ。それは短い夢だった。
その期間だけはシャフティではなく、間違いなくES部員だった。
戦いを忘れ、厨房の時のようにがんばっていたような気がする。
だけど今、リサーチをしながら朝日を迎え感じることはやっぱり自分は
ディベーターであったということだ。
夜中三時に吉野家に行き、いつもの定食を貪る。
一人タバコを吸いながら思う・・・・・
ケースができねえ。死にてえ。

ここが現実だ。



flyingpig1 at 07:17│Comments(6)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by Iしげ   2006年03月05日 15:43
みんなそうして大きくなった。
2. Posted by T   2006年03月05日 16:58
んだんだ・・・「I gonna kill you!!」春キャンのR・・・ESだったな
3. Posted by K   2006年03月07日 20:03
水をやれ!水を飲ませてやれ。あいつは、カーリマン(英雄)だ。
4. Posted by すどう   2006年03月10日 00:26
極限までプレパを頑張る経験。
これが後になって効いてくるのさ。
試合での勝ち星という意味でも、
その後の人生でも。
三年生になったら、必ずその価値がわかるはず。
単に遊んだり勉強したりしてるだけでは絶対に得られない何かが、ディベートでは得られるのさ。
5. Posted by R   2006年03月10日 13:42
>K
脱水症状を起こしているときほど、尿が出やすい。

>ゆーすけさん
コメントありがとうございます。
今の状況でこのコメントは心に染み渡ります。
ですが、ですが、はっはやくZが劇場で見たい!!
6. Posted by あ   2006年03月21日 09:00
でも ま 雨の中傘をささずに踊るヒトが居てもいいわ

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