最強の一人軍隊VS最凶のメキシコ人身売買カルテル
今、ランボー史上最高の頭脳戦が幕を開ける!

かつてアメリカ陸軍特殊部隊、通称グリーンベレーの兵士として、ベトナム戦争を生き抜いたジョン・ランボー。帰還してからはPTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩まされながらも、伝説の戦闘マシンとして、世界各地で戦いに身を投じてきた。そんなランボーも今ではアメリカに帰国し、故郷アリゾナの牧場を営みながら、古くからの友人のマリアとその孫娘のガブリエラと、“家族"として平穏に暮らしていた。ところが、自分を捨てた実の父親がメキシコにいると知ったガブリエラが、ランボーの反対も聞かず一人で危険な地に踏み込み、人身売買カルテルに拉致されてしまう。怒りに燃えるランボーは、最愛の“娘"を救出し、一味への復讐を果たすため、元グリーンベレーのスキルを総動員し、戦闘準備を始める──。

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最後はリーアムニーソンさん感が強く出ちゃったランボー。
物語自体は全く持って96時間でした。
そこに大人のホームアローン感をプラス!

感心したのはランボーの殺しのプロとしての止め。
罠にかけてからの止めを必ず入れるんですけど、
無慈悲さが半端なくて凄くいいんです。
これがなければ正直96時間のランボー版で終わりでしたね。

思ったより全然楽しめました、私はこれもランボーとしてアリだと思います。
救われたようで救われていない、なんともスッキリしないけど
なんだかスッキリしたような、ランボーは個人的にどの作品もそんな感情を
抱くのですが、今作もまさにソレでした。

ただ、これが私はランボーを観た感情として正解なので、
今作も正解なのです。

こじんまりと小さな規模ではありますが、ちゃんとランボーでした。


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今回のシーズンミッションでレベル55にするともらえるのですが、
なかなか55までってのは時間がかかる。
ヒロイックミッションクリアで運が良ければ2つ3つ上がるけれど、
大概は1か2なんで。
まぁそこは私の腕だとは思いますけれど。

さてこのショットガン、リロードがなんと2秒以下・・・
いやそこじゃないのよ。


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分かりますかね、一発当てると毒
3発当てると混乱
6発でショック・・・とまぁ鬼の様なステータス異常効果を与える。

ここで私はマスクにヴァイルをかぶり、病原菌もプラス。
そして装備はステータス異常効果で倒れると半径15m以内の敵に
そのステータスが伝染し、与える時間が50%クリアになるとかなんとか
と言う装備を作ってみました。

微調整はまだまだですが、現段階でフオームを抱えてヒロイックに行き、
倒れることなく3回ミッションを生還できました。
フォームもこれ・・・伝染しますからね!!!

今朝はパイロン様と2人で早朝ミラボレアス戦。

今回はダメージ効率があまり良くなかったと感じた。
手数は相当出ていたのですが、与えるダメージが低い。
うーん・・・やはり生存に振ったステータスが仇となった感。
次回に向けて攻撃と見切りをガーンと上げた。

近づくことすらできずに退けられる事もあったので、
次回はもう少し動きに気遣ってみようと思う。

二回目は早々に砲台が謎の完全破壊。
なぜなのかさっぱりわからないが、そこからの邪眼まで行くと言う快挙。
ハンターとして至福の時間でしたね。
この後半の勢いを次回最初から出せればいいんだよなぁ・・・


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強盗の襲撃に遭いトラウマに悩まされ続けるライザは、夫に勧められて家族で田舎に移り住む。
森を散歩中、廃墟のような屋敷のそばで息子のジュードが土の中に埋められていたアンティーク人形を見つけて持ち帰る。最初は楽しみを見つけたことを喜んだライザたちも、ブラームスと名付けた人形を片時も離さず、人形を人間のように扱うジュードに困惑する。やがてジュードの周囲で奇怪な事件が起こり始める。ライザは人形に原因があることを直感しジュードから引き離そうとするが、それは新たな惨劇への引き金であった…。

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前作はちょっとトリッキーな物語展開だったので、
いくらかは楽しめたのですが、今作はどうしたって人形の正体が観る側は分かってる。
だから物語をどうやって引っ張るのか?観る側をどう牽引する?
と思ったのですけど・・・・・。

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そんなの全開でぶっちぎりやがりました。
ぶっちぎりのそのまんまでした(笑)

同じ監督とは思えない残念な作品でした。

雰囲気は良いのですがね。

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ようこそ、殺人鬼がつくった[お化け屋敷]へ――
ハロウィンの夜、パーティーで出会ったハーパーたち6人の大学生は郊外のお化け屋敷に繰り出す。ルールに従い携帯電話を預けて入場した一行は、残虐なショーを目撃。必死に助けを求める一人の少女の切迫した様子に困惑する。やがてお化け屋敷のただならぬ気配に気付いた若者たちに、ピエロやゾンビのマスクを被った殺人鬼たちが襲いかかってくる。そう、この館はマスクを付けた演者たちが殺人のためにつくった真のホラーハウスだった――仲間を次々と失い、ハーパーらは窮地に追い込まれる。果たして彼女はこのお化け屋敷から生きて帰ることができるのか! ?


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イーライ・ロスが製作に関わっているとかなんとかですけど、
正直80年代くらいのホラーの香りが漂う温いホラー。
スプラッターに分類されるようですが、眠くなる程血は出ない。
ゴアシーンはあります、でもPG-12との事でまぁ妥当かなと。

突っ込まない人で、ホラー耐性が低い人であれば、
普通に民放でなんかホラーやってたから観た~!くらいには楽しめる。

とにかくね、エンジンかかったヒロイン無双なので、
逆にそこが楽しく観れるポイントと言えるかも。
そういう部分では意外と楽しい作品。

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