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【メインストーリー】
・パッチ4.4と次のパッチタイトルは対になっていて次回のタイトルには「前奏曲」に対する「何か」がくる形になっている。
・パッチ4.4でも別のキャラクターを操作する場面がある。
・新シーズンを盛り上げるために答えが出るものもあれば簡単に解決しないお話もある。
・ガレマール帝国にストーリーで深く切り込むタイミングが来たと思っている。
・久しぶりに出てくる「霊災」という単語にも注目することになる。

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【オメガアルファ編】
・今回はオメガプライムではなくオメガそのもの。
・零式の難易度調整はかなり悩んだ、12層はいつも通りに落ち着いたと思うがそこから先はフィナーレでもあるのでデルタ編やシグマ編と比べるとやや難しいと感じられる方もいるかもしれない。
・今回の4層はシグマ編でケフカを担当したスタッフ。
・零式はパッチと同時公開、ILのあらゆる設計に影響を及ぼしたりもするのでパッチサイクル中は零式の実装時期をずらすことはできない。
・ストーリーはかなりいいデキの話になったと思うので是非じっくり見て欲しい。

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【朱雀征魂戦】
・バトルは「周りと足元をよく見て!」という感じ、トランプのスピードに近いかもしれない。
・人によっては一番難しいかもしれない、方向性だけならソフィアに近いかも。
・トレーラーに映っていたのはノーマル。
・報酬は武器。
・今回はちょっと悲しい物語になっている。
・履行後に人型に変化するがフィールドにもかなり変化がある、外周も含めてかなり雰囲気が変わる。

【ジョブ調整】
・黒魔導士は主力アクションの数値が、侍は複数のコンボルートの数値の底上げが行われている。
・トップ勢の方々が使うと凄いと思う、調整を行った際の計算ではバランスが危ういくらいの数値が出ている。
・黒魔導士と侍の強化は「印象を変えていきたい」という部分が強い、「ちょっと火力高すぎるのでは?」と言われるくらいがちょうど良いのかもしれない。
・トップ勢は慣れたジョブで攻略するので「トップ勢が強化されたジョブを使ってない!」という声は上がると思う、それでも強いという声が上がるくらいの調整にはしたつもり。

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【エウレカ ピューロス編】
・リリースはパッチ4.4から大体1ヵ月後をイメージしている。
・限界突破したサブステータスはエウレカ外でも有効。
・ロゴスアクションはヒーラーじゃなくてもケアルが使えるなどコンテンツアクションにセットして使える特殊なスキル。
・ロゴスアクションはとあるアイテムから抽出して入手する必要がある、ピューロス編の次のエウレカで思いっきり活用するシチュエーションが出てくる。
・ロゴスアクションは最大3つまで持っておける。
・ピューロス編で入手したロゴスアクションは引き継げる。
・エウレカの最後にはパブリックダンジョンというみんなでやるレイドみたいなものがある。
・キャシーの沸き条件は言わない、ほんの少しだけ運の要素を入れているのが最終的な確証を得られにくくしているのだと思う。レアドロップの要素は崩すべきではないだろうというのが現状の判断。

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【ハウジング】
・マネキンはSサイズで6体、アパルトメントと個室は4体設置できる、MとLはもっと増える。
・マネキンはまずはミコッテの男女のみの実装、他種族は順次実装していく。
・今後はショップのバリエーションを増やしたい。

【その他】
・パッチ4.4リリースに合わせてコンパニオンアプリのマネキン対応を実施。
・コンパニオンアプリの使用率は日本が一番多い。
・ウズネアカナル祭殿には一攫千金を目指せるように素材を仕込んでいる。
・ロールアクションは「10個使って下さい」ではなく「10個に枠が増えるので必要と思うものを好きな数セットして下さい」が主要の調整、ロールアクションを全て使えるからといってバトルで沈黙やスタンの使用頻度が上がるわけではない。
・MGPで交換できるアイテムはいくつか追加する、フェンリルより高いアイテムは次のパッチを予定。




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