赤城山 覚満淵

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覚満淵 20160620
若葉の中にレンゲツツジの朱色が目立つ。

赤城山 レンゲツツジ

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レンゲツツジ 20170620
Kさんの案内で今年も訪れる。花も盛りで梅雨の合間に多くの観光客がきている。

赤城山 巨木

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巨大古木 20170620
赤城山にある名物?巨木。

蛍狩り?

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蛍狩り? 20170617
智光山公園で蛍ケージの蛍を市民に見てもらうという行事に今年も参加。狭い木道にこの通り大勢の人が並ぶことになる。一時間余り並んで10分程ホタルの光を楽しむ。ホタルを楽しむのか、初夏の宵をホタルをネタに並んで家族が久方ぶりに雑談を楽しむのか?

ヒマワリ

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ヒマワリ20170617
MTSの生物モニタリングの日、武蔵野学園近くの道端に植えられていた向日葵。季節の花。

シモツケ

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シモツケ 20170614
小さな花が集まり、柔らかな肌合いを感じさせてくれる。鹿の子絞りを思わせる。郷土の森で。


テントウムシ

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テントウムシ 20170614
漢字では天道虫、英語ではLadybirdなどと呼ばれる。要するに人に好まれている虫。形、色、模様なども好ましく思われていることが多い。府中・郷土の森でのアジサイの撮影での出会い。


府中郷土の森 クモ

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クモ? 20170617
梅雨の合間の撮影会でアジサイ撮影中に遭遇。脚に沢山の棘状のものがある。一時期だけのすがたか?いつもこうなのか?名前も分からぬ。知っている人は教えていただきたい。

カマキリの幼虫

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紫陽花探検 20170614
アジサイの花のアップを撮っている時、偶然この場面に遭遇。この梅雨の合間に初めて?アジサイの世界を探検しているカマキリの幼虫。PRCの撮影会、府中の郷土の森にて。

千手ヶ浜

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クリンソウ 20170609
今回の撮影旅行の最後のポイント。クリンソウの群生地。五分咲きというところか。訪れる人は予想以上。Nさんの案内で混雑にまき込まれず撮影できた。

日光憾満ケ淵

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清流 20170608
日光に以前来た時東大の植物園に立ち寄った。そこから見ると対岸に赤い前掛けをつけたお地蔵さんが見えた。その時は、それだけので終わった。
今回、撮影旅行を企画してくれたNさんの奥さんの推薦で対岸に行く機会を得て、化け地蔵やこの早瀬を撮影する機会をえた。観光地の中心地域にはなっていないが、知る人ぞ知るで、外国人も来ている。

日光近辺 上三依水生植物園

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クリンソウ 20170508
Nさんと日光近辺の一泊撮影旅行。花はここでは満開?


浄土ヶ浜 青の洞窟

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青の洞窟 20170528
こんな小さなところに入った。

 浄土ヶ浜 青の洞窟

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青の洞窟 20170528
狭い洞窟のなかに入る。

浄土ケ浜遊覧 

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ウミネコ 20170527
観光船を追ってカモメの仲間が追ってくる。

北山崎断崖クルーズ 3

20170527北山崎岸壁bwn
断崖 20170527
断崖が続く海岸線・・・

北山崎断崖クルーズ 2

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松の花粉の飛散 20170527
土煙ではない、焚き火の煙でもない。聞いてみると松の花粉だそうだ!

北山崎断崖クルーズ


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北山崎海岸
 20170527
NHK朝ドラの海女ちゃんで有名になった久慈駅から、三陸鉄道・北リアス線で島越駅に。車中では三鉄赤字せんべいを元気な娘さんが車掌スタイルで販売。海岸の断崖や島を船上から眺める。

恐山

20170527bn400恐山
霊場恐山 六大地蔵 20170527
口寄せを行う「いたこ」で知るところであったが、恐山のイメージの深山奥深くとは異なり開けたところであった。

下北半島 仏ヶ浦

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仏ケ浦の奇岩 20170527
津軽半島から陸奥湾を下北半島へフェリーで。イルカに出会う。
雨が降る中仏ケ浦への観光船では、船窓のビニールに雨粒がつき景色は見えず、撮影をやである。
幸い上陸して撮影する時間がとれ、この間幸い小雨に。

津軽半島最先端

20170526津軽半島最先端竜飛崎bn400
竜飛崎の灯台 20170526
白神山地の湖、黄金崎での昼食後の不老不死温泉、深浦駅ではカモシカが電車を止め?出発時刻が遅れる。このため千畳敷の海岸の岩場を楽しむ時間がとれず。JR五能線で日本海波内際を走る。
津軽半島最先端、石川さゆりの歌う津軽海峡冬景色の地。冬ではないが風は半端でなく強く吹き飛ばされ倒れこむ人がいたくらい!

陸奥の旅 秋田 なまはげ太鼓

20170525bn400なまはげ太鼓
なまはげ太鼓 20170525
喜寿の記念にと陸奥の三大半島と海岸線を巡るツアに参加。参加の動機は熟年夫婦対象ということで、余り時間に縛られてあちこちしないですむだろうと予測したことから始まる。
初日、男鹿半島の寒風山から元は八郎潟だった方向を望めば既に全て干拓地となっている。芭蕉もびっくりか。
男鹿温泉泊。昼間のなまはげにまつわる体験。なまはげは大雪の大晦日の行事を再現した解説で再認識する。夕食後、なまはげ太鼓の迫力に圧倒される。太鼓となまはげを組み合わせたのはこの地の若い人たちで、観光の中核に一つに仕上げているようだ。若い人たちのエネルギーを実感。

子供のオラウンター

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かわいい〜 20170524
自分の孫ににていませんか?夢見るようなこの表情。

オラウンター

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まいったな〜 20170524
多摩動物園にて。
最近の誰かさんに似ている〜!?

里山ウォーキング

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若葉のころ 20170514
毎年このころに地域の自然を愛する団体が里山Walkingを実施している。参加者が若葉の色、足元の野草、春の花、野鳥などを身近に感じながら林の散策を楽しむ。

ベニバナエゴノキ

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Only One 20170522
この辺りの林にはエゴノキが多く、咲き始めには見上げると花が釣り下がっている。そのうちに足元の散策路をその落花が敷き詰める。しかし、私の知る限りでは薄っすらと紅色なのはこの木だけ。農作業をする近く農家の奥さんにお宅が植えたのでしょうか?と声をかけると、そうでないとの返事。                   林の中のONLY ONEだ。

ヤマツタウジにアシナガグモ

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アシナガグモの仲間 20170509
今年は例年になく暑い日が多い。この時期真夏日も出現。この状態が常態になり異常でなくなるのではと懸念される。林には山躑躅が咲く。
花にはアシナガグモの仲間のクモが。このところクモの巣?否、クモノ網に、撮影対象がすくなくなると、魅せられてキョロキョロしながら林写真散策を楽しんでいる。

ガビチョウ

20170519ガビチョウbn400
囀る 20170519
外来の鳥。声がきれい(そう思わない人もいますが)で大きな鳴き声。
目のお化粧具合が特徴。留鳥。声がすると撮影できるのではと目を凝らすが、ウグイスと同じく撮影は簡単ではない。この時期は若葉がきれいだが、鳥の姿を隠してしまう。

捕獲

20170508bn400幼鳥を餌にする烏
決定的瞬間 20170508
こんな瞬間に出会うとは予想もしなかった。ハシブトガラスがコゲラの巣を襲い幼鳥を嘴に!!!
コゲラの親と思われるのが現場近くを離れず、様子を窺っていた。むごい瞬間であるが、野鳥達の日常でもある。もっとも人間が一番かも・・・


クモノスアート こもれび

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こもれびKA 20170508
くもの巣の形を残した。クモノスの分光と木洩れ日の水玉模様。
花も無い、鳥もいない、何も撮るものないからはじめた撮影対象だが、なかなか奥が深いと気づく今日この頃・・・

名前はな〜に?

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髭長だ〜 20170507
MTSで入間川河畔の草叢でヒゲナガダ〜???を見つける。お名前はなんちゅうの???

カゲロウ

20170507bn400カゲロウ
カゲロウ 20170507
MTSのモニタリング活動では植物・動物などを観察し、記録に残す。
この日入間川河畔で出会ったものの中には、外来種の鳥ガビチョウとか初めて目にするテントウムシの幼虫や、シジミチョウ数種類などとともに予期せぬ美しいカゲロウにも出会う。生き物の生態に新鮮な驚き。
同行の皆さんの知識・経験がいただける。感謝。

キンラン

20170429きんらん












   キンラン 20170429
GWを中心に花をつける。今年も林で花をつけ目を楽しませてくれる。
しかし、この花は菌類と共生しているので、移植は出来ない。絶滅危惧種でもある。
野で咲く花をそのまま愛でるのがいい。

キビタキ

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キビタキ 20170425
キビタキの写真はウグイスやコジュケイなどと同じように撮影のチャンスの少ない鳥である。
それだけに撮れればヤッタ〜とうれしい!!!となる。しかも年に一度であえるだけの南の国からの渡り鳥。若葉が裸の木々の枝を覆った頃やってくるのでこのように障害物の無い形でポーズしてもらえることは非常に少ない。声が澄んでいて耳に残る。声だけは聞けることが多い。それで姿が見えないとなると・・・
キビタキは黄色のヒタキとの名前を持つが、目立つ黄色は背側で面積が広い。前からはこの程度。

コジュケイ

20170420rtコジュケイbn400
ロッジ近くで 20170320
予期しない場所で出会う。春が来て浮かれているのか?気をゆるす様な陽気になったということか、春麗。

ヒヨドリ

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ヒヨドリ 20170417
身近にいるため声がうるさい、可愛い鳥を追っ払うなど嫌われているのを耳にすると可愛そうな気がする。この鳥は元々は渡りどり、そのうち留鳥、それも身近にいる鳥として勢力を広げているようである。大海原を群れて渡る、深山から人目に触れる里に空を覆うように飛ぶ。そんな野生から離れて今は身近にいる。

コジュケイ

20170416bn400相談中コジュケイ
相談中? 20170416
茂みでかさこそと音がする。そちらに目をこらしてみると頭を寄せて相談中のコジュケイ三羽。
こちらの様子を警戒していたのでしょう。

サクラ 桜 さくら 富士に桜

20170413-20170413bn400大石寺から富士を望むIMG_4718_edited-1
富士に桜 20170413
最近、外国人が富士山に痛く感激してくれており、新しい観光地が日本人にも開かれることとなる。
Kさんの案内で富士の湖の周りで桜を撮ろうと意気込んだが、気温の関係でさくらはまだかいなであった。
ここならとどうかと足を伸ばして大石寺に。雲が頂を離れるのを待ち、やっとのことで富士と桜を撮る。

桜 さくら サクラ 伊佐沼にて

20170412-20170412rwn400伊佐沼川越_edited-1
風の中で 20170412
PRCの撮影会で近所の桜を見直す。天候の関係で桜が長持ちしてまるで撮影会に合わせてどこも満開。ここは伊佐沼。沼にはカモも風にあおられた波に揺られる。満開の桜に止まる雀もかぜが吹き付けている。天気清涼なるも風強し!しかし、春うらら、心穏やかな日となる。

桜 さくら サクラ 

20170410蕎麦畑周辺の桜並木bn400
桜並木を望む 20170410
毎年桜はこの地に馴染み、訪れる人たちが増えている。

サクラ 桜 所沢の東川の桜

20170407bn400所沢東川の桜
東川岸の桜も満開 20170407
Mさんの絵画展を見た後、Kさんと歩く。



サクラ 桜 さくら sakura ソバ畑周辺のサクラ

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爛漫 20170407
水野の森の入り口の桜。今年の桜は天候の関係でか長持ちしていつまでも美しい。染井吉野と枝垂れ桜が互いに引き立てて華やか。

アオゲラ

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アオゲラ 20170405
木の上から身をよじって下界を見下ろす。この形はこの鳥の写真としては悪くない気がする。背の緑色、頭や頬下の赤い色、お腹の縞模様・・・このあたりの林では珍しくはないが、出会うとうれしい

コゲラ

20170320fnコゲラドリルフル回転bn400IMG_1184_edited-1-2
ドリル使用中 20170420
コゲラが木に穴を開けている! 決定的瞬間!!!

メジロ

20170319メジロbn400 B IMG_1108
おやつの時間 20170319
Sくんと林を散歩した後、団子屋に寄りました。そこでメジロに出会いました。めじろは団子でなく花の蜜がお好みのようでした。

ヨコズナサシガメ

20170319ヨコズナサシガbn400メIMG_0993
今年はじめて! 20170319
Sくんと一緒に今年初めて林を散策。今年初めてのこの虫に出会う。冬の間は木の洞で寒さをやり過ごすため、隠れ、春になると姿を見せるようだ。この木はこの虫の好きな桜でなく、クヌギか?これも意外だ。

クモノス・アート

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クモノス・アート 20170313
冬の間は蜘蛛はどこに隠れているのだろうか?木の洞で寒さを凌いで春さきにでてくるのであろうか?昨年の秋以来見ることがなかったが、今年初めて出会う。光の角度を体の位置を変えながら、クモノスが分光するの角度を探す。

ジョウビタキ

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ジョウビタキ 20170310
バックシャン?の雄。ぼちぼち北国に帰るか?
羽の白い模様を羽織の紋付に見立てて紋付鳥と云うニックネームを持つ。

アトリ

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アトリ 20170309
航空公園で出会う。この前初めて撮影したばかりだがお腹側からのこの写真では同じ種類の鳥とは思えない。

若葉の小鳥

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小鳥になった若葉 20170305
早春の若葉を撮ってみたら・・・小さくて拡大してみて気づいた。

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