虫達の樹液争奪戦

20200908生存競争bwnIMG_7153
食べ物確保 20202908
秋口になると樹液の量も少なくなり、虫達の数も日を追って少なくなる。
樹液確保のための競合が見られる。クワガタ、蝶、コメツキムシが危険を冒しながら食べ物確保競争!

ナナフシモドキ

20200907ナナフシbwn IMG_6957
擬態 20200907
枯れた小枝に擬態するナナフシ。ナナフシモドキともいうがナナフシの仲間の代表格。緑色のものもいる。何を餌にしているのであろう?何かを捕まえているのは見たことがない。 

   

カナヘビ

20200903カナヘビbwn IMG_6740
餌探し? 20200903
林の近所の畑近くには、畑の野菜を食料にする害虫が集まるが、これをとって食べる生き物もまた集まる。彼らは真剣な表情をしているので、興味をひく。

アオダイショウ

20200902wn青大将bwn IMG_6441
青大将 20200902
倒木に動くものがいるよう。目を凝らして見て、カメラの望遠側で確認。近づいてシャッターを切る!
時に林で蛇に出会うことがあるが、個人的には気持ちが悪い生き物である。しかし、被写体としてはなかなか満足いくものが撮れていないので、林の生き物でも撮りたい対象。
暗い林で出会うことが多いのと、危険を感じて逃げる蛇は結構逃げ足が速い。上手く撮れない。
青大将は、樹にも簡単に登ることができる。
撮影成功!こんな大きな蛇が生きているということは、この辺りの林も生物の多様性が何とか保たれているということか。

ミヤマアカネ

20200931ミヤマアカネbwnIMG_6093
深山茜 ♂ 20200831
林の散策路で畑に開いた辺りで赤とんぼに出会う。赤いだけでなく翅に茶色の模様があるのでアキアカネ、しかも赤色が濃いので♂という事らしい。蝉とトンボが入れ替わる時期に入る。この辺りには小川や池が少ない、水田もないところであるがどこで羽化しているのだろうか。
姿もなまえも美しい蜻蛉である。

クロウリハムシ

20200822クロハムシbwnIMG_5198
瓜のつるに 20200822
名前の通り林に隣接するはたけの瓜が好きな小さな虫。畑の主からすると害虫。しかし、翅は光沢のある漆塗りのように綺麗!

ヤママユガの仲間

20200821WNオオミズアオbwn wnかIMG_5297
オオミズアオ? 20200821
最近ヤママユガに出会ったばかりだが、今度はこの大型蛾の蛾に出会う。この時期に羽化して人目に触れることがおおくなるのか? 蜘蛛の巣に翅の端がかかりバタバタしていた。緑色の翅が美しい。

水野の森の散策路

20200821 林の小道 bwnIMG_5058
まだ猛暑続くが 20200821
夏も終わり、暦の上ではもう秋。
しかし、相変わらず記録的な暑さが続き、熱中症が多くの老人の被害者を出してCOVID-19を凌ぐ勢いである。
そんななかでも林の近くに出掛けると温度は4〜5度低く、涼風を感じることが出来る。
望むらくは、COVID-19, 熱波による熱中症に加えて、台風による風害、水害など無き様にと祈念する。

ヤママユガ

20200821ヤママユガ bwn IMG_4938
枯葉と思ったら 20200821
秋も近くなり枯葉も目にするこの頃、風に吹かれてゆらゆらしている枯葉と思ったらヤママユガ。最もこれがあの緑色のヤママユ(山繭)から出てきた大型の蛾であるとは、調べてみてから分かった事。
ヤママユからとったうす緑の絹糸で作ったきものは大変高いといったことくらいしか聞き知っていなかった。何時もの水野の森の散策路で出会う。

森のアート

20200820SNA rt Abwn  IMG_4757
光のABSTRACT 20200820
天気が良いと樹木の間から光が差し込む。そこにクモノスがあるとプリズムになる。
太陽の高さや差し込む光による偶然の作品が見える。

シロヒトリ

20200919シロヒトリbwn  IMG_4651
火取蛾の仲間 20200819
アメリカシロヒトリの方は害虫として名が知られているが、アメリカ無しのシロヒトリもいるとは知なかった。赤いソックスをはいたお洒落な蛾。幼虫は毛虫で英語名 Wooly Bear というそうだ。カタカナの名前では姿がなかなか思い浮かばない。

ミンミンゼミ

20200818ミンミンゼミbwnIMG_4595
季節の変わり目? 20200818
暦の上では秋に入っているようであるが、家をでるとサウナ風呂に入った様な今日この頃。
これから台風もやってくる。大雨が降る。災害列島日本! 
林ではこの時期蝉が多い。羽化している場面に昼間に出会うことも何回かあった。虫達も少し調子が狂っているのかも。
しかし、林には涼しい風が吹いてほっとする。

クワガタ

20200804 bwnヒラタクワガタかWN IMG_3040
ヒラタクワガタ 20200804
林の昆虫の花形はカブトムシやクワガタ。ほかの虫達と比べると出会った時のワクワク感が違う。
人気度が違うからか? 名が通っているという事か?
最近、甲虫や鍬形のような比較的大きな虫が烏などに襲われた後に出会うことが多い。
カラスが多くなったからか、これあらの虫達が多くなったからか?

ベッコウハゴロモ

20200802ベッコウハゴロモbwn 6〜8mmIMG_2719
羽衣 20200802
親指の爪ほどのおおきさ。名前が雅で、模様も綺麗。蝉や亀虫の仲間らしい。

20200801ムモンホソアシナガバチbwn IMG_2554
ムモンホソアシナガバチ 20200801
何でこんなに長い名前を付けるのかと思う者の一人です。スズメバチ科でアシナガバチ亜科に属する蜂で、しかもこの長々しい名前を持つらしい。分類する立場と興味を持つ人はこの道を極めるために時間をとることを喜びとする。
個人的な私の関心事は被写体として興味を引くかどうからしいと再認識。
しかし、多くの人は新しいこと、珍しいもの、初めての事などに興味を魅かれる。そこでこの長々しい名前探しもすることとなる。名前を知ると親近感を持つ事にもなる。
熱いコロナの真夏の話。


アオクサカメムシ

20200709アオクサカメムシ幼虫かWN MG_0421
幼虫 20200709
青草亀虫かと思っていたら、青臭亀虫らしい。
カメムシはその匂いは臭ことで有名で、私は恐れをなして匂いは嗅がない、この虫には触らず通している。私の興味は写真を撮りたくなる対象かどうかで臭いはあまり関心がない。緑の綺麗な虫で出会うと嬉しい。

カシワマイマイ

20200709bwn マイマイガの交尾IMG_0407















赤いソックス 20200709
柏舞々(蛾)の交尾。大きいのが雌らしい。サイズも存在感が感じられる大き模様さ、80mmを超える。翅の模様も明瞭も明快。予期せぬ初めての出会いである。

タマムシ

20200708タマムシbwnIMG_0253
タマムシ 20200708。。
タマムシの中の玉虫!!! 
撮影できたのは今回で2度目。久方ぶりの興奮!でした。
その日は一日幸せでした。受ける光の相違で輝く色が変わる。
玉虫の厨子を子の翅で飾ったのが気持ちが分かる。

ウリハムシ

20200708ウリハムシbwnIMG_0327
瓜葉虫 20200708
綺麗な虫だが、野菜や果樹の生産者や、樹木にとっては害虫。蝶や蛾も同じこと。色彩や形が美くしく眼を楽しませてくれるものも多いが、生産者にとっては、多くは害虫のことが多い。共生の許容範囲が難しい。林のキノコや虫など多様な植物、生き物の多様性が求められている。何の役にもたたないように見えるものも環境保全のため、大きな役割を果たしているものが多いことも忘れてはならない。

ヒカゲチョウ

20200707ヒカケチョウ bwn IMG_0151
日陰蝶 20200707
銀座のママとの会話を思い出す人もいるのではないか?!などと・・・
チョウは菜の花畑やキャベツなど野菜畑で目にするものと思っているひとは、林の小道を散策してみるといい。蝶は林に沢山、しかも種類も多いことに気付くだろう。この蝶は正に林の日陰にいることが多い。
「黒日陰」もいるからややこしいが、お蔭で退屈しないで済むでしょう。

幼いカマキリ

20200703新世界へカマキリbwn IMG_0123
新世界へ 20200703
里山隣接の畑近くでは色々な昆虫に出会う。カマキリはお馴染みさんであるが、こんなちっちゃなのに出会うとほのぼの!!!

ウコンハツ?

20200702ウコンハツかbwn IMG_0180
黄色 20200702
綺麗な茸!一日で姿を変える。
似たようなキノコが多い。キノコに対しては断定できないことが多い。
この時期、林の散策は予期せぬキノコが足元に!
楽しみである。

テングダケの仲間か

20200701テングタケの仲間かbwn IMG_0009
薄黄天狗茸 20200701
梅雨の季節になると、ニョキニョキとキノコが姿を見せる。
毒キノコらしい。傘が開く前の方が、姿が良いように思え、撮影するには魅力的!



ホオジロ

20200629ほおじろbwnIMG_0060
囀り 20200629
何でこのホオジロのショットをUP?
分かる人は、バード・ウォチャーで鳥を追っかけている人でしょう!?
鳴き声が聞こえても、姿を見つけるのが、難しいのがこの季節。
葉が茂り鳥の姿は見えない、まして撮影はなかなか難しいのがこの時期。
それがこんな枝に止まり我を忘れたように囀っているホオジロ!

ナガメの幼虫?

20200627ナガメの幼虫かbwn IMG_0004
仮面のような 20200627
顔にマスクを着けたような模様のカメムシ。幼虫のようである。初めて出会う。

茸が顔を出す!

20200624茸に顔bwnIMG_1658

顔が見える!? 20200624
梅雨になるとキノコが林のあちこちに顔を出す。

アオダイショウ

20200624アオダイショウの幼蛇bwnIMG_1664
木に登る 20200624
昔、母の里の農家で 青大将が天井の梁の上を移動していたのを思い起こす。木に登る蛇をイメージすることはこのところないが、この通り地上と少しも変わらすず、するすると木に登った。青大将の色は青いが、これは幼蛇で色も模様もマムシに似るが太さが異なる。
蛇は出会うとそ〜とするが、撮影ということになると撮った〜!となる。めったにない瞬間!!!

カゲロウ

20200623カゲロウbwnIMG_1600
繊細 20200623
蜻蛉ははかない命、美人薄明を連想させる。幼虫の時水中で過ごすものと、蟻地獄で蟻を捕らえる蜻蛉の弱弱しさとは程遠いウスバカゲロウがいるらしい。このカゲロウは後者であるようだが、地獄を連想しにくい。姿形は大切。

クワガタ

20200616ヒラタクワガタbwnIMG_0812
今年はじめて 20200615
クワガタに今年初めて出会う。小さな虫ばかりみていたので、このクワガタに出会いいよいよ本格的な夏になったかとあたりを見回す。

アオマダラタマムシ

20200616アオマダラタマムシのpaire bwn IMG_0868
Pair  20200615
アオマダラタマムシのいるアオハダの樹を数日前にみつけた。その時は一匹だけいたのが今回は2匹、Pairになっていた。
二匹が一緒のところに出会い撮影できたのは初めて! 

出会い キタキチョウ、カナヘビ、ナナフシモドキ

20200615キタキチョウbwnIMG_0546

キタキチョウ 20200615


20200615カナヘビbwnIMG_0564















カナヘビ
 20200615 
予期せぬ出会い。
                          
                              
20200615ナナフシモドキbwnIMG_0769















ナナフシモドキ
 20200615
予期せぬ組合せ。水野の森の散策。

梅雨の晴れ間

20200612スモークツリーbwnIMG_0361
スモークツリー 20200612
林の近くの庭の樹。初夏の花木か。花言葉は「煙に巻く」。

エゴツルクビオトシブミ

20200609エゴクビナガオトシブミIMG_0138
首の長いオトシブミの♂ 20200609
オトシブミの種類も多いようであるが、このオトシブミは水野の森では比較的に出会いやすい。しかし、1cm足らずのサイズのため、目を凝らさないと見つからない。林の生き物は、一般的には保護色、擬態などで姿を隠す忍者であるので見つけにくい。相手が動くと初めてその存在に気づきレンスを向けシャッターが切れる。このオトシブミはエゴの樹にいることが多い、首が鶴の様に長いオトシブミと覚えやすい方かも・・・

エサキモンツキのカメムシ

20200606bwnエサキモンツキノカメムシ交尾IMG_0506
ハートマークの衣装で 20200606
同じラブラブ模様の衣装を着けて夢中の様子!
COVID-19の第一波も終わらぬ内に、第二波が迫っているらしい。Stay Home!でなくても林の中では人に出会うことも稀。人間の世界が上を下へと大騒ぎしているが、いつもと変わらぬ営みが林ではいとなまれているようだ。温暖化も虫達にとっては悪くないのかも?
多様性を維持し、生態系を崩すような過剰な開発はしないということが、SDG(Sustainable Development Goals)の根幹であると思われるが・・・
コロナウイルス問題の上に温暖化による気候変動による水害・暑さ、地震災害などの恐れがありこの分野で日本のリーダーシップが望まれる。今までの復旧タイプの対応でなく新しい対応が必要では・・・

続きを読む

アオマダラタマムシ

20200606アオマダラタマムシbwnIMG_0500
タマムシ 20200606
法隆寺の玉虫の厨子でタマムシというものがいると知ったのは遥か昔のこと。
何年も前のこと、身近の林で生きたタマムシにであった。
それ以後、ウバタマムシにも出会い、今回はアオマダラタマムシに!
このアオマダラタマムシはアオハダの樹が好みのようでそこで繁殖しているようで何回も出会う。
光線のあたり具合で宝飾の様に輝く。
出会うと言っても昆虫一般として、決して定位置で迎えてくれる訳ではない。 足もあれば翅もあるので出会う為に通い詰めることとなる。

ツマグロヒョウモン

20200603ツマグロヒョウモン♂bwn IMG_0248
身軽 20200603
スレンダーなジョッキーを連想させる。
ツマグロヒョウモンの雌は、表の模様が特徴的で見分けやすいが、これはその雄と思われる。
他の蝶との区別がつきにくい。

コアオハナムグリ

20200515-20200515コアオハナムグリbwn IMG_3463
コアオハナムグリ 20200515
花にもぐるコアオハナムグリ。絵になる虫。10円切手にもなっている。緑色に斑点がある綺麗な虫。

ヨコズナサシガメ

20200512bwn得物MG_3285獲得
やった~! 20200512
横綱刺亀というカメムシ。
カメムシの仲間では大きい方。
いもむし・毛虫や蛾や蝶を獲物として捕らえて体液を吸い取る。

こう言えば、ドラキュラのような凶悪この上ない奴と思うかもしれないが、林で出会う美しい鳥もミミズや昆虫を捕らえて命を繋いでいる。美しい蝶や蛾は野菜や木の芽を食べ害虫区分けされている。オオタカなどは鳩などを捕らえ命を繋いでいる。


イモムシ

20200512bwnイモムシ変わり種MG_3202
赤い! 20200512
イモムシは、細い枯れ枝を集めて造った住み家の中にいるあまり目立たず、また興味もあまりひかない。
こんなに思っていたところ冬芽の赤いパーツを集めて、こんなお洒落な住み家を!

バッタの幼虫

20200511bwnbwn保護色MG_3138
保護色 20200511
昆虫一般の話としても、保護色をそれぞれ利用して身を守っているようだ。
昆虫に興味を持ち、撮影しようとするとかなり大きな問題だ。
第一見つけにくい。
第二に撮影しにくく、撮影しても何処に写っているのだなどとなる。
しかし、被写体の虫達は命に係わることで、一番大事なこと。

上空は

20200511bwn空にブラシでIMG_3118
スプレイで雲を描く 20200511
真っ青な空に白色のスプレイで雲を描くと・・・・
そんな林の上空・・・

セマダラコガネ

20200510セマダラコガネbwn  IMG_3048-1
カッコいい触覚 20200510
名前はセマダラコガネ。名前の通りのコガネムシの仲間だが、背斑ではない。
黒色タイプのものだそうだ。似たようなのでマメコガネもいて、色と横原の白黒模様がきれいだ。
しかし、どちらも農家にとっては日本でも害虫だそうだ。しかし、米国に外来種として行っているようで、被害は大きいようである。日本では在来種として自然のバランスが効いているが、米国では天敵・競合関係がなく多くなっているのではと推測。外来生物はどこの国でも目の敵にされるが、分かるような気がする。


オビガ

20200508オビガかbwnFNMG_2951-1
初めての蛾 20200508
結構大きな蛾で櫛状の触覚が立派!オビガらしい!?
昆虫とのそのとしの初めての遭遇がここ数年は少しづつ早くなっているような気がする。
間違いがなければ、この蛾は6月ごろから出てくるとのであるが5月初旬に撮影したものであるから、今年の桜の開花と同じく数週間早いということか?

赤い毛虫

20200508bwnIMG_2986-1
かわいい! 20200508
これは毛虫です。林を散策しているとこんなかわいい生き物が目の前に!
蜘蛛の糸ほどの糸にぶら下がり空中に浮かんでいます。
思わず撮影したくなりクリック!毛虫は蛾とか蝶に変身します。
毛虫は大抵の人は好みではありません。気持ちが悪い!
でもこれが、翅を付け飛ぶ蝶(とか蛾)になると綺麗!!!となります。

すべて私たちの価値観で私たち以外を害虫、益虫などと私たち人間が全て決めています。
現在COVIDー19で世界中が混乱しています。
生き物の多様性の意味を考え改めて考えて見る時かもしれませんね。


トモエガの仲間

20200505トモエガの仲間bwnIMG_2532-1
巴模様 20200503
これは誰がデザインしたものであろうか?コンテンポラリー・アート作家によるものか?
赤穂浪士の打ち入りの時山鹿流の陣太鼓を連想。林での予期せぬ出会い。

ギンラン

20200504ギンランbwnIMG_2450-1
銀欄 20200503
ギンランは白い花をつけ、金襴に比べると控えめな花。キンランの盛りに少しだけ遅れて咲くような気がする。

キンラン

20200503キンランbwnIMG_2312-1
Golden Weekの花 20200503
この花は黄色で金襴と呼ばれている希少植物であり、移植して育てるのは難しい。
春たけなわのゴールデンウィークのころが盛りになることが多い。
光の差し込む手入れの行きとどいた里山に自生する。




ホオジロ

20200502ホオジロbwnsIMG_2122-1
囀る 20200502
頬白が畑の中の低木の頂上にとまり囀る。ジョウビタキなどの冬鳥はもう見かけない。


テングチョウ

20200502bwnテングチョウsIMG_2085-1
天狗蝶 20200502
林の蝶で名のごとく鼻が長い。翅の模様が単純で大胆。サイズが2~2.5cmと小さい。翅のさきが尖っている。比較的見分けやすい。翅の模様が透けて見える。

ガビチョウ

20200501ガビチョウbwnMG_1948-1
画眉鳥 20200501
他の鳥の鳴き声を真似たり、大きな声で鳴く。中国からの外来種。他の鳥を追っ払う為嫌われ者。
しかし、今年、これが初めての撮影。若葉が茂り鳴き声は聞こえても撮影はなかなか・・・

Profile

fumi

livedoor 天気
「livedoor 天気」は提供を終了しました。
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Recent Comments
Archives
「最新トラックバック」は提供を終了しました。
  • ライブドアブログ