お薦めコンテンツ         このブログのトップへ         全記事タイトルを見る
 ★スターダスト5大女優の徹底比較  ★ホリプロ歌手シングル実績リスト
 ★ピンになってブレイクしたタレント一覧  ★あまり知られてない兄弟有名人一覧
 ★なぜバレー大会は毎回日本で開催なのか?  ★舞台で活躍してる歌手一覧
 ★てれび戦士出身タレント一覧  ★「有名人の記念館」一覧
 ★「所ジョージ」大研究  ★いくつ知ってる?「企業メッセージ一覧」
 ★少年主演の邦画批評  ★「鶴の間」ゲストさんまの危機感 このブログはリンクフリーです。
 ★読むだけで報酬のリードメール  ★羽田空港への交通費は何故高い? どんどんURLを張って下さい。
 ★簡単で安全な素人によるブログの小遣い稼ぎ  ★就職・転職の登録サイト一覧

2009年12月26日

勝手に「第3回 名無しの芸能大賞」

ネット界の「みうらじゅん賞」、はたまた「橋田壽賀子賞」、
もしくは「日本映画プロフェッショナル大賞」?を目指してスタートした
「名無しの芸能大賞」も三回目。

今年も、メディアではあまり評価されなかった作品や人を
私の独断で選出します。


◆連続ドラマ部門

NHK「行列48時間
出演:國村隼、森下愛子、平愛梨、金田明夫、佐野史郎、渡辺いっけい、長谷川初範、かたせ梨乃ほか
脚本:樫田正剛
演出:土方政人、城宝秀則

喜の行列 悲の行列


まず、俳優陣がスゴい。民放じゃまずありえない渋い面々。

作品的には、ゲーム「428〜封鎖された渋谷で〜」をドラマにした感じの作りで、
「デパートの行列で年越しする人々」を舞台にした誘拐事件を中心に、
主人公の家族、捜査陣、犯人グループなどのサイドストーリーが絡み合う48時間。

「緊迫する誘拐事件関係者」と「平和な行列の交流」という
両極端のギャップを上手いことコメディーに昇華している。

「1時間以内に行列に戻る」というルールが、
「人間関係」「謎」「緊迫感」を生み続け、解き明かし、視聴者を飽きさせない。

12/29(火)30(水)深夜に全話再放送。


◆映画部門

東宝「K-20 怪人二十面相・伝
出演:金城武、松たか子、仲村トオル、國村隼、高島礼子、本郷奏多、鹿賀丈史ほか
監督・脚本:佐藤嗣麻子

K-20 怪人二十面相・伝 豪華版 [DVD]


2008/12/20公開ですが、私が映画館で見たのが2009年だったんで対象にしました。

こちらの記事で簡単に触れていますが、
この作品も、ベースはシリアスでありながら、笑いあり、アクションのドキドキあり、
戦後の歴史が違ったらという壮大な世界観ありと、
「ザ・エンターテイメントな作品」として出来上がっている。

CG技術の発達により、日本でもこのような「SF冒険アクション映画」が
製作可能になったことを喜びたい。


◆深夜番組部門

日本テレビ「フットンダ
出演:タカアンドトシほか

フットンダ タカアンドトシが選ぶゴールドモジりベスト10 [DVD]


出演者7人が出題された「お題」のダジャレをその場で考えて発表し、面白ければ布団が飛ぶという番組。
企画的には、90年代中盤に一世を風靡したフジテレビ「ボキャブラ天国」と大差無い。

しかし、大きく違うのは「部外者のパネリスト」が品評しない点。

スタッフによる「布団を飛ばす」判定は、「お題」を切り換えるタイミングに過ぎず、
進行役でありながら、回答者も兼ねる「タカアンドトシ」を含めた全員で批評しあう面が大きい。

つまり、出演者全員が横一線のガチンコ勝負で、
良い回答が出来れば賞賛されるし、駄目な回答なら皆から酷評される。

その点において「タカアンドトシ」という存在、ゲストの人選、深夜のゆるい時間帯、
テーブルを囲むという出演者の配置など、企画を最大限に活かす組み合わせだ。

大晦日深夜に3時間生放送。

次点:TBS「タイノッチ」

「フットンダ」と雰囲気の近い番組に、国分太一・井ノ原快彦・千原ジュニア・平岩紙の4人が、
ユルいゲームで遊ぶTBS「タイノッチ」がある。

しかし、この4人が横一線かというと、そうではないケースがある。

例えば、先日は「おひとりお子様ランチ」というゲームがあって、
クジに当たった人が、飲食店に入り「お子様ランチ」を食べる企画だったのだが、
周囲の客に注目され恥ずかしそうに食べる国分や井ノ原に対し、
周囲の客と談笑する千原ジュニアという結果になった。

国分や井ノ原が実際に恥ずかしいかどうかは別として、
企画上、アイドルという立場上、そのようなリアクションを取らないと成立しない。
千原ジュニアの対照的な行動も正解なのだろうが、どうにも違和感を感じざるをえない。

放送されなかった平岩紙にしても、
周囲に気付かれるほどの知名度があるとも思えず、ゲームとして成立は難しい。

これが例えば、「ホモビデオ」購入とか、「SMグッズ」購入とか、
それくらい突き抜けていれば、ゲームとして成立するのだろうが、
そこは「ジャニーズアイドル」という立場が足かせになってしまっているだろう。


◆アイドルソング部門

黒木メイサ「SHOCK -運命-」

作詞:Meisa/CLONE/Jeff Miyahara
作曲:Jeff Miyahara/Meisa/Jeremy Soule
編曲:Jeff Miyahara

SHOCK-運命-(初回生産限定盤)(DVD付)


女優としての注目度は順調に上げている黒木メイサだが、
音楽番組出演の機会に恵まれている割には、音楽面の活動は評価されていない。

彼女は沖縄アクターズスクール出身。
hiroの4学年下、満島ひかりの3学年下、三浦大知の1学年下。
あと5年早く生まれていれば、彼女の運命も違ったかもしれない。


◆女優部門

山本ひかる(テレビ朝日「仮面ライダーW」)

仮面ライダーW Vol.1 [DVD]


二枚目半な「翔太郎(桐山漣)」がボケ、
クールで人間離れした少年「フィリップ(菅田将暉)」が天然ボケ。

「山本ひかる」演じる「亜樹子」が視聴者目線でツッコミを入れてくれるので、
「ドラマ部分」が、普通の「探偵コメディー」として、とても見やすくなっている。

ときに、「フィリップくん」を恋人気分で介抱したり、「翔太郎」と痴話喧嘩を繰り広げ、
演じる女優によっては、不必要な色気が見え隠れしてしまいそうだが、
童顔・関西弁・ハイテンションな「亜樹子」のキャラもあってか、
嫌味なく演じれているように感じる。

富田靖子、深津絵里、上野樹里など、同性に嫌われないタイプの
実に「アミューズらしい女優」だ。
あまり器用すぎると「奥山佳恵」みたいになってしまいそうだが(苦笑)


◆ゲーム部門

Nintendo DS「トモダチコレクション(任天堂)」

トモダチコレクション


今年は、「ドラクエ」「FF」「マリオ」「ポケモン(リメイク版)」と、
大人気シリーズの最新作が発売されました。

しかし、それらは発売前からヒットが約束された「定番商品」の続編であり、
「作品の人気」ではなく、「シリーズの人気」であって、
「今年のヒット商品」として選出するのは、馬鹿げています。
「山手線」を今年一番ヒットした乗り物だと「ヒット番付」に挙げるような行為です。

「トモダチコレクション」は今年の6月にひっそりと発売され、
現在までに約200万本を売り上げています。

1996年の「ポケットモンスター」発売以降、売上200万本を突破した「非続編ソフト」は、
「グランツーリスモ」「脳トレ」「はじめてのWii」「Wiiスポーツ」「WiiFit」の6本だけです。
どれもゲーム業界の流れを変えた「歴史的な作品」です。

「Mii」と呼ばれる「似顔絵キャラクター」は、
既に「WiiFit」「Wiiスポーツ」「はじめてのWii」でも利用されていますが、
これらの作品における「Mii」はプレイヤー自身の身代わりであり、
そのゲーム機でプレイしない限り、その人の「Mii」が作られる事は稀です。

しかし、「トモダチコレクション」は「他人のMiiたち」が主役で、
プレイヤーは「神様的な存在」となって、「Mii」の住む世界を操ります。
(スタート時に自分の「Mii」も作らされますが)

家族、友人、タレントなど、好感を持っている「Mii」だけで遊ぶ人もいるでしょうが、
興味の無い人、苦手な人も含め、クラスメイト全員、同僚全員といった
身近な数十人規模で作った時、このゲームは飛躍的に面白さが増します。

「トモダチコレクション」では、その人の顔、体型に加え、
あだ名・生年月日・性格・声・服装・好物・趣味・口癖まで、事細かく設定できます。

つまり、それらの「Mii」を作るとき、
その人を「思い出すこと」「観察すること」が必要となってきます。

そして、「良い所」も「悪い所」も含め、
今まで気付かなかった「その人」が見えてきます。
「人に興味を持つこと」の楽しさを教えてくれるソフトなのです。

ちなみに、この作品が低価格設定(3800円)でありながら、めちゃくちゃ完成度が高いのは、
近年の任天堂発の女性向けヒット作「どうぶつの森」シリーズ、
DS「わがままファッション ガールズモード」に加え、
64DD「タレントスタジオ」、GC「ギフトピア」、GBA「千年家族」といった
10年来の実験作の集大成だからとも言えます。

ゲーム史上最大のキャラクタービジネス成功例となった「ポケットモンスター」の
真逆とも言える「トモダチコレクション」の成功は、新しい時代の幕開けなのかもしれません。

【 関連記事 】
勝手に「第2回 名無しの芸能大賞」
勝手に「第1回 名無しの芸能大賞」

先週の日曜は、お台場の「シネマメディアージュ」で、ナマD-BOYSを見てきました。
ソニー絡みなんでしょうが、映画館に来場した客や、
ツリーを見に来た客を足止めしてまで、何であんな狭い場所で開催するんでしょ。

少ないファン限定のイベントなら劇場でも借りればいいし、
ファンを増やす意志があるなら、もっと広い場所があるのでは?
歌もビミョーだったし、自己紹介やトークも極めてファン向けだと感じました。

彼らの目標が城田優レベルで良いなら、そのままで十分なんでしょうけどっ。

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/folder7/51761320
この記事へのコメント
ところで。。管理人さんは普段一体何をされて生計を立てているのですか?国からの生活保護ですか?
良ければ教えて下さい(`・ω・´)
それと、何で友達とか家族とか会社の人間関係とかご近所さんの話しとか、あるいは恋人とかそういった身近な話が全く出てこないの何故ですか?
前々から非常に疑問に思っていたので、出来たら教えて頂けないでしょうか?
Posted by 名無し at 2009年12月29日 01:07
まず、「名無しの芸能観察記」というブログの
そもそもの主旨から説明させて頂きます。

世の中には、「○○新聞の記事だから」
「週刊○○の記事だから」という理由で、
よく読みもしない人、自分なりに考えない人がいます。

そうしないよう心がけている私自身も、
そのような部分が全く無いとは言い切れません。

その方が頭を使わずに済んでラクだからです。

しかし、「立派なメディア」や「立派な人物」が
誤った情報や意見を書くこともあるだろうし、
そうではないメディアが正しい事を書くこともあります。

同様に、「ジャニーズだから」という理由で、
その人の歌や演技も見ずに判断し、毛嫌いしてしまう人。

逆に、「ジャニーズだから」応援する人、
「メディアでよく見かけるから」人気や魅力があると勘違いしてしまう人。

「肩書き」や「うわべ」だけで判断し、
自分で考察することを放棄してしまうのは勿体ないし、
それによって生じる誤解や歪みが、
評価されるべき人が評価されなかったり、正しい意見が埋もれたり、
悪い世の中に向かう一因ではないかと思っています。

読者に「記事を読みとる力」「自分なりに考える力」があれば、
筆者の「仕事」「年齢」「性別」「思想」「信仰」も、
「アンチジャニーズ」だろうが、「ジャニーズファン」だろうが、
記事自体には関係ないはずです。

だから、読者が不必要な先入観を持たないよう、
「筆者の情報」は意識的に省いています。

インターネットにおける「匿名性」は、
悪い部分ばかりがクローズアップされますが、
「老若男女」「貧富」「地位」「名声」関係無く、
平等に自分の意見を言い合える良い部分もあると
私は強く思っています。

故に、ブログで意見を書く人間の責任として、
コメント欄を開放しています。
Posted by 名無しの芸能観察記の人 at 2009年12月29日 16:17
・・・・・・・・・・・・・・で、働いているのですか??
Posted by 名無し at 2009年12月31日 20:16
前回のコメントが全てです。

要約すると「答える必要が無いので答えません。」です。

名無しさんのコメントだけでは
疑問に感じられた理由を察しかねますが
世の中には、色々な人がいますよね?

夜中に働いてられる方、主婦も含め自宅で働いている方、
1日数時間だけ働いている方、月に1日だけ働いて何十万も稼いでいる方、
宝くじの当選金で生活されている方、年金で生活されている方・・・。

生活保護を受給されている方も含め、どんな人にも「選挙権」はもちろん、
「人権」も、「発言の自由」もあるはずです。

そこまで筆者のバックグラウンドにこだわられるのであれば
私生活を公開されている有名人のブログだけ購読されることをお薦めします。
Posted by 名無しの芸能観察記の人 at 2010年01月01日 03:59
人権とか選挙権とかそんな大げさなことを言ってるんじゃなくて、もうちょっと柔らかく書いてみたらどうですか。
カラオケとかで明らかに外しているのに、得意気になって歌っている痛い人と同じですよ。
Posted by 名無し at 2010年01月01日 14:42
そもそも【芸能観察記】というタイトルなんだから、私生活を書く必要もないんじゃないですか?
逆になんで聞きたがるのかが不思議です(笑)

管理人様。更新楽しみにしてます。
Posted by ふぅ at 2010年01月03日 01:28
あまりにも上から目線、かつ社会性が無くずれたことばっかり言ってるから、どんなにご立派な人なのかちょっと聞いてみたくなっただけですよ。
ここの管理人の私生活なんて全く興味ないし、芸能に関して言うのはまだいいけど、たまに社会の事について意見するのが「お前が言うな」と突っ込みを入れたくなったもので。
Posted by 名無し at 2010年01月03日 13:57
なんか変な人が来てますけど、
無視や削除をせずに返信してる管理人さんご苦労様です(笑)

なんでこのブログに友達や家族や仕事のことが必要なんでしょうかね?
しかも管理人さんの私生活について「ちょっと聞いてみたくなった」の直後に「全く興味ない」とは…
興味あるから聞いたんでしょ?
完全に矛盾してるというか、
何を言っているのかわからないです。
Posted by sugar rain at 2010年01月05日 07:46
絶対に管理人の成りすましが来ると思った(^ω^)
ちょっと聞いてみたくなったのは管理人の私生活ではなくて、どんなにご立派な人かどうかを聞いてみたくなっただけですよ。
まぁ、皮肉です。そんなことも分からないのですか(笑)
で、また成りすましみたいのが来るんだろうなぁ。
Posted by 名無し at 2010年01月05日 12:43
この記事の最初のコメントで書いた通り、
それらのコメントが「私の成りすまし」だろうが、「別人」だろうが、
「コメント自体」には関係無いと私は思います。
(「ふぅさん」と「sugar rainさん」には悪いですが)

管理人寄りのコメントが多いから、その意見が「多数派」とも限らないし、
「正しい」とも限らないでしょう。

ネットの世界はもちろん、ご立派なメディアにおいても、
「嘘」や「情報操作」だらけの世の中です。

むしろ、そんな世の中で「疑う姿勢」は大事なことです。

でも、「疑う」だけで終わらず、そのコメントを読んだ上で、
「この意見のこの部分はおかしい」とか、
「自分はこう思う」という意見を持つことが、必要だと思います。

なので、私の記事に対し、異論があるのであれば、
「この部分はおかしい」とか、「私はこう思う」と、
ストレートに意見を述べて頂けると、
有意義なコメントになるのではないかと思います。

「(立派じゃない)お前が言うな」という考え方を認めてしまうと、
「世界で一番立派な人」以外は発言出来ない世界になっちゃいますよね。

私は、そんな「自分の首を絞める発言」はしたくないなあ。
Posted by 名無しの芸能観察記の人 at 2010年01月07日 07:39
この前、成すましがまた来るんだろうなぁ、と書いたら、
成りすましが現れず、今度はやっぱり本名で来た(^ω^)
ここの管理人、プライドと自己愛が異様にたかいですからね。



>「(立派じゃない)お前が言うな」という考え方を認めてしまうと、
>「世界で一番立派な人」以外は発言出来ない世界になっちゃいますよね。

また極端な話だなぁ。
世界で一番立派な人って何なんですか?
皮肉で言ってるんだろうけど、普通に納税して働いている人で
あれば何も文句はいいませんよ。

>夜中に働いてられる方、主婦も含め自宅で働いている方、
>1日数時間だけ働いている方、月に1日だけ働いて何十万も稼いでいる方、
>宝くじの当選金で生活されている方、年金で生活されている方・・・。

>生活保護を受給されている方も含め、

なんで年金生活者や主婦や夜勤で働いている方たちと生活保護受給者が
同列なんですか?
生活保護受給者は私たちの税金で、働きもせずに生活している訳ですよね。
これは事実ですよね。
障害を抱えた方だって頑張って働いて納税しているのに。
まだ求職しても職が無いってなら分かるけど、働ける状態にあるにも
関わらず働かない人と同列にして欲しくないです。

権利、権利言いますけど、被教育・納税・勤労は国民の3大義務ですよ。
義務を果たしてこその権利なんじゃないの?

Posted by 名無し at 2010年01月07日 18:32
名無しさんの「お考え」が少し理解出来ました。
そのように率直に書いて頂けると、大変助かります。

てっきり、「人権とか選挙権とかそんな大げさなこと」が
お嫌いなのかと誤解してましたよ(^^;;)

でも、「回りくどい皮肉」と「音痴な私」とでは、
いつまでたっても議論が進まないんで、
不本意ですが、名無しさんの疑問にお答えします。

私は「普通に納税して働いている人」
=名無しさん曰く「立派な人」です。

ですから、私がブログでどんな発言をしようが、
名無しさんは「何も文句はいわない」んですよね?
発言する権利のある「立派な人」ですから。

まあ、名無しさん自身が「立派な人」であることを証明出来ないように、
私自身も「立派な人」であることを証明することは出来ませんが(苦笑)

また、名無しさんがどのような「お考え」を持っていようと、
「生活保護受給者」に「言論の自由」があるのも事実ですよね。

個人の「言論の自由」を侵害するのではなく、
まず、「生活保護受給者」からは「言論の自由」を奪うべき!
とでも訴えて、法律を変える事が先ではないでしょうか。

大きなお世話ですが、こんなブログのコメントを即座に返信していると、
あなたの大嫌いな「生活保護受給者」と間違われますよ。

私みたいにね(苦笑)
Posted by 名無しの芸能観察記の人 at 2010年01月07日 22:44
働いているのなら別にいいですよ。
てっきり、生活保護を受けながら、上から目線でうだうだ言っていると思ったので。
ただ、法律を変えるとかそんなプロ市民じみたことをするのは嫌いです。
よく、小林よしのりの漫画に出てくる気持ち悪い人たちの事ですよね。
そういった左翼じみた人たちは大嫌いです。
Posted by 名無し at 2010年01月07日 22:52
私は、ひそかにこの芸能blogが好きでした。
Bookmarkして一年以上みてます。
好きなタレントさんのこととか、JUNONボーイのこととか
他にない視点でのblog記事が好きです。
辛口でも何でも、自由な文章が好きです
でも、最近あんまり更新がなくて寂しいです……
Posted by プリン at 2010年01月18日 00:50
実は私もおもしろくてずっと見させていただいていました。
最近更新がないのは、ひょっとしてこういったやりとりに疲れてしまわれたのでは・・・。
次の記事楽しみに待っててもいいんでしょうか。
Posted by あら at 2010年03月10日 23:46
コメントありがとうございます。
(御自身のブログで心配してくれた方も)

えーと、生きてます(^^;;)

更新が無い理由は、単に「気力」の問題です。

こんなブログですけど、結構気を使って書いてるんです。無駄に。

いつだったか、気軽に投稿しますなんて宣言しましたけど、
なかなか、そういう中途半端な事も出来なくて。

で、流行のtwitterなら、気軽に文章が書けるのかなと思って、
twitterを2月に再開して、実験的に使っていました。

未だに使い方が良く分かってないけれど、
日々感じた事を忘れないためのメモ書きのように使っています。

記事が完成できずにお蔵入りなんて事も無いので、
もしかしたら今の自分に向いているのかもしれません。

なので、ブログは少し休止して、
しばらくはtwitterの方で発信していきたいと思います。

http://twitter.com/folder7
Posted by 名無しの芸能観察記の人 at 2010年03月17日 22:23
わーい!名無しさんだー。

なんだーつぶやいたんですね!
早く言ってくださいな。
さっそくフォローさせていただきやんした。

また名無し節炸裂なブログも読みたいなあ。。
Posted by エンデバー at 2010年03月17日 22:44