2016年11月18日・19日 オーガニックライフスタイルEXPO in 有楽町国際フォーラム 開催!
さまざまなセミナーやイベント情報をお知らせいたします。

第7回フードマーケティングセミナーのご案内

第7回フードマーケティングセミナー
  小さくても強いチェーンストアモデルを実践中のナチュラルローソンを解剖する                     
    
−ローソンはコンビニ業界のイノベーション・リーダーに成り得るか?−


第7回のゲストは、株式会社ローソン商品本部 ナチュラルローソン商品部部長である稲葉潤一氏。

横写真コンビニ業界はセブンイレブンとの対抗力を持つ
ための合併など、大きな動きが目立ちます。
その中で異彩を放つ「ナチュラルローソン」です
が、首都圏を中心に
300店舗という方針にどんな
意味があるのか、その商品開発戦略、ローカル、
オーガニック、フェアトレードなどがどのように
かかわってくるかなど、大変興味深い内容となり
ます。

 詳細&申し込み http://www.food-trust.jp/fm/fm7/index.html           


                    
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「美と健康」をテーマとし、「独自の商品採用基準を設ける」、「店舗数を多くしない(立地を考慮しターゲットを明確にした店舗展開)」、「ローカル色が高い商品に焦点を当てる」、「オーガニックまたは環境保全型の商品を主軸にする」等、これまでのマス・マーケティングとは相反する経営手法で、既存のコンビニエンスストアとの違いをより明確に打ち出し、新しい顧客獲得を推進しているキーマンです。この経営手法は、まさに、小川孔輔教授が近年提唱してきた「アメリカ型マス・マーケティングビジネスの終焉」と重なるもの。“小さくても強いチェーンストアモデル”を実践している現場の“いま”と“これから”を語っていただきます。

本体となる株式会社ローソンは、今年創業40周年を迎え、現在ローソングループの傘下には、ナチュラルローソンをはじめ、ローソンフレッシュ・ローソンストア100・ローソンチケット・HMV ONLINE・成城石井・UNITED CINEMAS他、多彩な業態の企業が集結しています。また、日本のオーガニックビジネスのバイオニアである「大地を守る会」と「らでぃっしゅぼーや」双方の株を取得したことでも注目を集めました。現在、セブンイレブンの一人勝ちと言われているコンビニ業界で、ローソンが蒔いてきたいくつもの種がどのように芽吹き、成長していくのか? 

ローソンはコンビニ業界のイノベーション・リーダーと成り得るのか? マーケティングの専門家・小川教授と、「大地を守る会」「らでぃっしゅぼーや」双方の設立に携わった徳江による、“厳しくも愛の あるツッコミ”にもご期待ください。



 詳細&申し込み http://www.food-trust.jp/fm/fm7/index.html  
 

オーガニックマーケティング協議会 第2回定例会のご案内



アイフォーン 311 6月30日に開催致しました「オーガニックマーケティング協議会 第1回定例会」、たくさんの方々にご出席いただきました。8月28日第2回を開催いたします。
オーガニックマーケティング協議会は、“とことんオーガニックシンポジウム2015”をきっかけに
小売り・販売団体を中心に、本気でオーガニックに取り組むことを志す人々が集い、それぞれの取り組みや事業についての情報交換を行い、ネットワークを構築するとともに、研究会・セミナー・展示会・キャンペーン活動などを通じて、会員の皆様と共にオーガニックマーケットの拡大にチャレンジします。 
2回目の定例会は、下記の通り執り行います。オブザーバー参加も受付をしておりますので、ご興味がお有りの方は是非ご参加ください。また、「オーガニックマーケティング協議会」の会員申込も同時に受け付けておりますので、是非ご検討くださいませ。

                              2015年8月吉日

          一般社団法人フードトラストプロジェクト代表理事  徳江倫明

                     




【日時】:2015年8月28日(金) 17:00〜19:30

      

【場所】:法政大学経営大学院(新一口坂校舎) 501教室

東京都千代田区九段北3-3-9  TEL: 03-3264-4341 FAX: 03-3264-3990 

※地図及び交通手段につきましては、http://www.im.i.hosei.ac.jp/contact/access/ をご参照ください。


詳細&申し込み   
http://www.food-trust.jp/document/doc/0086.pdf


【今回の議題】(敬称略)



(1)【会員報告1】グリーンネイバーフッドツアー報告 -ポートランドの取り組み-  15

            (株)オルタナ 『オルタナ』副編集長 吉田広子

 20157/278/1、株式会社オルタナ主催で実施された「米国グリーンネイバーフッド視察ツアー」の報告です。なぜポートランドやシアトルは「全米で最も住みやすい街」ランキング上位の常連なのか? 最近話題の「グリーンネイバーフッド」とは一体何なのか? 大企業のチェーン展開によるサービスよりも、地元発のスモールビジネスを応援するという意識、ファーマーズマーケットも活発に開催され、地元のファーマーが住民に支持されているなど、オーガニックはどう扱われているのか? 行政の強いリーダーシップで住民のライフスタイル革新を導き、それを企業や大学などが協力にサポートする街づくりの最新事情を共有したいと考えます。

(2)【会員報告2】OVJ(一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン)活動報告  15

         (社)オーガニックヴィレッジジャパン理事/「オーガニック電話帳」編集人/ 

「家庭の食育」編集長   山口タカ

OVJが手がけている最も大きなプロジェクトに、“東京オリンピック参加国のキャンプ地として、日本の各地に有機の村を作り上げ、オリンピック終了後も地域の環境を経済を守るムーブメントにつなげていく”というものがあります。今回は、ロンドンやリオでの食材調達基準の内容や、東京はさらに厳しくしようという流れがあるという報告とともに、今後の活動推進のビジョンをお話しいただきます。

 

(3)有機表示の実態とオーガニックアンケートに関する検討  90分(10分休憩)            

  現状のマーケットでのオーガニック表示の現実に関するレポート

             法政大学経営大学院 小川研究室アシスタント 青木恭子

             【解説】)法政大学経営大学院教授 小川孔輔

「とことんオーガニックシンポジウム2015」のプログラムでも簡単にお話しいただきましたが、今回はさらに詳しくマーケットの現状をレポートしていただきます。

 

  有機JAS認証と世界に広がるオルタナティブ認証の現状と可能性/徳江倫明

オーガニックマーケットを広げていくためにふさわしい認証制度は何か? 現在、日本のオーガニックに関する認証制度は、有機JAS(第三者認証)のみ、それを取得しなければ“有機”という表示ができません。アメリカでは小規模農家に対する例外措置や加工食品について消費者に分かりやすく有機原料の比率を明確にするMWO表示(made with organic表示)があります。そもそも日本では生産者と消費者の提携による相互認証システム(二者認証)があります。また海外では、生産者と共に消費者や販売者等が参加することによって信頼性を担保する参加型保証システムといわれるPGS(グループ認証/集落まるごと認証etc.)が広がるなど、第三者認証だけではないオルタナティブな認証も盛んになってきました。

今回、日本の有機表示の現状を共有し、まずは問題提起を行い、今後のオーガニックマーケットの拡大につながる認証制度のあり方を継続的に検討する切っ掛けにし、国への提案につなげていきたいと思います。

 

  一般消費者に対するアンケート調査の企画について/ 徳江倫明

2011、『日本におけるオーガニックマーケット調査報告書』を刊行しましたが、あれから4年半が過ぎ、東日本大震災も経たいま、消費者の意識や購買動向がどのように変化しているのか、再び調査を行いたいと思います。オーガニックマーケット拡大のため、どのような情報が欲しいのか、そのためにどのようなアンケートを実施したら良いのか、意見交換会を行います。また、シンポジウムでは時間の都合で発表できなかった、“オーガニック製品に関する消費者モニターへのアンケート結果(トライアル版)”も発表されます。

 

 ●トライアル・アンケートの結果報告/一般社団法人フードトラストプロジェクト事務局/岡田利奈 

 ●オーガニックマーケットに関するアンケートの実施について意見交換/徳江倫明・小川孔輔

 

(4)オーガニックライフスタイルEXPOについての意見交換会  30

            オーガニックフォーラムジャパン事務局長/ロハスワールド代表

秋元一宏

2016111718日に東京国際フォーラムにて開催される「オーガニックライフスタイルEXPO」に関する進捗状況の報告と、展示内容に関する意見交換会です。皆様から積極的にアイディアやご意見を出していただき、このイベントがオーガニックマーケティング拡大への起爆剤となるべく、斬新で、かつ、充実した内容に練り上げていきたいと考えます。

 

 


申し込みは  http://www.food-trust.jp/document/doc/0086.pdf


 

オーガニックタバコの話を聞いて驚いた!!

今日は、“とことんオーガニックシンポジウム”で若手のパネルディスカッションで司会をしてもらったマイファームの西辻一真君が、もう一つ取り組んでいる新規就農者応援事業のアグリイノベーション大学校が主催する「未来の有機農家応援シンポジウム−日本の有機農業が目指す未来」というところに来ている。

私もパネラーで参加するのだが、もう一つの主催者はサンタフェナチュラルタバコジャパン株式会社。うーん、なぜたばこ会社が・・・・・と思う人も多いかもしれない・・



アイフォーン 059パネラーは私と、“とことん”にも参加してもらった“有機のがっこう土佐自然塾”の山下一穂さん、サンタフェ社のマイク・リトル社長、そして陸前高田で新規就農をし、リンゴや野菜を生産していた村田光貴さん、彼は2011311日、津波にすべてを奪われ、今は国東半島に移住し、“くにさき農未来”を設立、代表として米の生産に切り替え、有機農業を続けている。大変たくましい新規就農者だ。サンタフェ社は日本の新規就農者を応援するプロジェクトを長く続けている。村田さんも支援を受けた一人で、聞いたところ、支援金60万、出来た野菜の10万円分?を福祉施設などに寄付するということだけが条件ということだ。なんともシャレた支援金だ!





ぼくも、大分前になるが大変なヘビースモーカーだった。だからスモーカーの気持ちもよく分かるし、煙草の歴史的、伝統的奥深さもある程度は知っている。

ただ、タバコ栽培が日本農業の基幹作物としての歴史があったこと、生産が減少したとはいえ今もそれは維持されていることはあまり知られていない。タバコ栽培、製品化は
JT、つまり日本たばこの独占事業。JTだけが種をもち、売買契約農家(組合)しか栽培できない。生産量も価格も事前に決められる。生産の権利をもつ農家は全量買い上げでそれなりに安定する。しかし、タバコ栽培は世界の農業の中で、コットン栽培の次に農薬を多用する農業といわれ、製品化の過程ではかなりの化学的添加物が使用され、放射能の問題も指摘されている。

 
サンタフェのマイク・リトル社長の話しは刺激的だった。

サンタフェはすべてのタバコ栽培を有機栽培で行っている。そしてその売り上げを急激に拡大している。1989年に2ヘクタールだった栽培面積は、2000年には50ヘクタール、そして2015年にはなんと8000ヘクタールとなっている。その技術的背景、環境意識、生産者との取り組み方など極めて合理的な発想に基づいている。タバコの良し悪しは別にして、化学的添加物も使用せず生産している。ちなみに、日本の有機栽培圃場の総面積は16000ヘクタール、実にサンタフェだけで、日本の有機圃場の50%に相当する面積に対応していることになる。しかも有機栽培であるがゆえに輪作体系をとり、穀物や野菜も生産している。

いやはや学ぶべきことは多い!!!



JTがタバコ栽培をすべて有機農業に転換したら、日本の農地のかなりの面積が有機圃場となる。サンタフェ社にできてJTにできない理由は???

たぶん日本に有機農業がなかなか広がらない理由が凝縮された形であるのでは・・・・・?



 


 


 


 

東京オリンピックにオーガニックを!

オーガニック&食育×キャンプ地が真の地域創生を生み出す

一般社団法人オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)の活動が本格化してきた。8月4日初めてのセミナーがあった。OVJが手掛ける最も大きなプロジェクトは2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、“オリンピック&パラリンピックのキャンプ候補地をオーガニックにしよう!」キャンペーンだ!

アイフォーン 040ぼくも最近知ったが、北京オリンピック時、参加204カ国のうち、46カ国が中国ではなく事前キャンプ地として日本の26都道府県で行っていたということはほとんど知られていないことだ。まあ理由は様々あるとは思うが、2020年の東京大会では5倍ほどが日本で事前キャンプを行うことが考えられる。その中で有機農業が盛んな地域が各国の選手をオーガニックで迎えるということが実現すれば、大きな反響をつくりだし、その後のオーガニックマーケットの拡大につながる可能性が十分にある。それを契機に日本の各地に有機の村を作り上げることができれば、日本固有の里山と地域食材を中心にした地域創生が大きな観光資源を生み出すことになる。

今回のセミナーではOVJ会長の服部幸應氏から今後の食の世界でいかにオーガニックが重要であるかという挨拶があり、すでにスウェーアイフォーン 028デンのキャンプ地として決定している福岡市の経済観光文化局 観光コンベンション部課長/北京五輪キャンプ地担当の竹中菊博氏、スリランカのキャンプ地となった千葉県山武市からは中野伸二副市長が参加し、キャンプ地誘致までの苦労、決定のポイント、良かったことなどの事例報告があった。また山武市は有機農業のメッカでもあり、どのように有機農業が広がってきたかということが、“さんぶ野菜ネットワーク”の下山久信さんから報告され、改めて地元のオーガニック食材によるキャンプ地の姿が見えてきた。

さらにNPO法人 持続可能な社会を作る元気ネット 事務局長鬼沢良子さんからは2012年のロンドンオリンピックがどんなフードビジョンで運営されたかの視察報告があった。

これもまた知られていないことだが、ロンドンオリンピック以来、食材は環境や食品安全に配慮した基準に沿ったものを調達する流れが定着し、来年の

アイフォーン 035リオ・オリンピックでもさらに厳しい国際基準が採用されるということだ。中でも重視されているのが「環境保全」と「持続可能性」という視点だ。

農産物でいえば衛生管理や環境配慮を管理基準として体系化した適正農業規範といわれるGAP(Good Agriculture Practice)認証、海のエコラベルと言われ、海洋環境を守り、水産資源の持続的な利用が可能な漁業であることを認証するMSC(Marine Stewardship Council)認証、そして選手村で使用される机や椅子などは、森の保全のため森林資源の持続的利用を保証するFSC(Forest Stewardship Council)認証を受けたものを使用するなどである。ちなみにロンドン五輪ではGAP取得の農産物を基本基準とし、さらに意欲的基準としてオーガニック、つまり有機農産物など有機認証食材であることを条件としていたのである。

東京オリンピックはより高い基準が求められる事になる。すでに東京オリンピック・パラリンピック組織委員会から農水省に食材調達基準の検討の指示が来ているということだが、
日本では有機農産物は全体の0.24%、GAP認証もまだまだ少なく、MSCやFSC認証に至ってはほんの数件というありさまである。つまりオリンピックで使える食材等が、現状日本にはほとんどないという実態なのである。組織委員会は選手村の食堂を“和食を世界にアピールする場”と位置付けているのだが、このままでいけば、和食でもてなすという関係者の目標を満たす食材のほとんどは輸入された認証食材ということになるというのも十分にあり得るということである。

和食を作り上げてきた背景にある日本人の自然観に基づけば、本来はこのようなグローバルスタンダードに左右されることなく、有機農業の原点の考え方でもある「自然の摂理に従い、最も環境に配慮し、素材を活かし無駄なく使う、一物全体の和食」の素晴らしさを伝える絶好の機会であるはずなのだが、残念ながら日本の食のあり方は、現在その対極にある。少なくともオリンピックまでの5年間、そのことをまっすぐに見つめ、有機農業の発展とともに、世界に冠たる和食の素晴らしさを再構築する切っ掛けにしたいものである。


案内プログラム
http://ovj.jp/seminar150804
OVJセミナー報告
http://ovj.jp/archives/tag/%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%97%e5%9c%b0

第6回 フードマーケティングセミナーのご案内

■ 1. 731日 第6回フードマーケティングセミナー

アメリカに見るオーガニック最新事情

 −プロの目が捉えた最前線のオーガニックマーケット−



           詳細       http://www.food-trust.jp/fm/fm6/index.html

           申し込み (ワード)http://www.food-trust.jp/fm/fm6/fmmoushikomi6.docx
                    (PDF)http://www.food-trust.jp/fm/fm6/fmmoushikomi6.pdf


2回セミナーに登場いただいた東京羽村にある地域スーパー福島屋の福島徹会長に再び登場いただく。http://www.food-trust.jp/fm/fm2/index.html 



スーパー福島屋をモデルに「生産者」「販売者」「生活者」三位一体の食品スーパーづくりを目指す「福島塾」メンバーで、地域スーパーのオーナーなど約30名が6月10〜15日にかけ、オーガニック先進国アメリカの最新のマーケット事情をつぶさに実感しようと、カリフォルニア州のサクラメント・ナパ・サンフランシスコのマーケットを視察してきた。

帰国後の第一声は、プロの目から見ても“いやあ、ホントにすごかった!想像以上のオーガニックの拡がりと売り場の展開に感動!”というものだった。

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第6回目のフードマーケティングセミナーは、その視察団の中から、日本の小売事情にもっとも詳しいと言っても過言ではない、商業界編集長笹井清範氏の多様な視点からのアメリカオーガニックマーケットの評価。そして団長である福島徹会長の徹底的に実践的な目から見たオーガニック商品の質や商品ラインナップ・地産地消の現状・独立系スーパーマーケットの進展ぶり・スーパーマーケットの多様性等、写真を交えながら解説してもらいます。

レイリーズ (1)ナゲットマーケット青果










ツアーではっきりしたことは、「他店とはいかに違う独自性を発揮するか」…この一点こそがアメリカ小売業の“今”ということ。

コストコ (2)レイリーズ (3)












日本でも地域商品に力を入れる食品スーパーが目立ち始めています。特に徹底した地域商品を扱うことによって大規模量販店とは一線を画し、環境や安全、何よりも美味しさを軸足とする地域スーパーの役割などオーガニックマーケット拡大のヒントを探ります。「明日からでも自分の仕事に採り入れたいヒント」を、ぜひお持ち帰りいただきたい。



【日時】:平成27年7月31日(金) 17:00〜19:30

【場所】法政大学経営大学院(新一口坂校舎)

【参加費】一般:7,000円

      メルマガ会員:6,000円

      

 16:30 受付開始

 17:00 開会のご挨拶 徳江倫明

 17:10 報告 〆井清範氏

 17:40 報告◆(‥臈飴

 18:20 休憩

 18:30 パネルディスカッション&質疑応答

        笹井清則氏/福島徹氏/小川孔輔教授/徳江倫明

 19:15 質疑応答

 19:30 終了

        ※ご希望の方は、この後、名刺交換回

 20:00 会場クローズ




           詳細       http://www.food-trust.jp/fm/fm6/index.html

           申し込み (ワード)http://www.food-trust.jp/fm/fm6/fmmoushikomi6.docx
                    (PDF)http://www.food-trust.jp/fm/fm6/fmmoushikomi6.pdf

 


 

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