何度目かのキューチョップ、TONIGHT♪

今日はマイルスやナガタの誕生日だって。



急だが、手刀で、ハンタコ、やるよん♪


Take E.Lee のゴトウくんの別バンドと対バン!


今夜でっす♪








5月26日(木)
池袋 手刀(CHOP)

東京都豊島区池袋2-46-3 シーマ100-B1
03-5951-1127


『SUPER LIV』

☆ hanTako
  • たこボー(vo,g)
  • ハナコ(jembe)
☆ GLF Lesson
☆ 砂智子

19:15 open
19:45 start
20:30 出演
2000円+1d


地図


 
千客万来♪



 

クマノス、初出演、やってきた



お初の店、阿佐ヶ谷クマノス。

演ってきた。


何がやれるのだろうか、みたいなの、あった。

ここでのライブを目撃してないのもあり、ツアー先のような感覚でサウンドチェックをやる。

アンプは2系統入力できるタイプのストリートの方がよく使用してるタイプの「ころがし」モニターっぽい形状のものが一台あり、今回は集音タイプのマイクを中心に立てて少し離れた位置で、演る感じ。補正的にギターもそれに突っ込んでの演奏。


やがてお客さんも、、いやはや平日なのにたくさんのご来場、ほんっとありがとうね!





最初にわたし、やりました。


1.みんな夢でありました(森田童子 cover)
2.here comes the sun(the Beatles cover)
3.ラビータエベラ(佐野元春 cover)
4.裏切りのブルース
5.redemption song
6.情けない週末(佐野元春 cover)
7.パッとしないだけ
8.電信柱





今日は半音下げ。後の出番のミノルBグッドと最後、コラボやることにしてて、そこに合わせてのものだった。けど、調弦する時間が無いわけではないので、そこは面倒臭がらずにレギュラーでいっておけばよかったかも。でも、やってみないと何事も、、わからんから、よかったと思う。今日は初めてやった曲もあるけど、それらのキーとかも今後ととのえてリベンジしたいです。






後の出番がミノルBグッド。



こういう音響設備的に特殊な環境で、彼の現場適応能力の高さをまざまざと見せつけられた。巧みなギター演奏は、ただ巧妙なだけにとどまらず、聴こえが多少悪くとも決して力まない、極上の脱力を聴かせたプレイは、他店で見るものとはまた違う、強烈なものを味わうこと、なった。そして、歌唱も。なんという、音に関する空間の解析能力!それたるや、プロの方でも半数以上はひるむのではないだろうか。お初の店ってこともあってかな?久しぶりに「ハイライトをふかそう」を聴けた。


pix:Ryota Komiya

アンコールでコラボは、まずわたしが歌い、最後ミノルが結ぶ。

EC1.真夜中のハイウェイ
EC2.don't think twice , it's alright(Bob Dylan cover)

EC3.夕立のブルー


そうそうたるミュージシャン仲間が来てくれて、アフターも愉しい時間をすごしたよ。

予定はもう一旦〆て、7~9月はまたプチオフしてやろうと考えており、、といってもすでに7月は6本くらい入ってしまってるんだけど、、オファに関しては「10月以降で」と対応さしてもらってて、その中でナンなんだが、こうして来場してくれた際の直接の打診には別バラで応じてゆくことになる。ゆるせ。



・6/14、クマノス(子宮良太、ミノルBグッド、たこボー)

・6/21、チェッカー(ヨーロピアンパパ=ナガサワ、数曲ギター参加)

・7/23、池袋フリーフローランチ(ミノルBグッドバンド、ギターのケーキくんのトラ)

などが追加されたよ。



やあやあやあやあやあ、みなさん、お疲れさまでした。




やあ、再会を♪







ナオミちゃん、プレゼントありがとうね!!






帰りに通った阿佐ヶ谷駅前、お、またネギがやってら。

てことで、おじゃましてきたよ♪

ネギとタコ、どうよ?
レアでしょ?






熊の巣に

阿佐ヶ谷で、ソロやるよ。

お初のお店、クマノスにてミノルBとツーマン♪






5月24日(火)
阿佐ヶ谷 cumanos

杉並区阿佐ヶ谷南2-20-4
090-8718-9174


☆ たこボー
☆ ミノルBグッド

19:45 open
20:00 start
1000円+ドリンクオーダー




千客万来♪



map_阿佐ヶ谷クマノス

 

バズーカスタジオ、これも久しぶり





ミノルBグッドと、仕込みをやろう、となっており、個人練なんで前日予約が相場なのだが、昨日バタバタすぎた。で、当日の今日になる。昼過ぎに「まあ、どっか空いてるだろう」と高をくくって電話をまずは馬場の知ったスタジオにかけるも満室。そこから馬場、新宿、池袋を駅に近い順にあたってみるも、20軒ほどに空振り。



御苑にあったスタジオ、バズーカ。同名のスタジオが高田馬場にできているのは知っていた。そして、そこが空いており確保する。聞くと、御苑にあったものが移転しての高田馬場、とのこと。大きな組織になったようで、もうトップの奥山さんは現場にはいないようだ。挨拶ができたらよかったんだが。



なかなかよいスタジオ。これから高田馬場で、が都合の良い時にはここだな、ってなった。




ミノルBと二時間、明後日の阿佐ヶ谷で、最後に二三曲コラボする曲や、今後いずれやりたいナンバー等を触る。アコギどうしでの彼とのツインは愉しい。楽しすぎる。



去年、ハンタコで対バン、コラボ、とやった時にもスタジオにはいったし、彼のバンド、バイスに参加の際もスタジオや川沿いや、部屋や、、でもう何度もこうしている。見据えたそのライブではやらないものも触ってゆくわけだが、「まあ、そのうち」と了解しあって。そのうち、フルセットのライブをやるかもね。ハンタコ×ミノルというトリオか、はたまたこのデュオか。自然とレパートリーが増えていく、これが気軽で愉しいし、彼とのセッションはマナビ多く、また「ほんと、おれ、だめだな」っていう自戒もやんわりともたらしてくれる。一緒にライブを見に行ったり、一緒にメシを食いに行ったりする、そんなではないが、こうしてつまり、二人会うときは100%ギターごとをやってるってのも、稀有な友だよな、ありがたい。

さんくす、ミノルBグッド。














今年はホント、例年に無くスタジオずきでいっている。

このあと、来週の阿佐ヶ谷、池袋とやったら、あけてあった週末はいよいよ、忘れてはならないわたしの重要な活動のひとつ、ピラコ&たこボー、としてスタジオから2016を始められる。

そしてもひとつ、今年の傾向。

アコギに臆さなくなってしまっている。

てことで、ピラたこ、アコースティックでの可能性の模索から始めるんだ。

あ、でも話し過ぎるとピラコに怒られるかな。おしゃべりはこの辺にしとこう。秘密めいた要素もないと、あんたたち、来ないだろう?


なんちて。




やあやあ、乞うご期待。
やあやあ、乞う目撃。




とりま、以下、阿佐ヶ谷。

よろしくよろしく~♪



5月24日(火)
阿佐ヶ谷 cumanos
杉並区阿佐ヶ谷南2-20-4
090-8718-9174

☆ たこボー
☆ ミノルBグッド

19:45 open
20:00 start
1000円+ドリンクオーダー






map_阿佐ヶ谷クマノス
 





久渋り

昨夜、久しぶりの渋谷。




こんなに知ってる人が会場に居ないライブは久しぶり。対バンのいずれもが素晴らしい演奏をしていた。めっちゃ、得した気分。



オープニングアクト、BANCHAN


エレキでの弾き語り。オープニングアクトのつもりが興がのったようで たっぷりとロックンロールを食らわせてくれた。バメン、ルースターズの一節を織り交ぜるなど、一見ラフなようで、しっかりと練られた演奏と見うけられた。好み。






一番手、いい男関係



クレジットされし表記は ナカニシタカアキto だが、それに あおきまさと を加えた編成に、名乗りの声は何度となく「いい男関係です」とゆっていた。グループ名と解釈してよいものか微妙だが。三人での演奏で、急造とのこと。ふざけているような振る舞いだが、ゆうなればクソ真面目にふざけているかのよう。実に音楽的な参加型インプロビゼーションであり、あまりインプロに琴線を震わされる機会がないわたしだが、彼らは気に入った。






二番手が わたし。

pix:taro asama

1.Hello(Lionel Richie cover)
2.Exciter(Judas Priest cover)
3.Big City Night(Scorpions cover)
4.裏切りのブルース
5.Take on Me(A-ha cover)
6.let it be(the Beatles cover)


これのあとはやりづらいでしょ?と、呼んでくれた朝間が気を使ってくれ、紹介から入るステージとしてくれた。トップから、酔いバトンが回って来てる中だったので、精一杯をやった。知り合い皆無か客席にミキケイがやってきて、いいナニカをもらった。






三番手が、マサオband





マサオはヤバかった。これを今まで知らなかったとは、というヤバい個性。面白いし、ソウルフルでもあるし、なんといってもその得体の知れないパッション、完全にノックアウトされた。作品性も素晴らしく、またメンバーも達人ぞろいで、ホントよい時間を過ごした。







トリは、錆びたアレ





中心人物であるコバヤシテツシ。彼も、今まで知らなかったのが不思議。一度見たら忘れないだろうから、本当に初めましてなんだろうけど。ひたすらグルーヴアップしてゆく会場だが、すんばらしいドラマー、ケンジのその 身体ぜんぶでグルーヴメイクしてゆくプレイがひとつの鍵となっており、テツシとバッチリ合ったリズムは美味だった。センターライン、ボーカルとドラム、がグルーヴの主体である事が、気持ち良さのツボを押す。そして破天荒なベース。Acid Head Love朝間太郎と、ここでこ朝間太郎はまた違う。非常に多くの引き出しをもつ男なのは知っているが、多さもさることながら、それらの出し引きコントロールを為している点がクール。ギターにはオープニングアクトのバンちゃん。粋なフレーズ、タメ、刻み、、多彩な曲調のなか、根底にはロックンロールであり続ける点が際立っていた。紅一点、ボンゴの咲良、彼女の歌唱も実に素晴らしかった。素敵なシンガーだね、彼女。




お店のマスター、宍戸さんは ムーサの寳田さんと親交があるようだ。寳田さんの「よろしく」を伝え、宍戸さんとも親しくなれた。







やあやあやあやあやあやあ、みなさんお疲れ様。

競演のみなさん、お客で来てらっしゃったみなさん、宍戸さん、ありがとうございます。


やあ、再会を。






リサイクル・ジャパン/マサオband



いよかん/マサオband



雨/マサオband



今何時/マサオband



錆びたアレ



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そのまま帰ればいいものを、、、







pix:seki-rika




人生にアンコールは無い。

一日には、ある。


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