2014年12月

ひとだんらく




今年もお世話になりました。一昨日のショウボートで〆です。2015年は前半、ライブを入れずにほぼほぼ過ごします。が!7月に大阪で「サイゲンナイト」に出演する予定です。 たこボー×山本将弘×サイゲン の、トリオで。よろしくです。


やあ、秋口に、来年はがっつり休止しようかとも考えていたところ、これまた絶妙のタイミングで関西から打診が。多謝。



ここ四年間、年100本ペースでライブをやらせてもらいました。いろんな所で、いろんな組み合わせで。すべての演奏機会に感謝。

2011は震災後、バンドによっては物理的に叶わなくなった日程や、例のなんでもかでも「不謹慎」と言われる風潮も手伝い、ライブのキャンセルが相次いだ当時のホームグラウンドのペンギンハウスが、月に何本でもオファーをくれました。hanTakoというフットワークの軽いユニットでの動きが、やってゆく中でだんだんオリジナリティを帯びてゆき、並行してバンドの方もいろんな繋がりのミュージシャン仲間とともにわたしの音楽を推し進めることが出来たと思います。


2012になると、そうした過密なスケジュールで動きだしたことに比例的に、さらに様々な繋がりも得て、新たな街にも演奏しにゆくことができました。2011の延長線上にある、いってみれば起承転結の承ですか。hanTakoだけで50本ほどのライブをやりましたね。

2013は変化があり、筆頭は、単身赴任にて釜石に4か月暮らすことになり、そこでの貴重な出会いに連動した演奏機会をたくさん過ごせました。音楽体験だけでなく、釜石を中心に三陸で過ごした日々は、わたしの人生に大きな影響をもたらしたと感じています。ただ演奏し、ただ人が聴く、そいれだけの根源的な関係性についても、そして可能性についても、とくとくと身に染みて想い思った大きな宝物と思います。


2014は更に多岐にわたったし、わたらせすぎた、なんても言えるかもしれません。hanTakoが2013年後半から活動休止状態となり、「日程が暇になるので、ギター弾きますよ」と手をあげると大好きなピラコとのコラボ演奏を始められて、そうしての流れを2014においては平野カズであり、ときには宮本しゅう、若松公子らにもデュオ演奏にて合奏する機会をもてました。5月には、盟友ナカイのrealbirthdayでミキケイ脱退という事態が発生し、急造ベーシストとして、普段より高いステージでの活動もやらせてもらえました。わたしbandも、一瞬BAND表記になったり、戻ったり(笑)。無駄に忙しい要素の多かった今年なのは否めないところです。事実、今年は、「今年はこの曲」といえる新曲が出なかったひさしぶりのイヤーでした。ただ、今年は楽しい時間も一際多く訪れました。わたし企画「OG」に関しては、ショウボートでの2回であったり、Gieeでのそれであったりと、ますます人も来てくれて、こうした「企画もやる」という新しい側面も、よちよちながらも少しずつ地に足をつけられてきたようにも感じてます。いかんせん、有限である時間との兼ね合いでの取捨選択が必要な過密さに自ずから、してしまったところ、その一点は、どげんかせんといかん、なんてな思いが強くなりました。


まあ、そんな、かしこまって「活動休止」なんて触れて回らなきゃならんほど、興業的に成功した立ち位置での活動ではないので、こうしたアナウンスに関しては、こっぱずかしさも多分にありますが。。。



てなわけで、ちょうど折よくいわゆる「やり残したこと」的なその『サイゲンナイト』のお話をいただき、そこはやらせてもらおう、と、なりましたし、ツアーがほとんどやれなかった今年でしたので、釜石もですが、前橋や、声をかけてくださってる狭山であったり富岡であったり、東京以外での「旅と演奏」的な動きは、スキがあればやりたいと思っています。


わたしのライブをいつも楽しみにして来てくれてる方には申し訳ない気持ちもありますが、まずはあらためてあなたがたには特別の感謝を申し上げます。

ここまでの活動にかかわってくれたすべての方にも、感謝を申し上げます。多大なる感謝です。

やあ、


再会を♪





 

こないだの動画

部長があげてくれました!


森の緑

って曲です。


 

御用納め行脚てきな今日

昨夜の 予想外な展開にて、挨拶から清算まで 年内に その点を改めたいものであり、ちょいと行脚。



まずは夕方、バスに乗り渋谷へ。



駅前の喫茶店で vez = 高木フトシ と落ち合い、コーヒーでの会話。なのに 弾む愉しさが好い。昨夜の打ち上げの模様のハナシ、シゲオが仕切ってくれた新鮮な絵図、みなの心配、多くの再会の愉しさ、等々、フトシ。病院出たの3時過ぎだったよ、もう一度ショウボートにいったよ、てな わたし。戦略と戦術のハナシ?をしていても、最後は戦術のハナシにゆく。営業的な物事のハナシより、演奏や製作のハナシ。商業主義に迎合するつもりの毛頭ない高木フトシが、わたしは大好きだな。来年はもっとたくさん目撃しにゆこうと思う。





やあやあやあ、と駅で別れ、わたしは北へ。



池袋。




今度は一箇所で二つの用件を達せられる、手刀。DEMONS、地獄の季節、らが今日はライブをやっている。




DEMONS、ボング、ベルモンド には間に合わなかったが、COOKAI、地獄の季節 らを目撃なった。







こないだ、ウラキのソロを荻窪で観戦したが、それが好い演奏だったので、また久しぶりにバンドでの、 COOKAI としてのパフォーマンスを楽しみにしていた。ウラキのギターがP90のタイプのSGに代わっていた。白のSG、よく似合う。レイチェルの 痛快な叩きっぷりのドラムも 変わらずに素晴らしく、堪能したよ。ミッシェルガンエレファントのカバーも挟んだ いい感じのセットだったな。ベースのトモが 一旦 COOKAI を離れると聞いたが、残念でならない。1/10の荻窪ドクターでのワンマンは是が非でも観にゆこうと思うよ。




そしてトリ、地獄の季節。

























こうして二日続けて聴くと ここ手刀のサウンドがいかに秀でているかが分かるな。地獄の季節に合っている。今日も後半はゲストに橋本じゅん、そして DEMONSからマッチョ、更にアンコールには みんなみんなオール みたいなステージ上の地獄絵図。スネアを下げたカンノが実に才気走っていて、よかったな。通して、地獄の三人の演奏も更に熱量の多いものとなっていた このツアー二日目。よいものを目撃なった。


打ち上げにも少しだけ参加のつもりだったのだが、橋本じゅんとジンとのギター談義に興が乗りきってしまいタクる羽目になった。橋本じゅんとは80年代からの付き合いなので、実に長い付き合いの仲間であり先輩であり、こうしてたまの再会となると、話が尽きない。酔い友は、なによりも有難い。酔い時間が流れている手刀。ここは東京砂漠のオアシスだとおもうな。





やあ。

昨夜、渋谷、池袋、と行脚をし、各バンドに今一度の「お疲れ様」を言いにゆけた!


二日かけて終えた1227、長い一日。ゆくゆく、思い出深い日となるのだろうな。




やあやあ、しかしなんだ?


昨夜の対バンのライブに 次の日は遊びにゆく、、なんてな動きは、一体いつ以来だろう。若い頃にはしょっちゅうやっていた 動き だもんで、すこし脳にもフレッシュな風を入れれた気がするよ。やはり、わたしはライブハウスで過ごす時間が好きだな。つくづく。



やあやあ、みなさん、お疲れ様でした。


やあやあ、またね、再会を♪

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たこボーの庭、その八

ー  翌日。渋谷に向うバスの中で書いている。昨夜、終演間際にトラブルが起き 場を離れざるを得なくなり、挨拶ままならなかった対バン連中に会う行脚。渋谷ではフトシと会う。 ー


地球の引力が ある時消え失せたら、どうなるのかな。みな、凄い勢いで宇宙に向かって放り出されるが、大気圏で燃えてしまうかな。それともそもそも、地面さえも地面で居られなくなり 有機物無機物問わず、要するに爆発のテイなのかしら。

この、われわれが生きている人生、ほとんどが最終的には悲惨だったり悲しかったり が待ってるのかもしれない。下層に生きるとは、そうしたものかも。人も、惑星も。

死の舞踏だとしても、せめてうまく踊れるにこしたことはない。時間を共有しに集ってくれる連中がいる以上、最終的にどうだろうと、生きるし、そして進むのだろう。

強烈な引力を持つ とびきりの金ピカな連中が集まってくれた。しかも同世代で、グランジ、オルタナティブ、ミクスチャー なんてゆうものを演奏していたし、今も そこは持ち合わせたまんま、なんてな要素も 連帯の強さを発揮したかもしれない。





大盛況に終えることが出来た昨夜のオクトパスガーデンVOL.8、非常にたくさんのご来場、ありがとうございました。



開場し、DJ ISHIKAWA が1曲目にドアーズをかける。



this is the end とはじまる曲だ。

本当に大人ごころをくすぐるDJのファンタジスタだ。彼にもお出ましいただけたのは、どれだけの追い風だっただろう。





トップに演奏するDEMONSというのは初かな。











手刀でのアンサンブルとは違った響きをもって 届いた。アンプの差異だけではないだろう。彼らの好きなところは、近代のメタルの構造とサウンド、それに対してソングの立ち位置としては極めてモーターヘッドに近く、そしてそのキヨトのボーカルとマッチョのベースが醸し出すロックンロール的なグルーヴ解釈かな。ショウボートで聴けたのは、マナビありだったな。





二番手に、地獄の季節。なんてゆう贅沢か。







彼らも ここショウボートで見るのは初めて。いつもよりシーケンスが大きめだったかな。知った曲の多いセットだったが、そんな中でもアレンジも進化しており、そして極めつけは後半にゲスト参入の橋本じゅん。その4ピーシズでの曲も、ただたんにレアって一言で片付けられない、地獄・橋本 両者の想いと信頼関係がありきで成立する、実に趣深いパフォーマンスとなっていたな。






三番手に、vez。









キッチリ練り つくられたアンサンブルだが、やはり日本グランジの雄、破れた感じ 汚れた感じも作品のテイストとして匂わせており、それらのさじ加減等を思っても、やはり充実の活動を進めているのだろうことが伺える。テキトーに「こんなもんだろう」なんつって出来るものではなく、そこが ただの洋楽志向の雰囲気もの的なものとは一線を画している。それは、太い一線だ。シャウトそのものさえ、実にメロディックで、毎度 聴き惚れてしまう。背中に電気が走る、そんなふうに声を届けられる数少ない男だと、あらためて再確認。







トリ、わたしら。





vez の後に演奏するなんて、無謀な気もしたが、ともあれやらしてもらいやした。今回は シゲオと竜平でのトリオで、この組み合わせでは二度目。しかしそれぞれとは なん度も演ってるので、選曲をうまくすれば イケるだろう、なんてな絵図だった。実際どうだったろう。演奏はとことん楽しく、ふと気づく。何年ぶりかにマーシャルをチョイスしていたんだった。久しぶりに聴くと、マーシャルも悪くないね。アンコールで、高木フトシにお出ましいただき、ニルヴァーナのブリードを演った。残ってくれたお客さんに よろこんでもらえたら、なんつって思ってのものだったが、始まっちゃうと おそらく自分が一番楽しんでしまったよ。


【お礼】

その、アンコール演奏中に酸欠?貧血?にて倒れた方がいましたが、終演後知りました。わたしの妻でした。お騒がせ&ご心配をおかけしてしまいましたが、3針縫って救急から朝方無事、家に送る事が出来ました。その件に関して、多くの方々が連携しご尽力くださったこと、心より感謝申し上げます。

なにしろ、その流れでしたので、関係者全員に 挨拶等すること為らず、現場を一旦後にする事にさせていただきました。企画者なのに、すんませんでした。

懲りずに今後とも、よろしくお願いいたします。






やあ、やあやあやあ、やあ、やあやあ!

たっくさんのご来場メガサンクス!

みなさんお疲れ様でした!

酔いお年を、そして、再会を♪






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今夜です。来てください!!

さて、、、今夜です。

オクトパスガーデンVol.8。



12月27日(土)
高円寺 SHOW BOAT
東京都杉並区高円寺北3-17-2 オークヒル高円寺B1
03-3337-5745

『オクトパスガーデンVol.8』

☆ DEMONS 19:30
☆ 地獄の季節 20:10
☆ vez 20:50
☆ たこボーband 21:30
たこボー(vo,g)
伽藍竜平(b)
shigeo(ds)

DJ:ISHIKAWA

19:00 open
19:30 start
2500円+1d


必見!

先客万来!

OG8

octopus_map










脱法細胞と万能ドラッグ



今日は、金があまり無いからペンギンハウスの階段のところで その日のひろし、宮崎悟らを聴いていたのだが、トリのころになると「もういいよ」てことでノーチャージで入れてもらっちゃって、これを目撃できた。










テレパシック・スインガー。




高校の同級生、ブンチンのバンドで、たまにこちらでも遭遇する希少な同郷びとなんだ。

さらに深みを増した独特なかれらのワールドを響かせていたな。

前任者のドラマーも見に来ていたよ。

いい感じだったね。

同じ高校の人なんてったら、他に、会う者もいないので、なんとも奇妙な感情をいだく対象(笑)的な友達。

友達って、いいよな。

ああ、三人で忘年会をやろうと言ってた友達との約束は果たせそうもないな。



街は、そんなにクリスマスを感じない奥ゆかしさを湛えており、なんとも愉しい夜の散歩となったよ。




やあやあ、みなさん、メリークリスマス!

やあやあ、再会を♪






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無題

人様のコトを

ちっちゃいな!なんて言うなんて

ちいせえな!なんて思うなんて

小さいな。

で、

で、プランBに移行、シゲオのアトリエでミーティングを開催。





 

と、鷺ノ宮にゆくと、電気が止まっていて、支払い済みだというので例の電力会社に電話し 開通をお願いしたが、開通には1~2時間要するとのことなんで、四文屋で下地づくりとし、四文屋へ。




瓶ビールと御新香みたいな。サーファーのノブオくんが偶然四文屋に居てたので少し話せたのもよかったな。



アトリエに戻っても まだ電気は復旧しておらず、まぁよいか と、iPhoneのトーチ機能でキャンプみたいな環境で持参した日本酒等にて打ち合わせ。やがて、パッと電灯が灯り、そのタメを経てやっと、こないだのリハを一通り聴きながらアーデモナイコーデモナイと。




バンドは 大筋、いい具亜で仕上がっており、曲順とかのイメージもふくらんだ。週末が楽しみだよ。




写真は シゲオのアトリエの灰皿。近所の器用な酒屋のオヤジが作ったもので、値上がりするときに タバコ カートン買いしたら くれたって。



ずらかり納め

今日はクラブルーツにハナコなんかも参加してる安田兄弟を観に行った。



のだが、今までで最速記録だな、ビール半分も飲む前に、無理、ってなって帰ったよ。



入り口をくぐると満員状態なんで、おおこれはよかったね、なんつって人を押し分けドリンクカウンターまで行ったのだが、そうしてよく見ると、客席半ば過ぎまでは超過密な状況なんだが最前列的なスペースには足を投げ出してゆったり座っとる一団がいてて、演奏中のバンドも曲間で客席状況をどうこうしましょうみたいなMCを咬ますわけでもなく、あぁ、これはわたしとは関係ない世界だなぁと思い、即高円寺をあとにした。




その連中を卑下避難するものではなく、そんなもんはみんな自由勝手なわけで、帰るのも自由勝手、ただそうした夜でございました、てな話である。



キーポンロッキンインザフリーワールド。






やあやあ、みなさん、お疲れ様でした。


やあ、好いお年を。


ざーざずー、いってきた




今日は初めてづくしだったよ。初めてのザーザズー。代々木。


仕事も順調にあがれたので、通しての目撃。


ロケンローなイベントのようで、DJが洋楽を中心にロッキンな感じで会場はじわじわと上がっていってたな。








トップは、the JFK。









アメリカンロック的な楽曲を演奏するツインリードのバンドで、リズム隊が相当にシゴトしてるバンド。後半に演った AC/DCを模した曲などは再現率高く、心が踊った。ただ、楽器を粗末に扱うところが 個人的には残念だったな。彼らほどのミュージシャンなら 後続もたくさんいてるだろうから、と。ま、人の勝手だけどね。




二組目に、Daisy Roxx。









懐かしい感じのバンドが登場。イカ天を思い出す。間奏のソロへのイントロデュースシャウトで「夜を切り裂け、ギター!」等、カッコマンなボーカルのシャウトMCが冴える。衣装もバッチリ決めていて、曲もバラエティに富んでいて 楽しいショウを観た、と、そんな感じ。最後にジョーストラマーを偲んだナンバーで、ドラマチックに結ぶ好ステージだったな。






三番手は、MOTORMUSTANG。







一曲目でトラブル。ベースアンプ等ベースまわりの電源が落ちてしまい演奏中断。スタッフが右往左往。ボーカルギターの人がソロを奏で会場を楽しませるも、なかなか復旧に時間を要した。照明やギターまわりは平気なので、こちらからも電源を引いて傍に置いておけば良さそう、また、なりそう、そんなふうに思って観てると、終盤にまた、なった。観ていて気の毒になる状況もなんのその、集中力を途切れさせる事なく、かえって好演、かどうかは初めて目撃するバンドなので比較参考できないが、そうとうに素晴らしい演奏を聴くことができたよ。







トリに、OVER/UNDER。







先々月かな、下北沢でリアルバースデーの時に対バンだったルードモードの瀧のバンド。瀧に関してはそのあとにも高円寺ハイで、33 1/3 てバンドに客演するステージも目撃しており、気になっていたアーティスト。ゆけなかったが、ショウボートではスマパンのカバーバンドなんてゆうのまでやっていたようだ。そして、ドラムがマッド大内、というデュオ。高校の頃にバイトで現地調達ローディーみたいなのをよくやってた。スターダストレビューとかナベサダから名もしらぬシンガーソングライターとかまで、いろんな人たちを少しだけづつ近くで見る機会としては最初だったと思う。やがて、アンセムというバンドのライブでも仕事した。初めて、こーゆーのロックだな、って思った。何しろ、仮面ライダーアマゾンみたいな逆三角形のいかにも強そうなドラマーが、見た目やステージの破天荒なアクションと反して、実に優しく、なんつうか コワヤサシイ感じが凄くグッときた。「おれもこうやってバンに乗って街から街へと演奏する大人になろう」なんつって思った、そんな星。そのドラマーが、このマッド大内。初目撃だが、これは見応えあるステージだったよ。作品の素晴らしさもそうだが、ライブの中で作ってゆくグルーヴとか、百戦錬磨な余裕も痛快な 好いグループだったな。知らぬ人は、一度は観てみるといい、って思うよ。





やあ、いいものを観た。



やあ、やあやあやあ、みなさん、お疲れ様でした。



やあやあ、再会を︎


 

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