2015年07月

初日(20150731式根島)


Uターンしてくれたタクシーに乗り、旅はスタート。





5:45、阿佐ヶ谷を出る電車に乗り神田で乗り換え浜松町で降り、てくてく歩いて竹芝桟橋。





セブンアイランドと称されたジェットフォイル、今回も「虹」。バビロンの城門から、しばしの脱出。

 

7:20発と 7:35発があるが、後者は大島ー新島ー式根島のルートであるのに対し前者は式根島に真っ先にゆき、その後に新島というルート。迷うことなくそこは7:20のヤツでゆく。到着は9:40。

7度目の式根島となる我が家は回を追うごとに幾つかのオヤクソクパターンが確立しつつあり、「往きはジェットフォイル、帰りは大型客船」というのもここ四年ほどの定番。行くときはサッサとゆきたいし、帰りはじんわりと離れてゆきたい、そんなところか。


 


様々な民宿の車が並ぶ野伏港。定宿、げんべえ のねえさんも笑顔で迎えてくれる。娘さん大きくなったねー、、どうよ みんなかわりなく?、、等々。島自体も7度目だし、今の宿とも4年連続4度目だし、こことはレンタルバイク/サイクルに関しては7年とも厄介になっており、なんだか親戚のファミリー  みたいな感覚もありて、そこ込みで愉しいもんだよ。
 


宿に着くと、部屋はここで初回に泊まった別棟二階の来賓用?の角部屋で、懐かしくありがたい。なんせ、正面、右、二方の窓から海が見えるし、ここだけテラスもあるので海グッズも干せるし助かる。メシも何かしらサービスで一皿つけてくれたりと、長い付き合いになるのもあるだろうけど、なにせよくしてくれる。

 

この、朝イチのジェット船での旅程だと、9:40には着くので、初日もほぼほぼ丸一日、遊べるのがありがたい。荷を解いて早速に最寄りの石白川ビーチ。通称、いしじろ。石白川海岸は去年までは岩がちなスポットだったが 先の台風で砂が多く入っており、去年までとはまた別の楽しさが得られる。浮き輪を使い波打ち際で戯れるちびっこらも多く見受けられた。地球は生きている。わたしらの運命も動いている。
 

ざっくり言って4つのビーチと4つの温泉のあるこの島、四泊五日が我々にはちょうどよく、ワンデイワンビーチってことで今日、初日はここ石白川にテントを張り、ここを味わい倒す。

 

昼にはここの近くにあるレストラン、こころ、で、と考えていたのだが、どうやら今日はランチはやってないようで初めての飯処、佐助へ。カレー、担々麺なんかを食べた。佐助は石白川ビーチの海の家「キラーウルフ」の大将がやってる新しめの食堂/居酒屋で、夜には もんじゃ焼き も食える綺麗な小上がりのみの店。式根島に来たのが三四年前で、当初は武闘派コワモテの路線が色濃く感じられたが、より島に溶け込んできていてピースな側面も打ち出しているのが感じよく受け取られた。一見コワモテだし実際羽目を外し過ぎる若者なんかを「たしなめる」を省略してやおら「怒鳴りつける」みたいなノリだったけど、その反面 早朝にビーチ清掃をしていたりの「あまり表に出さない面」もわたしは知っている。結局、ひととひと。周長12キロ、面積3.9km2、人口600人、、小さな島さ。本土からの入植に冷たいところもあるかもしれないけど、そんなも考えるに、今年のこの感じ、変化、わたしはヨイナーと思ったよ。えらそーにごめん、だけどねー。


午後も石白川。今は大潮であり、干満の差が最も大きく、ビーチに着いた時間帯が最も引いていたので、じょじょに上がって来る中をそれ込みで楽しむことができたよ。恵美寿に宿をとった1回目2回目の時も、ふるさと に宿をとった3回目の時も、そして げんべい に宿をとるここ4年も、だいたい初日はここにしてきたはずだけど、前述の台風の好影響もあり、7回目にして思わぬ刷新が面白く、隅々までパトロールよろしく海中を散歩した。式根島のビーチはだいたい海中地形が頭に入っちゃってる。そーした者の特権?的な楽しさにワクワクしたままに1日を過ごせたさ。

レトリバーと泳ぐ男が印象的だった。昔のサーファーカットふうの浮世離れした感も漂うアラフィフの彼も、連れのレトリバーも、ナチュラルに楽しんでるふうが好い。荷物が無いので地元の方なんだろうな。

わたしは珍しくクラゲに刺されたけど、遊泳後には近くの足附温泉に。ここに入ればすぐに治る。余談だが式根島じゃ、硫化鉄泉の地鉈温泉や松が下雅湯 は内科、炭酸泉の足附温泉は外科、、となってる。ほんと 実にうまくできてる島だと思うよ。


 

なんもないけど、ぜんぶある。







宿の晩飯は美味いしボリューム満点。そんな常連ってほどじゃないんだけど意気投合を表現してくれてるようで、なんだかうちらのテーブルだけスゲー事になるんだ。恐縮だが第一にありがたい。なんせ今年からは娘も大人料金だし、しかも今やうちでは最も大食いの食べ盛り。もう動けんっちゅうぐらいにすべて満たされた気分で一旦部屋でゴロンである。うちらだけ母屋の部屋なんで、他の団体が騒ごうが聞こえない、文字通りの天国ざんまいでスタートの夏休み。最高すぎてみんなに申し訳ない。読み飛ばしてくれ。



やあやあ、明日は中ノ浦ビーチにテントを張り、昼は こころ、リベンジの予定。


やあやあ、おやすみなさい。












サヴァン道、デビュー戦、みてきたど



夕方から、高田馬場で 前の会社の上司と飲んだ。そしたらマサと会った。マサに教えてもらった店であり、ここいらは彼の庭。
 

ゆくゆくはフリーでやってゆきたいので、いかなる可能性も閉じずにゆきたいところであり、よいハナシが出来たよ。
 




 

さて、アタマっからは見れないけど、ゆくか、ミッション。




おととい、アサリでスタジオ入ってたら、西山正規が別室でリハしてて、「たこボー、ちょっと診てもらえない?」と彼のギターの配線関係にトラブルを抱えているのを知った。「明後日ライブなんだよー、マイッタ!」と。こっちもリハやらないかんので、「おれのカジノ、貸すよー、あとで取りにくれば?」と伝えると、あとで家まで取りに来た。


てことで、ではせっかくなんで観に行くか、と、ミッションズ。





西山正規&ジャッカル
 








ドラマー、広瀬隆之とのデュオは何度か目撃してきたが、ベースに佐藤あつしを擁してのトリオ編成、これは初目撃。ダーティーなワルぅいベースサウンドと西山の乱れ弾きギター、そして西山のグルーヴを知り尽くす理解者、広瀬のドラム。豪快でときどきセンチメンタルな彼の世界が、またバンドという別角度でもデカい派手な花火となって人々を魅了していたな。一曲目からステージから飛び降り客席に突っ込んでゆく様は、みていて元気をもらえるな。ただ、イスは座るものであり、テーブルは飲食のためのものなんだよ、とも言いたいな。






サヴァン道











サバ道を提唱する男を知っているが、よもや?と思っていたが案の定、奴だった。チバサバことチバ大三率いるバンドである。ドラムにモンジ、ベースに山崎怠雅!、そしてバリトン・サックスに浅野廣太郎。これまたクレイジーなリズム隊だこと。チバのエレクトリック全開のギターもがっぷり絡んでいて、いずれも一歩も引かない好演だったと思う。すんごいバンドを組んだもんだな。独唱パンクであったり、サバの道、サバ道であったり、常に提唱しつづけるこの同い年の男、また面白いことを始めたってこったね。常になのが凄い。手を変え品を変え。心のなか、、かくありたい、みたいな部分を刺激してくれる友に感謝。




やあやあ、みなさん、おつかれさまでした。

やあやあ、再会を♪







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無題

「金は必要だが、重要ではない」という格言?をよく最近Facebook上で目にする。

ある一定の余裕がある場合のものなのかもしれない。

「重要じゃないんなら少しくれよ」と言いたい層の方が世界中には多いんじゃないかな。

反論ではない。考えさせられてる段階だ。

1日24時間、これみな平等なんだが、「わしゃ偉いのに平等だなんて、不平等だ!」てゆうエラい人が、人様の時間を吸い上げる為に発明されたんではなかろうか、等々、想い巡らす。

「時は金なり」は無条件、しっくりくる。そーゆー育ち方をしただけなのか、そー思わされる経験を過ごしてきたのか。

何事も、人に求めず、己に課して、ゆきたいものだ。

道の途中にて。

無題

関西には246スタジオってゆう完璧な非の打ち所がないリハスタがあり いつも使っているんだけど、スタジオって情報基地みたいな側面もあるから、他のところも使ってみて考えていきたいなー、って。高円寺のスタジオコヤーマで思った。高円寺のコヤーマや阿佐ヶ谷のZot、わたしは感謝してる。

image

平野カズ20150716@稲生座、動画

今月は、二人の平野と演奏したよ。

東京の平野、平野カズとの高円寺 稲生座での動画がアップされています。

お時間ある時に、是非。




2.風穴
3.十字路
4.コンクリートの壁にはさまれて(カヴァー)
5.境界線



6 .流れゆく者たちへ
7 .翼なきもの


EC.エルフ(レイチェルb、エミちゃんpf、森永JUDYアキラds)



わたしのカンムリ活動以外のこうしたギター参加のライブ、遊びに来てほしいな。

いつか、ね。





 

ハーシーゴ


今日はまず阿佐ヶ谷 天に。











ちょっと短めのステージだった。ゆるめのアンサンブルだったが、生々しいナカ音のみのロックンロールが気持ちをスッキリさしてくれる。ジョージクニオのツインギターもいい感じに進化してきててよかったなー。でもやっぱ も少し大きいハコで観たいな。おれは、ね。




北澤コイチーズ















ザバンドピンクフロイドを同時に楽しめる。リズムの遊びが随所に仕掛けられた楽曲群は圧巻で、バカみたいに乗りまくれる音楽ではないが、意味においても旋律においても秀逸な歌詞、ソングはよく練られており、押し付け感なくメッセージを深々と届けてくる。ジャスミンは今日はジャバラガールズとかぶっていて欠席。後半、ノアハウスのマコちゃんが参加。その辺りでわたしは下井草へ。なんでもマコちゃんの次には「たこボー!」と呼ばれていたそうで、なんとも申し訳ない。それに、ま、残念。でもまた次回!

※コイチーズの藤山高浩、参戦!

9月5日(土)
池袋 手刀(チョップ)

東京都豊島区池袋2-46-3 シーマ100-B1
03-5951-1127


『悪魔と地獄でオクトパス』

☆ たこボーband
たこボー
(vo,g)
岡田哲(b)
藤山高浩(kbd)
岡田堅一(ds)
地獄の季節
☆ DEMONS

18:00 open
18:30 start
2000円+1d







下井草、ビリーズバー。

久しぶりに来た。モンスターロシモフを目撃しに。


着いた時には前の出演者が巧みなギターを弾きながら 爽快な歌を演っていた。




二曲ほど聴けただろうか。


トリの モンスターロシモフ









元気にロックンロール!それだけのことなんだけど、彼らは特別にそんなふうな気さくなスタンスから凄いかっこいい音楽を繰り出すね。エンディングとか、細かいところも修正して進化してたよ。久しぶりになっちゃったもんねー。朝倉のギターはやっぱ好きだな。声とギターのサウンドとの兼ね合わせ方というかサウンドセッティングも、場数の数だけ進化してるね。本数多いことを言われることもあるだろけど、物事ってのは何やったって 得るものと失うものがあるっしょ。進め、って思うなー。




やあやあ、みなさん、おつかれさまでした。



やあやあ、再会を♪
 

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なごりおしみ散歩




こっち(関西)では、たまの演奏になるのもあり終演後に客で来てくれた友達多数とかわるがわる話したり握手や写メ等、、、なんとも ちやほやしていただいて恐縮です。で、そんなもあって、ほぼほぼメンバーと打ち上げる時間枠が持てなかったりもします。嬉しい悲鳴ですよ、もちろん。ベースのサイゲンさんは主催者でもあり、全体に気配りし、物理的にも手を動かし足を運びと大車輪状態でもあるし、まあ改めて、打ち上げやりに来阪もしくは来京したいものです。

他ならぬ山本将弘。今回も3泊中2泊、その将弘宅に泊めてもらっての旅。しかし、ほとんど車中と楽屋とお宅でのささやかな時間を過ごすのみで、あまり話せなかったし、なぁ。てなわけで、帰りの新幹線を取っていない本日、ちゃっかりと将弘のお仕事に同行させてもらいドライブよろしく色々と、今後の打合せってほどのもんじゃないが話すことも出来たよ。〆に餃子も食えたしね。ミスターじゃないけどね。たまにはこんなんも、いーじゃん。




将弘が現地での作業の間はお散歩。









兵庫の現場だったので、西脇まで足を伸ばしうまいラーメン屋に、、等いくつかプランも提示してくれたが、無理を言ってわが聖地に立ち寄ってもらったよ。



やあ、西脇まで仮にいったなら、北方向ついでに以前出張でしばらく暮らした和田山にも行きたいし、西方向だったれば姫路で駅そばや御座候もしばらく立ち寄ってないので、、、と、まあ、きりがない。


聖地は蔦もまた育ってきており、感慨深いひとときを過ごせたよ。2007年にたしか一旦、改修のために蔦を撤去したんだよな。その改修工事の外側を覆う防塵パネルがちょうど、蔦のデザインのものを使用しており、遠目には「あれ?蔦、あんじゃん?」みたいな見たくれで、ね。近づくと「あ。やられた」ってなったものさ。カナリア時限爆弾ノブオさんにとっても聖地なわけで、よく一緒にいこうねなんて話してるんだけど、また一人できちゃったよ。また今度だね。





塚本や十三や、、いろいろな思い出のある土地を通りながら新大阪に送ってもらい、珍しく新大阪からの帰路となった。


指折り数えていても、過ぎてみればあっちゅーま。

そして帰り道はいつも一人。でも、なんだかんだツイッタやFBで、ライブ時に接した人たちがかまってくれるので、寂しさは紛れるね。


やあやあ、関西、お騒がせいたしました。


やあやあ、みなさん、再会を♪




bopon、始動






bopon平ぽんA.K.A平爺こと平野敏彦とわたしのユニット。始動す。



新しくなったウーララは初めて。前と近い立地に奥ゆき方向に長辺がくる長方形でステージに向かって右手にカウンター、と、レイアウトも以前と似た感じに設計されており、ウーララ感は入った時から得られた。

今日はサイゲンナイト第三夜の裏番組にふさわしく、こちらのカラーも実に色濃い仕立てとなっていた。口は悪いがハートがグー、そんな平爺の粋な企画さ。




トップにこばやん、、、って超がつく贅沢!



クラックスでのナンバーを中心にテレキャスターでの弾き語り。発する第一音から「そーそー、これだよこれ、このギタープレイ大好き」ってなっちゃう。ゆったりとしたストロークから実に鋭いジャキーーーンなテレキャスサウンドを鳴らす。まるで鼓膜のそばで鳴らされたかのような生々しさが懐かしい。そういや一年以上ぶりだ。客席から聴くのは二年以上ぶり。贅沢がすぎると後が怖いが、今日は大人の夏休み、ってことにしよう。コーイチユーコらも目撃にきてくれてる。うん、酔い「大人の夏休」みだね。


二番手に、大井明A.K.A.アキラファイヤー



大きく「AKIRA」と描かれているヤマハのアコギで、エアーでのサウンド。彼のアコギは初めて聴くが、そのまんま、エレキの時と同様の印象を受ける。曲順を決めずにすすむステージでは、曲間のトークも面白く、時に辛辣な社会批判も交えるもやはりホッコリした温かみをもった言葉のチョイス。そして、あくまでパンクびとでありロックギタリストであるを貫く演奏に心揺さぶられた。こばやんもだが均しく彼もまたギターの巨人だ。しばらく活動を休止していたらしいが、三文からすも活動を再開しており、むしろパワーアップしてるんじゃないかな。




トリにわれわれ。bopon





平爺はエレピとシンセ(オルガンとしての使用がメイン)をL字に配置し、わたしも30度くらい内振りに構えた。われわれのノープランさに関する一部批判を払拭できた。たぶん出来たと思う。出来たんじゃないかな。まちょと覚悟はしておけ、と。て、おい。



アンコールにはみんなでなんかやろう!という以外はやはりノープランだったのだが、アキラはアコギ×マイク集音だったので音量差がありすぎて立ってるだけになってしまうだろうな、ってことでわたしのエレキを手渡し、わたしはハンドマイクスタイルで。いわゆる立ちボーカルというやつだね。めったにやらんのだが、京都ではたまにやるよね。冨士夫の「ミスタードライバー」わたしの「もってないぜ」、と、2曲もギター持たずに歌うのは初めてだ。いい経験をさせてもらったな。





馴染みのPAさん、ねえさん(店長さんか?)にも会えた。

そして京都の久しぶりの仲間たちの笑顔が見れた。

つまり美味い酒が飲めた。


やあやあ、みなさん、メガ・サンクス!

やあやあやあやあやあ、再会を♪



"つれづれグサッ!"の記事「再会の連休だった」



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京都でおはよ

京都、壬生某町の朝。



たぶんね、サイゲンくんが梅雨前線を吹っ飛ばしたんだろうね。彼ならやりかねない。


超、夏。


1時間かからずに乾いたさ!








今日は西院ウーララで平爺とのユニットのデビュー戦。それを目撃しに来てくれるっていうコーイチ、ユーコらが早めに来てくれて、将弘宅でのひととき、たのちかった。平爺も合流し、ほんっと小一時間だが、印象に残るシーンだったな。




さて、ぼちぼちだよ、と平爺のダイハツに乗り、れっつらごー!



こんちわ、京都

本日!

新しくなってからのウーララは初だあ。

そして、こばやん、アキラくんと再会できるなんて。

楽しみです!

 


7月20日(月祝)
西院 ウーララ

京都市右京区西院東今田町20シャピタン六角 2F
TEL:075-925-8121


平野敏彦プレゼンツ
『平ぽん夏のたこ祭り』



☆ the bapon(たこボー&平野敏彦)

☆ こばやん

☆ アキラファイアー



18:30 open
19:00 start
1400円+1d




千客万来!

 
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