2017年05月

ペンギンにお散歩




家でめし食ってから出かけたんで、トップは見れなかった。







② SHIM with 福田亮





久しぶりの目撃、SHIM。以前ここで対バンして知り合った、サイケデリックでビートニクな歌うギター弾き。今夜はベーシスト福田亮とのデュオでの演奏。福田とはバンドメイトでもあるようで、息というか間合いもしっくりばっちりで、曲を追うごとにグルーヴしてゆく。彼、SHIMとは、らりはさんとかと日程あわせて、秋冬っくらいにココで企画打とう、って話になったので乞うご期待。




③ PAN-T


ちょっと酷かった。友人だからまた見に来るけど、知らんやつだったら二度と足を運ばないだろう。





④ ららばいてりぃ&さっちん+ピラコ+Tatsuya Inagaki




ピラコがベースに、イナガキがドラムに加わった てりさち。ダメユルわーるどにして、ソウルミュージック、そんなてりさちの魅力を、サポートのタレント二人がばっちりサポートしていたね。





パの首位を走る楽天ファンの友とも再会できた。日シリで会おう、的な。ないない、ないから!的な。たのしいよるだった。




やあやあやあやあやあ、みなさんおつかれ様でした。


やあ、再会を♪













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ショウボートで好カード、目撃



お得な組み合わせすぎる今宵、一択でショウボートへいってきたよ。





① ねたのよい


爆音。あらっぽくてかっこいい、ねたのよいワールド、ショウボートでもかわらずのダイソン、吸引力のかわらないただひとつの、みたいな唯我独尊っぷりが痛快だった。ぶっきらぼうで、なげやりなふうでいて、繊細なのでぃとバケのツインギターは大好きだ。





② 小山耕太郎 feat.NGT


耕太郎、誕生日おめでとう。てことで、つい最近同様にバースデーをむかえたばかりのナガタも加わってのスペシャル編成での演奏。いっこのハモニカで、果敢にクールに決めていたね。久しぶりの目撃となる耕太郎も、ばっちりクールに演っていた。





③ BACARA


初目撃。ちょーすげーバンドだった。これぞトリオの醍醐味、みたいなのがびっしり詰まったバンド。ねたのよいとも親交深いようで、納得。彼らの周りにはかっこいい連中が集まってくるよね、むかしから。やあ、驚いた。近年あらたに知ったバンドの中で、筆頭だ。機を見て敏にまたみにゆきたいね。






④ realbirthday


1.tick tick boooom!
2.money
3.mayday blues
4.(we've gotta)born to lose
5.c'mon now
6.northend gate #208

圧倒的がつづく。バカラが炎なら、彼らは電気。ポケモンか。失礼。稲妻よろしく鋭く切り刻んでもらってこちらは超気持ちよかった。今夜はカメラが回っていたが、バランスの一番でてた位置で一曲、わたしも撮った(下リンク参照)。ミキケイはモジュレーションをかけていたのだろうか。それともPAがかけていたのか、あるいは位相に関して手違いがあって生じた効果なのか、とちゅうユニークな音像の時間帯があった。それが何にせよ、状況に対応して「作ってゆく」ことに関して、手練の中の手練である彼ら、流石の好演だった。







アフターにはどさくさでわたしも誕生日をみなに祝ってもらった。あらゆる意味で、今年の誕生月は忘れないだろうな。



やあやあやあ、みなさんおつかれ様でした。


やあ、再会を♪













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五丁目、路地裏酒場




阿佐ケ谷や高円寺は、北側は「阿佐ケ谷北6」とか」「高円寺北3」とか、、で南側は「阿佐谷南2」とか「高円寺南4」とか、、南北で住所が振り分けられている。中野はちがって、「中野区中野」の1丁目~3丁目までが南側、4丁目~6丁目までは北側、ってなってるんだ。

今日は五丁目に、出かけてみた。


ながしまりいちである。

彼の歌に「路地裏酒場」ってのがあるが、そのまんま、ん?ひょっとして歌詞のモデルかも、てな安酒場でちょくちょく彼がやってるという定例?の夜をば目撃せんと。


店内なんていうとライブどころじゃないだろう狭さなのだが、おもてが歩専道で、高円寺の焼き鳥屋よろしく道にも椅子と簡易卓といったふうなテーブルとが設置され、アジアンオープンテラスな感じで拡がって座し、集いしひとびとが呑っていた。


まあ、やおらといっていいだろう速さでライブが始まる。ほぼ手ぶらでやってきた永島だが、店の壁からヤマハのアコースティックギターを取り、調弦をさっとすませ、では、と。


声量とギターの音量と、実にナチュラルな中でバッチリに演奏を繰り広げてゆくさまは、流石のひとことだった。

おおよそのタイムテーブルは決めてあるようだったが、そう堅苦しいものではまったくなく、「次の人がまだ来てないから」なんつって、わたしにも演奏機会を振ってくれたので、3曲ほど、、というか2曲ほどっつって初めて、アンコールをいただいて、都合3曲、オリジナル曲を聴いてもらったさ。


ライブハウスでの、友達ばっかりに見守られての演奏とはちがって、全員知らない、最初は好奇の目でみられてそうな被害妄想ぶくみの演奏、楽しめた。まあ、おおむね気に入ってもらえたっぽいから、そんなふうに言ってられるんだろうけど、なんかいいライブだった。

わたしのあとを受けて、また別の半分呑み客といったテイの方が3曲、フォークソングをやった。

そうこうしてるうちに、ネクスト演者さん、到着。太郎さんと呼ばれている方と、もう一人の方とのデュオで、ジプシーキングスなんかを演奏してた。どうやらその太郎さんじゃない方の人はパンチョスガワラさんで、桃園会館でタイフーンまつりにサポートギターで出演した際に会ってるね。覚えてないふうだったが、どうだろうか。

のち、太郎さんと呼ばれる方が数曲演奏し、歌い、また別のお客さんが歌いこんどは太郎さんは伴奏。といったように、いい意味でゆるく進んでゆく楽しい夜だった。

なにしろ安いし、食い物美味いし。

〆アワーな時間帯、いまいちどってことでわたしもまた2曲、こんどはカバーを聴いてもらった。


そして永島がまた、数曲、、それを聴き終えて、わたしは店をあとにしたのは23時くらいだったか。














電車で阿佐ケ谷、って帰路のつもりで動いたが、なんとなくノリで高円寺で降りた。

庚申通り方面に歩いていると、セブンイレブンの影でシドとナンシーっぽい二人がなにやら揉めている。高円寺、あるあるやね、なんて想いつつ通りすぎんとしたが、なんてことはい、マナブとレイラじゃねえか。

なぁにガタついてんの?ってことで、まあ駅ヒロで飲もうぜ、なんつって。さっきまで泣いておったわりにケロッと喋りまくってたが、まあよい。むしろ、よかったね、てなもんだ。神様ではないが。




高円寺は今日も高円寺。
お二人はきょうもお二人。
わたしはもうすぐ新シーズン突入。






生まれ月が暮れようとしている。

May。

日本語直訳だと「かもしれない」。

約束なんて、なのである。

それでは、SIONのソーリーベイベーのサビ、どうぞ。また来週。


sorry baby、誰かさんみたいに
おれに明日、見えないから
sorry baby、約束なんて
とてもできたもんじゃ、ないんだ
そんなおれを、恨むかね?













1.金魚
2.裏切りのブルース
3.あんたがいてる

4.redemption song
5.let it be














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突風に吹かれて




今日は久しぶりに国分寺。


ピラコ=in緑にゲストギタリストとして加わるテイで。これはわたしからではなく、ピラコの側から打診があった案件になるんだが、つまりこうなんだ。前々からピラコづてには「突風を聴いて欲しい」と、折に触れてはプッシュもあり、またかけこみ亭等でのライブのお知らせももらっていた。そこまで推すならそりゃ、さぞかし良いのだろうとは思ったが、まあ、遠いんで結局行かずじまい、知らずじまい。


ようは、突風を聴かせたかった?的な想いも内包されたオファなのでは、なあんて勝手に察するものがある、そんな今宵。もうひと組の対バンは、おちょこ。酔い好い宵、待ったなし。


ラヂオキッチンが休みという大いなる誤算にもめげず怯まず、愉しいライブイベントとなった。







① 突風


研ぎ澄まされた端正なギターと練に練られた歌詞、ソング、楽曲。あまりライブをやらないアーティストとのことだが、なんとなくそれもわかる気がした。わかる気がしたが、もったいない、色んな人が知るべきだろうに、とももちろん思った。アフターにはエレキを触る一幕もあったが、エレキ、アコ問わず、ギタリストとしてかなりの高みにいる人物なのがはっきりわかった。いけしゃあしゃあと、ぐいぐい色んなシーンに突っ込んでって欲しいな、なんて大きなお世話だけど、思った。




② おちょこ


このひと、70歳になっても変わらなさそう。久しぶりに聴くおちょこ、これもまた、素晴らしい表現者だなあ、と再確認。彼女も、ちゃんとギターを弾く。独自性がビシビシと感じられるのは、女性ならではか、いや、おちょこってヒト自体、独自の中の独自だもんで、それであの自然な感じでヘンテコな旋律を鳴らすことができるのだろうかね。あちこち、飛び回って、老いに逆らうでもなく従うでもなく、まあ素敵な女だと思う。こうしてまた聴く機会を得られたことに感謝。








③ in緑 feat.たこボー


1.週末を祝おう
2.冒険しよう
3.大いなる休日
4.Oh! Mama
5.女の子たち
6.ケセラセラ
7.もう手遅れ
EC.風は追い風

新兵器、っつってもオモチャだけどな、POD Floorっていうマルチを初導入。いつになく、、トレモロ、リバーブ、エコー、フェイザーあたりを使用。冷静と白熱と、サジ加減を想いつつ、いい感じでやれたんじゃないかな。新しい曲もうまくやれたと思う。企画者になるのかな、ピラコは。たくさん人が来てくれてた、これはほんと、よかったね。



やあ、多数ご来場、感謝します。

やあやあやあやあ、みなさん、おつかれ様でした。


やあ、再会を♪

















きゅうきょ国分寺

今日は in緑 でギター弾くよ。

よかったら。





5月27日(土)
国分寺 live cafe Giee
東京都国分寺市 本町2丁目3-9 三幸ビル
042-326-0770

「風に吹かれて」

☆ in緑 feat.たこボー
  • ピラコ(vo,g)
  • どくたあ(pf)
  • たこボー(g)
☆ 突風
☆ おちょこ

19:00 open
19:30 start
1500円+1d

地図


 
★map_国分寺ギー2



休日だったが池袋へ

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pix:miki-kei



3月、ちょうど確定申告のリミットあたり、ちょうど娑婆におらず、やっとこさ今日、確定申告やってきた。これって、期日内だと税理士会のボランティアの人たちが相手だから、まあ楽勝なんだけど、期日すぎると相手が税務署職員に変わるから、なかなかに手強く、しかしながらなんとか通すことが出来たよ。春の一番の重荷がおりた、そんな思い。

普段は帰り道なんで寄り道もする豊島区だが、休みの日に豊島区にはあまりゆかないかな。でもま、リアルバースデーのライブだっていうし、ちょこっと出かけてみたよ。





① 蓮尾公基


間に合わず見れなかったな。また次回。



② CounTer



演奏技術の高い、若いトリオ。全員楽器うまいんだけど、こぶりなマルチを用いて多彩な音を操るギタリストが目を引いた。曲はちょっと気ばってる感じ。青春テイストもいい感じだった。





③ SCREW MOSS


いわゆるおやじバンド的でありながら、なかなかに達人なトリオ。手練なギタリストを中心とし、ベーシストがボーカルをとる曲もあった。朴訥実直なその歌詞はやはりベーシストのペンによるものとのことだった。後半、女性ボーカルが加わって2曲。MCがちょっと内輪ノリだったから入り込みずらかったけど、愉しいステージだった。





④ GLF Lesson


すげー良かった。サウンドチェックをしてないものか、演奏開始のまえに色々ちょこまかとナイトレンジャーとかのリフを弾いていたが、ちょっとそれは甘かった気がする。まあ準備体操なんだろうから、そんなふうに書くのも酷い気もするが。して、本編。圧倒的な演奏だった。出来るやつが4人あつまっただけじゃ、こうはいかないよな、やっぱ心意気が違うんかな、なんて思った。ギターのゴトウはたしかに達人だけど、それ以前にアンサンブルについての造詣の深さに毎度感心させられる。弱も強も、ヌケるんだ、ギターがね。全員野球、そんな感じの好演だったかと思う。





⑤ realbirthday







1.c'mon now
2.mayday blues
3.money
4.(we've gotta)born to lose
5.tick tick boooom!
6.northend gate #208


nackeye vo,g
miki-kei b
chin ds
ngt g

今日もナガタを擁した4人編成。キビシイ系のバンドが続いていたあとに、揺れ幅の妙を知り尽くした彼らの演奏というのは、なかなかに美味。曲のバメンがかわる、、中井がハンドルから手を放す、、そんなタイミングで刺すナガタのギターが冴えてた。まあそれはいつものことなんだけど。テキトーにやってるふうなテイだが、ほんと楽曲を把握して、のち、壊す、、といった彼の時間をかけた取り組みが手に取るようにうかがえた。シンのドラムは今日はかなりユレユレだったが、そこもまた、逆手にとった好演として鳴らされていた。ここのところの傾向?かもしれないが、ナカイはギターのナカオトを少し絞り気味で演奏していたようだった。おそらく、天でのライブあたりから、新規に工夫しはじめた領域かと思うが、その妙もフロアには伝わってきていた。あとは中でどれだけモニターをかえすか?だろうが、イヤモニでの彼らも觀てみたいね。サマソニとか、出られないかねえ。





軽めに打ち上げにも顔出しつつ、ナカイと一緒に帰った。


やあやあやあ、みなさんおつかれ様でした。



やあ、再会を♪













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つべくん情報

当ブログ、ブログ内検索窓を設けてあります。

ご活用ください。


そして、いくつか設けたカテゴリーのひとつ「つべくん」は、YouTubeリンクを貼った記事を分類するものです。動画リンクは、投稿から時差をおいてあげることが多いので、たまにこうして「つべくん情報」っつって投稿してる次第。

ま、よろしくです。






原田卓馬らの駅広セッションをチラりと



コンタンズの動画を


ブロウの動画を



ドン珍否島Trippersの動画を



長井シンBANDの動画を






・・それぞれリンクアップしてあります。

時が来たらまた、下げたりすることもありましょう。気になるものはチェックしてみてください。



ドクターづいてる





今日の放課後は荻窪。そ、また荻窪。





① HIROKI(Crafsoul)


トーキングモジュレーターとエレキとでのソロパフォーマンス。カラオケを用いた演奏。ザップのロジャーとかを想起させるものだった。カラオケというかトラック?がけっこうR&B調のものが多かったからそう感じるだけか、ロジャーはシンセだものな。ギターでトークボックスっていうと、ベックやエアロ、ボンジョビ?なんかも思い浮かぶけど、そうしたマッチョな音楽ではなくコンテンポラリーな風情の作品が心地よかった。トークボックス、共謀罪とかに代表される近年の不穏な世の動静に対抗するのに、いいかも?とか思った。






② 長井シンBAND


バンドとして、締まってきてる。リハなしだったものか、冒頭にstop breaking down bluesを触っていた。「もうそのままやっちゃえよ」ってくらい、いい感じだった。いかに『気負いVS脱力』か?ってのが見える、そんな流れだったか。結局最初のそれがいちばん、グッときたかも。いやいや、冗談だ。進化した長井シンBAND、存分に楽しめた。前田も新しいギターはバッチリぶっといサウンドで、あれは買われたギターの側も幸せだろうな、ってな良さだった。長井のサウンドは本編では少し痩せたものだったのが惜しい、というのもMCでも本人いささかにサウンドを気にしてるふうだった。正解を言うと、トレブル削ってボリュームは上げて〆の調整をミッドで作る、じゃないかな?たぶん、10秒でやれるはず。アンサンブル上のあらゆるところで、いいリハを重ねてきているのがうかがえる好演だったので、もし退屈していたら、そこいらへんを攻めるのもいいかもね、ほどのオハナシですが。小言?講座?めったなことは言えないのである。







③ 蒼いライオン




クボやんこと久保田敏明がべネッツだったのを知った時はおどろいたものだ。それは高円寺のレイジーウエイズってハコに何度か観に行ったことのある90年代のバンド。当時、サポートギターを弾いてたグループのボーカルの方のオススメで、連れられて。その中心人物(だったと思う)の方の現活動のようだ。蒼いライオン。爽やかファンキーでジャジーな、プロな水準の演奏を、やる。ボーカルの倉園のギターも素晴らしいものがあり、またギタリストのギターも実に匠なもので、美味しい音、そんな感じだった。サウンド面もマナビが多かった。そして、倉園氏が、どっこいこうして新たな音楽性でバッチリやってるのを目撃できたのは、なにより嬉しい気分にさせてくれた。







やあやあやあやあやあ、みなさん、おつかれ様でした。


やあ、再会を♪







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ドクターズバーで初企画、でした





わたしバースデーライブ、たくさんのご来場、ありがとうございました。



柄にもない趣旨で、どうしよう?って想いもあったけど、たくさん人が来てくれて有難かったです。いや、ワンマンだってんならまた違うけど、自信の自慢の対バン陣を敷いての今夜でした、楽しんで貰えたんじゃないかな?なんて思ってます。






① ピラコ



新曲を多く、やっていた。前からゆってることだけど、彼の筆頭プロパティはやはりその作家性にあると思っている。作品正と言い直してもよい。まいど、新しい扉を開いて、「あ!」って思うような曲を携えてくる。曲によってはフラットピックを用いたり、細やかなところの工夫も功を奏した好演だった。そして、彼のハモニカは、実に素晴らしいなあとつくづく思った。



② 角森隆浩


ツリーというニックネームもある、なんて、遊びに来てくれていたモリタサオリが教えてくれた。そうか、関西繋がりで彼らはフレンドさんなんだね、とか気づく。実は直接会うのは二度目で、全開はビトン岡本プレゼンツの神田におけるライブの際に対バンとして知り合った。「関西からの刺客」なんて触れ込みつきで?紹介されたが、そこからの予測を上回るすげーパフォーマンスに感動したものだ。今回、こころよくオファを受けてくれて、叶った。たぶん、みんな楽しんで貰えたんじゃないかな。確立された芸、プロフェッショナル仕事の流儀みたいなその徹底された表現は、マナビいっぱい。そしてなによりなのが、愉しい。




③ hanTako


1.codin
2.La Vita è Bella
3.金魚
4.おしえておくれよ
5.裏切りのブルース
6.redemption song
7.heart of gold
8.情けない週末
9.グッドバイからはじめよう
ec1.no more the moon shines on Lorena
ec2.let it be

今日は敢えてエレキにした。ここはボーカルが聞こえやすくて、やりいいね。全体も輪郭くっきり、、、ステージ上でのバランスがね、、、なんかやりやすいサウンドになってきてるね。ハナコもばっちりだったし、いいのがやれたんじゃないかな。






3組で、40分くらいずつのステージ、で切ったタイムテーブルなので、アフターもゆっくり飲れたね。こーゆーのもいいんじゃないかな、って。まあまた色々考え考え、企画も持ち込んでやらせて貰おう。



やあやあやあ、ご来場のみんな、ドクターズBARのみんな、対バンのお二方、ありがとうございました。



やあ、49になりました。

やあ、再会を♪

















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中杉通り

のちに懐かしむための自分用投稿。

今日は本籍地、練馬区に謄本とろいにいってきたよ。







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