今季のドルトムントが相次ぐ怪我で満身創痍なのでまとめてみました。
※まとめ方が見にくかったので作り直しました、申し訳ないです。


イルカイ・ギュンドアン 

パラグアイとの親善試合で下部脊髄の損傷し9月末に復帰すると報じられていたが未だに復帰できず。
gundogan




ネヴェン・スボティッチ 
ヴォルフスブルク戦で右ひざ後十字じん帯と内側側副じん帯を損傷し年内絶望。
Neven-Subotic-





マルセル・シュメルツァー 
イングランドとの親善試合で足のふくろはぎを痛め3週間程度の離脱。
schmelzer





マッツ・フンメルス 
イングランドとの親善試合でかかとの遊離骨片(骨片剥離)と診断され年内復帰は絶望。
matshummels





ウカシュ・ピシュチェク

CL決勝後、持病の腰の手術をし約半年の休養、現在はマインツ戦から復帰。
Piszczek






ヌリ・シャヒン 
レバークゼンとの試合で右足首のじん帯を部分損傷。
Nuri Şahin




スヴェン・ベンダー 
レバークーゼンとの試合で右足首の腱を負傷。
Sven Bender




今の満身創痍のドルトムントを支える面々

ソクラティス・パパスタソプロス
ギリシャ代表で今季ブレーメンから移籍しフンメルスの代わりを務める。
Sokratis Papastathopoulos




エリック・ドゥルム
シュメルツァー、ピシュチェクのサブ要因でドルトムントⅡからの昇格組
Erik Durm




ヨナス・ホフマン
ギュンドアン、ヌリ・シャヒンが務める中盤を任せられることになったドルトムントⅡからの昇格組
Jonas Hofmann





マヌエル・フリードリヒ

レバークーゼンとの契約が切れ無所属だったところDFが相次ぐ負傷のため急遽ドルトムントに正式加入し
今季絶望のスボティッチの代わりを務める元ドイツ代表のベテランDF
Manuel Friedrich