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ウディネーゼ、2018-19新ホームユニフォームを発表

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2018-19シーズンから新たにMacronとテクニカルスポンサー契約を締結したウディネーゼ。気になる契約期間は2023-24シーズン終了までの6シーズンとなっている。

その両者は6日、2018-19シーズンに向けたホームキットをリリースした。デザインに定評があるMacronだけあり、クラシックで安定感があるホームキットの完成となった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15159189/

FW探しに奔走するドルトムントに新たな候補者!? 大迫の元相棒が自ら“売り込み”

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2015年からケルンに2シーズン在籍し、日本代表FW大迫勇也と前線でコンビを組んだフランス人FWアントニー・モデストが、2020年まで契約を結んでいる中国1部の天津権健からの退団と欧州復帰を希望。できればドイツ復帰、それもドルトムント加入を望んでいるようだ。

モデストはケルン時代に公式戦73試合に出場し、45得点をマーク。2017年夏に天津権健に移籍し、今季は公式戦21試合で9得点を挙げている。しかし、ドイツのテレビ局「Sport1」によれば、天津権健を率いるパウロ・ソウザ監督は、中国地元紙「Tianjin Daily」に対し「冬期合宿中に何かがおかしいと気づいていた。問題を解決し、アントニーを支えようとしたが、これまでのところあまり成果が出ていない」と語っていたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00128330-soccermzw-socc

リバプール、エースの交通違反を警察に通報。ファン撮影の動画拡散で発覚

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リバプールは、同クラブに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーが交通違反を犯していたとして警察に通報したようだ。地元紙『リバプール・エコー』などが伝えている。

発端となったのは、リバプールがウェスト・ハムとのプレミアリーグ開幕戦を戦った現地時間12日に撮影されたとみられるひとつの動画。数人のファンのグループがサラーにサインを求めつつ撮影したものだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00285347-footballc-socc

キッズ号泣…70億円の男リシャルリソン、「いい人ぶり」が話題

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先日開幕したプレミアリーグ。大型補強を敢行したエヴァートンは敵地でウォルヴァーハンプトンと対戦した。

結果は2-2の引き分け。全ゴールを叩き出したのは、70億円で獲得したブラジル人FWリシャルリソンだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15159348/

神戸MF佐々木、ブラジルの名門パルメイラスに期限付き移籍へ…16日にも正式発表

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ヴィッセル神戸に所属するMF佐々木大樹がブラジル全国選手権1部のパルメイラスへ1年間の期限付き移籍で加わるようだ。ブラジルメディア『グローボ』が14日に報じている。

佐々木は神戸U-18出身で今季トップチームに昇格。明治安田生命J1リーグではここまで6試合に出場し、1得点を記録している。同メディアによると最初はトップチームではなく、育成組織でプレーする模様。今週16日(木)にも正式に発表されるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00812698-soccerk-socc

“大学生戦士”三笘が決勝点…森保J、アジア大会白星発進

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[8.14 アジア大会GL第1節 U-21日本1-0ネパール チカラン]

アジア大会グループリーグ第1節が14日に行われ、U-21日本代表がネパールと対戦。前半7分にMF三笘薫(筑波大)の得点で先制した日本が逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

日本は3-4-2-1を採用し、GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF原輝綺(新潟)、DF立田悠悟(清水)、DF杉岡大暉(湘南)、ボランチにMF渡辺皓太(東京V)、MF松本泰志(広島)、右アウトサイドにMF長沼洋一(岐阜)、左にMF{{初瀬亮}(G大阪)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、三笘、1トップにFW上田綺世(法政大)を並べた。

【得点者】
1-0 7分 三笘薫(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01671816-gekisaka-socc

武藤嘉紀、プレミア挑戦を語る…「ここで満足してない」

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サッカーのイングランド・プレミアリーグ、ニューカッスルに加入したFW武藤嘉紀が11日のトットナム戦で開幕デビュー後、初舞台の感触や今後の意気込みを語った。

ロシアW杯と同じ背番号13を背負い、後半36分から出場し、シュートも放った。「特に緊張もなく、自分のプレーが出来た」。過去の経験が平常心につながった。「W杯で少し高ぶってしまったこともあるし、ブンデスリーガのデビューもすごく高ぶったけど。たぶん次に緊張するとしたら、欧州チャンピオンズリーグじゃないですか」

さらに「緊張しないのは心の準備ができて自信があるということ。その自信が過信にならないよう、結果を出したい」と語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/15158283/
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