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ヴェンゲル、12月に29歳となるサンチェスに「彼はまだ27歳だ、V・ペルシを売ったのは29歳だから」

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アレクシス・サンチェスとロビン・ファン・ペルシでは状況が異なる。かつてチーム屈指のタレントをライバルへと放出したアーセナル指揮官がそのように断言した。

2012年、オランダ代表のテクニシャンはおよそ8年間を過ごしたガナーズとの契約延長を拒み、フリーでの退団を恐れたクラブ側が“泣く泣く”マンチェスター・ユナイテッドへと放出。この悲しき出来事が今夏にも再発するかもしれないと嘆いているのはアーセナルサポーターだ。契約満了が来年にまで迫るチリ代表FWサンチェスは高額な年俸を求めているとされ、これまでにマンチェスター・シティやチェルシーといったライバルクラブが獲得に興味を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010023-theworld-socc

MLS報酬ランキング、カカが3季連続首位 トップ10は?

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MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)労働組合が現地時間25日、今季の全選手のサラリーを公表。オーランド・シティの元ブラジル代表MFカカが、最高額の報酬を受け取っていることが分かった。

オーランドで3年目のカカは、基本給が660万ドル(約7億3000万円)。総額では716万7500ドル(約8億円)で、3シーズン連続の最高額となった。

2位はトロントの元イタリア代表FWセバスティアン・ジョヴィンコで、基本給560万ドル(約6億2000万円)の総額711万5556ドル(約7億9000万円)。3位は同じくトロントのアメリカ代表主将マイケル・ブラッドリー。基本給600万ドル(約6億7000万円)の総額650万ドル(約7億2000万円)だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000014-ism-socc

内田篤人がシャルケの放出候補に?「十分なオファーが届けば…」と独紙報道

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シャルケに所属する内田篤人が、来季に向けたチーム作りにおいて放出候補になる可能性があると独紙『ビルト』が報じている。

内田は2010年7月に鹿島アントラーズからシャルケに加入し、今季で7シーズン目を迎えている。しかし、膝の重傷によって2年間以上も実践から遠ざかっており、昨年12月に行われたヨーロッパリーグのザルツブルク戦で一度はピッチに立ったのみ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010026-footballc-socc

DFB杯優勝ならドルトムント監督は契約延長と独紙報道 香川の去就にも影響か

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日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのトーマス・トゥヘル監督に来季の去就問題が浮上しているなか、26日に敵地で王者バイエルンとの準決勝に挑むDFBポカールで優勝した際には契約延長を勝ち取る可能性が浮上している。ドイツ紙「ビルト」が報じた。

2015年夏のユルゲン・クロップ前監督(現リバプール監督)の退任に伴い、マインツから新監督として招聘されたトゥヘル監督は、就任1年目の昨季はリーグ戦2位でポカールも準優勝と、いずれもバイエルンに優勝をさらわれている。今季は30節終了時点でリーグ3位。UEFAチャンピオンズリーグではバス爆破事件に見舞われる悲運も重なり、準々決勝でモナコに敗れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010007-soccermzw-socc

アトレティコ手痛い敗戦、ビジャレアルに屈して公式戦12試合ぶり黒星

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リーガ・エスパニョーラは現地時間25日(以下現地時間)に第34節の3試合が行なわれ、3位アトレティコ・マドリーはホームで5位ビジャレアルに0対1と敗れた。

序盤から主導権を握り、チャンスをつくったアトレティコだが、ビジャレアル守護神フェルナンデスのビッグセーブもあり、得点を奪うことができず。すると82分、フィリペ・ルイスのボールロストからカウンターを許し、バカンブの折り返しを途中出場のソリアーノに決められ、これが決勝点となった。

【スコア】
アトレティコ・マドリード 0-1 ビジャレアル
【得点者】
0-1 82分 ロベルト・ソリアーノ(ビジャレアル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000011-ism-socc

フランクフルトがPK戦制し11年ぶりのドイツ杯決勝進出…長谷部はスタンド観戦

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DFBポカール準決勝が25日に行われ、ボルシアMGと日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。長谷部は負傷によりメンバー外となり、スタンドで試合を見守った。

【スコア】
ボルシアMG 1-1(PK戦:6-7) フランクフルト
【得点者】
0-1 15分 タレブ・タワサ(フランクフルト)
1-1 45+2分 ヨナス・ホフマン(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580399-soccerk-socc

サウサンプトン吉田、チェルシーに4失点完敗 英紙は「何もしていなかった」と辛辣評価

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日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、現地時間25日にリーグ首位チェルシーと敵地で対戦し2-4で敗れた。吉田は14試合連続フル出場を果たしたが、相手の豪華攻撃陣に圧倒されるゲーム展開で屈辱の4失点を喫した。

前半は開始5分でチェルシーがMFアザールのゴールで先制。同24分にはサウサンプトンもMFロメウがネットを揺らして食らいついたが、前半アディショナルタイムにセットプレーからDFケイヒルに勝ち越しゴールを許した。すると後半8分、44分にFWコスタに2得点を奪われて4失点を喫し、試合終了間際にDFバートランドがヘディングで一矢報いるも、焼け石に水。サウサンプトンはリーグ戦2連勝の後に2連敗という結果になった。

【スコア】
チェルシー 4-2 サウサンプトン
【得点者】
1-0 5分 エデン・アザール(チェルシー)
1-1 24分 オリオール・ロメウ(サウサンプトン)
2-1 45+1分 ガリー・ケーヒル(チェルシー)
3-1 53分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)
4-1 89分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)
4-2 90+4分 ライアン・バートランド(サウサンプトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010004-soccermzw-socc
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