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またフランスから実力者がプレミアにやってくる!? トレンドになっているリーグ・アンのタレントたち

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近年のプレミアリーグで1つのトレンドとなっているのが、フランスのリーグ・アンからやってきた選手たちだ。リーグ・アンで成長した若い実力者をプレミアのビッグクラブが資金力を活かして引き抜くケースが増えており、リーグ・アンのタレントは大ブレイク予備軍として注目が集まる。

何と言ってもインパクトが大きかったのは2015年夏にカーンからレスター・シティにやってきたMFエンゴロ・カンテだ。それまで無名に近い存在だったが、レスターでは驚異のボール奪取力を軸に奇跡のプレミア制覇に貢献。さらにチェルシーでもリーグ制覇を達成しており、カンテのような才能がフランスに眠っていたことは大きな話題となった。これもリーグ・アンのタレントが人気になった理由だろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/14172244/

9クラブが“後悔”した「スター選手のライバル移籍」…天才バッジョらの事例を英誌紹介

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アーセナルに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェスのマンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティへの移籍話が過熱するなか、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は「9クラブが本当に後悔したスター選手のライバルへの移籍」と題して、過去に同リーグのライバルチームへと移籍を果たした9人を紹介。ユベントスからACミランへ移籍した「偉大なるポニーテール」こと元イタリア代表FWロベルト・バッジョなど、数々の名プレーヤーが選ばれた。

最初に紹介されているのが、2001年から10年間プレーしたミランを離れ、2011年にユベントスへと移籍した元イタリア代表MFアンドレア・ピルロだ。ミラン時代に二度のセリエA制覇に貢献していたピルロだが、11年にミランは契約延長をせず、ユベントスが移籍金なしで獲得した。

この移籍により両クラブの未来は大きく変わった。ピルロの獲得とともにユベントスはリーグ4連覇を達成し(現在6連覇中)、一方のミランはそこから一度も優勝することができていない。同誌は、ミランの前CEOであるアドリアーノ・ガッリアーニ氏が、ピルロを残すことができなかったのが最大のミスだったと認めていると伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010013-soccermzw-socc

マンU、モウリーニョとの契約延長をまもなく発表か。初年度2冠、今季は2位

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マンチェスター・ユナイテッドは、ジョゼ・モウリーニョ監督との契約を延長したことをまもなく発表する見通しだという。UAE紙『ナショナル』が独占情報として16日付で伝えた。

モウリーニョ監督は昨シーズンからユナイテッド監督に就任し、2019年夏までの3年契約を結んでいた。新たな契約はすでに合意に達し、近日中の発表を待つのみだとみられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251687-footballc-socc

スペイン遠征に挑むU-19日本代表メンバーが発表!選手権得点王の飯島陸などを選出

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日本サッカー協会は17日、1月30日からスペインで行なわれる「U-19 International Tournament "Copa del Atlantico"」に挑むU-19日本代表メンバーを発表した。

来年のU-20ワールドカップ出場が最大のミッションとなるU-19日本代表。今秋にW杯の切符が懸かるU-19アジア選手権に挑むチームは、今遠征が年明け最初の活動となる。スペイン遠征に挑む20名には、選手権で前橋育英高を初優勝に導いた飯島陸や昨年のU-17ワールドカップに参加した名古屋U-18の菅原由勢などを選出。大学生からも5名が名を連ねており、フレッシュなメンバー構成となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00034848-sdigestw-socc

オーバメヤン、アーセナル移籍で合意か。サンチェスのマンU行き噂で玉突き発生も

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比較的静かだった2018年冬の移籍マーケットが大きく動き始めるかもしれない。英紙『ミラー』は、ボルシア・ドルトムントに所属するガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンがアーセナル移籍で個人合意に至ったと報じた。

しかも、これは単独の取引ではない。様々な動きが絡み合って玉突き的に移籍が連鎖していく可能性がある。アーセナルのFWアレクシス・サンチェスがマンチェスター・ユナイテッドへ移籍するとの噂とも関連している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251722-footballc-socc

ポドルスキ、阪神・淡路大震災の犠牲者に黙祷…「日本にとって辛く、忘れられない日」

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J1ヴィッセル神戸は17日に練習をスタートさせたなか、練習前に1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の犠牲者に黙祷を捧げた。昨季途中に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキも自身の公式ツイッターに写真をアップし、「僕らの想いは常に全ての犠牲者とその家族たちと共にあります」と綴っている。

新シーズンに向けてクラブ練習場に選手だけでなくスタッフらが勢揃いし、午前練習の前に発生から23年が経った阪神・淡路大震災の犠牲者に黙祷を捧げた。被災地とともに復興を続けてきた神戸にとっても特別な日だが、昨季加入したポドルスキも思いは同じだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010020-soccermzw-socc

ヘント久保、現地で“日本人新年会”を開催…「皆んなで食事」の集合写真を公開

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海外リーグで戦う各国の選手たちは、所属クラブの垣根を越えて同胞プレーヤーと時間を見つけて交流しているが、それは日本人選手も同様だ。ヘントの日本代表FW久保裕也は17日に自身の公式ツイッターを更新し、ある“新年会”の様子を伝えている。

2017年1月にスイス1部ヤングボーイズからヘントに移籍した久保は、同シーズンに半年で7試合5得点と活躍。今季はここまでリーグ21試合6ゴールに止まっているが、日本代表では17年に9試合(2得点)に出場するなど、バヒド・ハリルホジッチ監督からの信頼を勝ち取っており、6月のロシア・ワールドカップ出場も期待されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010018-soccermzw-socc
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