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監督デビュー控えるアンリ、低迷モナコで気を吐くファルカオを称賛「カリスマ的リーダー」

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モナコ新指揮官ティエリ・アンリが、チームのエースであるFWラダメル・ファルカオを称賛した。

現役時代はアーセナルやバルセロナ、フランス代表で点取り屋として活躍したアンリ監督。引退後はベルギー代表のアシスタントコーチを務めた後、先日レオナルド・ジャルディム前監督が去ったモナコの新指揮官に就任し、選手時代にトップチームデビューを果たした古巣で監督としてのキャリアをスタートさせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00010016-goal-socc

バイエルン首脳陣が会見に異例の登場。その目的は監督交代ではなく…

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バイエルン・ミュンヘンは19日、メディアの報道への不快感をあらわにした。ドイツ国内メディアのほか、英『BBC』なども伝えている。

ドイツの絶対王者であるバイエルンは、公式戦で4試合勝利がない異常事態だ。それだけに、ニコ・コバチ監督の去就が話題になっていたところである。

そんな中、19日の会見にウリ・ヘーネス会長らクラブの首脳陣も登場するという情報が出ると、「指揮官の解任が発表されるのではないか」「後任はアーセン・ヴェンゲルか」と、さらに話題を呼んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00293823-footballc-socc

「ファウルだろ!」と猛抗議!? 乾貴士が所属するベティスの練習が楽しそう

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ラ・リーガのベティスが練習風景の動画を公式SNSに投稿。日本代表MFの乾貴士を含む選手たちが、楽しそうにとあるトレーニングに興じている。

選手たちが子どものようにはしゃいで取り組んでいるのは、空気のボールを全身にまとって、ぶつかり合い弾け飛びながらサッカーをするトレーニング。ボールは非常に弾力があり、衝突しても痛くないようだ。

あくまでトレーニングの一環なのだが、選手たちは非常に楽しそうにこなしている。約2分半の動画ではマルク・バルトラ、セルヒオ・カナレスやセルヒオ・レオンなどの“視点”を疑似体験でき、視界の悪いなか、お互いに遠慮なくぶつかり合ってはじけ飛び、楽しそうに笑っている様子が分かる。

見守るキケ・セティエン監督も、はじけ飛んで選手が倒れこむ姿に大爆笑するなど、非常に和気あいあいとした良い雰囲気だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00049006-sdigestw-socc

バルサ副会長、ネイマール復帰の噂に言及「誰もそんな話はしていない」

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バルセロナのジョルディ・カルドネル会長が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが復帰する可能性について言及した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が19日に報じている。

報道によると、カルドネル副会長は「バルサ経営陣で、ネイマールを連れ戻すことについて話をしている人は誰もいない。誰も言及していない以上、この件に回答することはできない」とコメント。ネイマール復帰報道についてコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00850232-soccerk-socc

「チャンスだと思った」 殊勲のU-19日本代表FW久保、芸術的決勝FK弾に安堵

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来年のU-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会を目指すU-19日本代表のエースFW久保建英(横浜F・マリノス)は、19日にインドネシアで行われたU-19アジア選手権の初戦・北朝鮮戦(5-2)で鮮やかな直接フリーキックを決めて決勝点。

「誰かが決めないと勝ち越せない」と、強いゴールへの意欲があったことを明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00142554-soccermzw-socc

U-19日本代表、久保建英の決勝FK弾で白星スタート!! 北朝鮮を相手に5-2で勝利

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インドネシアで開催されているU-19アジア選手権は10月19日、日本対北朝鮮のグループリーグ第1戦が行なわれた。

立ち上がりに押し込んだ日本は8分に、久保建英のラストパスに反応した斉藤光毅がこぼれ球を押し込み先制。19分には伊藤洋輝が豪快にミドルを沈め、2-0とする。

しかし、日本は36分に失点してリズムを崩すと、41分にもPKで失点し、2-2と追いつかれて前半を折り返した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00049012-sdigestw-socc

名古屋が連敗脱出!ジョー弾で柏に完封勝ち…残留争いはより混戦模様に

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明治安田生命J1リーグ第30節の1試合が19日に開催。14位の柏レイソルと16位・名古屋グランパスが三協フロンテア柏スタジアムで対戦した。

残留へ勝利が至上命題の両者。勝ち点差はわずか2と、今後の残留争いを占う重要な一戦となった。柏は日本代表に招集され、パナマ戦で負傷交代していた伊東純也が先発入り。前線は瀬川祐輔と江坂任の元大宮コンビが2トップを組んだ。対する名古屋は、現在3連敗中で降格圏との勝ち点差は1と危機的状況にある。必勝誓う今節は、ガブリエル・シャビエルが4試合ぶりの先発入りを果たした。

■試合結果
柏レイソル 0-1 名古屋グランパス
■得点者
柏:なし
名古屋:ジョー(35分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00010014-goal-socc
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