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シャペコエンセの救助を手伝った少年、夢叶えレアルの選手と対面!

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昨年11月にコロンビアで起きたシャペコエンセの墜落事故では、多くの選手や関係者が亡くなった。

事故現場の近くに暮らしていた15歳のホアン・ラミレスくんは、レスキュー隊を現場まで案内するなど救助活動に協力。シャペコエンセの「天使」として有名になった彼はその貢献を讃えられ、ブラジルのミシェル・テメル大統領から表彰されたほか、家の建て替えまで行われた。

そのホアンくんがレアル・マドリーの練習場を訪れ、選手やジダン監督らと対面した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12702615/

セリエA初得点のガビゴルは“元祖怪物”の再来!?ジーコ氏「完成された素晴らしい選手」

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19日に行われたセリエA第25節ボローニャ戦で、ガビゴルことガブリエル・バルボサが待望のセリエA初ゴールを挙げ、1-0でインテルを勝利へと導いた。

そんな中、かつて日本代表の指揮官も務めたブラジルの英雄ジーコ氏がインタビューに応じ、セレソンの後輩ガビゴルについて語った。伊『FCINTER 1908』など、複数メディアがコメントを伝えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010033-theworld-socc

アウベス、C・ロナウドとの不仲を否定「本当はすごく尊敬している」

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ユヴェントスDFダニエウ・アウベスが、スペイン『ABC』とのインタビューでレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドとの関係性に触れ、元ライバルクラブのエースとの不仲説を否定している。

2008年から2016年までバルセロナに在籍したD・アウベスは、宿敵レアルの選手たちとピッチ内外で何度もやり合ってきた。以前には「クリスティアーノは主役になりたがる人間だ。チームが勝てば自分が前に出て、そうでなければ姿をくらます」とポルトガル代表FWを痛烈に批判していたことがあった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000028-goal-socc

鹿島、金崎&鈴木のゴールで蔚山撃破…大事なACL初戦を制す

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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が21日に行われ、鹿島アントラーズと蔚山現代(韓国)が対戦した。

昨季のJ1リーグを制し、通算タイトル獲得数を「19」に伸ばした鹿島。だが、ACLでは未だに優勝を経験したことがなく、悲願のアジア制覇に挑む。ホームで迎える大事な初戦には、DF昌子源やMFレオ・シルバ、MF永木亮太、FW金崎夢生、FW鈴木優磨らが先発起用された。

【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 蔚山現代
【得点者】
1-0 64分 金崎夢生(鹿島)
2-0 82分 鈴木優磨(鹿島)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00554298-soccerk-socc

乾貴士、本拠地イプルーアのマラガ戦でスタメン復帰か...指揮官メンディリバルの信頼は変わらず

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18日のリーガエスパニョーラ第23節セビージャ戦で出番のなかったエイバルMF乾貴士だが、次節マラガ戦ではスタメンに復帰することが濃厚なようだ。地元メディア『ディアリオ・バスコ』が伝えている。

エイバルは3連勝と勢いに乗った状態でセビージャ戦に臨んだが、敵地サンチェス・ピスファンで0-2と完敗を喫した。乾もベンチ入りしながら最後までピッチに足を踏み入れることはなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000025-goal-socc

浦和が苦手のACL敵地戦でWSWに4発快勝!興梠は通算15得点で日本人最多記録を更新

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浦和レッズがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)開幕戦を鮮やかに飾った。21日に敵地でウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW)と対戦した浦和は、後半11分のFW興梠慎三による先制ゴールを皮切りにしたゴールラッシュで4-0と大勝。苦手とするアウェーゲームで勝ち点3を得る最高の立ち上がりとなった。

浦和は18日のゼロックス杯から中2日でオーストラリアへ移動して、開幕戦を迎えるタイトな日程になった。ゼロックス杯ではメンバー外だった日本代表DF槙野智章、ベンチスタートだったMF関根貴大とFW興梠慎三をスタメン起用し、3人のメンバーを入れ替えた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010013-soccermzw-socc

浦和学院がイタリアでフェアプレーの模範に…セリエDクラブに根付いた清掃の習慣

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試合終了後、ロッカールームを綺麗に清掃したセリエD(イタリア4部)グラヴィーナのフェアプレーが、浦和学院高校の影響によるものだと、イタリア紙『ラ・レプブリカ』が報じている。

19日に行われたピチェルノ戦で、グラヴィーナは1-2で敗北した。しかし、試合終了後のフェアプレーを相手チームがフェイスブックで称えた。

「負けた試合にも関わらずロッカールームを完璧に清掃し、スポーツマンシップを見せてくれたことは素晴らしい」

http://news.livedoor.com/article/detail/12703150/
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