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ヘントFW久保裕也、来季へ本格始動 “決意の3ショット”にクラブも反応「彼は輝く!」

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ベルギー1部ヘントのFW久保裕也が公式ツイッターを更新。「開幕に向けて今日から本格的にスタートです!」と新シーズンに向けて本格始動したことを報告している。

久保は2016年にバヒド・ハリルホジッチ前監督率いる日本代表に4年8カ月ぶりに招集されると、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でもコンスタントに起用され、FW本田圭佑を抑えて右ウイングのレギュラー格へと躍り出た。

しかし、今年4月に監督が電撃交代。5月18日に発表されたガーナ戦メンバー27人のリストに久保の名前はなく、西野朗監督は所属クラブでプレーオフの試合を控えていることを不選出の理由に挙げていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114104-soccermzw-socc

コロンビア選手に聞く日本戦…「15番のアタッカーの質が高かった」

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「(開始3分で)10人になってしまったことで、我々コロンビアには苦しい展開になった。その後、よく挽回して同点に追いついたと思う。できるだけのことをやったが、後半は10人で戦ったことが体力的にも響いた。もし11人対11人のままだったら、違う展開になっていただろうけど……」

ロシアW杯初戦で日本に金星を献上したコロンビアのFWホセ・イスキエルドは、神妙な顔つきでそう語った。

そこに、コロンビア人記者たちが矢継ぎ早に質問をかぶせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010002-sportiva-socc

昌子源が初めてのワールドカップで感じたものは?…「これを経験したらやめられんね」

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コロンビア戦に先発したCBの昌子源は、高ぶる気持ちを抑え、「クールに熱く」プレーして勝利に大きく貢献した。相手FWラダメル・ファルカオと再三にわたって繰り広げられた攻防に「余裕はなかった」と言いつつも、同時にワールドカップという舞台で戦える幸福も感じていたと言う。

プラチナ世代ながら、代表とは縁遠い関係にあった男にとって、初めてのワールドカップはどう映っているのか。コロンビア戦後に質問してみた。

「注目度もそうやし、スタジアムの雰囲気とか…なんやかんやクラブワールドカップとかACLの中国での対戦とかもすごいし、いろんなところを経験したけど、ワールドカップは比べもんにならんかった。すごかった。サポーターもそうやし、国を背負う戦いの感じとかやっぱり違う。

ほかの試合を見ていても感じましたよ。ブラジル×スイスとか。そんな中、今回は優勝候補と言われるような強豪国が苦戦していた。状況的には、僕らもそうやなと思っていました。言っても日本は強豪国ではない。ただ、そういう大会の状況を見て、コロンビアとは初戦やし、いけるなという感じてはいましたね」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010000-bbmv-socc

コロンビア撃破の深夜、長友と香川はプールで何を話したのか?「真司とちょっと…」

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日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利した。2014年ブラジルW杯で1-4と惨敗した相手にリベンジを果たした形だが、DF長友佑都は試合日の夜、MF香川真司と部屋や深夜のプールで4年越しの反省会を行なったと明かしている。

コロンビア戦は、開始3分に相手MFカルロス・サンチェスがハンドの判定で一発退場となり、そのプレーで得たPKをMF香川真司が決めて先制。しかし前半39分、相手にFKを叩き込まれて1-1のまま後半に突入した。緊迫したムードのなか、後半28分にMF本田圭佑の左CKからFW大迫勇也が決勝のヘディング弾を叩き込み、日本が2-1と勝利を収めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114189-soccermzw-socc

策略か、余裕か…西野監督、セネガル戦の先発を予告?「初戦の形で考えている」

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日本代表の西野朗監督が、24日に控えるセネガル戦に臨む先発メンバーは「初戦の形で考えている」と予告した。

19日に行われたロシア・ワールドカップ初戦で南米の強豪、コロンビアに2-1で競り勝ち、絶好の白星スタートを切った西野ジャパン。次戦は圧倒的な身体能力を誇るアフリカの雄、セネガルと対峙する。

「セネガルに向けてですけど、イメージだけ持って攻守、リスタート、編集したのを見せつつ、3分の2は振り返りをシたいと思う。(コロンビア戦は)10対11のゲームだったので、相手が10人であってもできているところと、狙い通りいってないところがあるので、そこをしっかり把握したい」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000039-goal-socc

メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出

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2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

【スコア】
アルゼンチン代表 0-3 クロアチア代表
【得点者】
0-1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
0-2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
0-3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc

「世界は間違っていた」― 日本、同組ポーランド紙も驚き「負けると思われたが…」

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サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組でコロンビアを撃破した日本代表。前評判を覆し、番狂わせを演じたことで決勝トーナメント進出争いを面白くしている。同組で第3戦で激突するポーランドメディアも「世界は間違っていた」と驚きをもって報じている。

日本がH組を一気に混沌とさせた。前評判ではコロンビアが本命視されていたが、初戦で破る番狂わせを演じた。これには同組のライバルも驚いている。「世界は間違っていた。日本は負けると思われていたが、見事に勝った」と見出しを打って報じたのは、ポーランドのスポーツ紙「PRZEGLAD SPORTOWY」だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00027100-theanswer-socc
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