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久保裕也の代理人が未来を語る…「次はブンデスやリーガやセリエAに」

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ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。

今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。

ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc

猶本光が現体制初選出…なでしこJメンバー23人を発表、来月9日にコスタリカと対戦

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日本サッカー協会は30日、4月9日にコスタリカ女子代表と国際親善試合を行うなでしこジャパンのメンバーを発表した。高倉麻子監督は、記者会見で「自分たちでなでしこの魂を引き継いでやっていってほしい」と、MF猶本光(浦和)など新しい選手たちを加えたメンバー選考について語っている。

育成年代を中心に日本女子サッカーの代表チームを率いてきた高倉監督だけに、今回も多くの選手が“昇格”を果たした。3月にフル代表がアルガルベカップに参加している間に、U-23女子代表を編成してラ・マンガ国際大会に参加していたが、猶本はそこからの昇格になった。2012年に“ヤングなでしこ”として地元開催のU-20女子ワールドカップ3位に躍進したチームの中心的存在が、高倉体制では初のフル代表入りとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010011-soccermzw-socc

「バイエルン独走の原因はライバルのていたらく」…ラームがドルトムント以外の他クラブを批判

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ドイツ・ブンデスリーガ1部の5連覇に向けて独走するバイエルン・ミュンヘンの主将フィリップ・ラームが29日、ドルトムントを除いたふがいないライバルチームを非難した。

VfLボルフスブルクが優勝した2009年以降、ブンデスリーガではバイエルンとドルトムントで優勝を分け合っており、ドルトムントが2連覇した2011年と2012年以外はバイエルンが頂点に立っている。

バイエルンは現在、リーグ2位のRBライプツィヒに勝ち点13差をつけており、バイエルンとともに今季の欧州チャンピオンズリーグで8強入りを果たしたドルトムントは、ライプツィヒに同3差の3位につけている。

ドイツ代表の主将として2014年のW杯ブラジル大会を制し、今季限りでの現役引退を表明している33歳のラームは、ドルトムント以外のライバルチームのていたらくにより、バイエルンの一強時代が築かれたとの考えを示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000025-jij_afp-socc

吉田が敵国の成長に感銘 札幌加入“タイのメッシ”にエール「彼には国のリーダーになって…」

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日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)は28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で対戦したタイの成長に感銘を受けているようだ。試合後には7月にJ1北海道コンサドーレ札幌への加入が内定している“タイのメッシ”ことMFチャナティップ・ソングクラシンにもエールを送ったという。

フランクフルトMF長谷部誠の離脱を受けて3月シリーズの2試合でキャプテンを務めた吉田。試合後、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の取材に応じ、タイ戦のパフォーマンスについて振り返っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010009-soccermzw-socc

南野拓実 髭を生やしワイルドにイメチェン?

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レッドブル・ザルツブルクへの3シーズン目を送っている南野拓実。

韓国人FWファン・フィジャンの台頭もありベンチに座るケースも増えているが、先月にはハットトリックを達成するなど今季の公式戦では二桁ゴールを達成している。

そんな南野にフィーチャーした記事を、レッドブル・ザルツブルクが日本語で配信している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12867738/

ネイマール獲得の噂は「理屈に合わない」…マンU“240億円オファー”をモウリーニョ完全否定

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マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、メディアを賑わせていたバルセロナのブラジル代表FWネイマール獲得の噂について「不可能」と、その可能性を完全否定した。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」ブラジル版のインタビューで明かしている。

ユナイテッドは悲願のターゲットであるネイマール獲得に向け、同選手の違約金満額の2億ユーロ(約240億円)を準備していると報じられたばかり。昨夏にフットボール史上最高額となる8900万ポンド(約125億円)でフランス代表MFポール・ポグバを獲得した“赤い悪魔”が、その記録をさらに更新するのでは、と注目されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010004-soccermzw-socc

テネリフェのアウェー戦、現地でも異例の午前中キックオフ ”柴崎効果”に期待「日本の視聴者が見ることができる」

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MF柴崎岳が所属するテネリフェは1部昇格プレーオフの座をかけて終盤戦に臨んでいるが、第35節の試合が現地時間で異例の午前中キックオフになると地元紙「エル・ドルサル」が伝えている。

柴崎は前節カディス戦では出番が巡ってこなかったものの、リーガ・エスパニョーラ2部第30節レウス戦でスペインデビューを飾って以降、チームへの適応が日に日に進んでいる。その中でトリッキーな日程となりそうなのが、4月23日に行われる第35節ヌマンシアとのアウェーマッチだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010003-soccermzw-socc
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