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インテル、エデル2発で勝つ…長友は出番なし

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<欧州L:インテルミラノ2-1スパルタ・プラハ>◇1次リーグK組◇8日◇ミラノ

すでに敗退が決定している、DF長友佑都が所属するインテルミラノ(イタリア)はホームでスパルタ・プラハ(チェコ)を2-1で下した。

MFエデルが2得点を挙げる活躍を見せた。前半32分にこぼれ球を押し込んで先制し、同点に追いつかれた後の後半45分には右足ミドルシュートを決めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-01749415-nksports-socc

サウサンプトン吉田、救世主になれず…終盤に二度の決定機を逃しEL敗退

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サウサンプトンは現地時間8日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)グループステージのハポエル・ベエルシェバ(イスラエル)戦で1-1のドローに終わった。この両者が勝ち点8で並んだものの、アウェーゴール数で上回った初参戦のハポエル・ベエルシェバがグループ2位となり、クラブ史上初の決勝トーナメント進出を決めた。

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は終盤に二度の決定機を逃し、チームの救世主となることはできなかった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00010004-soccermzw-socc

ムヒタリアンが加入後初ゴール!マンUがグループ2位で決勝T進出を決める

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[12.8 ELグループリーグ第6節 ゾリャ0-2マンチェスター・U]

ヨーロッパリーグ(EL)は8日、グループリーグ最終節を行った。A組のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は敵地でゾリャ(ウクライナ)と対戦し、2-0で勝利。他会場の結果、ユナイテッドがA組2位での決勝トーナメント進出を決めている。

敗れても他会場のフェイエノールト(オランダ)がフェネルバフチェ(トルコ)に負ければ決勝トーナメント進出が決まるユナイテッドは、4日のプレミアリーグ第14節エバートン戦から6人を変更。ゴールをGKセルヒオ・ロメロが守り、負傷明けのDFエリック・バイリー、FWウェイン・ルーニーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-01634193-gekisaka-socc

シャルケ内田篤人、1年9カ月ぶりの復帰「ここからがスタート…自分のサッカー人生を取り戻す」

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シャルケのDF内田篤人がザルツブルク戦で約1年9カ月ぶりに実戦復帰を果たした。試合後、インタビューに応じ、心境を語った。

シャルケは8日、ヨーロッパリーグ・グループステージ第6節でザルツブルクと対戦。試合には0-2で敗れたが、83分から内田が途中出場し、待望の復帰を果たした。

内田は試合後「展開的に難しかったし、メンバーも入れ替わりましたけど」と話しながら、久々の実戦復帰を振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000034-goal-socc
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00010002-theworld-socc

ブラジルのカップ戦決勝で、後半アディショナルタイムにミラクルな超ゴール!

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コパ・ド・ブラジル決勝、グレミオ対アトレチコ・ミネイロ戦で凄いゴールが生まれた。

アトレチコ・ミネイロのエクアドル人MFフアン・ラモン・カサレスが、ハーフライン手前から超ロングシュート!前に出ていたグレミオのブラジル代表GKマルセロ・グロイの位置取りを見逃さない見事な一撃でゴールを奪ってみせた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12391399/

ザゴエフのプレミア移籍に恩師スルツキが太鼓判「数年後強豪でプレーしていても驚かない」

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7日に行われたチャンピオンズリーグのトッテナム戦を最後に7年以上務めたCSKAモスクワの監督を退任したレオニード・スルツキ氏。在任中に本田圭佑も指導した経験を持つスルツキ前監督は、CSKAモスクワに所属するロシア代表MFアラン・ザゴエフがプレミアリーグのクラブに引き抜かれたとしても十分活躍できると、教え子の実力に太鼓判を押した。

ザゴエフはウェンブリーで行われたトッテナム戦で先制点を挙げた。チームはその後3失点し、スルツキ監督の花道を飾ることはできなかった。トッテナムはこの勝利でグループ3位に入り、決勝トーナメントからはヨーロッパリーグに回ることとなった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12390695/

ヘルタの鉄人・原口元気…地元紙が特集記事を掲載

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地元紙ベルリーナー・クーリエは『原口、66日で地球を2週』と題した特集記事を掲載した。

ここまでリーグ戦全13試合に出場し、ここまでニクラス・シュタークに次ぐチーム2位の総出場時間を記録している原口元気。

そのシュタークとの差はわずか2分(リーグ戦出場は12試合)なのだが、筋肉に問題を抱える守備のオールラウンダーは週末の出場が非常に疑問視されており、原口元気がチーム最多出場時間を記録する可能性は極めて高い。

http://news.livedoor.com/article/detail/12390922/
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