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「サムライに涙した」「衝撃の名勝負」W杯公式SNSのアンケートで日本とベルギーの激闘がベストバウトに

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今夏にロシアを舞台に開催されたワールドカップ。フランスが20年ぶりの頂点に立った同大会では、幾多の名勝負が繰り広げられ、多くのサッカーファンの心を打った。

いくつもの激闘のなかでいったいどの試合が最もファンの胸を熱くさせたのか? 11月28日、国際サッカー連盟(FIFA)のワールドカップ公式ツイッターは、「ロストフでは本当に記憶に残るワールドカップの試合を楽しんだ。あなたが際立っていたと思うのはどれですか?」と題して、ロストフで行なわれた試合に関しての緊急アンケートを実施した。

FIFAがアンケートの対象としたのは、アイスランド対クロアチア、ブラジル対スイス、韓国対メキシコ、ベルギー対日本の4試合。このなかでユーザーから最も多い69%もの支持を集めたのは、ベルギーが2点差をひっくり返した日本にとっては忘れることができない一戦だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00051272-sdigestw-socc

栄光を知るユナイテッドOB、ポグバ&ルカクの現状に苦言 「ビッグネームかは関係ない」

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マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督とフランス代表MFポール・ポグバは、確執が深刻化している。かつてユナイテッドで活躍した元イングランド代表MFポール・インス氏は、歯に衣着せぬ物言いでポグバに苦言を呈した。米衛星放送「FOXスポーツ」が報じている。

現地時間5日のリーグ第15節アーセナル戦は2-2の引き分け。リーグ戦は3試合連続ドローと調子が上がらないうえ、前節のサウサンプトン戦(2-2)で低調な出来だったポグバがベンチスタートとなり、またしても衝突かと囁かれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00152694-soccermzw-socc

参入わずか2年目で…アトランタ・ユナイテッドがMLSカップ初優勝

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アメリカ・MLS(メジャーリーグ・サッカー)カップの決勝戦が8日にアトランタで行われ、アトランタ・ユナイテッドがポートランド・ティンバーズを2-0で下した。

【スコア】
アトランタ・ユナイテッド 2-0 ポートランド・ティンバーズ
【得点者】
1-0 39分 ホセフ・マルティネス(アトランタ・ユナイテッド)
2-0 54分 フランコ・エスコバル(アトランタ・ユナイテッド)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874717-soccerk-socc

アジア杯出場は絶望的に…鹿島FW鈴木優磨 右足負傷で全治2カ月

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J1の鹿島は9日、FW鈴木優磨(22)が右ハムストリング筋損傷で全治まで約2カ月を要すると診断されたと発表した。

フル出場していた5日の天皇杯準決勝・浦和戦(カシマ)で負傷した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000129-spnannex-socc

堂安律、開幕から16試合連続スタメンも決定機作れずスコアレスドロー

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【VVVフェンロ 0-0 フローニンゲン オランダ・エールディビジ第16節】

オランダ・エールディビジ第16節が現地時間の9日に行われ、日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンがアウェイでVVVフェンロと対戦し、0-0のスコアレスドローで引き分けた。堂安は開幕から16試合連続スタメン出場となり、最後までプレーした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00300472-footballc-socc

バルサ、スパーズのW杯得点王ケインをスアレス後釜に? 287億円準備か

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バルセロナは来季以降に向けて新たなストライカーを探しており、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインを新戦力候補の筆頭にリストアップしているという。英紙『デイリー・スター』が伝えた。

バルサのFWルイス・スアレスは1月で32歳となり、膝に慢性的な問題も抱えている。そこでバルサは代役となる新たな世界的FWを探し始めていると英紙は述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300457-footballc-socc

今季最高の補強?アーセナルMFトレイラ、英メディアのMOTMに3試合連続選出…エメリも絶賛

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アーセナルMFルーカス・トレイラは、プレミアリーグ直近3試合連続で『スカイスポーツ』の選ぶマン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)に輝いた。

今夏のロシア・ワールドカップ終了後、サンプドリアからおよそ3000万ユーロ(約38億円)という移籍金で加入したトレイラ。序盤戦こそ途中出場が続いていたが、第6節のエヴァートン戦で初スタメンを飾ると、その後リーグ戦全試合で先発出場。不動のレギュラーとして、チームを中盤から支えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000017-goal-socc
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