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すでに相思相愛!? ユベントス新指揮官にモウリーニョが浮上! 大黒柱のC・ロナウドが”直電”で再タッグを熱望か

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現地5月17日、ユベントスが、マッシミリアーノ・アッレーグリ監督の退任を発表したことで、イタリア国内外で後任人事が注目を集めている。

そんななか、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は、ユベントスの大黒柱であり、今シーズンのセリエA最優秀選手を手にしたクリスチアーノ・ロナウドがチームにジョゼ・モウリーニョの就任を進言したと報じ、次のようにまとめている。

「チャンピオンズ・リーグ制覇を目標にしている同クラブにとって、モウリーニョの手腕は魅力的であることは確かだ。今、チーム内でふたりの男が彼を招聘するように首脳陣にリクエストしている。ひとりは、モウリーニョの代理人を務めているジョルジュ・メンデス。そしてもうひとりは、レアル・マドリー時代にラ・リーガ制覇をともに成し遂げたクリスチアーノ・ロナウドだ」

同紙によれば、C・ロナウドは、アントニオ・コンテの就任を考えていたクラブ側に「NO」を突き付けたとも報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00058952-sdigestw-socc

ドイツがEURO予選に臨むメンバー発表!クロースとテア・シュテーゲンは招集外

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ドイツサッカー連盟は22日、EURO2020予選に向けてドイツ代表メンバー22名を発表した。

ヨアヒム・レーブ監督は、FWマルコ・ロイス(ドルトムント)やMFイルカイ・ギュンドガン(マンチェスター・C)、MFジョシュア・キミッヒ(バイエルン)らを招集。右膝の違和感にあるGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、筋肉の問題を抱えているMFトニ・クロース(R・マドリー)らがメンバーから外れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-43467304-gekisaka-socc

ACL日本勢、総勝ち点は過去8年で最多。韓国・中国抑え東地区1位に

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AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージは22日までに東地区のグループステージ全日程を終了した。日本勢の4チームが獲得した総勝ち点は43ポイントとなり、過去8年間では最多を記録している。

21日から22日にかけて行われた最終節の試合ではJリーグ勢が4戦4勝を記録。すでにグループ突破を決めていたサンフレッチェ広島に続き、浦和レッズと鹿島アントラーズも突破を決めたが、川崎フロンターレは他のチームの結果によりグループ3位で敗退となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00322631-footballc-socc

プリシッチ、新天地チェルシーでユニフォーム姿披露 「目標」は10番MFアザール

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来季からチェルシーでプレーするアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(←ドルトムント)が新天地でユニフォーム姿をお披露目した。

同クラブに所属するベルギー代表MFエデン・アザールをロールモデルとして語り、偉大な先輩のように成功を収めたいと意気込みを語った。英公共放送局「BBC」が報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190612-soccermzw-socc

神戸が公式戦9連敗…赤崎2発&アーリア弾で勝利の名古屋がGL突破

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[5.22 ルヴァン杯グループC第6節 神戸1-3名古屋 ノエスタ]

ルヴァン杯は22日、グループリーグ第6節を開催し、ノエビアスタジアム神戸ではC組4位のヴィッセル神戸(1勝2分2敗)と3位の名古屋グランパス(1勝3分1敗)が対戦。後半開始早々の1分にFW赤崎秀平の得点で先制した名古屋は同4分に神戸に追い付かれながらも、同26分にMF長谷川アーリアジャスール、同36分に赤崎がネットを揺らして3-1の勝利を収め、2位でのGL突破を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-43467297-gekisaka-socc

鹿島、執念の逆転勝利でグループ自力突破!途中出場の伊藤が2ゴールの大仕事、決勝T1回戦は広島との日本勢対決に

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アジア王者の鹿島アントラーズが、連覇に向けて大きな一歩を踏み出した。アジア・チャンピオンズリーグ・グループステージ6節の山東魯能(中国)戦で2-1の逆転勝利を収め、16強進出を決めたのだ。

鹿島は左サイドバックの安西が前節の警告で出場停止のため、代役には町田が入った。また、L・シルバ、セルジーニョに加え、先週末のJリーグでバースデーゴールを決めた白崎も先発に名を連ねた。

一方、山東魯能はアウェー戦で鹿島相手に2ゴールを叩き込んだエースFWペッレ、元ベルギー代表のフェライニがスタメン起用された。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00058956-sdigestw-socc

本田圭佑、メルボルンVラストマッチを勝利で飾れず ACL最終節・広島戦で1-3と敗戦

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今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した。

クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc
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