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「イタリアには少し飽きた…」本田圭佑の元監督ミハイロビッチ、アジアでの指揮に関心

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若かりし頃にイタリアへ渡って活躍し、引退後に指導者へと転身してからも、キャリアのほぼすべてをイタリアで過ごした。来年2月で50歳になるシニシャ・ミハイロビッチは、新たな冒険を始めたいと感じているようだ。

この夏、一度はスポルティングと契約しながらも、わずか数日で解任されたミハイロビッチは、イタリア衛星放送『Sky Sport』で、「イタリアの2、3チームからオファーがあったが断った」と明かした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048759-sdigestw-socc

スペイン、ホーム公式戦で15年ぶりの敗戦…イングランドが前半3得点で逃げ切り

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UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4が15日に行われ、イングランド代表はアウェイでスペイン代表に3-2で勝利した。

【スコア】
スペイン代表 2-3 イングランド代表
【得点者】
0-1 16分 ラヒーム・スターリング(イングランド)
0-2 30分 マーカス・ラッシュフォード(イングランド)
0-3 38分 ラヒーム・スターリング(イングランド)
1-3 58分 パコ・アルカセル(スペイン)
2-3 90+8分 セルヒオ・ラモス(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848116-soccerk-socc

ウルグアイ戦に向けて最終調整・森保監督「大幅にメンバーを変えて臨む」

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森保一監督率いる日本代表は、明日16日にキリンチャレンジカップでウルグアイと対戦する。これまでとはひと味違うレベルの相手に対し、指揮官はパナマ戦から大幅にメンバーを入れ替えて臨むことを明言した。

前日会見に臨んだ森保監督は「チームとして、これまでキリンチャレンジカップ2試合をやってきましたが、さらに良い内容の戦いができるように」とコメント。その上で「もちろん勝つことにこだわって戦うことを、選手と共有してやりたいし、チームとして意識して戦いたい」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00010016-bbmv-socc

G大阪アデミウソン、チームのオフを利用し京都を訪れて写真アップ

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J1ガンバ大阪のブラジル人FWアデミウソンがチームのオフに京都を満喫したようだ。自身の公式インスタグラムで伏見稲荷大社を訪れた様子を報告し、門前や千本鳥居で撮影した写真をアップ。その際の洋服も相まってファンから反響を呼んでいる。

今季、怪我で戦列を一時離脱したアデミウソンだが、6日のJ1第29節セレッソ大阪戦で先発し、決勝ゴールを決めて1-0の勝利に大きく貢献した。ここまで12試合3ゴールと思うように結果を残せていなかったが、終盤戦に向けて期待の膨らむパフォーマンスを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141485-soccermzw-socc

ウルグアイ代表、日本戦前日は報道陣スルー。若手MFは「とてもいい国」と日本に好印象

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ウルグアイ代表は15日、翌日の日本代表との国際親善試合に向けて会場となる埼玉スタジアム2002で最終調整を行った。

ほとんどの選手が取材エリアを素通りする中、唯一報道陣に対応したFWガストン・ペレイロは、「調子はいいよ」とコンディションが上がっていることを強調した。そして「日本はとてもいい国」と初来日ながら好印象を抱いたようだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00293142-footballc-socc

「中島翔哉と恋に落ちた」…セビージャが日本代表“10番”に熱視線とスペイン紙報道

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日本代表は16日に、ウルグアイ代表との国際親善試合を戦う。この試合で注目選手の一人となるのは、“新ナンバー10”のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)だろう。

ポルトガルでの活躍ぶりで移籍金が急騰しているとの報道もあるなか、リーガ・エスパニョーラの強豪の一角、セビージャが熱視線。スペイン地元紙によれば、クラブが「恋に落ちている」のだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00141502-soccermzw-socc

「正直大変だった」長谷部誠が独紙に語ったW杯後の苦労、フランクフルトでのプレー、そして選手人生のこれから

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主将を務めたロシア・ワールドカップ後に、日本代表からの引退を発表した長谷部誠。今シーズンのブンデスリーガでは現在、CBとして試合を積み重ね、評価を得ている。

そんな長谷部だが、フランクフルトはアディ・ヒュッター新監督体制となり、ブンデスリーガのシーズン開始から3試合、出番を与えられていなかった。しかし現在は、チームに欠かせない存在にまで昇り詰めている。

一体、長谷部の身に何が起こったのか。地元フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』が会見での回答をもとに紐解き、まとめている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048732-sdigestw-socc
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