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『ウイニングイレブン2017』の発売が決定…新機能も公開

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株式会社コナミデジタルエンタテインメントは25日、人気サッカーゲーム「ウイニングイレブン」シリーズの最新作、『ウイニングイレブン2017』を今秋発売することを発表。同作の新機能も公開した。

来月、アメリカ・ロサンゼルス開催される世界的なゲーム見本市「E3」の半月以上前というタイミングで発表された『ウイイレ2017』。

新作では、KONAMI自前のFox Engineの進化により、洗練されたビジュアルがよりグレードアップしたことに加え、対人戦の面白さを追求した内容となっているようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/11564367/
公式:https://www.konami.com/wepes/2017/jp/ja/

マンUがデパイから背番号7を無情の剥奪か…代わりに栄光のシャツを背負うのは

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結果を残さなかった人間はベンチに下げられるだけでなく、そのシャツすらも剥奪されてしまうのか。

鳴り物入りでマンチェスター・ユナイテッドへ加入したオランダ代表ウィンガー、メンフィス・デパイだが、その運命は大きく傾きつつある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00010026-theworld-socc

U23日本、富樫&南野弾で大会初勝利も…後半はチャンス少なく課題残す

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第44回トゥーロン国際大会のグループステージ第3節が25日に行われ、U-23日本代表とU-23ギニア代表が対戦した。

U-23パラグアイ代表とU-23ポルトガル代表に連敗を喫した日本はスタメン6名を変更。先発メンバーはGKに櫛引政敏、DFはポルトガル戦と同じくファン・ウェルメスケルケン・際、三浦弦太、植田直通、三丸拡の4名。MFには原川力(キャプテン)、前田直輝、喜田拓也、南野拓実、鎌田大地、FWに富樫敬真が入った。なお、試合は40分ハーフで行われる。

【スコア】
U-23日本代表 2-1 U-23ギニア代表
【得点者】
1-0 3分 富樫敬真(U-23日本代表)
1-1 10分 バンガリ・スマー(U-23ギニア代表)
2-1 39分 南野拓実(U-23日本代表)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00447224-soccerk-socc

A代表でもOAが話題? U-23代表で負傷者続出も麻也「何も言われてない」

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今夏のリオデジャネイロ五輪に出場するU-23日本代表のオーバーエイジについてはA代表の選手たちも気になるようだ。キリン杯に向けた日本代表の欧州組による事前合宿。練習後にはDF吉田麻也(サウサンプトン)がMF清武弘嗣やMF山口蛍らから「キャプテン、3回目?」と声をかけられ、談笑する姿があった。

吉田は08年の北京五輪、12年のロンドン五輪と2大会連続で五輪に出場。オーバーエイジとして参加したロンドン五輪ではキャプテンも務め、清武や山口らとともに44年ぶりの4強入りを果たした。練習後の会話について吉田は「いつもああやってイジられているだけ」と苦笑いし、現時点で日本サッカー協会からは何の打診もないことを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-01627615-gekisaka-socc

トゥーロン国際大会 U-23日本代表×ギニア戦…スタメン発表

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トゥーロン国際大会に出場しているU-23日本代表は25日、グループリーグ第3節でU-23ギニア代表と対戦する。21日のパラグアイ戦で1-2、23日のポルトガル戦で0-1の敗戦を喫し、2連敗と苦しいスタートを切ったU-23日本の手倉森誠監督のコメントを、日本サッカー協会(JFA)が伝えている。

1月のAFC U-23選手権(リオデジャネイロ五輪アジア最終予選)で劇的な勝ち上がりを見せてアジアの頂点まで辿り着いたチームだが、指揮官は「選手たちはアジアチャンピオンになったからと言って鼻が高くなっているわけではなく、謙虚な姿勢で練習や試合に臨んでいる」と決して慢心はないと語った。

「今また打ちのめされているが、それは必要なことだからそうなっていると選手たちに話している。世界を意識した取り組みはできているので、負けたからといって自信を失うことはない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-01627611-gekisaka-socc

ACL日本勢全滅…“最後の砦”浦和、PK戦の末に力尽きる

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[5.25 ACLラウンド16第2戦 FCソウル 3-2(7PK6) 浦和 ソウル]

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16第2戦が25日に行われ、浦和レッズがFCソウル(韓国)のホームに乗り込んだ。前半29分に先制された浦和は2試合合計1-1とされると、延長前半4分に勝ち越しを許してしまう。延長後半7分と同10分にFW李忠成が立て続けにネットを揺らして勝ち越しながらも、同アディショナルタイムに失点を喫して2試合合計3-3に。すると、PK戦で7-6で敗れ、浦和のラウンド16敗退が決まった。

【スコア】
FCソウル 3-2(2戦合計:3-3/PK戦:5-4) 浦和レッズ
【得点者】
1-0 29分 デヤン・ダムヤノビッチ(FCソウル)
2-0 94分 アドリアーノ(FCソウル)
2-1 112分 李忠成(浦和)
2-2 115分 李忠成(浦和)
3-3 120+3分 コ・ヨハン(FCソウル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-01627624-gekisaka-socc

フランクフルト、長谷部の残留を熱望…契約更新に動く

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ブンデスリーガ1部残留を決めたフランクフルトは、日本代表MF長谷部誠の契約延長を強く望んでいる。ブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)が、ドイツ『HR』で語った。

フランクフルトは、来シーズンに向けたチームづくりが遅れている。2015-16シーズンのブンデスリーガ1部を16位で終えたため、2部3位のニュルンベルクと残留を懸けてプレーオフを戦っていたため、所属リーグが決まっていなかったからだ。

しかし、プレーオフを制して1部残留が決まった今、フランクフルトは素早く新シーズンに向けた準備を始めた。その手始めに、長谷部の契約延長に動くようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00000021-goal-socc
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