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バルセロナ監督は2試合ベンチ入り禁止でさらなる窮地に。解任なら現時点の後任候補は…?

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成績不振で解任の危機に立たされているとみられるバルセロナのロナルド・クーマン監督が、さらなる窮地に追い込まれた。退席処分を受けたことで2試合のベンチ入り禁止が確定している。

就任2年目のクーマン監督は、チャンピオンズリーグ(CL)でバイエルン・ミュンヘンに0-3を喫したあと解任の噂が加速。さらにその後のラ・リーガでも、格下であるはずのグラナダ、カディス相手に2試合連続のドローに終わってしまった。

しかもクーマン監督はカディス戦で判定への抗議によりレッドカードを受けて退席となり、2試合のベンチ入り処分を受けることが決定した。これにより今週末のレバンテ戦、そして昨季王者との大一番となる来週のアトレティコ・マドリード戦で指揮を執ることができない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f282143018f62af08eddbc131e37137339a3f423
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「南野拓実はフィルミーノのβ版」リヴァプール地元記者が今後の起用法を予想

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リヴァプールFW南野拓実について、地元紙『リヴァプール・エコー』の記者が見解を示している。

昨季後半は出場機会を求めてサウサンプトンへのレンタルを決断していた南野。今季は再びリヴァプールに合流し、プレシーズンでも好調ぶりをアピールしていたが、公式戦6試合で一度も出番が訪れない日が続いていた。

そんな中で迎えた21日のカラバオ・カップ3回戦のノリッジ戦、南野は左ウィングで今季初先発を飾ると、開始4分に早速先制点を奪う。さらに80分にもネットを揺らし、この日自身2ゴール目を奪った。3-0の快勝に大きく貢献している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afc4bc9ed879f905498073a5e365a14dc7086894
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驚異の平均採点「7.79点」はリーグトップ! ベルギーで躍動中の日本人選手は? 伊東純也ではなく…

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いまや海外移籍をする日本人選手の“登竜門”のようになっているのが、ベルギー・リーグだ。

今夏にボローニャからアーセナルへ移籍した冨安健洋を筆頭に、鎌田大地(現フランクフルト)や遠藤航(現シュツットガルト)など、ベルギーで経験を積んでからステップアップを果たした選手は少なくない。

ともに五輪代表でプレーした三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)や林大地(シント=トロイデン)も加わり、ますます注目のベルギーで、安定したパフォーマンスを発揮しているサムライ戦士がいる。シャルルロワの森岡亮太だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5a6e4e2d0958d2a1170f743c7bb5350c35c86e5
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酒井9年半ぶりJ弾&江坂2戦連発弾で浦和が3連勝! FC東京は1分に先制も逆転負け

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25日、明治安田生命J1リーグ第30節でFC東京と浦和レッズが対戦した。

前節終了時点で8位のFC東京は、22日に行われた第32節名古屋グランパス戦を1-1の引き分けで終えた。中2日で戦う対戦相手、6位の浦和はリーグ戦2連勝中。FC東京としてはACL出場圏内へ近づくためにも、ホームで勝利を掴みたい一戦となった。

【スコア】
FC東京 1-2 浦和レッズ
【得点者】
1-0 1分 田川亨介(FC東京)
1-1 45+1分 酒井宏樹(浦和)
1-2 66分 江坂任(浦和)

https://news.yahoo.co.jp/articles/51d7edfa1542caedb72251807060b32313ed74bb
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約52億円の移籍金は超お買い得? 中盤であらゆるタスクをこなすレアルの18歳

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指揮官にカルロ・アンチェロッティが復帰し、19-20シーズン以来のリーガエスパニョーラ制覇を目指すレアル・マドリード。ここまではリーグ負けなしで来ており、順調な滑り出しを見せている。

新加入のダビド・アラバとエドゥアルド・カマヴィンガは既にチームに馴染んでおり、リーグ戦でもピッチに立っている。カマヴィンガに関しては途中出場が続いていたが、6-1で勝利したマジョルカ戦で初先発となった。

https://news.livedoor.com/article/detail/20921058/
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敵将から非難されるムバッペは「謙虚な選手」…ポチェッティーノが反論

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パリ・サンジェルマン(PSG)のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、敵将から非難されたキリアン・ムバッペを擁護した。

22日の2-1でPSGがメスに劇的勝利を収めた一戦の終盤、アクラフ・ハキミの決勝ゴール決まった直後、悔しそうに倒れこむ相手GKに対してムバッペは不用意な言葉を口に。これに激怒したメス守護神は、チームメイトとゴールを喜び合うムバッペを追いかけ、一触即発の事態にまで発展した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d1f10d27ba54a171be55fb7bf989e32f1ea4b388
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長谷部は「4バックの犠牲者」 独紙が出場機会減に注目も…指揮官は“人間性”を称賛

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オリバー・グラスナー新監督を招聘し、新体制で今季を迎えたフランクフルトでは昨季から大きく出場時間を減らしている選手が数人いる。元日本代表MF長谷部誠もその1人であり、ドイツ紙「ビルト」では「グラスナー体制の敗者」と評されている。

長谷部は、ドルトムントとのブンデスリーガ開幕戦ではボランチで先発したが、その試合に2-5で敗れた後の第2節アウクスブルク戦(0-0)ではベンチスタートとなり、後半35分から10分程度のプレーにとどまった。さらに第3節ビーレフェルト戦(1-1)以降は、ベンチ入りこそしたものの3試合連続で出番がないなど、苦しい状況に置かれている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e98a91ec3ff59251a11c8c51b682d1b8e438993
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