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インテルが絶好調、パレルモ下し公式戦8連勝…長友は4試合連続出番なし

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セリエA第21節が22日に行われ、パレルモと日本代表DF長友佑都所属のインテルが対戦した。長友はベンチスタートとなった。

前節、ホームでキエーヴォ相手に逆転勝利を収め、リーグ戦の連勝を「5」へ伸ばしたインテル。17日のコッパ・イタリア5回戦でも延長戦の末に白星をつかんだ同クラブは、公式戦7連勝と勢いに乗っている。対するパレルモは、ここまでのリーグ戦でわずか2勝と降格圏に沈む。

【スコア】
パレルモ 0-1 インテル
【得点者】
0-1 65分 ジョアン・マリオ(インテル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544541-soccerk-socc

レスター、得意の[4-4-2]を捨て2連敗…指揮官ラニエリが猛反省「私が間違っていた」

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22日、プレミアリーグ第22節で日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは、吉田麻也のサウサンプトンと対戦し0-3のスコアで完敗した。

【スコア】
サウサンプトン 3-0 レスター
【得点者】
1-0 26分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)
2-0 39分 ジェイ・ロドリゲス(サウサンプトン)
3-0 86分 ドゥシャン・タディッチ(PK)(サウサンプトン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00010030-theworld-socc

川崎フロンターレ、2017新ユニフォームを発表!コンセプトは『Paint it Blue』

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風間八宏体制5年目。川崎フロンターレは大きな決意を持ってクラブ20周年となる2016シーズンに臨んだが、結果はまたも無冠に終わった。

リーグ最高の攻撃力を武器に年間成績は浦和レッズに次ぐ2位。しかし、ステージ優勝がかかった1stステージ最終節、年間1位がかかった2ndステージ最終節、チャンピオンシップ準決勝、さらには天皇杯決勝と、大事な一戦をことごとく落とし、悲願の初タイトルに今回も手が届かなかった。

風間監督は昨季をもって退任(その後、名古屋グランパスの監督に就任)。風間監督のもとでコーチを務めていたクラブOBの鬼木達氏が新監督に就任している。

戦力面では、同僚のFW小林悠とともに昨季も日本人最多得点を記録したFW大久保嘉人がFC東京へ移籍。一方で、ACLとの掛け持ちとなるシーズンに向けてMF家長昭博(大宮)、MF阿部浩之(G大阪)、DF舞行龍ジェームズ(新潟)などを補強している。

その川崎が22日、2017シーズンの新ユニフォームを発表した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12574860/

ユーヴェ、イグアイン&ディバラ弾でラツィオとの上位対決を制す

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22日、セリエA第21節が行われ、6連覇を目指すユヴェントスはホームにラツィオを迎えた。

勝ち点45で首位を走るユヴェントスと、勝ち点40で4位につけるラツィオの上位対決は、拮抗した展開を想定していた者の予想を反し、開始早々に動く。5分、マリオ・マンジュキッチが頭で落としたボールを、ペナルティーエリア手前のパウロ・ディバラが左足ボレーで捉える。これがゴール左隅へと決まり、あっさりとユヴェントスが先制した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000020-goal-socc

セビージャ、計7得点の乱戦制し5連勝で2位キープ…清武は出場せず

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オサスナ 3-4 セビージャ リーガエスパニョーラ 第19節】

スペイン・リーガエスパニョーラ第19節が現地時間の22日に行なわれ、セビージャはアウェイでオサスナと対戦して4-3の勝利を収めた。セビージャのMF清武弘嗣はベンチ入りしたものの出場はなかった。

セビージャは前節、スペイン記録を更新する公式戦40試合の無敗を続けていた首位レアル・マドリーを撃破。マドリーより1試合を多く消化しているとはいえ1ポイント差に迫り、本格的に優勝争いを演じようとしている。

【得点者】
15分 1-0 セルヒオ・レオン(オサスナ)
43分 1-1 イボーラ(セビージャ)
63分 2-1 オウンゴール(オサスナ)
65分 2-2 イボーラ(セビージャ)
80分 2-3 バスケス(セビージャ)
90+1分 2-4 サラビア(セビージャ)
90+2分 3-4 ケナン・コドロ(オサスナ)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010029-footballc-socc

吉田が頭で今季初アシスト!岡崎・レスターとの日本人対決はサウサンプトンが3発快勝

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プレミアリーグ第22節が22日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと同代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。吉田はセンターバック、岡崎は2トップの一角で先発出場している。

ホームのサウサンプトンは現在、リーグ戦4連敗中で13位に沈んでいる。今節は下位から抜け出すために、ホームで2017年初勝利を狙う。一方、優勝した昨シーズンから一転、残留争いを強いられている15位のレスターは、この試合で3戦ぶりの白星を目指す。両チームの勝ち点は3差の下位直接対決となる。

【スコア】
サウサンプトン 3-0 レスター
【得点者】
1-0 26分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)
2-0 40分 ジェイ・ロドリゲス(サウサンプトン)
3-0 86分 ドゥシャン・タディッチ(PK)(サウサンプトン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544524-soccerk-socc

新戦力が劇的弾…内田欠場のシャルケ、5戦ぶりの勝利で新年白星発進

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ブンデスリーガ第17節が21日に行われ、DF内田篤人が所属するシャルケとインゴルシュタットが対戦した。内田は負傷によりメンバー外となった。

4試合勝利から遠ざかったままウィンターブレイクを迎え、現在11位とリーグ戦で低迷が続くシャルケ。リーグ再開初戦は、降格圏内の17位に沈むインゴルシュタットをホームに迎えて、5試合ぶりの勝利を目指す。

【スコア】
シャルケ 1-0 インゴルシュタット
【得点者】
1-0 90+2分 グイド・ブルグスタラー(シャルケ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544379-soccerk-socc
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