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どこよりも早い採点…南野に最高評価、中島、堂安も!”NMD”はもはや不可欠。一方で…心配なロシア組も

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日本代表は16日、ウルグアイ代表と対戦し、4-3で競り勝った。

2ゴールを決めた南野拓実は「チームとして勝ち切れたことは良かったですし、ゴールという形で勝利に貢献できて良かった」と振り返った。1点目のシーンは中島翔哉のパスを受け、反転からシュート。「翔哉には試合前からほしいとは言っていた。大事なところで決めることができた」とコメント。2点目はシュートのこぼれ球を押し込んだ形となったが「FWなのでこぼれ球は意識していた。しっかりと枠をとらえることができて良かった」と話した。

11月にはキリンチャレンジカップが2試合、そして1月にはアジアカップが控えている。「チームに帰って、また代表でプレーできるように一からアピールしたい」と意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848303-soccerk-socc

新戦力が爆発!! 日本代表、世界5位のウルグアイに4-3で打ち勝つ

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キリンチャレンジカップ2018の日本代表対ウルグアイ代表が10月16日、埼玉スタジアム2002で行なわれ、日本が4対3で勝利を収めた。

日本のスタメンは、GKが東口順昭、最終ラインは、右から酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都と並び、中盤はボランチに遠藤航と柴崎岳を起用。2列目は左サイドに中島翔哉、右サイドにレフティの堂安律が入る。2トップにはパナマ戦同様、南野拓実と大迫勇也が起用された。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048820-sdigestw-socc

南野が3戦連発、大迫勝ち越し弾! 日本、1点リードで後半へ

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キリンチャレンジカップ2018の日本代表対ウルグアイ代表が10月16日、埼玉スタジアム2002で、19時35分キックオフのキックオフで行なわれている。

日本のスタメンは、GKが東口順昭、最終ラインは、右から酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都と並び、中盤はボランチに遠藤航と柴崎岳を起用。2列目は左サイドに中島翔哉、右サイドにレフティの堂安律が入る。2トップにはパナマ戦同様、南野拓実と大迫勇也が起用された。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048811-sdigestw-socc

中島ら新世代とW杯組が強豪に挑む!森保ジャパン、真価問われるウルグアイ戦先発発表

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キリンチャレンジカップ2018・ウルグアイ戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

森保一監督就任から、コスタリカとパナマを相手に連勝している日本代表。そして森保ジャパンの前に立ちはだかるのはロシア・ワールドカップで8強となった真の強豪ウルグアイだ。格上と言っていい相手で、まさに新生日本代表の真価が問われるところだ。

今回の代表戦2試合では、ロシア・ワールドカップ組と若手組の融合がテーマとなっており、ウルグアイは現時点でのベストメンバーがぶつけられることに。ゴールマウスを守るのは東口順昭。ディフェンスラインは長友佑都、吉田麻也、三浦弦太、酒井宏樹と、ロシア大会での主力が顔を揃えた。

中盤では柴崎岳と遠藤航の新たな組み合わせが試される。そしてアタッカー陣は若き3人に。南野拓実、堂安律、中島翔哉と、欧州で活躍する日本自慢のドリブラーが並んだ。

そして絶対的な1トップにはパナマ戦に続き、大迫勇也が入っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010003-goal-socc

レアル・マドリー入りは? 記者に突撃されたハリー・ケインの答えは…

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トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが、レアル・マドリー移籍について問われたが、言及を避けている。

得点源だったレジェンドのクリスティアーノ・ロナウドを今夏にユヴェントスに放出したレアル・マドリーだが、同選手退団の影響は小さくなく、現在公式戦4試合無得点と、ゴール不足に苦しんでいる。新たなゴールゲッターとして、世界最高クラスのフィニッシャーと評価されているケインへの関心が伝えられているところだ。

そのケインは、15日に行われたUEFAネーションズリーグのスペイン代表戦にフル出場し、3-2の勝利に貢献した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000012-goal-socc

「欧州のクラブから2年契約を提示された」ウサイン・ボルトの代理人がオファーを明かす

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陸上界の元スーパースター、ウサイン・ボルトの代理人がヨーロッパのメジャークラブからのオファーを受け取っていると明かした。

オリンピックで8つの金メダルを獲得したボルトは、2017年にスプリント界から引退。かねてからの夢であるプロフットボール選手を目指す同選手は、チャリティマッチに出場したり、ドルトムントなどの練習に参加したりと、精力的な活動を見せる。

そして、現在ボルトは練習生としてオーストラリア・Aリーグのセントラル・コースト・マリナーズのプレシーズンに参加。先日にはプレシーズンマッチで2ゴールを挙げる活躍をするも、クラブ首脳陣は契約に向けて慎重な構えを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000009-goal-socc

暴行、銃所持、セクハラ…トルコ代表MFアルダ・トゥランに懲役12年6カ月を求刑

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バルセロナからトルコ1部イスタンブール・バシャクシェヒルFKへ期限付き移籍しているトルコ代表MFアルダ・トゥランが人気ポップスターへの暴行容疑などで、検察から12年6カ月を求刑されたという。英公共放送「BBC」が報じた。

アトレチコ・マドリードやバルセロナというスペインの名門クラブで活躍したアルダ。今年1月から、2年半の期限付き移籍で、出身地であるイスタンブールのバシャクシェヒルへ渡っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141600-soccermzw-socc
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