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今季初ゴールのドルトムント香川…独紙「彼の役割を果たした」

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ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季リーグ戦初先発を飾り、前半24分には初ゴールもマークした。ドイツメディアでは及第点評価を受けるなど、ペーター・ボス監督の起用に応えている。

4-3-3システムの左インサイドハーフとしてスタメンに名を連ねた香川は、前半24分にセットプレーのチャンスで嗅覚を発揮した。右サイドからのFKでFWアンドレイ・ヤルモレンコのクロスからDFエメル・トプラクがヘディングシュート。これがゴールの目の前にいた香川への絶好のパスとなり、右足で冷静に押し込んでネットを揺らした。

ドルトムントは後半にFWピエール=エメリク・オーバメヤンとMFクリスティアン・プリシッチが追加点を奪い、3-0で快勝。香川は後半21分にMFマフムード・ダフードとの交代でお役御免となった。

【スコア】
ハンブルガーSV 0-3 ドルトムント
【得点者】
0-1 24分 香川真司(ドルトムント)
0-2 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
0-3 79分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010001-soccermzw-socc

スペイン紙がネイマールを「トラブルキング」とバッサリ…過去の騒動を特集

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今夏パリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールが早くも問題を起こしてしまった。17日のリヨン戦でエディンソン・カバーニとフリーキック、PKのキッカーを巡って言い争いとなり、試合後にはロッカールームでも一触即発の状態だったとされている。

スター軍団の集まるチームならば仕方のない出来事かもしれないが、スペイン『as』はネイマールの場合は仕方がないでは済まされないと主張している。なぜならネイマールはこれまでにも何度となく余計なトラブルを起こしてきたからだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010023-theworld-socc

上海上港のビラス=ボアス監督が来季欧州帰還か…PSGの後任候補筆頭に浮上

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中国の上海上港を率いるアンドレ・ビラス=ボアス監督に、ヨーロッパへの帰還が浮上している。フランス紙「レキップ」が報じた。

同紙によると、フランスの強豪パリ・サンジェルマン(PSG)は、ウナイ・エメリ監督との契約が今季限りで満了になるが、後任としてリストのトップにあるのがビラス=ボアス監督だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010029-soccermzw-socc

ベイル、ベルナベウ再征服への道...過去7カ月ホーム戦で得点から遠ざかる

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レアル・マドリーMFガレス・ベイルは、本拠地サンティアゴ・ベルナベウで輝きを取り戻せるだろうか。

17日のリーガエスパニョーラ第4節、敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦(3-1)でスーパーゴールを決めたベイルだが、ホームの試合では2月18日のエスパニョール戦以降無得点が続いている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13640080/

“消えたFK”に唖然 海外で驚異の「場外ホームラン」が反響「最大の被害者はボール」

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ジュビロ磐田からSCヘーレンフェーンに移籍した日本代表FW小林祐希らが所属するオランダリーグで飛び出した仰天プレー。野球顔負けの“場外ホームラン”に米FOXスポーツは「自分で取りにいけ!」とユニークに動画を紹介すると、ファンから驚きの声が続々と上がった。

いったい、どこまで飛んで行ってしまったのだろうか。そんなことを思わず考えさせる豪快シュートを放ったのは、オランダ1部リーグ、デン・ボスのMFヘンス・ファン・ソンだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010008-theanswer-socc

香川、酒井高、武藤スタメン、原口はベンチスタート…ブンデスリーガ第5節、先発メンバー発表

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20日に行われるブンデスリーガ第5節で、日本代表MF香川真司のドルトムントは同DF酒井高徳のハンブルガーSVと敵地で対戦する。

17日のケルン戦では5-0と圧勝し、前節終了時点で首位に立ったドルトムント。3勝1分けと無敗を維持し、中2日でアウェイゲームに臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644971-soccerk-socc

FIFA/FIFProワールドベスト11候補55名が発表…CL連覇のレアルから最多13名

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FIFA(国際サッカー連盟)とFIFPro(国際プロフットボール選手協会)が共同で主催する2017年FIFA/FIFProワールドベストイレブンの候補者55名が、9月20日に発表された。

チャンピオンズリーグ連覇を果たしたレアル・マドリードからは、FWギャレス・ベイル、FWカリム・ベンゼマ、FWクリスティアーノ・ロナウドの“BBC”に加え、今夏にトルコのベシクタシュに移籍したDFペペなど最多13名が選ばれた。

バルセロナは、FWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレス、そして今夏にパリ・サンジェルマンへと移籍したFWネイマールも含む9名。バイエルンはGKマヌエル・ノイアー、DFマッツ・フンメルス、FWロベルト・レヴァンドフスキ、そして昨シーズン限りで現役を引退したフィリップ・ラーム氏など8名が名を連ねた。

国別では昨年に続きスペインが最多の9名。次いでフランスとブラジルからそれぞれ7名、ドイツから6名が選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00645226-soccerk-socc
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