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クラブW杯5位決定戦、浦和のスタメン発表!初戦から3人変更、長澤らが先発復帰

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浦和レッズの今季最終戦、FIFAクラブワールドカップ5位決定戦のウィダード・カサブランカ(モロッコ)戦のスターティングメンバーが発表された。浦和は初戦でベンチスタートにしたDFマウリシオとMF長澤和輝をスタメンにし、勝利へこだわるメンバーを並べた。

浦和は初戦から3人のスタメンを入れ替えた。DF宇賀神友弥とMF矢島慎也に代え、マウリシオと長澤が入った。そのため、最終ラインはDF槙野智章が左サイドバックに入り、センターバックはマウリシオとDF阿部勇樹が組むことになる。また、初戦で負傷交代したDF遠藤航に代わり、試合中の交代と同じくDF森脇良太が右サイドバックに入った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010023-soccermzw-socc

どこよりも早い採点…中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失

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サッカー男子の東アジアE-1選手権は12日、東京・味の素スタジアムで第2戦があり、日本は中国を2-1で降して2連勝し、勝ち点を6に伸ばした。ロングボールを多用して相手ゴールに迫ったが前半は無得点。後半39分にシュートのこぼれ球を小林悠が体勢を崩しながら押し込み先制。後半43分には昌子のロングシュートがゴールネットを揺らした。終了間際にPKを許し、失点した。

韓国は北朝鮮に1-0で勝利し勝ち点4。日本は16日の最終戦で韓国と対戦し、引き分け以上で2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000119-mai-socc

日本、J得点王・小林が決勝点&昌子が超ロングシュート! 中国下して2連勝達成

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EAFF E-1 サッカー選手権2017 決勝大会・第2戦が12日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。

日本は第1戦の朝鮮民主主義人民共和国代表戦からスタメンを7名変更。GKは東口順昭。最終ラインは右から植田直通、三浦弦太、昌子源、山本脩斗の並び。今野泰幸がアンカーに入り、インサイドハーフに大島僚太と倉田秋。前線は伊東純也、土居聖真、小林悠の3人となった。

【スコア】
日本代表 2-1 中国代表
【得点者】
1-0 84分 小林悠(日本)
2-0 88分 昌子源(日本)
2-1 90+2分 ユーダー・バオ(中国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00683311-soccerk-socc

カズと俊輔の偉大さを痛感…UAEのタクシー運転手も知っていた

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アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているクラブワールドカップ(W杯)。日本からはアジア王者のJ1浦和が参戦したが、準々決勝でアルジャジーラ(開催国枠)に敗れ、レアル・マドリード(欧州王者)との対戦は夢と消えた。

浦和の選手は失望し、日本から駆けつけたサポーター、日本で対戦を心待ちにしていたファンを落胆させてしまった。強いチームが勝つとは限らない。試合は浦和がほとんどの時間でボールを保持し、いつゴールが決まってもおかしくない状況だったが、最後まで1点が遠かった。浦和はサッカーに勝って、勝負に負けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000554-sanspo-socc

先発7人変更のハリルJ 土居、植田、三浦、山本の4人が先発デビューへ

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EAFF E-1選手権の男子は12日、第2戦を行い、日本代表は中国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、9日の北朝鮮戦(1-0)から先発7人を変更した。

MF土居聖真(鹿島)、DF植田直通(鹿島)、DF三浦弦太(G大阪)、DF山本脩斗(鹿島)の4人が先発デビュー。北朝鮮戦に途中出場し、代表デビューを果たしたFW伊東純也(柏)も初先発となる。

北朝鮮戦に続いて先発するのはDF昌子源(鹿島)、MF今野泰幸(G大阪)、FW倉田秋(G大阪)、FW小林悠(川崎F)の4人。GK東口順昭(G大阪)は10月10日のハイチ戦以来、MF大島僚太(川崎F)は先発デビューした昨年9月1日のUAE戦以来、国際Aマッチ2試合目の出場となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-01647540-gekisaka-socc

アーセナル、司令塔エジルに土壇場の延長オファー…合意すればクラブ史上最高の高給に

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アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルは今季限りで契約満了となる。来季の移籍先にマンチェスター・ユナイテッド、バルセロナなどが浮上し、移籍金ゼロでの流出の可能性が高まるなか、アーセナルは土壇場の延長オファーを出したことが明らかになった。地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

アーセナルは司令塔エジル、そしてエースのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが今季限りで契約満了となり、二大スターが流出の危機を迎えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010014-soccermzw-socc

「このチームは決勝に届く」…パチューカ監督、南米王者グレミオ戦に向け野心露わ

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本田圭佑が所属するパチューカ(メキシコ)は、FIFAクラブワールドカップ準決勝で12日に南米王者グレミオ(ブラジル)と対戦するが、試合前日の記者会見でディエゴ・アロンソ監督は「過去は過去で、このチームは決勝に届くと思っている」と野心を露わにした。

パチューカを率いるアロンソ監督は、南米王者について「もちろん勝つつもりだが、劣勢になるかもしれない。相手はとても質が高いチームだ。なぜなら、2週間前にリベルタドーレス杯を取って、上昇気流に乗っている。ムードが良く、モチベーションが高いうえに、休養をしっかりとって臨んでくる」と、厳しいゲームを覚悟している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010005-soccermzw-socc
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