Sponsored Link

フィリップ・ラーム「バイエルンはアーセナルを倒せる」


larm

1: お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2012/12/21(金) 06:59:41.22 ID:???0
バイエルン・ミュンヘンDFフィリップ・ラームは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント一回戦でアーセナルと対戦することに、楽観的な見解を示している。 最近3年間で2度CL決勝に勝ち進んでいるバイエルン。ラームは、アーセナルとの対戦にも、恐れはないと強調している。

ラームはクラブ公式サイトで「これは良いドロー結果だ。次のラウンドに勝ち進めるチャンスがある。僕たちの計り知れないほどのクオリティーをうまく出せれば、突破は可能だよ」と語っている。

「アーセナルは、僕が今まで対戦したことのないチームだ。もちろん、彼らのスタジアムで試合をしたこともない。選手もファンも、素晴らしい雰囲気の中で2試合を楽しむことができる」 「ポルディ(ルーカス・ポドルスキ)やペア(・メルテザッカー)と再会できることをすごく楽しみにしているよ。代表のチームメートと会うことは、いつも特別なことなんだ」

一方、バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOはアーセナルを過小評価することはできないと主張している。「アーセナルは、ここ数カ月プレミアリーグでは苦しんでいるようだ。プレミアの成績を見る限りね」 「だが、それは試合が簡単になることを意味するわけじゃない。私はロンドンで行われる試合も、ミュンヘンで行われる試合も非常に楽しみにしているよ」

バイエルンは、CL決勝トーナメント一回戦ファーストレグを、来年2月12日に敵地エミレーツで行う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121221-00000023-goal-socc

マラドーナ、イラク代表監督に就任へ


maradona2

1: お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2012/12/21(金) 06:46:17.67 ID:???0
12月20日、ラ・ナシオン紙は「ディエゴ・マラドーナ氏がイラク代表監督に就任する可能性が高い」と報じた。記事によれば、マラドーナのエージェントを務めているエルナン・トフォニ氏がこう話したという。

「我々はオファーを受け、ディエゴ(・マラドーナ)に連絡し、承諾を受けた。契約の金銭的条件を確認するため、金曜日にイラクサッカー連盟の執行委員会と会談する」

昨年八月からイラク代表を率いていたジーコ氏は、給与の未払いが続いたことにより、先月辞任することを明らかにした。その後元イラン代表FWでラフ・アハンの監督を務めているアリ・ダエイ氏の引き抜きに動いたと報じられたが実現せず、ハキーム・シャキル暫定監督の指揮の下で西アジアサッカー選手権を戦い決勝に進出。シリアに敗れたものの、準優勝に輝いた。

イラクはこの後来年1月に開かれるガルフカップを戦い、6月にワールドカップ最終予選のオマーン戦を迎える。

http://www.qoly.jp/index.php/news/13910-afc-20121221-iraq

VVVフェンロのカレン・ロバート、来季はイングランドでプレーか?


karen

1: お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2012/12/21(金) 12:48:38.15 ID:???i
VVVフェンロのFWカレン・ロバートは今シーズン終了後、クラブを去ることになりそうだ。2013年夏に同クラブでの契約が満了し、フリーとなる同選手は、すでに契約延長をしない意思をクラブに表明したとのこと。

フェンロのディレクター、ハンス・ソンチェンス氏は『Voetbal International』誌に「彼はイングランドのクラブに目を向けている。フリートランスファーになれば、可能性が多少大きくなるということだ」と述べた。

また、1月に他クラブからカレンに対して問い合わせがあれば、フェンロ側は今冬の移籍についても交渉を可能としているようだ。カレンは2011年1月にVVVフェンロに移籍し、これまで61試合に出場。9ゴールを挙げている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121221-00000032-goal-socc

香川真司、ガーディアン紙が選ぶ「世界のトップ100」の94位にランクイン


kagawa50

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2012/12/21(金) 10:16:09.98 ID:???0
イギリス『ガーディアン』紙が20日、「the Guardian's choice of the world's top 100 footballers」の100位から71位を発表し、マンチェスター・ユナイテッドに所属する日本代表MF香川真司が94位に選出された。

同紙は「2010年に日本からボルシア・ドルトムントへ移籍した攻撃的MFにとって、ここまでの道のりは決して簡単ではなかった」と述べ、ドルトムントのユルゲン・クロップ監督が「香川がブンデスリーガで成功するには今(ドルトムント移籍当初)より20パーセント強くなる必要がある」と述べたエピソードを紹介している。

当該ランキングはガーディアン紙が選出した11人の専門家ごとに、30人のトッププレイヤーの選出とランク付けをし、1位の選手に30ポイント、2位の選手に29ポイントと採点した後、その合計ポイントを元に選出されている。

100位から71位に選出された選手には、香川の同僚であるマンチェスター・ユナイテッドのフランス代表DFパトリス・エブラ(78位)や、日本代表DF長友佑都の所属するインテルのオランダ代表MFヴェスレイ・スナイデル(95位)のほか、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンからザンビア代表FWエマヌエル・マユカ(85位)が選出されている。

なお、同紙は21日(金)に70位から41位、23日(日)に40位から11位、24日(月)にトップ10を発表予定。

ソースは
http://www.goal.com/jp/news/74/イングランド/2012/12/21/3618073/香川真司ガーディアン紙が選ぶ世界のトップ100の94位にランクイン?source=breakingnews
■The Guardian http://www.guardian.co.uk/
 World's best footballers: 100-71 – interactive
 http://www.guardian.co.uk/football/interactive/2012/dec/20/top-100-footballers-in-the-world-interactive

シドニーFCのデル・ピエロ「オーストラリアは幸せな島」


delpiero2

1: お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2012/12/21(金) 06:43:26.16 ID:???0
2012年が終わりを迎えつつある中、シドニーFCのFWアレッサンドロ・デル・ピエーロは、オーストラリアでの初の夏を楽しもうとしている。同選手はシドニーでの冒険について、ここまではすべてが素晴らしかったと話した。『メディアセット・プレミアム』のインタビューで明かしている。

「ここまでは、オーストラリアは本当に幸せな島であり、そこを見つけることができて僕は満足していると言える。去年は、今自分がいる場所にいるなんて考えもしなかった。でも、今はオーストラリアが僕の今、僕の現実だ。イタリアと比べると、もう少し普通の生活を送ることができている。中心部で散歩したり、買い物に行ったりできるんだ。トリノでも常にプライバシーは尊重してもらっていたけどね。こういうことは、もう少し難しかったんだ。

「僕はこの新たな冒険に臨み、この土地が提供できるチャンスを発見していきたい。サッカー? 雰囲気はもっとずっとリラックスしているね。イアン・クルーク監督が辞任したのが、僕のような選手があまりにストレスになるとか、難しいとか考えたからというのは事実じゃない。ここでは誰もが学ぶ意欲にあふれているし、イタリアで学んだことを教えられることに僕は満足しているし、誇りに思っているよ」

現在中国で指揮を執るマルチェッロ・リッピ監督について、デル・ピエーロはこうコメントしている。

「僕と彼はまだ連絡を取っている。まだ僕はすごく若いから、一緒にまた仕事をする時間はあるさ。冗談はさておき、よく彼に連絡しているよ。最近も、僕らの経験を話すために連絡した。彼がうまくやっていることはうれしいね。リーグとカップ戦を制覇したんだ。いつものように、彼はその軌跡を残している。彼の監督としてのクオリティーに議論の余地はないんだ。ほかの指揮官たちと同じように、彼とも良い関係を維持できてうれしく思っている」

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7252170/?type=vender&vender=gazzetta

ドメネク氏が、米国代表監督への関心を表明「北米の予選は簡単だからな。何せ2つの試合に勝てば良いだけだ」


france3

1: お歳暮はトマト1㌘φ ★ 2012/12/21(金) 06:54:41.29 ID:???0
12月18日、レキップ紙は「元フランス代表監督のレイモン・ドメネク氏が、アメリカ代表監督への関心を表明した」と報じた。記事によると、ドメネク氏はビュ・リヨンでのインタビューでこう話したという。

「私にはやってみたい仕事があるんだ。私は彼(ユルゲン・クリンスマン)を知っているよ。彼は自分の状況が不安だろう。アメリカ代表監督というポストにね。

私はあの国が見てみたい。それと同時に、北米の予選は簡単だからな。

何せ2つの試合に勝てば良いだけだ。南米は天国だが、北米はそれよりもっとだ。カナダとやってメキシコとやって、そして島々へ。ワールドカップに到達するのに多くのことを考える必要がない」

http://qoly.jp/index.php/news/13867-france-20121219-domenech

川島永嗣が語る日本代表メンバーの素顔


kawashima

1: 宵宮祭φ ★ 2012/12/20(木) 21:53:50.80 ID:???0
 試合中に見せる、あの鋭い眼光。日本代表を最後尾から支え続ける守護神・川島永嗣が、的確な分析力と鋭い人間観察力で、日本代表のチームメートについて語り尽くす。

http://soccerking.s3.amazonaws.com/wp-content/uploads/2012/12/00_kawashima_adachi.jpg

長友は「体幹ゴリラ」、今野は「永遠のキャプテン」
内田は「くだらないギャグが大好き」、長谷部は「本当に“真面目”か?」

■本田圭佑:俺のほうが負けず嫌いだ!!

 圭佑は変わらないですね。僕の印象からすると、18歳の時に練習生としてグランパスに来ていた時と今とでは、良い意味で何も変わらない。自分もそうだったけど、あの頃からすごく高みを目指していましたから。ただ、いつも圭佑には言ってるんですが、負けず嫌い度では圭佑には「負ける」って書いておいてください(笑)。それを言うと絶対に圭佑は「エイジのほうが負けず嫌いだ」って言い返しますけど。

■前田遼一:まだ食べてるの?

 遼一君はもともとすごくクレバーな印象が強いけど、結構ボーッとしている(笑)。散歩隊でも一緒でよくいろんな話をします。あと、めっちゃ食べます! 代表の食事の時とか、僕も結構食べるほうなんですけど、食事の終わり頃になっても「まだ食べてるの?」っていうのはよくありますね。お互いに、ですけど。

■香川真司:ギャップが面白い!

 真司は見ていて面白いですね。選手としてもそうだし、代表でもずっと一緒にやっている中で、ピッチの上ではいい意味でポイントになってくれたり、すごく頼りになるんです。でも、ピッチの外だと普通の青年みたいな感じ。そのギャップがあるから、見ていて面白いと感じるんでしょうね。サッカーをやってる時は自分の世界観とかイメージがあるんだろうなって思うけど、ピッチから離れると全然、ただの楽しい青年に変わるんですよ。

(2-5あたりに続きます)
http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/86561.html?pn=1
http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/86561.html?pn=2

最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ