Sponsored Link

途中出場でダメ押しアシストの清武「僕ができるのはリズムを変えること」

1
[3.28 W杯アジア最終予選 日本4-0タイ 埼玉]

攻撃にアクセントをもたらしながらボールを支配し、試合を滞りなく終わらせた。3-0とリードして迎えた後半29分、MF香川真司と交代でトップ下の位置に入ったMF清武弘嗣(C大阪)は、香川とはまた違ったリズムでゲームをコントロール。同38分に得た左CKのチャンスではゴール前へ正確なボールを供給し、DF吉田麻也のへディングシュートをアシストした。

「リズムを変えて最後のパスを出す。自分のトップ下のイメージはそうだし、途中出場なのでそれが求められたと思う。僕ができるのはああいうこと」と、まずまずの自己評価だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01638244-gekisaka-socc

日本を苦しめたUAE代表監督が辞任表明「ベストを尽くした」…最終予選2連敗

1
UAE(アラブ首長国連邦)代表のマハディ・アリ・ハッサン監督が辞任を表明した。AFC(アジアサッカー連盟)の公式サイトが28日に伝えた。

UAE代表は同日にアウェイで行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選グループB第7戦でオーストラリア代表と対戦し、0-2で敗戦。23日の日本代表戦に続く2連敗を喫していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568525-soccerk-socc

久保裕也、 豪快な2戦連続弾に2アシストも「もっと活躍しないと」

1
[3.28 W杯アジア最終予選 日本4-0タイ 埼玉]

23日のUAE戦(2-0)でA代表初ゴールを含む1得点1アシストを記録した日本代表の“新星”がこの日も輝いた。

まずは前半8分、DF森重真人のロングフィードからFW久保裕也が右サイドのスペースに走り込むと、縦に仕掛けたクロス。MF香川真司の先制点をアシストした。さらに同19分、久保が上げたクロスをニアでFW岡崎慎司が頭で合わせ、2-0。後半は嫌なムードが漂っていたが、後半12分に右サイドからDF酒井宏樹のスローインを受けると、ドリブルで中に持ち込み、ペナルティーライン手前から左足を一閃。豪快なミドルシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01638238-gekisaka-socc

日本×タイ戦、採点と寸評…3得点に絡んだ久保がMOM!PKストップの川島は「7」の高評価

1
6大会連続となるW杯出場へ大きく前進した。日本代表はホームにタイを迎え、23日のUAE戦(2-0)に続く2連勝。バヒド・ハリルホジッチ監督は「選手たちをたたえたい。2つの素晴らしい勝利を届けてくれた」と4-0の勝利を喜んだ。

「今日も勝ったけど簡単なゲームではなかった。我々は現実的なプレーをして効果的に勝てたと思う。しかし、相手に危ない場面を何度もつくられた」。後半40分には相手にPKを献上してしまったが、GK川島永嗣が横っ飛びでビッグセーブ。2試合連続となる完封勝利を呼び込んだ。

日本は5勝1分1敗の勝ち点16に伸ばし、試合前のサウジアラビアを抜いて暫定首位に浮上。前半8分のMF香川真司の先制点を皮切りに4ゴールを奪い、「4得点は素晴らしかった。得失点差も大事になってくる」と力を込めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01638235-gekisaka-socc

オーストラリア、得意のCKから2発完勝…敗れたUAEは2連敗でW杯遠のく

1
2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の第7戦が28日に行われ、オーストラリア代表とUAE代表が対戦した。

【スコア】
オーストラリア代表 2-0 UAE代表
【得点者】
1-0 6分 ジャクソン・アーヴァイン(オーストラリア代表)
2-0 78分 マシュー・レッキー(オーストラリア代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568519-soccerk-socc

どこよりも早い採点…タイ戦、ホームで必須の勝ち点3奪取。3月シリーズ連勝

1
埼玉スタジアムで28日行われている2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選の日本代表対タイ戦。日本は香川、岡崎、久保、吉田のゴールが決まり、4ー0でタイに快勝した。日本は勝ち点を16とし、最終予選突破に向け大きく前進した。

日本は前半8分、香川が右サイドからの久保のクロスを受け、右足で先制ゴール。前半19分には、岡崎のヘディングシュートで追加点を挙げた。さらに後半12分には、久保のミドルシュートが決まって3点目。後半38分には、吉田のヘディングシュートで4点目を挙げ、試合を決めた。

タイは後半40分、長友のファウルでペナルティーキックのチャンスを得たが、川島が好セーブし、得点することができなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000121-mai-socc

日本、4発快勝でW杯出場へ前進! 香川、岡崎、久保、吉田がゴール…川島はPK阻止

2
2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第7戦が28日に行われ、日本代表はホームでタイ代表と対戦した。

23日に敵地で行われたUAE(アラブ首長国連邦)代表戦に2-0と勝利を収め、グループBの2位をキープした日本。一方のタイは最下位に沈んでおり、この試合に敗れればロシア行きの夢が絶たれる。

日本の先発メンバーはGK川島永嗣、DF長友佑都、森重真人、吉田麻也、酒井宏樹、MF山口蛍、酒井高徳、香川真司、FW原口元気、久保裕也、岡崎慎司の11名。UAE戦からは2名を変更し、ケガで離脱を余儀なくされたMF今野泰幸に代わって酒井高、同じく離脱したFW大迫勇也に代わって岡崎が起用された。

【スコア】
日本代表 4-0 タイ代表
【得点者】
1-0 8分 香川真司(日本)
2-0 19分 岡崎慎司(日本)
3-0 57分 久保裕也(日本)
4-0 83分 吉田麻也(日本)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568484-soccerk-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ