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岡崎は後半40分から途中出場…レスターは逆転勝ちで3戦ぶり白星

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[9.22 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ3-1ハダースフィールド]

プレミアリーグは22日、第6節を各地で行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでハダースフィールドと対戦し、3-1で逆転勝利した。ベンチスタートの岡崎は、後半40分から途中出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02020587-gekisaka-socc

日本人対決は久保裕也のニュルンベルクに軍配…原口は途中交代、浅野は出番なし

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ブンデスリーガ第4節が22日に行われ、ニュルンベルクとハノーファーが対戦した。

ともに今シーズン勝利がない両チーム。ニュルンベルクは久保裕也が加入以来4試合連続先発。一方、ハノーファーは浅野拓磨がスタメンから外れ、左サイドのアタッカーとして原口元気が初のスタメン入りを飾った。

【得点者】
76分 1-0 エルストンド(ニュルンベルク)
77分 2-0 クノール(ニュルンベルク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000025-goal-socc

香川真司、初先発で存在感もチャンス決めきれず…ドルトムントはドロー

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ブンデスリーガ第4節が22日に行われ、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

ともにミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った両チーム。ドルトムントは香川真司が今シーズン初の先発を飾っている。

■試合結果
ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント
■得点者
ホッフェンハイム:ジョエリントン(44分)
ドルトムント:プリシッチ(84分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000024-goal-socc

F・トーレス、欧州の優勝争いからJ1残留争いへ 思いを語る

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22日(土)15:00から、明治安田生命第27節 柏レイソル対サガン鳥栖 の一戦が三協フロンテア柏スタジアムで行われた。

16位のサガン鳥栖と17位の柏レイソルの直接対決は1-1の引き分けに終わり、互いに勝ち点1ずつを分けあっている。

この結果、両チームとも順位を1つずつ上げている。

試合後、今夏にアトレティコ・マドリーからサガン鳥栖へやってきたフェルナンド・トーレスがミックスゾーンに姿を現し、約10分間、丁寧なメディア対応をみせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00010009-sportes-socc

香川、久保、原口はスタメン、浅野はベンチスタート、体調不良の大迫はメンバー外…ブンデス第4節、先発メンバー発表

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ボルシア・ドルトムントは22日、公式ツイッターを通じてブンデスリーガ第4節ホッフェンハイム戦に向けたメンバーを発表。日本代表MF香川真司はスタメンに名を連ねている。

ルシアン・ファーヴル新監督の下ではDFBポカール1回戦に続きリーグ戦開幕3試合もメンバーに含まれず、苦境に立たされていた香川。だが、18日に行われたチャンピオンズリーグのクラブ・ブルージュ戦には途中出場を果たすと、その一戦でのパフォーマンスで風向きを一気に変えることになったようだ。

すでに21日にドルトムント空港でチームメートとともの姿が確認されていた香川だが、ホッフェンハイム戦は新体制の下でのリーグ戦初の出場が決定。ここに来てついにチャンスを与えられた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000018-goal-socc

広島対FC東京の上位対決は両者譲らず! 白熱の一戦はドロー決着

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明治安田生命J1リーグ第27節のサンフレッチェ広島対FC東京が22日に開催された。

ここまで17勝4分け5敗で首位を走る広島と、12勝6分け8敗で3位につけるFC東京が対戦した。広島は、0-1で敗れた前節のサガン鳥栖戦から渡に代えて工藤を起用する1点を変更。対するFC東京は、0-1で敗れた前節のベガルタ仙台戦から、室屋、大森、永井に代えて小川、田邉、リンスを起用した。

■試合結果
サンフレッチェ広島 1-1 FC東京
■得点者
広島:パトリック(18分)
FC東京:リンス(49分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00010006-goal-socc

川崎Fが“風間ダービー”快勝で首位・広島と勝ち点4差!!名古屋は連敗で降格圏と1差に

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[9.22 J1第27節 川崎F3-1名古屋 等々力]

川崎フロンターレがホームで名古屋グランパスに3-1で快勝した。2連勝で勝ち点を52に伸ばした川崎Fは、1試合少ない状態で首位・広島との勝ち点差を4に縮めた。名古屋は連敗で勝ち点31のまま。降格圏と1差になった。

勝ち点6差で首位・広島を追う2位の川崎F。相手は夏場以降調子を上げる名古屋と言えど、勝ち点3が欲しい一戦だ。スタメンは大勝した前節の札幌戦と同じ。負傷離脱したルーキーMF守田英正の代役はMF下田北斗が務める。

対する名古屋は前節の長崎戦で苦杯をなめ、快進撃がストップ。連敗するようなことがあれば、再び本格的な残留争いに巻き込まれるだけに、絶対に避けたいところだ。前節より負傷欠場中のFWガブリエル・シャビエルはこの日もベンチ外。特別指定選手の大学生たちがベンチ入りしていないため、MF和泉竜司が8月1日の仙台戦以来、8試合ぶりの先発出場となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-02016333-gekisaka-socc
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