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ヴァンフォーレ甲府、2017夏季限定ユニフォームを発表!今年は「ぶどう」をデザイン

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復帰したJ1で5年目を迎えたヴァンフォーレ甲府。戦力的に決して恵まれないなか、ポイントを押さえた補強でチーム力を維持し今季も12節終了時点で14位につけている。

吉田達磨監督のもと、“次の段階”へのステップアップも目指す彼らが25日、今年の夏季限定ユニフォームを発表した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13112300/

モラタがミラン移籍で個人合意と伊紙報道 本田の3倍にあたる年俸9億円超を提示か

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レアル・マドリードのスペイン代表FWアルバロ・モラタが、ACミランと来季からの加入に向けて個人合意に達したという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

「モラタはミランにイエスと言った」との見出しで報じられた記事では、レアルで満足な出場機会を得られていないモラタがミランと交渉を持ち、手取り年俸750万ユーロ(約9億3000万円)で個人合意に至ったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010020-soccermzw-socc

清武、自身より森重&西川の代表落選に驚き「大分組は全員外れたか…」

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日本サッカー協会は25日、6月7日の国際親善試合・シリア戦(味スタ)と同13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む日本代表メンバーを発表した。

ブルガリア1部PFCベロエ・スタラ・ザゴラのMF加藤恒平(27)ら4人が初選出される中、C大阪MF清武弘嗣(27)は落選した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000170-spnannex-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000132-dal-socc

トッテナムの26歳DFを初招集!ルーニーは選外…イングランド代表メンバー発表

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イングランドサッカー協会(FA)は25日、6月10日に行われるW杯欧州予選スコットランド戦、13日の国際親善試合フランス戦に向けてイングランド代表メンバー25人を発表した。

ガレス・サウスゲート監督は、プレミアリーグ2位トッテナムで徐々に出場機会を増やしてきたDFキーラン・トリッピアー(26)を初招集。GKジャック・バトランド(ストーク・シティ)は昨年3月以来の復帰となった。

その一方でFWウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)やMFロス・バークリー(エバートン)などは招集外とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640140-gekisaka-socc

トッティが今季限りでのローマ退団を表明「サッカー愛は色あせない」

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ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが25日、今シーズン限りで同クラブを退団することを自身のSNSで発表した。

「2017年5月28日 日曜日、ローマ対ジェノア、僕がローマのユニフォームを着る最後の日だ」

「このカラーが僕にとって今までどれだけ重要であり、今後もどれだけ重要であるかを簡単には言い表せない」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592538-soccerk-socc

足首の状態は問題なし?ハリルJ復帰の乾がSNSで「練習からアピール」と宣言

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日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は25日、6月7日に行われる親善試合シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けた招集メンバーを発表し、エイバルのMF乾貴士が約2年2カ月ぶりとなる代表復帰を果たした。これを受けて乾は自身のツイッターを更新。「練習からアピールする」と活躍を宣言した。

乾は現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節、敵地カンプ・ノウでのゲームで2得点を挙げ、日本人史上初めてバルセロナ相手にゴールを決めた。また、スペイン2年目となった今季はホセ・ルイス・メンディリバル監督の信頼を得て、28試合出場3得点の成績を残した。持ち前のテクニックと日本人らしい献身性は、辛口で鳴るスペインメディアも、バルサ戦後に「偉大な主人公」と称えたほどだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010015-soccermzw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640138-gekisaka-socc

日本代表、シリア戦は“炎モデル”でピッチに…W杯初出場決定20周年メモリアルユニを着用

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日本サッカー協会(JFA)は25日、6月7日に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦にて、日本代表の選手が「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム」を着用すると発表した。

JFAは2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の突破を目指す日本代表を応援する企画として、「青炎(セイエン)キャンペーン」を実施。その一環として、多くの日本サッカーファンが歓喜した1997年11月16日、マレーシア・ジョホールバルで日本代表がW杯初出場を決めた試合で着用したユニフォームを現代的にリデザインしたものが、今月1日に2万枚限定で発売されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592456-soccerk-socc
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