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酒井高徳、代表復帰は「どうしてもと言われれば」。基本的にはHSV昇格に集中

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ドイツ2部のハンブルガーSV(HSV)でプレーするDF酒井高徳は、ワールドカップ出場以上に「1部昇格の方が重要」だとして、基本的には代表復帰の意志がないことを強調した。独紙『ビルト』が14日付でインタビューを伝えている。

酒井高徳はロシアワールドカップを終えたあと、「次のワールドカップを目指すつもりはない」として27歳の若さで代表引退を表明。森保新体制のチームには招集されず、1部復帰を目指すHSVでのプレーに専念している。

独紙のインタビューに対し、酒井は日本代表を「懐かしく思うこともあります」とコメントしている。だが、もし再び代表から声がかかったとしても「もう一度自分の決意を監督に説明します」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00297141-footballc-socc

日本代表の背番号が発表! 初招集の山中亮輔が5番…10番は引き続き中島翔哉

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日本サッカー協会(JFA)は14日、日本代表の背番号を発表した。

今回発表された背番号では、初招集の山中亮輔(横浜F・マリノス)が負傷でメンバー外となった長友佑都が付けていた5番を着用。また、前回メンバーの背番号からは、同じく負傷で不参加となった青山敏弘が着用していた17番を代わりに招集された守田英正(川崎フロンターレ)が付ける。そのほか、川又堅碁が付けていた11番のユニフォームを着るのは、負傷で辞退した鈴木優磨の代わりに追加招集された杉本健勇となっている。そのほかのメンバーは前回時と同じ番号となった。

hhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00010008-goal-socc

リトルなでしこ、U-17女子W杯初戦はブラジルと0-0ドロー 指揮官「硬さがあった」

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「リトルなでしこ」の愛称を持つU-17日本女子代表は、現地時間13日にU-17女子ワールドカップ(W杯)ウルグアイ大会のB組初戦ブラジル戦に臨み、0-0で引き分けた。

ウルグアイ入り直前にアジア予選からチームを率いた楠瀬直木監督に不祥事があり、今年のU-20女子W杯でチームを優勝に導いた池田太暫定監督の下で大会に臨んだ。前半の立ち上がりは指揮官が「まず初戦の硬さが少しあった」と話せば、主将のMF松田紫野も「試合の初めに緊張して思うようにいかなかった」と話したように、全体にバタバタとした試合になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147677-soccermzw-socc

フランス代表監督、21歳FWデンベレの“遅刻癖”指摘…言い訳はいつも「僕だけじゃない」

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フランス代表のディディエ・デシャン監督が、同国代表FWウスマン・デンベレの遅刻癖に言及し、エリート選手としてもう少し気を遣うべきだと注意を促した。スペイン紙「マルカ」が報じている。

現在21歳で将来を嘱望されるアタッカーのデンベレだが、態度や規律面の問題についてはこれまでも何度か取り上げられてきている。最近話題になったのは、現地時間10月20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第9節のセビージャ戦(4-2)での出来事だ。この試合でアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが右腕を骨折したために代わりに入るよう告げられたデンベレだが、同選手はその準備に10分もの時間を要し、出場していた同僚からはこれに対し不満の声が上がっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147713-soccermzw-socc

トーレスが横綱と… 超異色2ショットに国内外から大反響「2人の強大なチャンピオン」

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サッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(現サガン鳥栖)がインスタグラムを更新。大相撲の横綱・白鵬との異色2ショットを公開し、海外からも大反響を集めている。

サッカー界のスーパースターと横綱――。異色のコラボが注目を呼んでいる。九州場所中であることから対面が実現。白鵬は右ひざの故障を理由に休場中だが、元気そうな姿。右手でがっちりと握手を交わしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00043540-theanswer-spo

イブラの40メートルボレーがMLSベストゴールに! 新人賞に続く栄冠

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メジャーリーグ・サッカー(MLS)は13日、年間最優秀ゴール賞を発表した。2018年の最優秀ゴールは、MLSデビュー戦で炸裂した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)のスーパーゴールに決定している。

イブラヒモヴィッチは、3月31日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチにベンチ入りを果たすと、2点ビハインドの71分に投入され、MLSデビューを飾る。すると、そのわずか6分後、味方が中盤で競り合ってこぼれたボールをダイレクトボレー。約40メートルのロングシュートをゴールに叩き込んでみせた。衝撃のデビュー弾が、今年のMLS年間最優秀ゴール賞に選出されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00862999-soccerk-socc

イニエスタ「もう1年いるみたいな気分だ」Jリーグ、バルサ、ネイマールの移籍など語る

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ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがJリーグでの経験や古巣バルセロナへの感情、FWネイマール(パリSG)のレアル・マドリー移籍など、スペインの番組『エル・ラルゲーロ』からの質問にそれぞれ答えた。スペイン『アス』が伝えている。

今夏、神戸に電撃移籍したイニエスタはJリーグの経験について聞かれると、「いい意味で驚いているよ。これぞ僕が期待していたものだ」と好意的。「日本のチームはよく準備されていて、リズムは一定だ。ここでは100%の力を出し続けることが求められる。少しずつ適応していっているよ。ここに来て3か月が経つけど、もう1年いるみたいな気分だ」と言及した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-05243027-gekisaka-socc
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