Sponsored Link

コスタリカの堅守に苦しんだブラジル、コウチーニョ&ネイマール弾で今大会初勝利!

2
2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、ブラジル代表とコスタリカ代表が対戦した。

第1戦はスイスとドローに終わったブラジル。第1戦で右サイドバックを務めたダニーロが負傷のため欠場し、ファグネルが先発起用された。黒星発進となったコスタリカは第1戦からスタメンを1名変更。5バックの左にはブライアン・オビエドが入った。

【スコア】
ブラジル代表 2-0 コスタリカ代表
【得点者】
1-0 90+1分 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル)
2-0 90+8分 ネイマール(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00782026-soccerk-socc

クロアチアの主将モドリッチ、完勝後にチクリ「メッシ1人で全部はできない」

1
現地時間21日に行われたロシアワールドカップのグループリーグ第2節で、クロアチア代表はアルゼンチン代表を3-0で下した。

アルゼンチンのGKウィリー・カバジェロの衝撃的なキックミスから先制点が生まれ、もろくも崩壊した相手を尻目に立て続けに3点を奪ったクロアチア。2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

この試合でクロアチアの2点目となる見事なミドルシュートを決めたMFルカ・モドリッチは、試合後にアルゼンチンのバランスの悪さを的確に指摘している。スペイン紙『マルカ』などが伝えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276794-footballc-socc

岡崎慎司が考えるセネガル戦のポイント「僕たちの戦い方は一つじゃない」

1
24日に2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2節でセネガル代表と対戦する日本代表。FW岡崎慎司がこの試合に向けた意気込みを語った。

ふくらはぎの問題で一時はチーム離脱も危惧された岡崎だが、初戦のコロンビア戦では85分からピッチに立ち、勝利に貢献した。「もう痛みはない」ということで、「もともとケガを抱えながらの選出っていうのもあったし、監督を含めて自分を必要だと思ってもらって入っている部分はあるので、それに応えるっていう一心でやっています」と強い気持ちで試合に臨むつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781519-soccerk-socc

堂安律がビビりながら監督に迫り、信頼を得たオランダ1年目を振り返る

1
ガンバ大阪で頭角を現した堂安律がオランダのフローニンゲンにレンタル移籍することが発表されたのは、昨年の6月23日――。それは、6月16日生まれの堂安が19歳になってから、わずか1週間後のことだった。

日本人選手がヨーロッパでプレーすることが珍しくなくなった現在においても、10代で移籍のチャンスを掴む選手は数少ない。また、過去には宮市亮(当時アーセナル→現ザンクトパウリ)、宇佐美貴史(当時バイエルン→現デュッセルドルフ)、高木善朗(当時ユトレヒト→現アルビレックス新潟)など有望なタレントが10代で海を渡ったものの、残念ながら、そこで成功を手にして順調にステップアップした例はほとんど存在しないというのが実情だ。

しかし堂安は、そんなネガティブな過去の例を覆(くつがえ)すような活躍を見せ、オランダ北部のスモールクラブの「期待の星」となった。レギュラーの座を獲得してリーグ戦29試合(先発28試合)に出場し、9ゴールをマーク。12位で終わったチームのなかで傑出したパフォーマンスを見せたことにより、移籍市場の注目株として脚光を浴びるようにもなっている。

タレント不足が叫ばれて久しい日本サッカー界に、ようやく現れたダイヤモンドの原石――。これから磨けば磨くほど、無限の輝きを放つであろう10代のタレントが過ごしたオランダでの1年とは、果たしてどんなものだったのか?

近い将来、日本サッカー界を背負って立つであろう注目の若武者が、充実のシーズンを振り返ってくれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010003-sportiva-socc

アルゼンチンが空中分解!? 監督の選手批判にアグエロ応戦「好きなことを言わせておけ」

1
ロシア・ワールドカップ(W杯)、グループDで前回大会の準優勝国アルゼンチンが現地時間21日の第2戦でクロアチアに0-3で完敗した。2試合で勝ち点1と低迷するアルゼンチンでは、選手とホルヘ・サンパオリ監督との間にも溝が生まれ、空中分解の危機に直面しているようだ。

アルゼンチンは0-0で迎えた後半8分、味方のバックパスを受けたGKウィリー・カバジェロが痛恨のキックミスでプレスをかけたクロアチア代表FWアンテ・レビッチへプレゼントパスを献上。日本代表MF長谷部誠と同じフランクフルトでプレーする24歳のストライカーはこれをボレーで叩き込み、クロアチアが試合の均衡を破った。

FWリオネル・メッシら頼みの攻撃陣が沈黙したアルゼンチンに対し、クロアチアは主将MFルカ・モドリッチとMFイバン・ラキティッチが追加点を奪うなど圧倒。3-0という一方的なスコアで決着した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114233-soccermzw-socc

ヘントFW久保裕也、来季へ本格始動 “決意の3ショット”にクラブも反応「彼は輝く!」

1
ベルギー1部ヘントのFW久保裕也が公式ツイッターを更新。「開幕に向けて今日から本格的にスタートです!」と新シーズンに向けて本格始動したことを報告している。

久保は2016年にバヒド・ハリルホジッチ前監督率いる日本代表に4年8カ月ぶりに招集されると、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でもコンスタントに起用され、FW本田圭佑を抑えて右ウイングのレギュラー格へと躍り出た。

しかし、今年4月に監督が電撃交代。5月18日に発表されたガーナ戦メンバー27人のリストに久保の名前はなく、西野朗監督は所属クラブでプレーオフの試合を控えていることを不選出の理由に挙げていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00114104-soccermzw-socc

コロンビア選手に聞く日本戦…「15番のアタッカーの質が高かった」

1
「(開始3分で)10人になってしまったことで、我々コロンビアには苦しい展開になった。その後、よく挽回して同点に追いついたと思う。できるだけのことをやったが、後半は10人で戦ったことが体力的にも響いた。もし11人対11人のままだったら、違う展開になっていただろうけど……」

ロシアW杯初戦で日本に金星を献上したコロンビアのFWホセ・イスキエルドは、神妙な顔つきでそう語った。

そこに、コロンビア人記者たちが矢継ぎ早に質問をかぶせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00010002-sportiva-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ