Sponsored Link

チェルシーが北京でアーセナル撃破!ウィリアン弾&バチュアイ2発で“ビッグロンドン・ダービー”制す

1
[7.22 PSM アーセナル0-3チェルシー]

チェルシーとアーセナルは22日、北京でプレシーズンマッチを行い、3-0でチェルシーが“ビッグロンドン・ダービー”を制した。

ダービーらしくビッグネームが先発に名を連ねた。王者チェルシーは、GKティボー・クルトワやDFダビド・ルイス、FWペドロ・ロドリゲスら昨季ほとんどの試合で先発出場したメンバーが先発出場。対するアーセナルは、若手を数名スタメンで起用し、MFメスト・エジルやMFアーロン・ラムジーら主力もスタートから出場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642017-gekisaka-socc

リバプール、コウチーニョが絶妙アシスト&豪快V弾で岡崎不出場のレスターに逆転勝ち

1
[7.22 プレミア・アジアトロフィー リバプール2-1レスター・シティ]

プレミアリーグ・アジアトロフィーは22日、香港スタジアムで決勝戦が行われ、リバプールが日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティに2-1で勝利した。リバプールの同大会優勝は初となる。

2003年から隔年ごとの夏にアジアで開催されている『プレミアリーグ・アジアトロフィー』。これまで、開催地のクラブや代表が1チーム参加していたが、今回はリバプール、レスター、クリスタル・パレス、WBAと初めてプレミアリーグの4クラブで行われた。

19日の1回戦でPK戦の末にWBAに勝利した(1-1、PK7-6)レスターは、MFリヤド・マフレズやFWイスラム・スリマニらを残して6人を変更。GKカスパー・シュマイケルやDFウェズ・モーガン、FWジェイミー・バーディといった主力がスターティングメンバーに名を連ねた。一方、岡崎はベンチから出場機会をうかがう。

対するリバプールは、1回戦でクリスタル・パレスに2-0で快勝し、決勝戦に駒を進めた。その試合からスタメンを6人入れ替え、MFジェームス・ミルナーやMFコウチーニョ、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムらが先発。ローマから加入したFWモハメド・サラーは引き続き先発出場となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-01642015-gekisaka-socc

レアル・マドリー、ピクセル柄の2017-18新サードユニフォームを発表

1
プレシーズンマッチのため現在アメリカを訪れているレアル・マドリー。現地ではマンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、バルセロナ、MLSオールターズと対戦する。

21日は2017-18シーズンのリーガ前半戦日程が発表され、マドリード・ダービーは第12節、エル・クラシコは第17節での開催が決まった。

リーガ日程発表と同じ21日の午前中に、レアル・マドリーは2017-18シーズン用のサードユニフォームを発表。今回は一般公募からデザインを選ぶという、異例のプロセスを踏んでいる。

http://news.livedoor.com/article/detail/13373384/

古巣相手に2発の闘莉王が「愛する名古屋サポーター」に深々と一礼。その反応は…

1
[J2リーグ24節]京都 3-1 名古屋/7月22日/西京極

京都サンガF.C.が元名古屋グランパスの2選手のゴールで、名古屋を3-1で下した。

先制点と試合を決定づける3点目を決めたのは、古巣相手に闘志を燃やしていた田中マルクス闘莉王だった。11分に名古屋サポーターの目の前で、豪快なダイビングヘッドでゴールネットを揺らし、2-1で迎えた63分には2点目を決めた小屋松知哉のラストパスに反応し、冷静にゴールに流し込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00028026-sdigestw-socc

首位C大阪が浦和を4発粉砕!杉本健勇は2ゴールで今季10得点目に

1
2017明治安田生命J1リーグ第22節が22日に行われ、セレッソ大阪と浦和レッズが対戦した。

8月15日に開催される「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」に浦和が出場する関係で、他カードに先立って行われたこの試合。C大阪は山村和也や柿谷曜一朗、杉本健勇らが先発メンバーに名を連ねた。対する浦和は遠藤航が出場停止から復帰。前線にはズラタン、ラファエル・シルバ、興梠慎三が入っている。

【スコア】
セレッソ大阪 4-2 浦和レッズ
【得点者】
1-0 6分 杉本健勇(セレッソ大阪)
2-0 8分 杉本健勇(セレッソ大阪)
2-1 18分 ズラタン(浦和レッズ)
3-1 27分 山口蛍(セレッソ大阪)
4-1 35分 丸橋祐介(セレッソ大阪)
4-2 46+1分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616307-soccerk-socc

これが新生ミランだ! ボヌッチ、ビリアら“ニューフェイス“続々登場でバイエルンを4発撃破

1
今夏に超積極的な補強を展開しているミランは、新シーズンにどんな戦いを見せてくれるのか。22日におこなわれたインターナショナル・チャンピオンズ・カップのバイエルン戦は少し形が見えたゲームだったのではないか。

この試合のミランはGKにジャンルイジ・ドンナルンマ、最終ラインには右からイグナツィオ・アバーテ、クリスティアン・サパタ、新加入のマテオ・ムサッキオ、左サイドバックにも新加入のリカルド・ロドリゲスが入った。中盤は戻ってきた主将リッカルド・モントリーヴォ、ジャコモ・ボナベントゥーラ、そして新加入のフランク・ケシエがトライアングルを組む。前線はワイドな位置にエムバイェ・ニアング、新加入のファビオ・ボリーニ、最前線には若いパトリック・クトローネが入っている。

一方のバイエルンはGKに17歳のクリスティアン・フリュヒトル、最終ラインは右からラフィーニャ、マッツ・フンメルス、ダビド・アラバ、ファン・ベルナト。中盤はクラブ史上最高額で加入したコランタン・トリッソとハビ・マルティネスがボランチに入り、2列目は右にキングスレイ・コマン、左にフランク・リベリ、前線にはトーマス・ミュラーとロベルト・レヴァンドフスキが入っている。バイエルンは先日アーセナルと対戦しているが、そこから変更点はGKとハメス・ロドリゲスが下がっただけで、ベストメンバーに近い。

【スコア】
バイエルン・ミュンヘン 0-4 ACミラン
【得点者】
0-1 14分 フランク・ケシエ(ACミラン)
0-2 25分 パトリック・クトローネ(ACミラン)
0-3 43分 パトリック・クトローネ(ACミラン)
0-4 85分 ハカン・チャルハノール(ACミラン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00010013-theworld-socc

鹿島が欧州の強豪セビージャを下す!途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍

1
明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦した。

昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

【スコア】
鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ
【得点者】
1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ