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プレミアの各部門ワースト選手が明らかに…バロテッリもランクイン


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13日のイギリス紙『デイリー・ミラー』が、プレミアリーグ第15節を終えた時点での、シュート、パス、ドリブル、クロスの各部門を数値化し、ワースト選手を発表した。

■シュート部門:イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(リヴァプール)
バロテッリは35回のシュートを放っているものの無得点が続いている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258830-soccerk-socc
■パス部門:FWルーカス・ユトキエヴィッツ(バーンリー)

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ユトキエヴィッツのパス成功率は56.9パーセントとなっており、最もパスのミスが多い選手となっている。

■ドリブル部門:アイルランド代表FWシェーン・ロング(サウサンプトン)

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日本代表DF吉田麻也の同僚ロングのドリブル成功率は9.1パーセントと最低で、これまでに22回のドリブルを試みたものの、そのうち成功したのは2回のみ。10回に9回は、ドリブルをしてボールを失っていることになる。

■クロス部門:MFジェイソン・パンチョン(クリスタル・パレス)

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パンチョンは今シーズン、31回のクロスをペナルティエリア内へ放り込むも、味方が触ったのは1回のみでクロス成功率は3.2パーセントとなっている。


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なお、バロテッリはドリブル部門でもワースト3位に入り、同様にユトキエヴィッツもシュート部門で2位に入っている

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2014年12月14日 21:32
    • ID:kY6W5yiF0
    • 悲しいなぁ
    • 2
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2014年12月14日 22:15
    • ID:fVqM3nQ20
    • バロテッリ自身も今苦しいだろうなぁ
      早く爆発してほしいです
    • 3
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2014年12月15日 12:19
    • ID:e.hooNYy0
    • パンチョンは去年のスパーズ戦でPKをふかしたときルークショーにラグビー選手とか言ってTwitterでいじられてたがクロスもラグビーか
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