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プレミアの「ゴール&アシスト」ランク、レスター攻撃陣が上位独占


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プレミアリーグの得点ランキングでトップに立つのは、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ。しかしながら、ゴール数にアシスト数を加えると、同クラブのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが最も多いというデータが公開された。3日付のイギリス紙『デイリーミラー』が伝えている。

現在プレミアリーグ24試合を終えて、14勝8分け2敗で首位に立つレスター。好調を支えるヴァーディとマフレズの攻撃陣2人が、数字上でも同クラブを引っ張っていることがわかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00398347-soccerk-socc
プレミアリーグの「得点+アシスト」上位10名は以下のとおり

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・1位 リヤド・マフレズ(レスター)
 22(13ゴール、9アシスト)

・2位 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
 21(18ゴール、3アシスト)

・3位 ロメル・ルカク(エヴァートン)
 20(15ゴール、5アシスト)

・4位 メスト・エジル(アーセナル)
 19(3ゴール、16アシスト)

・5位 オディオン・イガロ(ワトフォード)
 17(14ゴール、3アシスト)

・6位 ハリー・ケイン(トッテナム)
 16(15ゴール、1アシスト)

・7位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
 15(13ゴール、2アシスト)

・8位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
 14(12ゴール、2アシスト)

・8位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
 14(5ゴール、9アシスト)

・10位 ロス・バークリー(エヴァートン)
 13(6ゴール、7アシスト)

ヴァーディはここまで得点ランクトップの18ゴール。それに加えて3アシストを記録しており、合計で21ゴールに直接関与している。一方のマフレズはリーグ5位タイの13ゴールを挙げながら、9アシストをマークしており、合計ではヴァーディを上回る22点に絡む活躍を見せている。

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リーグ全体でもこの2人に勝る選手はおらず、3番目につけているのは得点ランク2位のエヴァートンに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクで、15得点5アシスト。それに続くのが、リーグ最多のアシスト数を誇るアーセナルに所属するドイツ代表MFメスト・エジルで、3ゴール16アシストとなっている。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2016年02月05日 00:59
    • ID:qmy8sFlY0
    • あまり触れられないけどルカクは順調に結果出してるな
      ハリケーンもシーズン序盤は音沙汰なくてあれだったけどゴール伸ばして去年のように活躍してる
    • 2
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2016年02月05日 03:59
    • ID:Au57pYgHO
    • エジルはんぱねえな
    • 3
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2016年02月05日 06:09
    • ID:zqkkW1Sm0
    • エジルの16アシストってどんだけチャンス演出してんだよ( ̄▽ ̄)w
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