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長谷部所属のフランクフルト、元クロアチア代表のニコ・コバチ氏が新監督に就任

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MF長谷部誠が所属するフランクフルトは8日、元クロアチア代表監督のニコ・コバチ氏(44)が新監督に就任することを発表した。

契約は2017年6月30日までとなっている。また、弟のロベルト・コバチ氏(41)がアシスタントコーチに就任することも併せて発表している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-01625214-gekisaka-socc
フランクフルトが新指揮官を発表
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フランクフルトは25試合を終えた時点で、5勝9分11敗の勝ち点24で16位に沈み、直近では7試合白星なし(4分3敗)と苦しい状況が続いていた。そのため、クラブは今月6日に成績不振により、アルミン・フェー前監督の解任を発表。後任を探していた。

ニコ・コバチ氏は現役時代、ヘルタ・ベルリンやバイエルンなどでプレーし、2008-09シーズン限りで現役を引退。引退後は指導者の道へ進み、U-21クロアチア代表監督を経て、13年10月にクロアチア代表の監督に就任。EURO予選での成績不振により、15年9月に解任されていた。
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ブンデスリーガも残り10試合を切ったが、フランクフルトとしては今回の人事がカンフル剤としてポジティブに作用することを願っているにちがいない。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2016年03月10日 00:37
    • ID:guFdReUY0
    • ブラジルW杯の西村の笛のせいで、長谷部がその割を喰わなければいいが。
      また西村はブラジルW杯予選で、韓国にロスタイム10分も与えて、そのせいでウズベクがW杯に出場出来なくなった。その後、ウズベク人のイルマトフ主審が、日本代表やJのチームに不利な笛を吹くようになった。長谷部が不利な扱いを受けないといい。
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