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謎ジャッジ?ファインプレー?物議を醸す珍ゴールが話題

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このほど行われたポルトガル2部、スポルティング・リスボンB対ブラガBでの試合で珍事があった。

フリーキックからスポルティングがゴールを奪い選手たちは喜び合っていたのだが…急に試合が再開!ブラガのカウンターに慌てて対処しようとするも間に合わずに失点してしまった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12529321/
謎ジャッジ?ファインプレー?物議を醸す珍ゴール

スポルティングのゴールはオフサイドの判定で認められなかったのだが、それを祝っているうちに失点したという流れ。このミゲル・リボリオ主審のジャッジは現地でも物議を醸している。

現地では、主審と副審が話し合った結果、オフサイドによりゴールを取り消すことにしたとされている。

ただ、最初から主審は得点を認めるジェスチャー(手で得点者側を指す)はしていない(つまり取り消しではない)。

その一方で副審もフラッグを上げていなかった。主審の考えを聞いた?後に副審はフラッグを上げ直しており、オフサイドと判定されるまでの時間が通常より掛かっているように見える。スポルティング側の早合点というよりは、オフサイドの判定を素早く察知したブラガ側のファインプレーだろうか。
なお、スポルティングは一旦は同点に追いつくもその後勝ち越しを許して1-2で敗れている。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2017年01月12日 03:25
    • ID:HrDRWcGt0
    • 主審は元から副審をあんまり信用してなかったのかな?
    • 2
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2017年01月12日 04:45
    • ID:xMPj2t5U0
    • 観客をしらけさせるようなジャッジをするなよ・・・
    • 3
    • Posted by
    • 名無し△
    • 2017年01月12日 10:28
    • ID:F.GXZE.H0
    • ブラガは6人ほどで攻めているが、スポルティングはGKのほかに守備が3人いて、ボールを回されているわけでもなくて一応人数は足りている。

      ブラガは3人のDFの前面からゴール隅に蹴り込んでいる。
      スポルディングが用意できていなかったのが失点要因ではなくて、ただシュートが素晴らしかっただけ。

      これは文句言えないんじゃないかな。
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