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「頑張ろうぜと励まし合った会」堂安律、オランダでプレーする東京五輪世代の貴重な3ショットを公開

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エールディビジのフローニンヘンに所属する堂安律がアジアカップを終え、オランダに帰還。週末のフィテッセ戦にフル出場し、攻守にわたる献身的なプレーで2-1の勝利に貢献した。

オランダでの“復帰戦”を終えた堂安は、今冬にマンチェスター・シティと契約を結び、フローニンヘンに1年半のレンタルで加わった板倉滉と、同じエールディビジのズウォーレに加入した中山雄太と、3人による時間を持ったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00054046-sdigestw-socc

異国の地で東京五輪世代が集合



「It was good time!(とても良い時間だった!) #頑張ろうぜと励まし合った会」

短いコメントとともに、20歳の堂安、22歳の板倉、21歳の中山ががっしりと肩を組んだ3ショットを、自身のインスタグラムで公開。彼らは世代別代表でともに戦った仲間であり、来年に控えた東京五輪で代表になる可能性を大いに秘めた3人だ。

この投稿には、「ステキな仲間ですね」「いい顔してる!」「この写真に励まされました」といったファンの声が多く寄せられ、異国の地で奮闘する若き選手たちにエールを送っている。

さらに堂安は、ツイッターアカウントで「Instagramとは少し違う写真を」と3人集合の別カットを掲載。中央の板倉がブレている絶妙なカットに「ブレ具合がいい(笑)」「いいお写真です」とファンの反応も上々だ。

3人のうち、チームで定位置を確保していると言えるのは堂安のみ。板倉、中山はリーグ戦でベンチ入りを果たしているが、公式戦デビューは飾れていない。だが、ともに将来性を買われて入団しており、今後の活躍に期待がかかる。

オランダで励まし合い、ともに高め合う仲間がいることは堂安にとっても心強いはず。フローニンヘンは現在リーグ12位まで浮上しているが、残留争いに巻き込まれないためにはさらに上を目指したいところ。昨シーズン9ゴールを記録した堂安の爆発力に期待がかかる。

フローニンヘンは次節、現地2月16日にホームで強豪フェイエノールトと対戦する。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年02月12日 23:19
    • ID:KjjEvJN40
    • こういう事ばかりやってた日テレ日本人会のメンツはどうなったかな…
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年02月14日 03:45
    • ID:ISXHJM.40
    • aとか定冠詞theが抜ける日本人の英語
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