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ブレーメン、クルーゼ2発などでレヴァークーゼン破り2連勝…大迫はベンチ外

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ブンデスリーガ第26節が17日に行われ、FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでレヴァークーゼンに3-1で勝利した。大迫はケガの影響によりベンチ外だった。

【スコア】
レヴァークーゼン 1-3 ブレーメン
【得点者】
0-1 13分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
0-2 37分 ミロト・ラシカ(ブレーメン)
1-2 75分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
1-3 90+5分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00918746-soccerk-socc

ブレーメンが主将クルーゼの2ゴール1アシストで勝利


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ブレーメンは13分、ドイツ代表初招集を受けたマキシミリアン・エッゲシュタインのスルーパスから、マックス・クルーゼがペナルティエリア左に抜け出し、ゴール右隅へ流し込んで先制点。さらに37分にはクルーゼのパスを受けたミロト・ラシカがエリア右フリーでシュートを沈め、ブレーメンが2点リードで折り返す。

レヴァークーゼンは後半開始からカイ・ハフェルツとパウリーニョの10代コンビを投入して反撃を狙う。55分、左CKをハフェルツが押し込んだが、トラップ時のハンドによりノーゴール。64分にはラース・ベンダーがエリア手前右からミドルシュートを放ったが、GKジリ・パブレンカの好セーブに阻まれた。

それでも75分、レヴァークーゼンはエリア手前中央でFKを獲得すると、レオン・ベイリーが左足を一閃。シュートを枠の左上隅に突き刺して1点を返した。だが、ブレーメンは後半アディショナルタイム5分、カウンターからクルーゼが冷静に右足シュートを沈めて勝負あり。ブレーメンは2連勝で後半戦9試合無敗をキープした。敗れたレヴァークーゼンは3試合ぶりの黒星となった。

次節、ブレーメンは30日にホームでマインツと、レヴァークーゼンは29日にアウェイでホッフェンハイムと対戦する。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年03月18日 01:16
    • ID:1nqQRa7L0
    • 大迫怪我長いね
      そんなにダメだったのか?
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年03月18日 01:28
    • ID:BTNfJZiD0
    • アジアカップのせいでシーズン台無し
    • 3
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年03月18日 01:38
    • ID:l93lMMPs0
    • もう今季は出番無いんじゃねぇの。ブレーメンも損な買い物したな
    • 4
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年03月18日 01:51
    • ID:igbw0lrW0
    • ウチの森保が無能なばかりにスンマヘン
    • 5
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年03月18日 07:39
    • ID:2xRO3Nt30
    • 代表に呼んだばかりにベンチ外
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