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日本人対決はともに出番なし…ニューカッスル、ボール保持率28.5%もリード守り抜く

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[4.13 プレミアリーグ第34節 レスター・シティ0-1ニューカッスル]

日本人対決はともに出番なしに終わった。プレミアリーグ第34節が12日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するニューカッスルはアウェーでFW岡崎慎司の所属するレスター・シティと対戦し、1-0で勝った。

決勝点は前半32分に生まれた。MFミゲル・アルミロンの仕掛けからこぼれたボールを左サイドで回収したMFマット・リッチーがクロスを供給。ニアに飛び込んだFWアジョセ・ペレスが頭で合わせ、ニューカッスルがリードを守り抜いた。なお、ニューカッスルのポゼッション率は28.5%だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-43465849-gekisaka-socc

武藤と岡崎はベンチスタート。ともに最後まで出番はなかった。



次節、レスターはウェストハムと、ニューカッスルはサウサンプトンとそれぞれ対戦する。
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