Sponsored Link

36歳リベリ、来季はアジアへ? カタール王者や豪州クラブが獲得に関心か

1
バイエルン・ミュンヘンに所属する元フランス代表MFフランク・リベリの獲得に向け、カタールのアル・サッドやオーストラリアのウェスタン・シドニー・ワンダラーズが関心を示しているという。独誌『キッカー』が伝えた。

2007年からバイエルンに所属するリベリは、12年間の在籍でブンデスリーガ優勝8回やチャンピオンズリーグ優勝など多くのタイトル獲得に貢献してきた。だが今季末に満了する契約は延長されていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00317795-footballc-socc

カタールのアル・サッドがリベリの獲得に乗り気か


2
「フランク・リベリの未来がミュンヘンにないことは以前から知られていた」と独誌は今季限りでの退団が既定路線だとしつつ、36歳のリベリが今後も現役を続行する考えだと伝えている。

特に、カタールのアル・サッドがリベリの獲得に乗り気だという。元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスらを擁するアル・サッドは、日本代表FW中島翔哉が所属するアル・ドゥハイルを抑えて今季のカタール王者となった。これにより2020年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場することも確定している。
3
他には、MF小野伸二らの古巣でもあるウェスタン・シドニー・ワンダラーズもリベリに関心を示しているとのこと。新たな大物選手がアジアに戦いの場を移すことになるのだろうか。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年04月16日 10:10
    • ID:RfLDhwOT0
    • 走れない爺さんはAリーグかアメリカへ
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年04月16日 11:25
    • ID:gT9xkPVc0
    • ポドルスキーとチェンジで
コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ