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香川真司、現地メディアの評価は分かれる「最も危険」「灰色だった」

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セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第7節でレアル・サラゴサはルーゴをホームに迎え、0-0で引き分けた。この試合にフル出場したMF香川真司に対する現地メディアの見方はさまざまなようだ。

ここまで5試合に出場して2ゴールを挙げている香川。この日も決定的な活躍が期待されたが、サラゴサは最後まで得点を奪えなかった。サラゴサの連勝は3でストップ。順位は暫定で3位となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00339411-footballc-socc

サラゴサはホームでドロー


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『スポルト・アラゴン』は、この日の香川のパフォーマンスを「8」と採点。これはGKクリスティアンの「10」に次ぐチーム2位タイの高評価で「最も危険な選手だった」と記している。

一方、『デスマルケ』は「6」という採点。チーム最高点が「8」、最低点が「5」となっており、香川の評価は平均以下だ。「(ジェームズ・)ドワミーナへのパスは見事」としながらも、全体的には「灰色だった」とし、この試合では十分に輝けなかったという印象のようだ。

サラゴサの次節は29日。敵地でレアル・オビエドと対戦する。オビエドは第6節まで消化した時点で白星がなく最下位に低迷しているだけに、ソシエダとしては勝ち点3が欲しい相手だ。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年09月22日 12:22
    • ID:cylpKjaR0
    • サラゴサは一つでも得点出来てれば…な感じ
      ルーゴはドン引きかつあの手この手で引き分け狙い
      普通に引き分けるより負傷者出たのが痛いね

      次も頑張れ!
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年09月22日 15:58
    • ID:uLO.k0y.0
    • でも最初は前線への放り込みサッカーで面白くないなあと思っていたけど、今は香川が生きるワンタッチパスを繋ぐサッカーで、サラサゴのサッカーは見ていて面白いわ。
    • 3
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年09月22日 16:18
    • ID:itIZuNdG0
    • 審判がくそ
    • 4
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年09月22日 16:18
    • ID:deHHomHN0
    • ほぼ完璧だったよなただオフサイとはいえあれは枠にいれて欲しい
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