Sponsored Link

植田直通所属、セルクル・ブルージュがドイツ人指揮官を招へい…今季ここまで1勝9敗

1
現地時間12日、ジュピラーリーグのセルクル・ブルージュは、新監督としてドイツ人指揮官ベルント・シュトルク氏を招いたことを発表した。契約期間は今季限りで、2020年6月まで。

今季、セルクル・ブルージュはフランス人指揮官ファビアン・メルカダルが率いていたが、リーグ戦10試合を消化し1勝9敗で最下位に沈んでいたことから、7日に更迭されていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010022-goal-socc

新監督のシュトルク氏は1963年生まれの56歳で、現役時代はボーフムやドルトムントでプレー。引退後は指導者に転身し、ここまでカザフスタン代表、ハンガリー代表などで指導していた。2018年よりベルギーのムスクロンで指導していたが、今季はフリーとなっていた。




日本代表DF植田直通も所属しているセルクル・ブルージュ。ドイツ人指揮官がこの後、低迷するチームをどう立て直すのか、その手腕が注目される。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年10月14日 04:04
    • ID:zZhcymNh0
    • セルクルって言うならブルッヘって言えよ
      ブルージュって言うならサークルって言えよ
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年10月14日 06:10
    • ID:0d4l4SLa0
    • フランス語読みと英語読みって事?
      勉強なります。
    • 3
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年10月14日 10:15
    • ID:vxkqhWPN0
    • フランス繋がりならドメネク空いてるよって言おうと思ったら、ブルターニュ代表監督やってんのな。
    • 4
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年10月14日 11:52
    • ID:QngT7z.10
    • 日本語表記ではセルクル・ブルージュとサークル・ブルッへの2強だな
コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ