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ブレーメン大迫、すごい!「日本人離れしてるトラップ術」がこれ

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怪我の影響で今月の代表招集を見送られたブレーメンの大迫勇也。

ボルシアMGとのブンデスリーガ第11節にではゴールネットを揺らすものの、VARによって取り消しになってしまった。

ただ、彼にしかできないような“収め方”も披露している。その卓越したトラップシーンがこれ(以下動画2分42秒~)。

https://news.livedoor.com/article/detail/17366754/

ブレーメンがロングボールを前線に蹴った場面。大迫は相手DFをブロックしつつ、絶妙なタッチでボールをコントロール!これはお見事。ボルシア側は大迫が足を高く上げたことに対するファウルをアピールしたものの、主審はプレー続行を指示した。



また、大迫は足を踏みつけられた動画3分7秒~の場面でも、相手DFをブロックしつつ見事なトラップを見せている。ただ、ブレーメンは3-1で敗戦。14位と苦しむなか、年内の残り6試合にはシャルケやバイエルンとの対戦も残っている。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 13:51
    • ID:DWlonftH0
    • すごい。大迫のこういうところが本当に好き
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 15:28
    • ID:SW4CeeLA0
    • これ要するにさ、片足立ちで相手DF抑えながらもう片足でソフトにコントロールしてるわけでしょ?
      どういう体幹してんだよコイツ
    • 3
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 15:34
    • ID:ItSihaQ60
    • これパスも凄ない?
      そこ見えてて出せるんかってビビるわ
    • 4
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 15:44
    • ID:UCo6tTGe0
    • 対人キープ力は、ロナウドに匹敵すると思う
    • 5
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 15:55
    • ID:MHbGnryu0
    • 日本人の低身長な2列目を活かすポストプレーヤーという図式は、基本変わることはないだろうし
      難しいだろうけど、大迫みたいな選手をどう育成していくのか
      日本のサッカー界が育成ノウハウをもっと共有化していかないとなー
    • 6
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 16:19
    • ID:ZggR7Vw10
    • 体の使い方が上手い、体幹が強い、テクニックがある、それだけじゃダメで、その複合技術の上に、体の部位ごとの力みや弛緩、緊張と緩和のタイミングも噛み合わさった超高等技術だよね
    • 7
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 16:33
    • ID:8uZVlKVG0
    • とりあえずパス出せばなんとかしてくれる理想のポストプレーヤー
    • 8
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 17:07
    • ID:1LdtW6PM0
    • 普通のポストプレイヤーはハイボールをヘッドで味方に落としてプレーを繋げるけど、大迫はトラップして自分でパスする。
      一人二役こなすのでその分フィニッシュに厚みをもたらせるし、出すパスも上手いのよね。
    • 9
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 17:40
    • ID:aePzq.pt0
    • いまの大迫ファールじゃないと止められないレベルまでいってるからね
      だから毎試合怪我しそうで怖いんだよな
    • 10
    • Posted by
    • 名無し
    • 2019年11月12日 18:51
    • ID:3ncQk7Ip0
    • ほんとシュートさえ上手ければ・・・
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