Sponsored Link

長谷部と鎌田は出場せず・・・ドルトムント、ハーランド弾含む4発でフランクフルト撃破

1
ブンデスリーガ第22節が14日に行われ、ドルトムントとフランクフルトが対戦した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠とMF鎌田大地はベンチ入りを果たしたが、出番は回ってこなかった。

【スコア】
ドルトムント 4-0 フランクフルト
【得点者】
33分 1-0 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
50分 2-0 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
54分 3-0 アーリング・ハーランド(ドルトムント)
74分 4-0 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-01034693-soccerk-socc

フランクフルトに4発大勝したドルトムント


2
ホームのドルトムントは33分、ボックス右のアクラフ・ハキミがウカシュ・ピシュチェクにバックパスを出すと、ピシュチェクはペナルティーアーク内から左足を振り抜く。ボールはゴール右下に流れ込み、ドルトムントが先制に成功した。

後半に入るとドルトムントは50分、ジェイドン・サンチョがドリブルでボックス左まで運び、最後は相手DFをかわしてGKとの1対1に。サンチョのシュートはゴールネットを揺らし、ドルトムントが追加点を奪った。

4分後の54分には、ハキミがボックス右でサンチョのスルーパスに反応。ハキミはグラウンダー性のクロスをゴール前に供給すると、アーリング・ハーランドが押し込みゴール。ドルトムントが3点リードとした。

さらにドルトムントは74分、ラファエル・ゲレイロが高い位置でパスカットに成功すると、そのまま左足を振り抜く。このシュートはゴール右下に決まり、ドルトムントが4点目を獲得した。

このまま試合は終了して、ドルトムントが4-0でフランクフルトに勝利。

この結果、ドルトムントは勝ち点「42」で暫定2位に浮上し、フランクフルトは勝ち点「28」で暫定9位に位置している。

コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2020年02月15日 13:06
    • ID:3M.eAhq20
    • これはチャンスか?
コメントフォーム
評価する
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • リセット
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ