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「なんというゴール」 ノリッジ21歳FWの絶妙スコーピオン弾に反響「驚愕のスキル」

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イングランド1部ノリッジ・シティは、現地時間1月21日に行われたプレミアリーグ第23節ワトフォード戦で3-0と快勝を収めた。2得点を記録したアメリカ代表FWジョシュ・サージェントの1ゴール目のスコーピオン弾に、海外メディアは「なんというゴール」と驚愕している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c4e365675f3f78817592dcdd3b34af75568e3f25

ノリッジはワトフォードに3-0の快勝 FWサージェントのスコーピオン弾が話題



昇格組のノリッジは、同じく昇格組で降格圏争いをしているワトフォードのホームに乗り込んだ。試合は両者譲らない展開が続き、前半はスコアレスで折り返す。後半に入り、アウェーのノリッジが主導権を握るとサージェントの素晴らしいゴールで先制する。

後半6分、フィンランド代表FWテーム・プッキが敵陣右サイド深くで相手DFと競り合いボールを奪うと、ゴール前に走り込んで来たサージェントへクロスを送る。サージェントは体の後ろ側へ来たボールに対し、右足を折りたたみ、かかとにヒットさせる。すると、シュートはクロスバーの下側に直撃し、ゴールラインを割った。

このゴールについて、英メディア「GIVE ME SPORT」は「サージェントはゴールを決めるために驚愕のスキルを生み出した」と見出しを打ち、「今季最も巧みなシュートの1つを生み出した。なんというゴール」と取り上げた。

また、スポーツ・チャンネル「DAZN」公式YouTubeチャンネルが動画を公開すると、ファンからは「サージェントの1点目凄い」「これはプスカシュ賞」「スーパー」「チームを乗らせる」といったさまざまな声が上がっている。

試合はその後、サージェントが2点目のゴールを決めると、試合終了間際に相手のオウンゴールで追加点を奪い、残留争いをしているワトフォード相手に3-0の快勝を収めた。
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コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 05:59
    • ID:b5T4jUqD0
    • 凄いけどこれだけでこの人が卓越した技術持ってるとはならん
    • 2
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 06:31
    • ID:fQC1zQwv0
    • >>1
      このプレーに対しての評価を読解力もなく勘違いしてそのまま恥ずかしい書き込をしてしまう素晴らしい鈍感力。誰もこのプレーでこの選手の全てが凄いなんていってはいないんだよ。
    • 3
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 06:40
    • ID:5mp3N.9h0
    • サージェントは大迫とブレーメンでチームメイトだったよ
      めちゃくちゃ上手いわけじゃないけど時々とんでもないトラップ決めたり華はあった
    • 4
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 08:56
    • ID:kr1ndYFI0
    • 大迫からスタメン奪った男
    • 5
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 09:15
    • ID:bpdUkIDx0
    • バー当たってスレスレってのも芸術点高いな
    • 6
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月24日 09:37
    • ID:HTSDcLtA0
    • プレミアノーゴールか
    • 7
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年01月25日 01:11
    • ID:emadSuGS0
    • まさにロンリーハーツクラブバンドじゃん
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