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齋藤学が早速韓国1部デビュー、低迷のチームはゴールレスドローも「学はよかった」とファンは評価

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元日本代表FW齋藤学が、早速新天地デビューを果たした。

6月30日に名古屋グランパスからの完全移籍で水原三星ブルーウィングスへと加入が発表された齋藤。自身のルーツである横浜F・マリノスと同じ“トリコロール”を久々に身に纏うこととなった。

入団時のコメントでも「トリコロールのユニフォームを着ることができて嬉しい」と、馴染みのある配色のユニフォームを着ることにコメントしていた齋藤だったが、加入から程なくしてデビューを果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0011260da95fb8d88057290862c589fd4e634b85

3日に行われたKリーグ1第19節の仁川ユナイテッド戦でいきなりベンチ入りを果たすと、後半開始から投入。韓国デビューを果たした。12チーム中11位に低迷する水原三星と5位と上位に位置する仁川の試合は、得点が生まれずに0-0のゴールレスドローに終わった。



低迷するクラブからの期待も高い齋藤だが、試合後にはファンも「学はよかった」、「攻撃にドリブルを入れることは絶対に必要」、「惜しいシュートがあった」と試合後のインスタグラムの投稿にコメントが寄せられた。
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コメント一覧

    • 1
    • Posted by
    • 名無し
    • 2022年07月05日 08:30
    • ID:.sx7cTu10
    • スコアレスドローとはよくいうけどゴールレスドローって単語は初めて聞いたわ
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