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FIFAワールドカップロシア、チケット販売方法が発表…14日から購入可能に

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FIFA(国際サッカー連盟)は12日、2018 FIFAワールドカップ(W杯) ロシアのチケット販売を9月14日に開始することを発表した。

FIFAは、モスクワの現地時間14日12時(日本時間14日18時)にチケットの販売を開始すると発表。世界中のファンは、『FIFA.com/tickets』のサイトからその場で予約できることになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641774-soccerk-socc

W杯予選、オセアニア代表が決定。南米5位とのプレーオフへ進んだのは…

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ロシア・ワールドカップ(W杯)オセアニア最終予選決勝の2ndレグが5日に行われ、ソロモン諸島代表とニュージーランド代表が対戦。

この試合は2-2のドローに終わったが、1stレグに6-1の大勝を収めていたニュージーランドが大陸間プレーオフへの進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00229952-footballc-socc

日本に続くロシア行き5番目の国はメキシコ! 意外に少ない(?)7大会以上の連続出場国

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9月1日(現地時間)、ロシア・ワールドカップの北中米カリブ地区予選で、メキシコがパナマを1-0で下した。

ホーム、エスタディオ・アステカでの一戦を53分のロサーノのゴールで制したメキシコは、勝点を17に伸ばして首位をキープ。残り3試合で3位以内が確定したため、7大会連続16回目のW杯出場が決まった。

常に優れた選手を多く輩出し、どの大会でも攻撃的で魅力に溢れたサッカーを披露したメキシコが、来夏もW杯の大舞台で見られることとなった。開催国ロシア、ブラジル、イラン、そして日本に次ぐ、5番目の出場国である。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00029544-sdigestw-socc

2026年W杯招致にアメリカ、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催で名乗り

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2026年に開催されるワールドカップに、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するアメリカ、メキシコ、カナダの3カ国が共同開催に名乗りを挙げた。3カ国のサッカー連盟が共同声明を発表している。

アメリカサッカー連盟のサニル・グラーティ会長は会見を行い「アメリカ、メキシコ、カナダは世界的なイベントを開催するにふさわしい力があることを証明している。2026年には、我々が力を合わせて素晴らしいホスト国として、W杯を盛り上げることができるだろう」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000022-goal-socc

アジアは最大9ヶ国に。FIFA、26年W杯から正式に出場国数拡大&新大陸間PO創設へ

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国際サッカー連盟(FIFA)は、2026年のW杯から出場国数を「48」に拡大し、新たな大陸間プレーオフを創設して予選方式を変更する方針を固めた。30日、『AP通信』など複数の欧州メディアが一斉に報じている。

現在32ヶ国によって行なわれているW杯だが、ジャンニ・インファンティーノFIFA会長はかねてより将来的な出場国数の拡大を公約に掲げていた。そして、2026年大会から計画が実行に移されるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00010001-footballc-socc

UEFA会長、W杯出場枠拡大による悪影響を懸念…EUROの欧州全土開催も「1回限り」と

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FIFAは1月、2026年ワールドカップから、出場国を32から48に増加すると発表したが、UEFAのアレクサンデル・チェフェリン会長は、これによって大会を開催できる国が大幅に限られてしまうと警告した。

欧州に関しては具体的な国名は挙げなかったものの、「おそらく2、3か国」とし、「アフリカでは無理、その他の大陸でも、アメリカと中国ぐらいだろう」と見ている。

48か国を迎えて大会を行なうには、少なくとも16会場は必要だと見ているセフェリン会長は「48か国とは、それほどに大きな数字だ」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00023728-sdigestw-socc

W杯がついに拡大…「FIFAランキング」で判定すると出場48チームはこうなる

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ついに実現したワールドカップの拡大案。2026年大会からは、出場チーム数が「32」から「48」へと変更になる。

レベルの低下を懸念する声もあるが、EURO2016のように初出場のチームが大会を盛り上げるという可能性も十分にある。

日本代表にとっても、予選の戦い方に変化が見られるかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/12522702/

FIFA、W杯の出場枠拡大を正式決定…2026年大会から48ヶ国出場に

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国際サッカー連盟(FIFA)は10日、理事会で2026年大会よりFIFAW杯の出場国を48ヶ国にすると決定した。

現在は出場する32ヶ国を4ヶ国ずつ8つのグループに分ける形式を採用しているが、2026年大会からは3ヶ国ずつの16グループによる1次リーグを行う形に変更される。決勝トーナメントには各グループ上位2ヶ国が進出し、32ヶ国によって争われることになる見込み。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010025-footballc-socc

高須院長、ボイコット騒動で揺れるナイジェリアの資金援助を申し出る

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日本と同組となったグループステージを首位突破し、13日には準々決勝のデンマーク戦が控えているナイジェリア代表。

しかし、ボーナスや手当の未払いに抗議する選手が木曜の練習を拒否。デンマーク戦のボイコットも辞さない姿勢であることが報道され、チームを率いるサムソン・シアシア監督も、実際にその動きがあることを認めた。

前代未聞?の衝撃的なニュースであるが、そんなナイジェリアを救おうという人物がなんと日本に現れた。

http://news.livedoor.com/article/detail/11884403/

低調なブラジル代表に向けて歌われたチャントが超皮肉

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リオ五輪の男子サッカー競技も、グループステージ第2節が終了。グループステージは現地時間10日に行われる第3節が最後の試合となり、日本にとってこの日のスウェーデン戦は絶対に負けられないゲームとなった。

そんななか、優勝候補の筆頭を目されていたブラジルも厳しい戦いを強いられている。第1節の南アフリカ戦をスコアレスドローで終えると、第2節のイラク戦も同じく0-0。格下相手に引き分けてしまい、さらにはまたもやゴールを奪うことができなかった。自国開催の五輪で悲願の金メダルを期待するブラジル国民にとって、現在の成績は到底納得できるものではないだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/11865465/
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