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イングランドが2030年W杯招致を検討 サッカーの母国のプライドを懸けて単独開催か

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サッカーの母国イングランドが、2030年のワールドカップ(W杯)招致に向けて検討を始めた。英公共放送「BBC」などが報じている。

イングランドサッカー協会(FA)のグレッグ・クラーク会長は、先月に協会内の会議で招致に関する検討をスタートすることで合意したことを公表。そして、新シーズンの間に検討を進め、正式に立候補するかの結論は来年に持ち越すことも明らかにしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00125949-soccermzw-socc

「W杯期待値“変動”ランキング」で日本2位 “最弱”からのギャップを海外メディア高評価

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ロシア・ワールドカップ(W杯)はフランスの20年ぶりの優勝で幕を閉じた。躍進、低迷、ブラジル代表FWネイマールの痛がる大袈裟なリアクションや決勝戦での思わぬ乱入者など、様々な出来事が起こった今大会だが、米メディアは出場全32カ国の期待値と結果を照らし合わせてランキング化。日本が全体で2位に入った。

「ワールドカップ期待値ランキング:ロシアではどの国が前評判より上、下だった?」と特集を組んだのは、アメリカで最も権威のあるスポーツ誌「スポーツ・イラストレイテッド」だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122881-soccermzw-socc

ネイマールのロシアW杯を海外紙が痛烈な一言で総括 「ドラマ俳優を引退するんだ」

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1カ月間にわたって繰り広げられたロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりの優勝で幕を閉じた。19歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペやクロアチア代表の主将MFルカ・モドリッチ、ベルギー代表FWエデン・アザールらが圧巻のプレーで観る者を魅了したが、不本意な形で人々の記憶に残ってしまったのが、ブラジル代表FWネイマールだ。海外メディアは大会総括とともに、「ドラマ俳優を引退するんだ」との見解を示している。

ブラジルは今大会、優勝候補筆頭と期待されながら準々決勝でベルギーに1-2で敗れてベスト8敗退。ネイマールは敗退の戦犯として批判の矢面に立たされ、ファウルを受けて5試合で計14分間も大袈裟に痛がる過剰演技をしていたと世界中に話題を振りまいてしまった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00122669-soccermzw-socc

伊紙が選ぶW杯「忘れられない10の瞬間」。日本代表の“ドレッシングルーム清掃”も

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イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、15日に終了したロシアワールドカップから「忘れられない10の瞬間」を選び、17日付で発表。日本代表の“ドレッシングルーム清掃”もその中のひとつに選ばれている。

西野ジャパンは今月2日に行われた決勝トーナメント1回戦の試合でベルギーに敗れて大会を終了。試合を終えてスタジアムを後にする際に、選手たちがドレッシングルームをゴミひとつない状態に綺麗に清掃して去ったことが各国メディアでも取り上げられて話題となっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282002-footballc-socc

フランス“不動のダイナモ”カンテ W杯で決勝のみフル出場できなかった理由とは?

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フランス代表は現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝でクロアチア代表を4-2で破り、20年ぶり2度目の優勝を果たした。

この試合で、今大会フル出場を続けていたMFエンゴロ・カンテが後半に途中交代したが、体調不良を押しての出場だったようだ。英紙「メトロ」が報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00122679-soccermzw-socc

日本戦の“ジェット弾”&“壁下FK弾”も選定…FIFA「W杯ベストゴール候補18選」

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ロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランス代表が母国開催となった1998年以来、20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じた。国際サッカー連盟(FIFA)は今大会から「ベストゴール候補」として18ゴールをリストアップし、公式サイトで投票を募っているが、その中には日本戦の2ゴールが含まれている。

ロシア大会の全64試合では計169ゴールが生まれた。1998年フランスW杯と2014年ブラジル大会の歴代最多171ゴールには及ばないものの、今大会は史上3位のゴール数となっている。そのなかからFIFAが18ゴールを厳選し、“大会ベストゴール”の投票が始まった。日本は今大会で7失点を喫したが、その中から2ゴールが選ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00122541-soccermzw-socc

「なぜ日本ではない?」スペインの“フェアプレー賞”にSNSで議論白熱「ラモスが…」

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フランスの20年ぶり2度目の優勝でロシア・ワールドカップ(W杯)は幕を閉じ、決勝戦後の表彰式では各種タイトルが発表された。クロアチア代表MFルカ・モドリッチのゴールデンボール(大会最優秀選手)、ベルギー代表GKティボー・クルトワのゴールデングローブ(大会最優秀GK)、フランス代表FWキリアン・ムバッペのベストヤングプレーヤー賞など納得の選出となった一方、フェアプレー賞についてはSNS上で“日本推し”の議論が出ている。

W杯の公式ツイッターアカウントでは、決勝戦後に各種表彰者を発表。その中にはチームでのフェアプレー賞を含まれており、ベスト16敗退に終わったスペイン代表が受賞した。それに対して日本人と思われる、あるアカウントが、英語でこのようにリプライしたことが発端となった。

「なんで? 日本はこの賞に値すると思うんだけど」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122296-soccermzw-socc

「日本は誰にとっても“2番目に贔屓”のチーム」米メディアがW杯出場32か国・最終格付けで特大の賛辞

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フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じたロシア・ワールドカップ。FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長が「史上最高の大会だった」と評するのも納得できるほど、クオリティーの高いプレーとゲームが続出した。

そんななか、大会を通して純然たるチームパフォーマンスで算定する「出場国パワーランキング」を随時更新していたのが、米スポーツサイトの『Bleacher Report』だ。大会閉幕を受けて、出場32か国の“最終格付け”を発表した。

トップに輝いたのは王者に輝いたレ・ブルー(フランス代表の愛称)。「彼らは決勝でとりわけ良いプレーはしたわけではなかった。ミスが多かった。ベストプレーヤー(エヌゴロ・カンテ)が驚くほど低調だった。ゴールキーパーはとんでもない過ちを犯した。それでも、フランスは勝つ術を知っていたのだ。途轍もなく強力な闘う集団だった」と持ち上げた。

2位が準優勝のクロアチアで、3位がベルギー、4位がイングランドと実際の順位に準じた。しかしこれ以降は5位ブラジル、6位ウルグアイと8強を逃がした南米勢が食い込み、メキシコが9位、コロンビアが10位の評価を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044026-sdigestw-socc

W杯決勝に有名バンドが乱入…最悪のタイミングにロヴレン激怒

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15日に行われたワールドカップ決勝。フランスがクロアチアを4-2で破り、1998年大会以来の優勝を果たした。

そして、この試合ではビッグマッチの恒例とも言える出来事があった。観客の乱入だ。

後半、クロアチアが反撃体制を整え、試合の緊張感が最高潮に高まったところでの乱入だったことから、ロヴレンはこんな反応。

http://news.livedoor.com/article/detail/15017445/

まさに無法地帯! 仏代表デシャン監督の会見に選手ら突如乱入、ビールを浴びせ大合唱

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現地時間15日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)決勝でフランスが4-2とクロアチアに勝利。母国開催の1998年大会以来、20年ぶり2度目の大会優勝を飾ったフランスだが、ディディエ・デシャン監督が出席した試合後の記者会見は大波乱の様相を呈した。

準優勝となったクロアチア、決勝のマン・オブ・ザ・マッチに輝いたフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの会見が終了すると、勝利監督のデシャン監督が会場に姿を現した。かつてのクロアチアを代表した名手ズボニミール・ボバン氏から記念のレリーフを受け取り、それをテーブルの上に飾ってデシャン監督が喜びの声を語ろうとした時、思いもよらぬ出来事が起こった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122182-soccermzw-socc
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