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「もう何も勝ち取れない。これがプロとしての意見」イブラ、メッシ以外のアルゼンチン代表選手たちに苦言

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ミランFWズラタン・イブラヒモヴィッチは、ワールドカップを制したアルゼンチン代表の振る舞いに「嫌気がした」と明かした。

昨年11月から行われたカタール・ワールドカップ。4年に一度の祭典では数々の激闘が繰り広げられたが、決勝戦ではアルゼンチン代表が前回王者フランス代表をPK戦までもつれ込む死闘の末に下し、36年ぶり3度目の優勝を達成している。

大会を通じて衝撃的なパフォーマンスを続け、大会MVPに輝いたリオネル・メッシの活躍が世界中で称賛された一方で、他のアルゼンチン代表選手の振る舞いには批判も。大会最優秀GK賞を受賞したエミリアーノ・マルティネスが壇上で卑猥なジェスチャーを行い、さらにチームメイトとともにフランス代表FWキリアン・エンバペへの侮辱とも捉えられかねない行為に出るなど、物議を醸していた。これを受けて大会を主催する国際サッカー連盟(FIFA)はアルゼンチンへの調査を開始し、処分を下す可能性も浮上している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b9efaa693a358e36e45792597fdef05d8db8de4
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ザック、ベンゲルが日本サッカーを絶賛「進化を遂げた」 さらなる飛躍へアドバイスは?

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日本サッカー協会(JFA)が主催した指導者向けの研修会「第13回フットボールカンファレンス」が1月14日に行われ、アルベルト・ザッケローニ氏(元日本代表監督)、アーセン・ベンゲル氏(元アーセナル、名古屋グランパスエイト監督)、ユルゲン・クリンスマン氏(元ドイツ代表監督、元アメリカ代表監督)らが日本サッカーのさらなる発展に向けてアドバイスを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/43b455dca4f039a54e138807470231b6511774ad
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セルジオ越後がカタールW杯を振り返る「日本の課題は個の力。攻撃的なポジションの選手の成長に期待しよう」

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守りを固めてカウンターを狙う。5人交代をフル活用してプレスをかけ続ける。昨年のカタールW杯では日本に限らず、そうした守備的なサッカーをやるチームが多く、幅を利かせた。守備優先だからなのか、延長戦やPK戦も多かった。

アフリカ勢として初めてベスト4に進出したモロッコにしてもそう。飛び抜けたスター選手はいないけど、大勢のサポーターの声援をアドバンテージにして、しっかり走って、粘り強く守って、時にはPK戦まで持ち込むなどしてジャイアントキリングを繰り返した。

ベスト8までの5試合で失点はわずかに1。今大会を象徴するチームだったね。

何が起こるかわからないのがサッカーの魅力のひとつ。モロッコ以外にも日本がドイツ、スペインに勝ったり、サウジアラビアがアルゼンチンに勝ったり、韓国がポルトガルに勝ったり、サプライズの相次いだ大会だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e5ae8060a01ee310b07cac5d85896411eb3dc78
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テレビ朝日・寺川アナが語る本田圭佑との掛け合いの“真実” 「“さん”付け」裏話、刺激的な放送席は「想像を超えていた」

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世界中が熱狂し、感動の渦に包まれたカタール・ワールドカップ(W杯)はアルゼンチン代表が36年ぶり3度目の優勝を果たし、森保一監督が率いた日本代表はベスト16で大会を終えた。なかでも話題となったのが、全64試合を無料放送した「ABEMA(アベマ)」の中継だ。日本戦4試合や決勝などで実況を担当したテレビ朝日の寺川俊平アナウンサーは、解説を務めた本田圭佑との掛け合いで日本国内でも関心を集めた。そんな寺川アナが「FOOTBALL ZONE」の取材に応じ、カタールW杯を振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64f4886e26b996b702b81f96dab8d6a61340f5f2
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「日本は素晴らしかった」森保ジャパンは5位の高評価! 伊大手紙がW杯出場32か国の採点を発表、ドイツは屈辱の最低点

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目標としていた史上初のベスト8進出を果たすことはできなかった。だが、日本がカタール・ワールドカップで確かな評価を得たことは変わらない。

イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は12月20日、大会に出場した全32チームの採点を発表した。日本は7点で5番目の評価となっている。

グループステージでドイツ、スペインと強豪を撃破し、首位通過を果たした日本は、ラウンド16でもクロアチアを相手に先制。PK戦の末に敗退したが、世界で賛辞を寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b989e51b6be45c5ea65d45c97f1e00d8cd077aaf
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フランス戦後にユニフォームを希望も…豪代表FWが“冷淡対応”を告発「英語を話せないフリをした」

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アルゼンチン代表の優勝で幕を閉じたカタール・ワールドカップ(W杯)。4年に一度の祭典の興奮はいまだ冷めやらず、今後は選手や関係者らの口からその舞台裏が語られていくことだろう。そんななか、オーストラリア代表FWが母国メディアにほろ苦い思い出を告白している。豪ニュースサイト「news.com.au」が報じた。

記事によると、このほどカタールW杯でのエピソードを明かしたオーストラリア代表FWは、グループリーグ第1節のフランス戦に途中出場したジェイソン・カミングス。同国のニュース番組「ザ・プロジェクト」に出演したカミングスは、フランス代表の2選手から“冷たくあしらわれた”ことを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/90a5a777df61727cd573987130cf92da26da5316
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権田修一 クロアチア戦で感じた「いろんな強さがあるんだな」 ドイツ、スペインとの違い明かす

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サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会に出場した日本代表GK権田修一(33=清水)のインタビューが21日、ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」(月~木曜前8・00)で放送された。インタビューは、番組パーソナリティーのフリーアナウンサー・垣花正が帰国直後の権田にオンラインで実施した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2025bfe13c12897a3bef2e13b6e824f36ded0c4
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アルゼンチン優勝後にピッチに乱入した“塩振りおじさん”に非難殺到! 困惑するメッシの顔も話題に

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現地時間12月18日に行なわれたフランス代表とのカタール・ワールドカップ(W杯)決勝で、アルゼンチン代表は3-3で迎えたPK戦に勝利。1986年のメキシコ大会以来3度目の世界一に輝いた。

試合後に「本当にこれが欲しかったんだ」と“本音”を漏らしたアルゼンチンの主将リオネル・メッシは満面の笑みとともに、仲間たちと感慨に浸った。そんなエモーショナルな時間にあって、“ゲスト”として招かれていた男性の見せた奔放な振る舞いが批判を浴びている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc94a17612097d5379f032eb7287df385247ce0
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日本代表守護神、権田修一がW杯セーブ率で5位…好パフォーマンス披露して強豪撃破に貢献

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日本代表の正守護神、権田修一がカタール・ワールドカップのセーブ率で5位に入った。

日本チームの正GKとして自身初のワールドカップのピッチに立った権田。初戦のドイツ戦では自らの反則でPKを与え、先制点を許すが、他のピンチをビッグセーブで防いで日本の2-1の逆転勝利を呼び込んだ。コスタリカ戦には敗れてしまったものの、グループステージ最終戦のスペイン戦でも前半の1失点のみに抑えるパフォーマンスを見せて、2-1の強豪撃破に大きく貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c9508ec15a884410ea437f99be2a124c2cb06f
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本田圭佑と息ぴったりのテレ朝・寺川俊平アナ、ファンも驚きの知られざる努力の結晶を披露

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テレビ朝日の寺川俊平アナウンサーの努力が大きな反響を呼んでいる。

早稲田大学卒業後、2010年にテレビ朝日入社した寺川アナ。大学時代までサッカーをプレーし、早稲田大学ア式蹴球部ではGKとしてプレーしていた。

『報道ステーション』でスポーツキャスターを務め、「熱盛」のコーナーなどでも話題に。その寺川アナは、カタール・ワールドカップ(W杯)で現地取材を行い、「ABEMA」での中継では日本代表の4試合などで実況を担当した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23441fed661dc1e90cae20d14678ae9563cbb00f
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