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W杯がついに拡大…「FIFAランキング」で判定すると出場48チームはこうなる

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ついに実現したワールドカップの拡大案。2026年大会からは、出場チーム数が「32」から「48」へと変更になる。

レベルの低下を懸念する声もあるが、EURO2016のように初出場のチームが大会を盛り上げるという可能性も十分にある。

日本代表にとっても、予選の戦い方に変化が見られるかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/12522702/

FIFA、W杯の出場枠拡大を正式決定…2026年大会から48ヶ国出場に

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国際サッカー連盟(FIFA)は10日、理事会で2026年大会よりFIFAW杯の出場国を48ヶ国にすると決定した。

現在は出場する32ヶ国を4ヶ国ずつ8つのグループに分ける形式を採用しているが、2026年大会からは3ヶ国ずつの16グループによる1次リーグを行う形に変更される。決勝トーナメントには各グループ上位2ヶ国が進出し、32ヶ国によって争われることになる見込み。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010025-footballc-socc

高須院長、ボイコット騒動で揺れるナイジェリアの資金援助を申し出る

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日本と同組となったグループステージを首位突破し、13日には準々決勝のデンマーク戦が控えているナイジェリア代表。

しかし、ボーナスや手当の未払いに抗議する選手が木曜の練習を拒否。デンマーク戦のボイコットも辞さない姿勢であることが報道され、チームを率いるサムソン・シアシア監督も、実際にその動きがあることを認めた。

前代未聞?の衝撃的なニュースであるが、そんなナイジェリアを救おうという人物がなんと日本に現れた。

http://news.livedoor.com/article/detail/11884403/

低調なブラジル代表に向けて歌われたチャントが超皮肉

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リオ五輪の男子サッカー競技も、グループステージ第2節が終了。グループステージは現地時間10日に行われる第3節が最後の試合となり、日本にとってこの日のスウェーデン戦は絶対に負けられないゲームとなった。

そんななか、優勝候補の筆頭を目されていたブラジルも厳しい戦いを強いられている。第1節の南アフリカ戦をスコアレスドローで終えると、第2節のイラク戦も同じく0-0。格下相手に引き分けてしまい、さらにはまたもやゴールを奪うことができなかった。自国開催の五輪で悲願の金メダルを期待するブラジル国民にとって、現在の成績は到底納得できるものではないだろう。

http://news.livedoor.com/article/detail/11865465/

ロシアW杯、チケット代は現地在住者だけ超割安? 値段は外国人の5分の1に

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FIFA(国際サッカー連盟)は、2018年に開催されるロシアワールドカップのチケット代を発表した。

しかし、ロシア在住者は外国人に比べてチケット代は割安となるようだ。開幕戦のチケット代は、通常であれば最も安いもので220ドル(約2万2000円)だが、ロシア在住者は3200ルーブル(約5120円)で購入することができる。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160706-00010026-footballc-socc

FIFA、2022年カタールW杯の冬季開催を発表! 開催期間も僅か28日間


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国際サッカー連盟(FIFA)は25日、2022年カタールワールドカップの開催時期を発表した。

カタールW杯の開催時期は、11月21日開幕で12月18日で終了するとのこと。当初は通常通り夏に開催される予定となっていたが、気温の高さが問題となり冬開催に変更することしたようだ。また、大会期間も28日と近年の大会よりも短くなっている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150925-00010026-footballc-socc

イングランドがドイツを下し3位入賞…悲劇のヒロイン・バセットら歓喜


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FIFA女子ワールドカップ・カナダ2015の3位決定戦が4日に行われ、ドイツ女子代表とイングランド女子代表が対戦した。

女子FIFAランキング1位のドイツは、準決勝でアメリカ女子代表に敗れて決勝進出を逃した。一方のイングランドは、なでしこジャパンとの準決勝を試合終了間際のオウンゴールで落とすという悔しい敗戦。この試合では両チームともに大会の最終戦を勝利で飾ろうと意気込んだ。

【スコア】
ドイツ女子代表 0-1 イングランド女子代表
【得点者】
0-1 108分 サラ・ウィリアムズ(PK)(イングランド女子代表)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150705-00327874-soccerk-socc

PKで明暗…アメリカが2大会連続の女子W杯決勝進出


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女子W杯の準決勝が行われ、アメリカ女子代表がドイツ女子代表を2-0で下し、2大会連続4回目の決勝進出を決めた。

PKが明暗を分けた。後半18分にPKを獲得したドイツは、FWセリア・サシッチが蹴る。しかしボールは無情にも枠左に外れ、先制の絶好機を逃す。サシッチも顔を覆うようにして頭を抱えた。

【得点者】
69分 1-0 ロイド(アメリカ)
84分 2-0 オハラ(アメリカ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00752920-gekisaka-socc

W杯初4強のイングランド…ウィリアム王子「日本戦を待ちきれない」


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イングランド女子代表は、7月1日に行われるFIFA女子ワールドカップ・カナダ2015の準決勝で、なでしこジャパンと対戦することが決まった。それを受けて、FA(イングランドサッカー協会)の総裁を務めるイギリス王室のウィリアム王子がコメントしている。同国メディア『BBC』が28日に伝えた。

27日に行われた準々決勝で、イングランド女子代表は開催国のカナダ女子代表と対戦し、2-1で勝利。その結果、ワールドカップでは初進出となったベスト4で、前回覇者のなでしこジャパンと対戦する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150629-00326355-soccerk-socc

なでしこの相手はイングランド!イングランドがカナダ下し4強


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女子サッカーW杯カナダ大会は27日、準決勝が行われ、イングランドが2-1でカナダを下して準決勝に進出を決めた。

イングランドはジョディ・テイラーとルーシー・ブロンズが立て続けに得点して勝利を挙げ、史上初のW杯4強入りを果たしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150628-00000017-jij_afp-socc
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