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日本代表のロシアW杯ベースキャンプ地がカザンに決定

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日本サッカー協会は14日、来年6月に開幕するロシアW杯で日本代表のベースキャンプ地がカザンに決まったと発表した。同日の代表練習後に西野朗技術委員長が報道陣に対応。「ルビン・カザンのトップチームが使っている施設を利用させてもらうことに決定した」と明らかにした。

「宿舎、トレーニング環境が同じ施設内にあり、いろんな施設も充実している」。敷地内にはホテル棟、アカデミー選手用の宿泊施設なども備え、日本代表の選手たちが使用する予定のホテル棟はトレーニングルーム、サウナ、プールなども完備。西野委員長は「チームの日々のトレーニング環境を第一に考えていたので、その意味でしっかり整っている」と、カザンをベースキャンプ地に選んだ理由を説明した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647676-gekisaka-socc

「最も恐れるのは日本」とセネガル代表FWが警戒 「コロンビアやポーランドなら…」

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ロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じグループHに入った。ポット3から同組に名を連ねたセネガルのFWディアフラ・サコ(ウェストハム)は、フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」に対し、「最も恐れているのは日本」とコメントしている。

ウェストハムでプレーするセネガルのストライカーは、抽選結果について「僕らにとっては最高のシチュエーション。全てのチームが同等」という印象を語っている。強豪国の多いポット1とポット2からそれぞれポーランドとコロンビアが入ったグループHでの戦いを楽観的に捉え、日本を含む全4チームに決勝トーナメント進出の可能性があると感じているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010020-soccermzw-socc

日本はノーマーク? W杯“再戦”のコロンビア代表監督、真っ先に挙げた要警戒選手は

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日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

コロンビアはFIFAランク13位で、同グループではポーランドの7位を下回るものの、セネガルは同23位、日本は同55位と格下。タレントの顔ぶれを見ても“グループ本命”と言っていい立ち位置だが、アルゼンチンの知将は慎重だった。

「ビッグネームと対戦する恐怖が存在した。私は均衡を求めていたが、その希望は完全に満たされた。W杯の舞台では過去はあまり関係ない。すべては記憶にすぎない。すべてのチームがゼロからのスタートになる」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc

日本とW杯同組の敵国ポーランド紙がハリルJを警戒 「非常によく訓練されている」

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日本代表は来年のロシア・ワールドカップ本大会で、ポーランド、コロンビア、セネガルと同じグループHに入ることが決まった。第1ポットから入ったポーランドの全国紙「Gazeta Wyborcza」は「平均的なグループ」としたうえで、日本を「よく訓練されたチーム」と警戒している。

グループHはアジアから日本、欧州からポーランド、アフリカからセネガル、南米からコロンビアと各大陸からチームが集うグループになった。同紙は「とても面白いセットであり、異なる大陸それぞれが持つサッカー文化が集う」と、バラエティに富んだ組み分けを歓迎している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010008-soccermzw-socc

グループHに入った日本代表…初戦に意気込むハリル「簡単に勝てる国なんてない」

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1日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア 組み合わせ抽選会の結果を受けて、日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が意気込みを語った。

「もっと難しいグループに入る可能性もあったが、実際に戦ってみないとどうなるかわからない」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000174-dal-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00676764-soccerk-socc

日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組!!ロシアW杯の組み合わせが決定

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来年6月14日に開幕するロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が1日にモスクワのクレムリンで行われ、日本はグループHに入り、ポーランド、セネガル、コロンビアと同組になった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-01646993-gekisaka-socc

ハリルジャパンは「最も番狂わせを起こせそう」…海外紙予想の“最強グループ”に選出

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ロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日(日本時間2日午前0時)にモスクワで行われる。各国メディアが盛り上がりを見せるなか、アイルランド紙「アイリッシュ・タイムズ」は仮想の“最強グループ”内に日本を含め、「一番下のポットの中で最もアップセット(番狂わせ)を起こせそう」と分析した。

出場32カ国がFIFAランク上位から順にポット1~ポット4に振り分けられ(開催国ロシアは無条件でポット1)、1グループ4チームずつの計8グループで構成される。同紙はでき上がる可能性のある“最弱グループ”と“最強グループ”の組み合わせを検証している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00010018-soccermzw-socc

ハリル監督がW杯抽選会前に“本音”!? 「強い相手との対戦は避けたい」と例に挙げた国は?

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ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ組み合わせ抽選会が12月1日(日本時間2日午前0時)に行われる。

日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は抽選会参加のため、すでにモスクワ入りしているが、W杯で過去2度の対戦経験を持つクロアチアなど、「強い相手は避けたい」と“本音”を漏らしたという。ボスニア・ヘルツェゴビナメディア「sport」が報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171201-00010014-soccermzw-socc

12月1日に行われるロシアW杯組み合わせ抽選会…日本にとって最良の組み合わせは?

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2018FIFAワールドカップ ロシアのグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間12月1日、ロシアの首都モスクワにあるコンサートホール、クレムリンパレスで行われる。

グループリーグの抽選では、各グループの実力を均衡させるため、出場32カ国を8チームずつ、4つのポットに分ける措置が取られる。このポット分けは、10月に発表されたFIFAランキングを参考とし、原則上位から8チームずつ、4つのグループに分けられる。なお、FIFAランキング8位までの国は全て出場権を獲得しているが、ポット1には開催国のロシアが入るため、10月時点で8位のスペインはポット2に入る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-goal-socc

ロシアW杯の“レトロ風ポスター”が海外で賛否「歴史は繰り返す…」

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サッカーの18年ワールドカップ(W杯)ロシア大会の公式ポスターが発表され、国際サッカー連盟(FIFA)が公式ツイッターで公開。

4大会連続でW杯出場した元ソ連代表の伝説的GKレフ・ヤシン氏がモデルとなったレトロな作品に対し、海外ファンから「素晴らしいレトロポスターだ」「もっと良くできたはず…」と賛否の声が上がっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010008-theanswer-socc
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