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左足負傷の大迫「膝ではない。分からないけど大丈夫でしょう」

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[3.23 W杯アジア最終予選 日本2-0UAE アルアイン]

4-3-3のセンターフォワードで先発したFW大迫勇也(ケルン)は相手DFを背負いながら巧みにボールをキープし、前線でタメをつくってはチャンスメイクに貢献した。

前半7分にはいきなり強烈な右足ミドル。惜しくも枠をそれたが、ブンデスリーガで見せている好調ぶりを日本代表に持ち込んでのプレーに、青く染まったアウェースタンドが大いに沸いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01638086-gekisaka-socc

大迫のミドルは1位じゃなかった…ブンデス「週間ゴールTOP5」

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距離のあるスーパーなミドルシュートで、日本ならずとも世界中のサッカーファンを驚かせたケルンFW大迫勇也。

このほどブンデスリーガ第25節のベストゴールTOP5が発表され、大迫のゴールもランクインしていたのだが…順位は5位に。

http://news.livedoor.com/article/detail/12831072/

1ゴール1アシストのケルン大迫、今季2度目の独誌ベストイレブン選出

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ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節のベストイレブンに選出された。

大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

質問にうんざりのケルン監督…ハット達成のモデストについて聞かれ、「彼の周りには大迫がいる」

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ケルンは18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。ペーター・シュテーガー監督はこの一戦で1ゴール1アシストを記録したFW大迫勇也やハットトリック達成のアンソニー・モデストについて話している。

活躍した選手について言及することを拒むことで有名なシュテーガー監督。試合後の会見で「モデストほど動きが優れており、ゴール前で冷静な選手を見たことがあるか」と聞かれると、「ある」と返答。「それは誰なのか」との質問に対し「私がこれまで指導した選手を調べてみたら良い」と”しぶしぶ”答えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000020-goal-socc

大迫が1ゴール1アシスト!日本人対決はケルンに軍配…ヘルタ原口は後半途中までプレー

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ブンデスリーガ第25節が18日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと同代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが対戦した。大迫と原口はともに先発出場で、日本人対決が実現した。

5試合勝利から遠ざかっているホームのケルンだが、この日は立ち上がりに幸先よく先制する。6分、大迫が敵陣中央でパスを受けると、トラップで前を向いて右足を一閃。豪快なシュートは相手GKの手も弾いて、そのままゴール右上隅に突き刺さった。大迫の3試合ぶりリーグ戦6点目のゴールで、ケルンがリードを奪う。

【スコア】
ケルン 4-2 ヘルタ・ベルリン
【得点者】
1-0 6分 大迫勇也(ケルン)
2-0 35分 アントニー・モデスト(ケルン)
3-0 37分 アントニー・モデスト(ケルン)
3-1 50分 ヴェダド・イビシェヴィッチ(PK)(ヘルタ)
4-1 63分 アントニー・モデスト(ケルン)
4-2 69分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00564408-soccerk-socc

ケルン大迫が衝撃の25mスーパーミドル弾!“ハンパない”一撃で今季6点目をマーク

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ケルンの日本代表FW大迫勇也が目の覚めるようなスーパーミドルで、今季6得点目を叩き込んだ。18日のブンデスリーガ第25節ヘルタ戦で先発出場すると、立ち上がりの前半6分、約25メートルのスーパーミドルシュートを叩き込んだ。

この日の一戦にはケルン大迫、ヘルタは日本代表FW原口元気がともに先発出場するなか、前半6分に“ハンパない”一撃が生まれた。中盤からの縦パスを受けた大迫は、柔らかな胸トラップで前を向くやいなや、ゴールまで約25メートルはあろうかという距離でも躊躇せずに右足を振り抜いた。

この一撃は鋭い弾道でゴール右隅を襲うと、ヘルタGKルネ・ヤルステインの伸ばした手を弾き飛ばしてゴールネットに突き刺さった。

大迫はこのゴールで今季ブンデス6点目となった。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、ロシア・ワールドカップアジア最終予選のメンバー発表で「大迫もどんどん成長してきている選手だ」と語った通りの成長ぶりを、スーパーゴールという結果で証明した。23日のUAE戦、28日のタイ戦のレギュラー争いに向けたアピールに成功した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170319-00010000-soccermzw-socc

大迫、原口はスタメン、宇佐美はベンチスタート…ブンデスリーガ第25節、先発メンバー発表

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日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはブンデスリーガ第25節で、同代表FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリン(以下ヘルタ)と対戦する。試合に先立ち、両チームが公式Twitterを通じてスターティングメンバーを発表した。

ロシアワールドカップ・アジア最終予選の招集メンバーに名を連ねた大迫と原口。共に献身的なフォアチェックを持ち味としているが、守備面での貢献も然ることながら、どちらの日本人選手が得点に直結するプレイを披露できるかが勝敗の鍵を握るとも言える。来季の欧州のコンペティションへの出場を目論む両チームの激しいバトルに注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00010024-theworld-socc

大迫がPK獲得で先制点演出も…ケルンは守護神の痛恨ミスでドロー、5戦勝利なし

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ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、インゴルシュタットと日本代表FW大迫勇也の所属するケルンが対戦した。大迫は23試合連続のスタメン出場となった。

リーグ戦4試合勝利から遠ざかっているケルン。今節は降格圏内の17位に沈むインゴルシュタットとのアウェイゲームに臨んだ。試合はケルンが先制に成功する。14分、大迫が敵陣ペナルティエリア内で競り合うと、相手選手の手が顔に入り、PKを獲得。15分にキッカーのアントニー・モデストがゴール左隅に沈めて先制点を挙げた。

【スコア】
インゴルシュタット 2-2 ケルン
【得点者】
0-1 15分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
1-1 42分 ダリオ・レスカーノ(インゴルシュタット)
1-2 60分 アントニー・モデスト(ケルン)
2-2 69分 ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561800-soccerk-socc

「おめでとうサコ!」ケルンが2月のクラブ月間MVPに大迫を選出

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ケルンは9日、日本代表FW大迫大迫がクラブ公式サイトの投票による2月のクラブ月間最優秀選手に輝いたことを発表した。大迫の受賞は昨年9月に続き、今季2度目となる。

大迫は2月に行われた公式戦全5試合に先発出場し、1ゴール1アシストを記録。2月の最優秀選手候補には大迫のほかにFWアントニー・モデスト、MFマルコ・ヘーガーがノミネートされていたが、約半数となる45.51%の票を獲得した大迫が断トツで受賞を果たした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637586-gekisaka-socc

大迫は惜しいシュートも連発ならず…ケルン、バイエルンに敗れ5戦勝利なし

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ブンデスリーガ第23節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンとバイエルンが対戦した。大迫は22試合連続のスタメン出場となった。

公式戦4試合勝利から遠ざかっているケルン。ホームに王者バイエルンを迎えた今節は4-4-2の布陣で、アントニー・モデストと大迫が2トップを組んだ。一方のバイエルンはマッツ・フンメルスとアリエン・ロッベンがベンチスタートとなり、フアン・ベルナト、キングスレイ・コマンがスタメンに名を連ねた。

【スコア】
ケルン 0-3 バイエルン
【得点者】
0-1 25分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
0-2 48分 フアン・ベルナト(バイエルン)
0-3 90分 フランク・リベリー(バイエルン)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00558972-soccerk-socc
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