Sponsored Link

大迫、扁桃炎でドルトムント戦欠場が決まる 地元紙「大迫が出られればオプション加わった」

1
現地時間28日(以下現地時間)、翌日に行なわれるドイツ・ブンデスリーガのドルトムント戦について、ケルンの大迫勇也が欠場することが決まった。同選手はインフルエンザで練習を欠席しており、起用が不透明となっていた。

独『エクスプレス』紙(電子版)によれば、大迫は27日にインフルエンザにかかったとして練習を欠席。28日もそのまま練習に出られず、ドルトムントに向かうバスには乗らなかった。扁桃炎を患っているという。

『エクスプレス』紙は「ひざのケガから復帰し、このところかつての調子を取り戻しつつあっただけに残念」と綴り、『ケルナーシュタット・アンツァイガー』紙(電子版)も「ペーター・シュテーガー監督とファンにとって悪いニュース」「大迫が起用できれば、シュテーガー監督にはさらにオプションが加わっていたはず。予測のつかない動きができ、縦に入っていける大迫なら、毎回安定しているとは言い難いドルトムントの守備をそのスピードで混乱させることができただろう」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000012-ism-socc

ケルン大迫勇也、インフルエンザでドルトムント戦は欠場か…3試合連続出場中も

1
ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、インフルエンザでドルトムント戦を欠場する可能性があるようだ。ドイツ紙『エクスプレス』が報じた。

ケルンは29日、ブンデスリーガ第31節でドルトムントと対戦する。しかし、大迫は木曜日にインフルエンザにかかったと伝えられ、強敵ドルトムント戦に出場できない可能性が高まっているという。そのため、ケルンのペーター・シュテーガー監督は攻撃的なポジションで他の選手を考慮に入れる必要がありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000035-goal-socc

ケルン大迫、クリアミスで同点弾献上し呆然…指揮官は「問題ない」

2
◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム)

ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。

【スコア】
ケルン 1-1 ホッフェンハイム
【得点者】
1-0 58分 ビッテンコート(ケルン)
1-1 90+3分 デミルバイ(ホッフェンハイム)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc

大迫は攻守両面で大忙し? ケルンに求められる3位ホッフェンハイムの打倒法は....

1
今季のブンデスリーガ第29節終了時点で7位につけているケルン。同クラブは日本時間で22日の早朝3時30分より、同リーグ第30節でホッフェンハイム(3位)と対戦する。

同クラブを率いるペーター・シュテーガー監督は、直近の公式戦5試合で9失点を喫している自軍の守備について言及した。独『Kicker』が伝えている。

「何を言っても結局は言い訳にしかならないが、シーズン当初に比べて選手たちが攻撃的にプレイしていることは確かだよ。最近は無得点に終わる試合も少なくなったし、通常よりも攻撃的に振る舞えば、自ずと安定性は失われるからね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010025-theworld-socc

やっちまった大迫勇也…ブンデス公式も「シーズン最大のミス」と紹介する

1
代表戦での怪我から復帰した大迫勇也は、先週末のアウクスブルク戦に先発フル出場。しかし、この試合ではゴール前のチャンスで大きなミスをしてしまったことが話題となっている。

1-0とリードされ迎えた7分、中央からの展開にルーカス・クルンターが上手く抜け出し、中で待っていた大迫へパス。

フリーになっていた大迫であったが、なんとこのボールに上手く合わせることができず…。大迫の衝撃的なミスに、チームメイトも思わず頭を抱えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12957637/

ケルン大迫が味方と衝突、古傷の左膝を抱え悶絶 僚友やファンが凍り付くも…独紙「安堵のため息」

1
ケルンの日本代表FW大迫勇也が18日の練習中にドイツ代表DFジョナス・ヘクターと衝突し、左膝を抑えて悶絶。チームメートやファンが恐怖のあまりに凍り付く一幕があり、ドイツで話題となった。ドイツ紙「エクスプレス」が報じている。

18日の練習で大迫はピッチに倒れこんだ。ヘクターとの接触プレーで左膝を抱え込みながら痛みのあまりに悶絶した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010014-soccermzw-socc

宇佐美先発のアウクスブルク、大迫フル出場のケルンに競り勝ち7戦ぶり白星

2
ブンデスリーガ第29節が15日に行われ、日本代表FW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと、同FW大迫勇也所属のケルンが対戦した。宇佐美はリーグ戦8試合ぶり、大迫は4試合ぶりに先発出場を果たし、日本人対決が実現した。

【スコア】
アウクスブルク 2-1 ケルン
【得点者】
1-0 5分 マルティン・ヒンテレッガー(アウクスブルク)
2-0 23分 ポール・フェルヘーフ(PK)(アウクスブルク)
2-1 65分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00576617-soccerk-socc

大迫、代表での負傷から3試合ぶり復帰も…ケルンはボルシアMGに敗れる

1
【ケルン 2-3 ボルシアMG ブンデスリーガ 第28節】

ドイツ・ブンデスリーガ第28節が現地時間の8日に行われ、ケルンはホームでボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)と対戦した。

先月23日に行われた日本代表のUAE戦で負傷して戦列を離れていたケルンのFW大迫勇也は、前節まで2試合を欠場。今回も出場にはまだ早いと予想されていたが、ベンチに復帰してチャンスを待つことになった。

【得点者】
13分 0-1 ヴェステルゴー(ボルシアMG)
18分 1-1 クレメンス(ケルン)
55分 1-2 トラオーレ(ボルシアMG)
58分 2-2 モデスト(ケルン)
80分 2-3 シュティンドル(ボルシアMG)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010001-footballc-socc

ドイツ紙「今季平均採点」で大迫が堂々トップ10入り!ブンデスリーガでトップクラスの高評価

1
ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。

ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170404-00010016-soccermzw-socc

敗因は大迫勇也の不在…ケルンはフォワードの離脱を「埋め合わせることができなかった」と独誌

1
ケルンは1日に行われたブンデスリーガ第26節のハンブルガーSV(HSV)とのアウェーマッチを1-2で落とした。ドイツ誌『キッカー』は、日本代表FW大迫勇也の不在が「あからさまに浮き彫りとなった」とし、それをケルンの主な敗因として伝えている。

今季リーグ戦で22ゴールと絶好調のケルンのエースストライカー、フランス人FWアンソニー・モデストは、HSV戦ではシュートを4本記録。しかし実際には開始直後の1分で放ったバイシクルシュートを除いて、相手ゴールを脅かすことはできなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000021-goal-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ