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ケルン大迫の来季展望…ステップアップ願望にも言及、プレーしたいクラブとは?

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ケルンに所属する日本代表のFW大迫勇也が18日、江東区豊洲で催されたアシックスジャパン株式会社主催の「ドリーム CUP」に登場。このイベントで参加者からの質問に応じる場面があり、去就に関する鋭い問いにも丁寧に応じた。その際に「なかなか言えないことだけど」と前置きしながらも口にしたのが、ステップアップ願望だ。

「(どこのクラブに行きたいかと言えば)ドイツで優勝を争えるようなチームですね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000009-goal-socc

ケルン大迫、キッカーのブンデスリーガFW部門ランキングで11位に

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ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付でブンデスリーガのポジション別ランキングFW部門を発表。今季30試合に出場し7得点を挙げたケルンの日本代表FW大迫勇也(27)は11位に選出された。

格付け最上位の「ワールドクラス」には1位のレバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)と2位のオーバメヤン(ドルトムント)を選出。3~9位までが「インターナショナルクラス」で、5位が大迫の同僚モデストだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000139-spnannex-socc

高難度ヘッドを決めた大迫勇也が挙げた、W杯出場への3つの課題とは?

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日本のCF大迫勇也が開始8分、本田圭佑のCKにヘッドで合わせた先制ゴールを奪取。日本代表通算6ゴール目が、ワールドカップに近づく一撃となった。

「触るだけのボールを入れてくれた。良いボールが来たので、ニアで触れば入るかなと思った。イメージどおり決まりました」

下がりながら合わせる難易度の高いヘディングシュートだったが、そのように大迫は決めて当たり前のように振り返った。その一方で、6日前のシリアとの親善試合に続いて、この日も、彼の口からこぼれたのはいくつもの課題だった。

「(チーム全体が)ちょっと後ろに重心がかかりすぎてしまった」「ボール回しが、後ろ、後ろになってしまった。チーム全体で1-0で勝とうという時に失点してしまった」

試合開始早々に先制できたことや猛暑や不慣れなメンバーとの連携不足の影響もあり、守備をベースにする受け身の戦いが続いてしまった。そのため、推進力を欠いたことを反省点に挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00026799-sdigestw-socc

日本、前半8分に先制!本田CKに大迫ヘディングゴール

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◆2018年ロシアW杯アジア最終予選B組 イラク―日本(13日、イラン・テヘラン・パススタジアム)

日本は前半8分、右CKで本田がニアへ蹴り込んだボールに、大迫がヘディングでゴールを決めて先制した。

バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はシリア戦(7日)から配置を含め、5つのポジションでメンバーを変更。中盤の2人、MF井手口陽介、MF遠藤航は最終予選初先発となるなど、大胆な先発メンバーとなった。日本代表は引き分け以上でロシアW杯出場権獲得に王手がかかる。主将マークは本田圭佑が巻いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000178-sph-socc

大迫勇也、渾身のポストプレーで先制点につなげたものの不満顔「この引き分けを無駄にしない」

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日本のセンターフォワードとして5試合連続スタメン出場を果たした大迫勇也は、昨年11月のオマーン戦以来4試合ぶりのゴールを狙った。正確なポストプレーでチャンスを作り、長友佑都—今野泰幸の同点ゴールにもつなげた。

その一方、わずかシュート1本。またもノーゴールに終わった。

前半は原口元気、久保裕也ら前線の選手が孤立し、連動して崩す場面をほとんど作れなかった。大迫は「映像を見て確認したいが、なかなかひとりひとり噛み合わなかったし、このままではダメかなという危機感がある」と首をひねった。

前線3人の先発の顔触れは4試合連続同じだった。ただヨーロッパのシーズンが終わったばかりで、少なからず一旦緊張が解けた時期でもある。それだけに大迫も試合の立ち上がりには、少なからず不安を抱いていたようだ。

「最初はこんなものかなとも感じていたが、入り方が良くなかった。ちょっと後手を踏んでしまった」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026607-sdigestw-socc

ゴールで締めくくった大迫勇也、来季EL出場で「僕自身も一つ上のレベルへ」

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ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也は、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得して喜びを露わにした。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。

【スコア】
ケルン 2-0 マインツ
【得点者】
1-0 43分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
2-0 87分 大迫勇也(ケルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000046-goal-socc

大迫が最終節で1ゴール1アシストの大活躍! ケルン、5位に滑り込みEL出場権獲得

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ブンデスリーガ第34節が20日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンと、FW武藤嘉紀所属のマインツが対戦した。大迫は4試合ぶりの先発出場、武藤は2試合連続のベンチスタートとなった。

【スコア】
ケルン 2-0 マインツ
【得点者】
1-0 43分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
2-0 87分 大迫勇也(ケルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590214-soccerk-socc

大迫が3戦ぶり出場のケルン、2点先取も守り切れず…ライン・ダービーはドロー

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ブンデスリーガ第33節が13日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。原口は4試合ぶりに先発に名を連ねた。

【スコア】 レヴァークーゼン 2-2 ケルン
【得点者】
0-1 14分 ミロシュ・ヨイッチ(ケルン)
0-2 49分 ルーカス・クルンター(ケルン)
1-2 60分 シュテファン・キースリンク(レヴァークーゼン)
2-2 71分 ヨエル・ポーヤンパロ(レヴァークーゼン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587106-soccerk-socc

ケルン大迫勇也、出番なしに「良い休みになった」…万全の状態でシーズン最終盤へ

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ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、自身のコンディションについて明かした。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。

ケルンは5日、ブンデスリーガ第32節でブレーメンと対戦し、4-3で勝利を収めた。大迫はベンチ入りしたものの、出場機会は訪れていない。コンディションについては「風邪でしっかり休んだ分、足が良くなったので、良かったです。むしろ、風邪を引く前よりはコンディションが上がっている感覚がありますね」と話し、状況次第で出場の可能性があったと明かしている。

「プレーはできましたけど、やっぱり病み上がりだから『10分、15分が限界だな』ということは監督と話して。ただそれは、『チームが0ー0、もしくは負けている段階の時は行くぞ』みたいな感じでしたね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000003-goal-socc

病み上がりのケルン大迫、ブレーメン戦強行出場も…指揮官「明日にはプレー可能だろう」と期待

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ケルンの日本代表FW大迫勇也は扁桃腺炎によって現地時間4月29日に行われたブンデスリーガ第31節ドルトムント戦の出場を回避した。現在は回復してチーム合流を果たしているが、同5日に行われるブレーメン戦は様子を見ながらの出場となるようだ。前日会見でペーター・シュテーガー監督が明かしたと公式サイトが伝えている。

大迫は今季、23得点で得点王争い3位につけるアントニー・モデストと強力2トップを形成。チームではモデストに次ぐ6ゴールを挙げるなど主力の一員として完全に定着した。しかし出場した直近3試合ではゴールに恵まれず、扁桃腺炎を患わったことでチームの全体練習から離れていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170505-00010012-soccermzw-socc
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