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山口蛍がバルサ戦に臨む“戦友”乾貴士を語る…「あのドリブルはラ・リーガでも上位」

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現地時間2月17日に開催されるリーガ・エスパニョーラ24節、日本代表MF乾貴士を擁するエイバルはホームでバルセロナを迎え撃つ。昨シーズンの最終節で鮮烈の2ゴールを挙げたバルサを相手に、どんなパフォーマンスを披露するのか。興味は尽きない。

そんな乾に対して、かつてセレッソ大阪で苦楽を共にし、現在は日本代表で僚友の山口蛍からメッセージが届いた。ハリルジャパンの中盤の軸は、ラ・リーガを普段からチェックしていると語り、こう言葉を紡いだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00010004-sdigestw-socc

「これCG?」C大阪3人が“高速ダブルボレー”披露、妙技に反響

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新シーズン開幕に向けてJリーグの各クラブが調整を続けるなか、リーグ側もファンを楽しませる様々な試みを行っている。10日にゼロックス杯が控えるなか、今季の開幕を告げる一戦に向けて「スゴ技動画企画」をJリーグ公式YouTubeチャンネルで公開。第1弾はセレッソ大阪の3選手が「HIGH SPEED DOUBLE VOLLEY」(ハイスピード・ダブルボレー)に挑戦している。

「スゴ技No.1は誰だ!?」との紹介文でJリーグが公式YouTubeチャンネルに動画をアップ。ハイスピードでの連続ボレーに挑戦したのは、昨季ルヴァン杯と天皇杯で2冠を達成したC大阪の日本代表MF山口蛍、MF水沼宏太、DF松田陸だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010024-soccermzw-socc

6月度ベストゴールはC大阪MF山口蛍の「豪快かつ爽快なゴール」

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6月度のJリーグ月間ベストゴールが発表になった。セレッソ大阪のMF山口蛍が、6月25日に行ったJ1第16節の仙台戦で奪ったゴールが選出された。山口のJ1でのゴールは、14年3月8日の徳島戦以来3年ぶりだった。山口がベストゴールを受賞するのは初。

同ゴールは3-2と1点をリードしていた後半23分、ソウザのシュートがGKのセーブによって跳ね返ったところに、ペナルティーアーク内に走り込んだ山口がダイレクトで蹴り込んだものだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-01641522-gekisaka-socc

試合2日前で別調整…山口蛍が悲壮な覚悟「できるだけの準備を」

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試合2日前でも全体練習合流には至らなかった。7日のシリア戦(1-1)で右すねを打撲した日本代表MF山口蛍(C大阪)は前日10日まで宿舎で調整。この日はシリア戦後初めてグラウンドに姿を見せたが、報道陣に公開された冒頭部分はチームとは別メニューで、ランニングなど軽めの調整にとどまった。

テヘラン入り後、初めてピッチで調整した山口。高温、乾燥、高地という悪条件に「最初はちょっと乾燥している感じがして、きついと思ったけど、すぐに慣れると思う。暑さは大丈夫。(気になるのは)息切れするようなところぐらい」と話した。

前日までは「治療がメインだった」と明かす山口は「バイクとか、できることはやっていた」と言うが、2日後に迫ったW杯アジア最終予選・イラク戦に向けて不安は拭い去れない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-01640798-gekisaka-socc

テヘラン入りのハリルJにまたもアクシデント…長友がランニング途中で離脱、山口も別調整

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13日のW杯アジア最終予選でイラク代表と対戦する日本代表は9日、空路でイラン・テヘランに入り、同日夕に現地で初練習を行った。

7日のシリア戦(1-1)で負傷したMF山口蛍(C大阪)は右下腿に痛みがあるため、前日8日に続いて練習に参加せず、宿舎で別調整となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-01640724-gekisaka-socc

山口蛍、タイの選手は「技術のある選手が多い。フィジカルが弱いとは思わない」

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日本代表は25日、ロシアW杯アジア最終予選・タイ戦に向けて練習を行った。

アウェイのUAE戦ではアンカーとして出場した山口蛍。「あのフォーメーションでやったのは初めてなので、迷いながら、迷いながらと言うか、いろいろ考えてやっていた部分があった」と振り返る。試合中は「基本的にほぼ真ん中にいて、センターバックと話をしながらやっていた」と言う。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からも中央を締めるよう指示を受けていたようで、山口はそれをピッチ上で実践した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170325-00010015-footballc-socc

厳しい自己採点の山口蛍。アンカー起用に「戸惑いはあった」と語る真意

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UAE戦との大一番で、ハリルジャパンは4-3-3のシステムこそ継続したが、中盤の形にマイナーチェンジを施した。

いつもの2ボランチではなく、アンカー+インサイドハーフ2枚の編成を組む。このトライアングルでアンカーを任されたのが、山口蛍だった。

「真ん中を空けずに、相手の10番(2トップのマタル)ないし、21番(右サイドハーフのO・アブドゥルラフマン)が中に入ってきた時にマークを見るという役割でした」

与えられたタスクを、山口は無難にこなしてみせる。無失点に抑えたことを考えても、そのパフォーマンスには合格点を与えられるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00023807-sdigestw-socc

山口蛍、「頼りっぱなし」の長谷部離脱でボランチの軸に

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MF長谷部誠とダブルボランチを組んだのはブラジルW杯で2試合、ロシアW杯アジア予選で7試合。長谷部を欠くことになった今回、日本を勝利へ導く大役を担って戦うであろう存在がMF山口蛍(C大阪)だ。

UAE・アルアインでの2日目の練習後、山口は「一緒に組んでいるときは頼りっぱなしの部分もあったけど、今回はチームで補っていかないといけない。重要になってくるのは、相手よりもそこ」と、日本勝利のカギは自分たちにあり、と強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637978-gekisaka-socc

C大阪・山口蛍が未勝利のチームにカツ!「ぬるい雰囲気の時がある」

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日本サッカー協会は16日、W杯アジア最終予選B組でアラブ首長国連邦(UAE)、タイとの2試合に臨む日本代表メンバー25人を発表した。

代表に選出されたC大阪MF山口蛍(26)は大阪市此花区の舞洲練習場で調整。敵地でのUAE戦に向けて「ホームで負けた借りを返さないといけない。個人としては(UAE戦に)出られなくて悔しさがある。試合に出て勝利に貢献したい。アウェーの方が気持ち的に燃える部分がある」と強い決意を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000136-dal-socc

「井手口は怪物」…山口蛍が語る“挑戦状”叩き付けた後輩の印象

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面識はない。だが、日本代表MF山口蛍(C大阪)は言い切った。ポジションを争うことになるMF井手口陽介(G大阪)は「怪物だと思う」と――。

今回の招集メンバーで唯一初招集となった20歳の井手口は、前日の取材対応で山口との比較について、「一緒と言うとおかしいけど」と前置きしつつも、「似ていると思うし、似ている選手には絶対に負けたくない」と語り、“挑戦状”を叩き付けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-01633071-gekisaka-socc
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