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ベルギー代表、W杯アウェイユニフォームを発表…ストレートに「国旗カラー」

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2大会連続13回目のW杯出場が控えているベルギー代表。過去最高位の4位以上を目指すロシアW杯に向けて、キットサプライヤーのadidasが新しいアウェイユニフォームを発表した。

adidasの説明によれば、今回のアウェイはシンプルに国旗カラーを採用したという。コンセプトは単純明快だが、ナショナルチームに相応しいデザインだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14522489/

クロアチア代表、ロシアW杯に向けたチェック柄の新ユニフォームを発表

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5回目のW杯出場が約3か月後に迫ったクロアチア代表が21日、そのロシアW杯で着用するユニフォームを発表した。

デザインは伝統のチェッカーボード(市松模様)だが、今回はチェックの1マスが大きめ。また、2016年モデルと同様にホームとアウェイが共通のデザインを採用している。

1998年のW杯は初出場ながら3位と立派な成績を残したが、それはキットサプライヤーがLotto時代のこと。Nikeのユニフォームを着た3度のW杯はいずれもグループリーグで敗退しているが、ロシア大会はどのような結果が待ち受けているのだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/14476190/

W杯に出場する9チーム、adidasの新アウェイユニを同時発表…ドイツやスペインなど

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20日(火)、adidasが契約している代表チームの新ユニホームが同時公開になった。

今回発表になったのは2018年ワールドカップに出場するロシア代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、ベルギー代表、スペイン代表、コロンビア代表、メキシコ代表、スウェーデン代表、日本代表のアウェイモデル。

http://news.livedoor.com/article/detail/14463882/

ポルトガル代表、W杯ユニフォームを発表!ホームはあの「歴史的勝利」を象徴

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2年前の欧州選手権(ユーロ2016)を初優勝した欧州王者ポルトガル代表。ユーロに続いてW杯も初優勝への機運が盛り上がる中、そのW杯ロシア大会に向けたユニフォームが19日に発表された。

今回発表されたのはホーム、アウェイ両ユニフォームと、幾つかのトレーニングキットの画像。ここではホームキットを紹介したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/14461587/

日本代表、ロシアW杯に向けた新アウェイユニフォームを発表!初の“日の丸”デザイン

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3か月後に迫ったロシアワールドカップに向け、欧州遠征を実施しているヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表。

彼らの新しいアウェイユニフォームが、本日3月20日に発表された。

http://news.livedoor.com/article/detail/14460866/

インテル、クラブ創立110周年記念ユニフォームを「1908」着限定発売

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2018年3月9日でクラブ創立110周年を迎えたインテル。それを記念してクラブ公式ストアが110周年ユニフォームを、クラブ創立年にちなんで1,908着限定でリリースした。

クラブは110周年に合わせて制作した記念ロゴを既にお披露目済みだが、この限定ユニフォームの左袖にはそのロゴと同じデザインの記念バッジを装着している。

http://news.livedoor.com/article/detail/14428168/

南米王者グレミオ、クラブ創立115周年を祝う2018新ユニフォームを発表

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2017シーズンのブラジル全国選手権(セリエA)は4位に終わるも、1995年以来となるコパ・リベルタドーレス優勝を果たしたグレミオ。リベルタドーレス連覇を目指す2018シーズンのホームキットが27日に発表された。

クラブは2018年で創立115周年を迎えることから、このキットは115周年記念モデルという位置付けに。一見するといつものグレミオのホームキットだが、各部に記念モデルとしてのデザインを施している。

新しいホームキットは、27日に行われたコパ・リベルタドーレスのグループステージ初戦から使用を開始した。

http://news.livedoor.com/article/detail/14373198/

ついにベールを脱いだ!ロザンゼルスFC、クラブ初の2018ユニフォームを発表

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2018シーズンからメジャーリーグ・サッカー(MLS)に参加するロサンゼルスFC。オーナーに各界の錚々たる著名人が名を連ねたことから、その存在は数年前よりたびたび話題に上っていた。

そのロサンゼルスFCが24日、クラブの歴史に残る記念すべき最初のユニフォームをリリースした。気になる胸スポンサーは、1月末に公式発表があった通りGoogleのネットテレビ「YouTube TV」がプリントされている。

ロサンゼルスFC注目のMLS初戦は、3月4日のシアトル・サウンダース戦。シアトルといえば胸スポンサーの“XBOX”はMicrosoftの製品なので、この一戦は奇しくも「Microsoft vs Google」の構図となった。

http://news.livedoor.com/article/detail/14357943/

絶望から復活のパルマ、2017‐18ユニフォームは伝統の「十字」をデザイン

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かつてはセリエA「ビッグ7」の一角だったパルマ。2015年にクラブは破産により消滅し、チーム名も新たに4部から再スタートを切ったが、そこから2年連続で昇格を達成。2017-18シーズンはついにセリエBに辿り着いた。

その今季前半は比較的好調でセリエA昇格に期待が寄せられたが、2018年に入るとやや失速。現時点では昇格プレーオフ圏内ギリギリの8位にまで順位を落とし、3年連続昇格のミラクル実現は正念場を迎えた。

注目が集まる今季のユニフォームは、Erreaがテクニカルスポンサーを継続。ホームとアウェイは伝統的なパルマのデザインが採用されている。

http://news.livedoor.com/article/detail/14344883/

英紙が「上位20人のユニ売り上げランキング」発表!1位に輝いたのは

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冬の移籍市場でアーセナルからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した29歳のチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、1月のユニフォーム売り上げランキングで1位を記録した。英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

同紙によると、1月1日以降サンチェスのユニフォームの売り上げが急増し、プレミアリーグのどの選手よりもユニフォームが売れたという。2位はユナイテッドに所属するポール・ポグバのユニフォームで、3位には現在プレミアリーグトップの得点数を叩き出しているトッテナム所属のハリー・ケインが入った。

4位は昨年夏の移籍市場でローマからリバプールに加入したエジプト代表FWモハメド・サラー。5位はチェルシーのエデン・アザールが続いている。そして、6位には意外にもフィリッペ・コウチーニョがランクインした。リバプールからバルセロナに移籍したものの、英国でコウチーニョのユニフォームが売れているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00255965-footballc-socc
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