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投資が縮小されたセビージャ、胸スポンサーロゴを背中へ移すことに

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セビージャは、メインスポンサーが財政危機により投資を大幅に縮小することになったことを受けて、胸に入れていたスポンサーのロゴを背中に移したようだ。20日付のスペイン紙『アス』などが報じている。

セビージャは、昨年10月末にプエルトリコの旅行会社「SeePuertoRico.com」とメインスポンサー契約を締結。これにより、空白だった胸部分にスポンサーのロゴが入れられることになった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12708940/

マルセイユ酒井も着た!背番号に刻まれた「謎の文字」

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ディミトリ・パイェットのマルセイユ復帰戦ともなった、クプ・ドゥ・フランスでの対リヨン戦。ヴェロドロームでの熱戦は延長の末、マルセイユが2-1で競り勝ちベスト16進出を決めている。

酒井宏樹もフル出場したこの試合で気になったのが背番号だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12629089/

ヴァンフォーレ甲府、2017新ユニフォームを発表!「武田菱」を大胆に採用

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今や日本の“プロヴィンチア”を代表するクラブとなったヴァンフォーレ甲府。経営危機によりチーム存続が危ぶまれていた時期があったことなどもはや知らない人も多いかもしれない。昨季は年間14位という成績で、4年連続のJ1残留を達成している。

今季は吉田達磨監督を迎え、新たなスタイルの構築を目指すシーズン。主力に成長したMF稲垣祥(広島)の移籍は痛手だが、FWウイルソン(仙台)、MF兵働昭弘(水戸)、MF小椋祥平(G大阪)といった実績十分の選手たちを補強。下部組織出身で2年ぶりに復帰したMF堀米勇輝(京都)、期限付き移籍でやってきた193cmの長身FWガブリエル(サンパウロ)らにも注目が集まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/12623349/

ライオンが吠える!セネガル代表の新ユニが斬新

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ガボンで行われているアフリカネイションズ2017。大会はグループステージの最終節まで進んでおり、コートジボワールやアルジェリアといった強豪国が敗退に追いやられるという波乱があった。

25日にはグループDの第3節が行われ、これをもって準々決勝に進出する8チームが決定する。

そんな同大会でグループBを首位通過したのがセネガルだ。

2002年の日韓ワールドカップでの躍進が記憶に新しいセネガルだが、その後は国際大会で目立った成績を残すことができておらず、実はアフリカネイションズカップも優勝経験がない。サディオ・マネが好調であること、また他の強豪が相次いで敗れていることなどを考慮すると、優勝候補の一角であると言える。

そんなセネガル代表がこの大会で着用しているユニフォームがなかなかクールだったのでご紹介!

http://news.livedoor.com/article/detail/12589161/

川崎フロンターレ、2017新ユニフォームを発表!コンセプトは『Paint it Blue』

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風間八宏体制5年目。川崎フロンターレは大きな決意を持ってクラブ20周年となる2016シーズンに臨んだが、結果はまたも無冠に終わった。

リーグ最高の攻撃力を武器に年間成績は浦和レッズに次ぐ2位。しかし、ステージ優勝がかかった1stステージ最終節、年間1位がかかった2ndステージ最終節、チャンピオンシップ準決勝、さらには天皇杯決勝と、大事な一戦をことごとく落とし、悲願の初タイトルに今回も手が届かなかった。

風間監督は昨季をもって退任(その後、名古屋グランパスの監督に就任)。風間監督のもとでコーチを務めていたクラブOBの鬼木達氏が新監督に就任している。

戦力面では、同僚のFW小林悠とともに昨季も日本人最多得点を記録したFW大久保嘉人がFC東京へ移籍。一方で、ACLとの掛け持ちとなるシーズンに向けてMF家長昭博(大宮)、MF阿部浩之(G大阪)、DF舞行龍ジェームズ(新潟)などを補強している。

その川崎が22日、2017シーズンの新ユニフォームを発表した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12574860/

湘南ベルマーレ、2017新ユニフォームを発表!「貫く」姿勢をストライプで表現

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2015シーズン、J1で初の残留を成し遂げた湘南ベルマーレ。しかし昨季は、MF永木亮太(鹿島)、DF遠藤航(浦和)、GK秋元陽太(FC東京)ら主力が移籍した影響がやはり大きく、年間17位でのJ2降格を余儀なくされた。

これを受けて、シーズン中に退任が報じられた者貴裁監督の去就が注目されたが、者監督は残留を決断。湘南の指揮官として6年目のシーズンを迎える。

戦力面ではJ2へ降格したこともあり、今季もDF三竿雄斗(鹿島)、MF菊池大介(浦和)、MF長谷川アーリアジャスール(大宮)、FW大槻周平(神戸)らが移籍。

代わりに、特に戦術的なキーマンとなる左利きの守備的選手として、各年代の日本代表でもプレーしてきたMF秋野央樹(柏)を期限付き移籍で獲得。また、元守護神のGK秋元が1シーズンでの復帰を果たしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12567312/

モンテディオ山形、2017新ユニフォームを発表!“スピード感”を立体的に表現

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昨季、1年でのJ1復帰を目指したモンテディオ山形だったが、結果は14位。主力の多くがチームを去ったことで開幕から3分5敗と出遅れ、そこから巻き返したもののJ2でクラブワーストの成績に終わった。

石崎信弘監督はシーズン終了後に退任。今季はジェフ千葉(2012年)、愛媛FC(2015年)でJ1昇格プレーオフを経験している木山隆之監督が指揮を執る。

戦力面では前線に、木山監督のもと昨季愛媛で12ゴールのFW阪野豊史(浦和)、同10ゴールのFW瀬沼優司(清水から期限付き移籍)を補強。愛媛からはここ2シーズンフル出場のGK児玉剛も加わった。

他にも、元日本代表MF本田拓也(清水)やDF加賀健一(浦和)といったベテラン、さらにFW中山仁斗(山口)、MF中村駿(群馬)、DF菅沼駿哉(京都)ら昨季のJ2で実績を残した選手を獲得している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12562947/

サガン鳥栖、2017新ユニフォームを発表!ボーダー柄で『加速力』を表現

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FC東京で実績を残したマッシモ・フィッカデンティ監督の就任が注目を集めたサガン鳥栖。

昨季は1stステージの15位から一転、2ndステージでは上位争いを展開。最後は失速したものの年間11位まで巻き返し、5年連続のJ1残留を果たした。

フィッカデンティ体制2年目となる今季は、キャプテンを務めていたMFキム・ミヌが兵役のため退団。日本代表GK林彰洋もFC東京へ移籍したが、MF鎌田大地の慰留には成功した。

他にも新戦力として、DF小林祐三(横浜FM)、MF小川佳純(名古屋)、MF太田徹郎(柏)、MF原川力(川崎から期限付き移籍)らを獲得している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12561552/

横浜F・マリノス、2017新ユニフォームを発表!大胆な「スピードグラフィック」

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2016シーズンは1stステージ11位、2ndステージ7位、年間成績では10位に終わった横浜F・マリノス。前年から3つ順位を下げた彼らは、荒れ模様のオフシーズンを過ごしている。

経営陣のドラスティックな改革に、MF中村俊輔(磐田)、MF兵藤慎剛(札幌)、DFファビオ(G大阪)、GK榎本哲也(浦和)ら有力選手が次々と移籍を決断。昨季獅子奮迅の活躍を見せた日本代表FW齋藤学も退団が噂されている。

気になる補強面では、中心選手として期待されるFWウーゴ・ヴィエイラ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)のほか、MF扇原貴宏(名古屋)、DF松原健(新潟)、DF山中亮輔(柏)などを獲得。

新戦力と若手を中心とした既存戦力をどのように組み合わせるのか。3年目を迎えるエリク・モンバエルツ監督の手腕が試される。

http://news.livedoor.com/article/detail/12544855/

FC東京、2017新アウェイユニフォームを発表!ベースカラーはシルバー

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今オフ、精力的に補強しているJリーグチームの一つがFC東京だ。

FW大久保嘉人(川崎)、FW永井謙佑(名古屋)、GK林彰洋(鳥栖)を次々に獲得したほか、DF太田宏介(フィテッセ)が1年ぶりに復帰。先日の高校選手権で優勝した青森山田の守護神、廣末陸なども加入している。

昨季は途中就任だった2年目の篠田善之監督がどのようなチーム作りをするか注目される。

その東京が13日、昨年発表したホーム(1st)に続き、2017シーズンの新アウェイ(2nd)ユニフォームを発表。

http://news.livedoor.com/article/detail/12538532/
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