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ケルン、2018カーニバル・ユニフォームを発表…歴代カーニバルユニも紹介

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今季は2部で戦うケルン。ここまでリーグは2位と好調で、目下のところ昇格を争うライバルは、ザンクトパウリやハンブルガーSVという状況だ。

ケルンと言えば、現在はブレーメンでプレーする大迫勇也の古巣であり、このクラブで育ったルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)にとっては、まさしく“心のクラブ”という存在。

そんなケルンが2日、ドイツ3大カーニバルのひとつ「ケルン・カーニバル」に向けた特別ユニフォームを発表した。この5代目のカーニバルキットは、10日のディナモ・ドレスデン戦から着用を開始する。

http://news.livedoor.com/article/detail/15551909/

レアル・マドリー、アディダスと史上かつてない大型契約を締結へ…10年で約1420億円

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レアル・マドリーがユニフォームサプライヤーであるアディダスと史上かつてない大型契約を結ぶようだ。5日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

1998年から現在まで、アディダスとユニフォームサプライヤー契約を結び続けるレアル・マドリーだが、今回の契約更新で契約額は2倍以上に跳ね上がる模様。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000021-goal-socc

トッテナム、NIKEと契約中に「hummel」80年代ユニを復刻リリース

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トッテナム・ホットスパーは10月、デザインが懐かしい80年代ユニフォームの復刻版をリリースした。

この復刻版は、一般的に「レトロユニフォーム」と呼ばれる物とは少々様子が異なる。というのも、当時の「メーカーロゴ、スポンサーロゴ、エンブレム」の三拍子揃ったものだからだ。

通常、エンブレムやスポンサーロゴはライセンス上の問題で、そしてメーカーに関しては現行サプライヤーとの関係などから、この3つの要素が揃うケースは多くない。Nikeと契約中のクラブがHummelのロゴ入りを扱うこと自体、稀なケースと言える。

http://news.livedoor.com/article/detail/15517333/

「伝説的レゲエシンガー」のユニフォームが発表…レゲエファンの間でも話題に

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2月に開幕した今季のアイルランド1部リーグは、残すところあと1試合。古豪ボヘミアンFCは5位または6位でのフィニッシュが確定している。

そのボヘミアンが23日、早くも来季のアウェイユニフォームを発表したが、何とシャツには伝説的レゲエ・アーティストであるボブ・マーリーのグラフィックが!

この驚きのデザインは早くもユニフォームファンのみならず、レゲエファンの間でも話題となっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15493615/

“セナ・モデル”が話題のコリンチャンス、「ルノー」がスポンサーに

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ブラジル1部のコリンチャンスは17日、コパ・ド・ブラジル決勝2ndレグ限定でユニフォームに「Renault(ルノー)」のスポンサーロゴを掲出し、試合を行った。

ここでは「ルノー」ロゴのユニフォームと、リリースと同時にサッカーファンのみならず、モータースポーツファンの間でも大きな話題になった“アイルトン・セナ仕様”のサードキットの選手着用画像をお届けする。

関連記事:コリンチャンス、“伝説のF1レーサー”を讃える2018-19サードユニフォームを発表
http://news.livedoor.com/article/detail/15464674/

「血まみれ地獄だ…」「全く意味不明」スペイン4部クラブの斬新すぎる“循環器系ユニホーム”に世界が驚き

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サッカーを盛り上げるうえで重要なのがユニホームだ。そのデザインは、シンプルなものもあれば、国や街、はたまた宗教を象徴する意味の深いものまでさまざまだが、いずれにしてもクラブをアピールするうえで欠かせないものである。

そんなユニホームは、時に衝撃的なデザインで彩られたものが誕生する。10月9日にスペイン4部のサモラCFが発表したユニホームは、まさしくその部類に入るものだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00048672-sdigestw-socc

コリンチャンス、“伝説のF1レーサー”を讃える2018-19サードユニフォームを発表

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ブラジル1部リーグのコリンチャンスとテクニカルスポンサーのNikeは1日、今季のサードキットをリリースした。

このキットは、コリンチアーノ(コリンチャンスファン)だった伝説のブラジル人F1ドライバー、アイルトン・セナを讃えたデザインとなっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15390476/

こりゃ斬新!“仏陀”が描かれた超個性的なユニフォームが日本でも発売

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Hummelは、スペイン4部(テルセーラ・ディビシオン)に所属するSCRペーニャ・デポルティーバの2018-19シーズン用サードキットを発表した。日本ではS-Rush原宿店など店舗限定で、26日から販売を開始する。

ペーニャ・デポルティーバは、スペインのバレアレス諸島にあるイビサ島で活動するクラブ。

テルセーラ・ディビシオンは18のグループに分かれてリーグ戦を行うが、ペーニャ・デポルティーバはバレアレス諸島のチームのみで構成するグループ11に所属している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15361624/

ナポリ、「動物が隠れている」2018-19新ユニフォーム

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リーグ戦第5節を終了時点で4勝1敗の2位と好スタートを切ったナポリ。

そんな2018-19シーズンの国内リーグ用ユニフォームは、7月にホームキット、そして8月にアウェイ・サードの両キットを発表。この複雑な幾何学模様と、その中に隠された“ある動物”のグラフィックが強烈なデザインだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15356358/

南野のザルツブルク、2018-19ELユニフォームを発表…初戦はレッドブルダービー

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南野拓実が所属するレッドブル・ザルツブルクとテクニカルスポンサーのNikeは18日、今季のヨーロッパリーグ(EL)で使用するカップ戦用キットを発表した。

クラブの説明では、20日に敵地で行うRBライプツィヒとのEL開幕戦から着用するという。

メインスポンサーのレッドブル社がどちらのチームにも深く関わっていることから、この一戦は「レッドブル・ダービー」として注目を集めている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15335272/
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