Sponsored Link

マンCのユニフォームがプーマに? 大型契約締結で“ライバル”に対抗か

1
マンチェスター・Cが、スポーツメーカー『プーマ』と新たにユニフォームのサプライヤー(供給権利)契約を締結する可能性があるようだ。24日付でイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

現在、スポーツメーカー『ナイキ』がマンチェスター・Cとサプライヤー契約を結んでいるが、その契約金は年間2000万ポンド(約30億3000万円)ほどとなっている。これは同クラブ最大のライバル、マンチェスター・U(アディダス)の年間7500万ポンド(約113億6000万円)や、チェルシー(ナイキ)の6000万ポンド(約90億9000万円)に大きく差をつけられている状況にある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673305-soccerk-socc

浅野のシュトゥットガルト、1試合限定のブラック迷彩ユニフォームを発表

1
浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトが6日、スタイリッシュなコラボレーション・ユニフォームを発表した。

シュトゥットガルトを中心に活動するクリエイター集団“Kreativnetzwerk 0711”とコラボした今回のユニフォーム。使うのは1試合限定で、17日に行われるホームのドルトムント戦でのみ着用となる。

この数量限定のユニフォームは7日にポップアップ・ストア(期間限定のリアル店舗)、8日にクラブのオンラインショップ(こちらは会員限定)で販売を開始したが、ともに初日で完売となっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13906531/

予選プレーオフに挑む北アイルランド代表、レトロな新ユニフォームを発表

1
ワールドカップ欧州予選・プレーオフを目前に控えた6日、北アイルランド代表が新しいユニフォームを発表した。

ホーム&アウェイで行われるスイス代表とのプレーオフを制すれば、1986年大会以来となるワールドカップ本大会出場が決まる。その場合はこのホームユニフォームがロシアの地で着用される予定だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13869041/

W杯本番へ各国代表がユニホームを刷新…伝説のデザインが続々と復活

1
来夏のロシア・ワールドカップ本大会に向けて、各出場国のナショナルチームが続々と新ユニホームを発表。『adidas』がサプライヤーを務める8か国のデザインがなかなかユニークで、早くも話題を集めている。

言うなれば、「ダサ、カッコイイ」。きわめてシンプルな作りで、ドイツ、ベルギー、スペイン、コロンビアは1980~90年代に採用していた幾何学的なデザインを復刻。およそ四半世紀の時を経て、見事現代に蘇らせている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032230-sdigestw-socc

王者ドイツ代表が新ユニお披露目…クロース「とてもクリエイティブ」

1
世界王者・ドイツ代表の新ユニフォーム発表会が7日、ベルリンのイベント会場『アディダス・ベース』で行われた。開始2時間前には一般参加型のパーティに長蛇の列が並び、会場がどこにあるか遠目に見てもすぐ分かるほどで、ドイツ代表の人気ぶりを物語っていた。

『アディダス・ベース』は、ユニフォームサプライヤーであるアディダスが力を入れている若者向けの「ストリートカルチャー」をコンセプトに、工場をインドアサッカー場付きのモダンな空間に作り変えた会場だ。普段はバーとして使われている記者の待機室には、アディダスの歴代ドイツ代表ユニフォームやボール、チャンピオンズリーグ決勝などのパノラマ写真が飾られ、サッカー一色に染まっていた。

今回の主役である新ユニフォームは、1990年にイタリア・ワールドカップで優勝を果たした西ドイツ代表をモチーフにした白黒のデザインとなり、栄光の歴史にオマージュを捧げたものとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00666127-soccerk-socc

ブラジル戦、ベルギー戦に臨む日本代表の背番号が決定…10番は乾、9番は杉本に変更

1
日本サッカー協会は7日、10日の国際親善試合・ブラジル戦(リール)、14日の同ベルギー戦(ブルージュ)に臨む日本代表の選手背番号を発表した。MF香川真司に代わる背番号10はFW乾貴士(エイバル)に決定。A代表初選出のMF長澤和輝(浦和)は25番、約3年ぶりの代表復帰を果たしたMF森岡亮太(ベフェレン)は14番に決まった。

そのほか、15年9月以来の代表復帰となったFW興梠慎三(浦和)は13番で、前回13番だったFW杉本健勇(C大阪)は9番に変更となった。FW本田圭佑が長らく背負い、前回はDF植田直通が付けた背番号4はDF車屋紳太郎(川崎F)に決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-01646037-gekisaka-socc

日本代表、ロシアW杯に臨む新ユニフォームを公開…コンセプトは「勝色」

1
6日、アディダスはサッカー日本代表が2018 FIFAワールドカップ ロシア大会で着用する新ホームユニフォームを公開した。

今回のユニフォームに込められたコンセプトは勝利への魂で染め上げた「勝色(かちいろ)」。これは日本の伝統色である深く濃い藍色を意味しており、武将たちが戦いの際身にまとった鎧下に使われる藍染の生地において、最も濃い一色とされてきた。

勝色の深く濃い藍を出すためには布を叩きながら染めることから、“叩く=褐(かつ)=勝つ”にかけて、勝利への験担ぎをしていたと伝えられている。伝統的な勝色をホームユニフォームのベースカラーに用いることで、ジャパンブルーの原点に立ち返り、日本代表の勝利がイメージされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00665260-soccerk-socc

メキシコ代表、2018ワールドカップモデルとなる新ユニフォームを発表

1
2018ワールドカップの北中米・カリブ海予選を勝ち抜き、9月に早々と本大会出場を決めたメキシコ代表。

9月2日にパナマ代表をホームに迎えたゲームを1-0で勝利し、3試合を残してロシア行きが決定。最終予選となった5次予選の成績は6勝3分1敗で、2位コスタリカ代表に勝点5の差をつけての堂々たる首位通過だった。

そのメキシコ代表が3日、2018ワールドカップ・ロシア大会で着用するホームキットとゴールキーパーキットを発表した。これらのユニフォームは、10日に行われるベルギー代表とのフレンドリーマッチから着用が予定されている。

http://news.livedoor.com/article/detail/13845870/

大胆かつ個性的…「不屈のライオン」カメルーン、新ユニフォーム発表

1
カメルーン代表の新ユニフォームが発表された。奇抜なデザインが話題になりそうだ。

プーマとカメルーンサッカー連盟のパートナーシップは、今年で20年になる。11月11日のザンビア戦から実際に選手が着用予定という新ユニフォームは、「不屈のライオン」というカメルーン代表の愛称を前面に押し出す形になっており、ユニフォームにライオンの顔が描かれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00238803-footballc-socc

ミラン、アディダスとの19年の関係に終止符。来季のユニフォームはプーマか

2
イタリアの名門ミランは24日、1998年からパートナーシップを結んできたアディダス社との契約を双方合意のもとで今季終了とともに打ち切ると発表した。

19年間にわたる両者の蜜月関係に終止符が打たれる。2000年代前半の黄金時代を共に築いただけでなく、ミランの選手たちはアディダスのユニフォームを着て、チャンピオンズリーグ制覇1回、セリエA優勝3回など合計12個のタイトルを勝ち取ってきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00237427-footballc-socc
最新記事
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
おすすめRSS
ページアップ