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EURO出場を逃したオランダが新ユニフォームを発表!青が印象的なデザイン

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2014年のブラジルワールドカップで3位という好成績を収め、ルイス・ファン・ハール監督とともに評価を高めたオランダ。

ところが、以前から問題となっていた世代交代の失敗が尾を引き、フース・ヒディンク監督が就任して臨んだEURO2016予選では、アイスランドに2敗を喫するなど惨敗。現在は予選途中で就任したダニー・ブリント監督のもと、ひと足早くワールドカップ予選に向けたチーム作りを進めている。

http://news.livedoor.com/article/detail/11321306/

UMBRO入魂!アイルランドがEURO2016に向けた新ユニフォームを発表

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アイルランドはブラジルワールドカップ予選敗戦後の2013年、プレミアリーグで実績のあるマーティン・オニール監督が就任。

歴代では珍しい北アイルランド出身の指揮官は迎えたEURO2016予選、チームはドイツ、ポーランドに次ぐグループ3位でプレーオフへ進出すると、ボスニア・ヘルツェゴビナを見事に撃破。2大会連続3度目のEURO出場を決めた。

本大会では、スウェーデン、ベルギー、イタリアと同居した厳しいグループを戦う。

http://news.livedoor.com/article/detail/11270003/

横浜F・マリノス、限定販売のカップ戦用2016新ユニフォームを発表

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いよいよ2016シーズンのJ1がスタートしたが、やや元気がないクラブの一つが横浜F・マリノス。エリク・モンバエルツ体制2年目のチームはプレシーズン4試合、そして0-1で敗れたベガルタ仙台との開幕戦と、今年に入ってからいまだ無得点が続いている。

ここまで目立った補強もないだけに、新戦力の到着を待ち望む声は大きい。

http://news.livedoor.com/article/detail/11255410/

今夏開催EURO出場のチェコ、スロバキア、スイス、オーストリアがアウェーユニフォーム発表

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6月10日に開幕するEURO2016に出場するチェコ代表、スロバキア代表、スイス代表、オーストリア代表が着用するアウェーユニフォームが発表になった。サプライヤーのプーマ社によると、すでに発表になっているイタリア代表同様に両肩にメッシュ素材を採用。フォームストライプが施されたデザインが特徴的だ。

これらの各国の新しいアウェイレプリカキットは、プーマ取り扱いショップにて販売中。

※左からスロバキア、チェコ、イタリア、スイス、オーストリア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-01622510-gekisaka-socc

ピルロやランパード所属のニューヨーク・シティFC、新アウェイユニを発表…目が回る?

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マンチェスター・シティとMLBのニューヨーク・ヤンキースが共同出資して誕生したサッカークラブ、ニューヨーク・シティFC。2015シーズンからMLSに参入すると、ダビド・ビジャとフランク・ランパード、アンドレア・ピルロといった世界的スターを獲得し話題となった。

今季からはマンチェスター・シティのリザーブチームを率いていたパトリック・ヴィエラが新監督に就任しており、チームは新シーズンに向けた調整を行っているところだ。

そんな気になるチーム、ニューヨーク・シティFCが2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

http://news.livedoor.com/article/detail/11171149/

ユニフォーム契約額ランク、レアルがマンU抜きトップに…年間180億円超えか


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29日、インドメディア『Sportskeeda』は「最も大きな価値を持つサプライヤー契約トップ10」という記事を掲載した。

先日、レアル・マドリードがアディダスと記録的なサプライヤー契約を結ぶと報じられ、その金額はなんと年間1億600万ポンド(約182億8000万円)。サプライヤー契約でトップに立っていたマンチェスター・U(契約社はアディダス)を超えるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-00397637-soccerk-socc

ジェルヴィーニョいい人!ローマファンに向けた「お別れ動画」がちょっと素敵


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先日、ローマから中国超級リーグ河北華夏への移籍が発表されたコートジボワール代表FWジェルヴィーニョ。その移籍金は1260万ポンド(およそ21億8600万円)とも言われており、この冬に実現した移籍の中では4番目に大きな額での移籍となった。

アーセナルを退団後、ジェルヴィーニョは2013年から3シーズンにわたってローマで活躍した。リール時代の恩師であるルディ・ガルシアからの信頼も厚かったのだが、今季はガルシア監督が解任されたこともあり出場機会を減らしていた。

そんなジェルヴィーニョだが、今回の移籍を受けてローマのサポーターに向けてメッセージ動画を送っている。

http://news.livedoor.com/article/detail/11135920/

横浜Mが新ユニホーム発表 ホームはチェック柄、アウェーはピンク


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J1・横浜Mは23日、横浜市内の日産スタジアムで新体制発表会見を行い、今季使用する新ユニホームも披露した。

クラブの伝統である青・赤・白の「トリコロールカラー」のホームユニホームでは、チェック柄を採用。さらにアウェーユニホームは、ピンクを採用した。

アウェーユニホームのモデルを務めたMF兵藤慎剛(30)は「今までにあまりない色ですね。誰が着てもかわいく見えると思うが、ピッチ内ではこれがかっこよく見えるように頑張りたい」と意気込んだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000049-dal-socc

川崎フロンターレ、2016新ユニフォームはすべて復刻デザインに


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風間八宏体制5年目を迎える川崎フロンターレ。不動のスタイルを確立することはできたが、「その先」を狙うクラブにとってはそろそろ正念場だろう。

今オフはGK西部洋平(清水)、MF山本真希、FW船山貴之(ともに千葉)、DF中澤聡太、FW杉本健勇(ともにC大阪)、DF實藤友紀(福岡)などを放出。代わりに、地元出身の元日本代表FW森本貴幸(千葉)やU-23日本代表の原川力(京都)、奈良竜樹(札幌)、そして新外国人選手としてGKチョン・ソンリョン(水原三星)、MFエドゥアルド・ネット(アヴァイ)らを獲得している。

その川崎が17日、2016シーズンの新体制発表会を開催し、昨年10月に発表したホーム(1st)以外の新ユニフォームをお披露目した。

http://news.livedoor.com/article/detail/11078938/

FC東京、2016新アウェイユニフォームを発表


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FC東京は今季、城福浩監督が6年ぶりに復帰。

チームも、プレーオフから出場するACLも見据えて補強を進めており、太田宏介がフィテッセへ移籍したサイドバックには駒野友一(磐田)、権田修一の抜けたGKには秋元陽太(湘南)、そして城福監督の古巣・甲府から阿部拓馬を獲得。

また、2007年のU-17ワールドカップを戦った当時の「城福ジャパン」から、すでに在籍していた米本拓司、河野広貴に続き、水沼宏太(鳥栖)が新たに加わっている。

http://news.livedoor.com/article/detail/11065130/
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