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浅野拓磨への独メディアの期待がグングン上昇中! 「雷のように激しく速く、相手を置き去りにする」

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8月24日に開幕を控えるブンデスリーガ。日本代表FWの原口元気、そして浅野拓磨が所属するハノーファーは、開幕前の最後の週末(19日)、カールスルーエとのDFBカップ1回戦に臨む。

しかしクラブは公式サイト等で、原口が太ももの張りにより、カップ戦を欠場すると発表している。ただ、トレーニングには来週合流するため、リーグ開幕戦には間に合うとみられる。

そこで、週末に活躍が期待されているのが浅野だ。ドイツの地元紙『Lattenkreuz』は「木々の間をすり抜ける旋風のようだ」と見出しを立て、彼を高く評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045760-sdigestw-soccc

原口元気も予言。ハノーファーで浅野拓磨は「ブレイクする」

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今季からハノーファー(ブンデスリーガ)でプレーする浅野拓磨が、親善試合のアスレティック・ビルバオ(リーガエスパニョーラ)戦でゴールを挙げたほか、先制点にも絡む活躍で、幸先のいい滑り出しを見せている。

浅野は今季、2016年から2シーズン、プレーしたシュツットガルトを離れた。だが、ハノーファーへのレンタル移籍元はシュツットガルトではなくアーセナル。レンタル期間は1年間だ。

アーセナルが保有権をキープしながら他のチームを渡り歩いた日本人選手といえば、宮市亮(現ザンクトパウリ)が思い浮かぶ。宮市の場合、アーセナルが保有権を持っていた4シーズンで、アーセナルでプレーしたのは最初の半年間と、2013-14シーズンのみ。労働ビザの問題は早々にクリアしていたにもかかわらず、負傷がちで、評価が上がらず、アーセナルには定着できなかった。

浅野の場合は欧州で3季目に入ったが、いまだにアーセナルでプレーするチャンスは訪れていない。今後、浅野はどのような道をたどるのか。本人の活躍が求められるのは当然だが、注目に値するだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00010001-sportiva-socc

ハノーファー浅野、ビルバオとの親善試合でゴール!

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頭から氷水を浴びせられ…浅野拓磨がハノーファーのキャンプの締め括りで罰ゲームの餌食に

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8月24日に開幕を控えるドイツ・ブンデスリーガ(ドイツ1部リーグ)。原口元気と浅野拓磨が所属するハノーファーは、オーストリア・キャンプの締め括りに、普段とは異なるゲーム形式のトレーニングを実践したようだ。

ブンデスリーガの情報サイト『Sportbuzzer』がその様子を報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00045213-sdigestw-socc

「手が付けられない」と独誌が絶賛… ハノーファー浅野、ウディネーゼ戦でも切れのある動きで1得点

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今夏からドイツ1部のハノーファー96に活躍の場を移した日本代表FW、浅野拓磨。同じタイミングで同胞の原口元気も加入し、気の知れた仲間とともに新天地で新たなチャレンジをスタートさせている。

ロシア・ワールドカップの最終登録23名に残れなかった浅野は、バックアップメンバーとして日本代表チームに帯同した。グループリーグ初戦のコロンビア戦後に離脱し、束の間のオフを経て7月9日にハノーファーに合流。いきなり紅白戦で存在を示すと、テストマッチでゴールを量産して結果を叩き出している。アンドレ・ブライテンライター監督をして、「アサノの得点感覚と加速力は素晴らしい。我々にとって大きな武器になると確信している」と言わしめたのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045094-sdigestw-socc

浅野はチーム唯一の得点を挙げアピール…原口&浅野が練習試合で初の先発揃い踏み

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8月1日、ドイツ1部のハノーファー96はオーストリア北東部に遠征し、ヴォルフスブルガーACとのテストマッチに臨んだ。

オーストリア1部・中堅クラブとの一戦は30分×4本の変則で行なわれ、日本代表コンビの原口元気と浅野拓磨は主力組が戦う最初の60分間にフル出場。インターバルは5分しかないハードマッチだったが、ともに最後まで足を止めず、大いに存在をアピールした。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044934-sdigestw-socc

原口元気が新天地で”相方”とのツーショットを投稿! 「2人で頑張っていきます」

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日本代表の原口元気が現地7月28日、自身のツイッターを更新。新天地であるドイツ・ハノーファーから、新しく同僚となる浅野拓磨とのツーショット写真を公開した。

原口は、今オフにドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンからハノーファーに完全移籍。同チームにはひと足先に浅野拓磨が加入を決めており、日本代表の現主軸と4年後の主軸候補が異国の地の同じチームでプレーする舞台が整った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00044747-sdigestw-socc

浅野拓磨、新天地ハノーファーに好感触「温かく迎え入れてくれた」

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アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった日本代表FW浅野拓磨は、新天地で充実した日々を過ごしているようだ。ドイツ紙『ビルト』でコメントが紹介された。

浅野は、ハンブルガーSVから期限付きで加入したアメリカ代表FWボビー・ウッドとともに9日に新チームに合流。下部チームとのテストマッチでは自らゴールを決めると相手のオウンゴールも誘発するなど上々なスタートを切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000024-goal-socc

地元記者、浅野拓磨の第一印象について「あのスピード、マジかよ」

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SportBuzzerでは地元紙ノイエ・プレッセの二人のライター、ヨナス・シェームクス氏とダーク・ティーテンベルク氏が、今夏加入の3人の新戦力、ボビー・ウッドとウォレス、そして浅野拓磨のここまでの印象について総括した。

浅野について、まず冒頭から飛び出した言葉は「あのスピード、マジかよ!」の一言。以前に同メディアでは浅野拓磨を「ロケット」と評しているが、「中盤でボールを受け取ったかと思えば、今度は深い位置へとボールを追いかける”和製ロケット”の姿があった」と表現している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15021096/

浅野拓磨、フランス代表でW杯優勝の“兄弟”パヴァ―ルに祝福メッセージ…2年間ともにプレー

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日本代表FW浅野拓磨は、ロシア・ワールドカップで世界王者に輝いた元チームメイト、フランス代表DFバンジャマン・パヴァ―ルに祝福のメッセージを送った。

2016年夏にアーセナルからシュトゥットガルトに送り出された浅野だが、同時期にパヴァ―ルも当時ブンデスリーガ2部に所属していたクラブに加入。2人ともドイツでの初シーズンはレギュラーとしてプレーするも、浅野は昇格後のシーズン途中の監督交代もあり、出場機会が激減した。今夏には期限付きでアーセナルからハノーファーにレンタルされることが決まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000024-goal-socc
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