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早くも高額移籍が続出! プレミア勢はなぜ、移籍市場で派手にカネを使えるのか?

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昨夏はマンチェスター・ユナイテッドが、サッカー史上最高額の1億500万ユーロ(約126億円)という破格の移籍金でポール・ポグバを買い戻す。そして今夏もマンチェスター・シティがモナコのMFベルナルド・シウバを5000万ユーロ(約60億円)、ベンフィカのGKエデルソンを4000万ユーロ(約56億円)で獲得し、マンチェスター・ユナイテッドがベンフィカからDFヴィクトル・リンデロフを3500万ユーロ(約42億円)で購入。プレミアリーグの各クラブが昨今の移籍マーケットを席巻している。この大盤振る舞いは、言うまでもなく圧倒的な資金力があるからだ。

プレミアリーグに未曾有の経済的繁栄をもたらしている源泉が、TVマネー(放映権料)だ。16-17シーズンからの最新契約は、国内向け・国外向け合わせた総額が、3年間で87億ポンド、日本円にしてなんと1兆円を超える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00026909-sdigestw-socc

プレミアリーグ来季日程を発表。岡崎のレスターはアーセナル戦で開幕

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プレミアリーグは14日、2017/18シーズンの試合日程を発表した。新シーズンは8月12日に開幕し、2018年5月13日まで行われる。

2016/17シーズンを制した王者チェルシーは、ホームでのバーンリー戦でタイトル防衛に向けた戦いをスタートさせる。昨季2位のトッテナムは、1部復帰を果たしたニューカッスルとアウェイで開幕戦を戦う。

日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、アーセン・ヴェンゲル監督が来季も指揮を執ることになったアーセナルとのアウェイゲームで開幕。DF吉田麻也の所属するサウサンプトンはホームにスウォンジー・シティを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00216869-footballc-socc

マンU本拠地のセキュリティーに不安。パフォーマンス集団が侵入し“屋根の上”へ

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マンチェスター・ユナイテッドの本拠地であるオールド・トラフォードに、若者のグループが侵入してパフォーマンス動画を撮影することに成功し、スタジアムのセキュリティー体制が問われる事態となった。10日付の英紙『ミラー』などが伝えている。

オールド・トラフォードでは今月4日にMFマイケル・キャリックの記念試合が行われたが、その前夜から当日早朝にかけて、16歳から18歳までの少年4人がスタジアムに侵入。その際に撮影した様子を動画投稿サイトに投稿している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00215952-footballc-socc

ルーニー、来季マンU残留か…古巣エバートンが年俸18億円の捻出困難と英紙報道

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去就が注目されるマンチェスター・ユナイテッドの主将FWウェイン・ルーニーが、来季もクラブに残留する可能性が高まったようだ。英紙「デイリー・メール」が報じている。

今季、クラブ歴代最多得点記録を更新するなど“赤い悪魔”のレジェンドとして君臨するルーニーだが、FWズラタン・イブラヒモビッチの加入もあって今季はレギュラーポジションを失っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00010010-soccermzw-socc

プレミアの分配金が過去最高額に、最下位でも昨季優勝のレスターと同額

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16-17シーズンのイングランド・プレミアリーグを制覇したチェルシーが、新たな放映権料の流入により、史上最高となる1億5000万ポンド(約215億円)の分配金を手にした。

高額な国内の放映権などにより、プレミアリーグの全20クラブには総額24億ポンド(約3450億円)が分配された。

15-16シーズンを制したレスター・シティは昨季9300万ポンド(約130億円)の分配金を得ていたが、今季最下位だったサンダーランドも同額を手にするなど、下位クラブにも大きな金額が流れた。今季を12位で終えたレスターの分配金は1億1600万ポンド(約167億円)となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000033-jij_afp-socc

ベンゲル続投決定…2年契約合意とBBC報道、アーセナル“23年政権”へ

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アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が今季限りで契約満了となるなか、去就問題に注目が集まっていたが、新たに来季から2年契約を結ぶことで合意に達した。英公共放送「BBC」が報じている。

ベンゲル監督は今季のプレミアリーグで5位に終わり、来季UEFAチャンピオンズリーグ出場権をアーセナル就任21年目にして初めて逃していた。「ベンゲル・アウト」というサポーターの解任騒動も起きるなど、その立場は厳しさを増していたが、FAカップ決勝でチェルシーを2-1で撃破。監督として史上最多7度目の同杯優勝を成し遂げていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010028-soccermzw-socc

トップ4入りを逃したヴェンゲル監督「今季は23勝。無敗優勝時のチームは26勝だ」

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アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲルが、就任以降初めてトップ4入りを逃した。近年もタイトルが少ないとサポーターから解任を求める声が挙がっていたが、今季の戦いぶりでその声はさらに高まっている。

しかし、今季の成績が驚くほど悪かったというわけでもない。昨季アーセナルは2位に入ったが、勝ち点は71点しか獲得していない。一方で今季は75点獲得しているため、これでトップ4に入れなかったのは不運とも言える。英『Telegraph』によると、ヴェンゲルもチームのレベルには一定の満足感を示しており、あの無敗優勝を達成した2003-04シーズンともそれほど変わらないことをアピールしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010002-theworld-socc

”ドラゴンボールマニア”のチェルシーMFバチュアイ、リーグ優勝メダルをあのフィギュアに

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プレミアリーグ第38節が21日に行われ、2016-17シーズンのリーグ戦全日程が終了。今シーズンはチェルシーが2年ぶりのリーグ優勝を達成した。チェルシーの選手たちは優勝メダルを受け取ったが、ある選手がその貴重なメダルをユニークな方法で家に飾っていることが明らかになった。

昨夏にマルセイユからチェルシーに加入したベルギー代表MFミシー・バチュアイは、公式戦28試合に出場して11得点を記録。長きにわたりチェルシーで活躍した、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバの後継者としても期待され、チームの優勝に大きく貢献した。そのバチュアイは日本人にとって馴染み深い、ある作品のファンであることがかねてから知られており、今回も優勝メダルをそのフィギュアに掛けている写真を自身のツイッターに投稿した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00591014-soccerk-socc

アーセナルDFベジェリン、トッテナムファンに絡まれ中指を立てる

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アーセナルのスペイン代表DFエクトル・ベジェリンと、ライバルクラブであるトッテナムのサポーターが一触即発の事態となったようだ。21日付でイギリス紙『サン』が伝えた。

今シーズン、20年ぶりにチャンピオンズリーグ出場を逃したアーセナルは、史上初めてトッテナムより下の順位でシーズンを終えた。

宿願を果たしたトッテナムサポーター。世界中にファンを抱えているトッテナムだが、その中の一人が車を運転するベジェリンと遭遇した模様だ。ベジェリンはその人物をアーセナルファンと勘違いしていたようで、車の窓から話しかけてきた際に快く対応をしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590916-soccerk-socc

チェルシー、逆転勝利でプレミア新記録のシーズン30勝達成…勝ち点は「93」まで到達

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プレミアリーグ第38節が21日に行われ、チェルシーとサンダーランドが対戦した。

【スコア】
チェルシー 5-1 サンダーランド
【得点者】
0-1 3分 ハビエル・マンキージョ(サンダーランド)
1-1 8分 ウィリアン(チェルシー)
2-1 16分 エデン・アザール(チェルシー)
3-1 77分 ペドロ(チェルシー)
4-1 90分 ミシー・バチュアイ(チェルシー)
5-1 90+2分 ミシー・バチュアイ(チェルシー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00590804-soccerk-socc
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