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C・ロナウドが今季4点目! ユベントス、公式戦開幕10連勝で盤石のスタートダッシュ

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イタリア・セリエAの王者ユベントスが、現地時間6日の敵地ウディネーゼ戦に2-0で完勝。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を含め、シーズン開幕から公式戦10連勝という圧倒的なスタートダッシュを見せている。

【スコア】
ウディネーゼ 0-2 ユヴェントス
【得点者】
0-1 33分 ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス)
0-2 37分 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00139683-soccermzw-soccc

ガットゥーゾ、1カ月ぶりのミランの勝利に安堵「一安心。だが守備が課題」

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ミランの指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾは、30日のサッスオーロ戦終了後、イタリア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ、リーグ戦において1カ月ぶりとなる勝利を喜んだ。

ミランは30日、セリエA第7節において敵地でサッスオーロと対戦。スペイン代表FWスソのドッピエッタ(1試合2得点)も生まれて4-1で勝利し、サッスオーロを圧倒した。ようやくリーグ戦で4試合ぶりの勝利をつかみ、ガットゥーゾは安堵した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000020-goal-socc

“3アシスト”のC・ロナウドをユベントス監督が激賞 「今季最高の出来だった」

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イタリア王者ユベントスは、セリエAの大一番となった現地時間29日の本拠地ナポリ戦で3-1と勝利を収めた。3ゴールを“アシスト”したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドについて、マッシミリアーノ・アッレグリ監督は中継を担当したイタリア衛星放送局「スカイ・スポーツ」に対して、「今季で最高の出来だった」と絶賛している。

ユベントスは先制を許したものの、前半のうちにロナウドのクロスからマンジュキッチが同点ゴール。さらに後半にはロナウドのシュートがゴールポストに当たって跳ね返ったボールをマンジュキッチが押し込んで逆転に成功し、さらにコーナーキックからロナウドがヘディングしたボールをDFレオナルド・ボヌッチが押し込んで試合を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00138337-soccermzw-socc

ローマダービーは今季不振の続いていたローマに軍配

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現地時間29日、イタリア・セリエA第7節ではローマとラツィオによるローマダービーがスタディオ・オリンピコで行われた。

前節、昇格組のフロジノーネ相手に開幕戦以来となる勝利を手にしたローマと、ナポリ、ユヴェントスに連敗した後に公式戦5連勝と波に乗るラツィオ。好対照なシーズン序盤を戦っている両チームだが、ことダービーマッチにおいてそれまでの調子は関係ない。むしろ低調なローマにとっては浮上のキッカケとしたい一戦だ。

■セリエA第7節
ローマ 3-1 ラツィオ
■得点者
ローマ:ペッレグリーニ(45分)、コラロフ(71分)、ファシオ(86分)
ラツィオ:インモービレ(67分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000033-goal-socc

16歳時点で200ゴール!? ユーヴェが引き抜いていたNEXTロナウド

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今夏ユヴェントスはクリスティアーノ・ロナウドを獲得したことで大いに盛り上がったが、良い補強だったのはロナウドだけではない。即戦力ではないが、NEXTロナウドと呼んでもいい逸材を引き抜いていたのだ。

その選手とは、バルセロナの下部組織「ラ・マシア」出身の16歳FWパブロ・モレノだ。モレノはユヴェントスのプリマベーラ(U-19)のカテゴリーでプレイしており、すでに出場機会も得ている期待の若手アタッカーだ。ユヴェントスがこの逸材をどう伸ばしていくのか、世界が注目している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15371323/

ユーベFWディバラ、C・ロナウドと2トップで今季初得点「自信を取り戻させてくれた」

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ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラは、現地時間26日のセリエA第6節ボローニャ戦でスタメン起用されると、前半12分に今季初ゴールをマークした。試合後、現地で中継を担当した「DAZN」のインタビューに対して「自信を取り戻させてくれた」と喜びを語っている。

この試合でユベントスは今季初めて3バックを採用し、前線はポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとディバラが2トップを組んだ。互いにスペースを確保しながら自由に動き、中盤がそのサポートをするシステムはピタリとはまった。

そして前半12分、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが縦パスを送ると、相手と競ったディバラの背中に当たったボールはMFブレーズ・マテュイディのもとへ。これをマテュイディがシュートすると、GKが弾いたこぼれ球をディバラはスライディングしながらの右足ボレーでゴールに沈め、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を含めた今季の公式戦7試合目にして初得点となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00137861-soccermzw-socc

ジェルヴィーニョの発言が男前!「パルマサポは苦しんできたから…」

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今季セリエAに戻ってきたパルマ。開幕5試合を2勝1分2敗とまずまずのスタートを切った。

そのなかで存在感を放っているのがジェルヴィーニョだ。中国からイタリアに戻ってきた31歳の快足FWは仰天の独力ゴールを決めて話題になった。

『Gazzetta dello Sport』によれば、彼はパルマについてこう語っていたという。

http://news.livedoor.com/article/detail/15351568/

C・ロナウド、2試合連続得点。ユーベは昇格チームに苦しみながらも開幕5連勝

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【フロジノーネ 0-2 ユベントス セリエA第5節】

現地時間23日、セリエA第5節のフロジノーネ対ユベントスの試合が行われた。試合はアウェイのユベントスが2-0で勝利した。

【得点者】
81分 0-1 C・ロナウド(ユベントス)
90分+4分 0-2 ベルナルデスキ(ユベントス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290537-footballc-socc

ガットゥーゾ、ミランのドローに落胆「戦術もメンタルも本当に酷い。潜在力はあるが」

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ミランの指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾは16日、イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ、ドローに終わったカリアリ戦の反省点を述べた。

ミランは16日、セリエA第4節においてアウェーでカリアリと対戦。試合開始直後の4分に先制点を献上すると、55分、ミランはFWゴンサロ・イグアインのゴールで追いついたが、試合はこのまま1-1で終了した。試合終了後、ガットゥーゾは課題を述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000012-goal-socc

肘打ち、頭突き、唾吐きで退場のD・コスタが謝罪「酷いことをした」

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サッスオーロ戦で相手選手に唾吐きと肘打ちを見舞ったユヴェントスのMFドウグラス・コスタが16日、インスタグラムを更新し、自身の行為を謝罪した。

ユヴェントスは16日、セリエA第4節でサッスオーロと対戦。今夏、加入したFWクリスティアーノ・ロナウドが、50分にコーナーキックのこぼれ球を押し込み、ついに加入後初ゴールを挙げた。さらに65分にはカウンターから左足で流し込み、“ドッピエッタ”(2得点)を記録。試合終了間際に1点を返されたが、ユヴェントスが2-1で勝利し、開幕4連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000007-goal-socc
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