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靭帯断裂の宮市亮、SNSで手術の成功を報告!

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シーズン開幕に向けたトレーニングで、右膝前十字靭帯断を断裂した宮市亮。2015年に続く靭帯の断裂ということで、本人もSNSで「辛かった」と心境を明かしていた。

そんな宮市は7日、自身のInstagramを再び更新。手術が成功したことをファンに報告した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13304619/

宮市亮「いつもこのような報告ばかりで…申し訳ない気持ちでいっぱい」

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右膝の前十字じん帯を断裂した元日本代表FW宮市亮(24)が29日、インスタグラムを更新し、ファンの励ましに感謝した。

「昨日、右膝前十字靭帯断裂という怪我を負ってしまいました。いつもこのような報告ばかりで応援して下さる皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」と切り出した宮市。

「正直今回は気持ち的に辛かったですが、そんな中でも先輩や友人、関係者の方、そしてファンの方々が励ましのメッセージを下さり、また0から、這い上がっていこうと思えました。復帰しては怪我の繰り返しで、中々ポジティブなニュースがお届け出来てはいませんが、必ず復活していきます」と前向きにつづった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000237-sph-socc

宮市亮に再び試練…右ひざ前十字靭帯断裂で数か月の離脱へ

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ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリは28日、FW宮市亮が右ひざ前十字靭帯断裂の大怪我を負ったことを発表した。

クラブによると、宮市は28日に行われた午前練習で負傷。検査の結果、右ひざ前十字靭帯断裂と診断され、専門医師のハインツ・ユルゲン・アイヒホルン氏によって来週にも手術が行われるという。全治などの詳細は明かされていないが、数か月の離脱は避けられないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01641311-gekisaka-socc

ザンクト・パウリ宮市亮、ケガとの決別を宣言…復活を誓い「チームを助けたい」

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ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮が、山田大記が所属するカールスルーエとの一戦を前に意気込みを語った。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が報じている。

宮市は今シーズンここまで13試合(先発7試合)に出場している。以前のような大ケガはないものの、小さな故障を何度か経験した。リセットを試みた冬のキャンプの際にも太ももを負傷し「もう少し慎重になるべきだった」と振り返った。それでも宮市はポジティブだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12722540/

浅野は5戦連続でスタメン…シュトゥットガルトが終盤の得点で3試合ぶり白星

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ブンデスリーガ2部第18節が29日に行われ、FW宮市亮が所属するザンクトパウリとMF細貝萌とFW浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトが対戦した。宮市と細貝はベンチ外、浅野は5試合連続で先発出場している。

ウィンターブレイクを終え、シーズン後半戦最初の試合となった。最下位のザンクトパウリは2試合ぶりの白星を目指す。一方、シュトゥットガルトは現在連敗中。アウェーで3試合ぶりの勝利を奪いたいところだ。

【スコア】
ザンクトパウリ 0-1 シュトゥットガルト
【得点者】
0-1 84分 カルロス・マネ(シュトゥットガルト)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547382-soccerk-socc

ザンクト・パウリ宮市亮「満足できていない。健康ならもっといいプレーができる」

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ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、自身のパフォーマンスに満足していない。ドイツ紙『ハンブルガー・アーベントブラット』がコメントを伝えている。

2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに加わった宮市は、加入直後のプレシーズンの強化試合で左ひざの前十字じん帯を断裂。新天地でのデビューシーズンのほぼすべてを棒に振り、最終的には公式戦5試合の出場(先発出場は1試合)にとどまった。

今シーズンは筋肉系のトラブルに悩まされ続けている宮市はこれまで公式戦14試合(先発8試合)に出場している。だが、2部の最下位で前半戦を折り返したチームで、思い通りのプレーができていないようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12531082/

宮市亮が今季初アシスト 、最下位ザンクト・パウリが今季2勝目

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ブンデスリーガ第16節3日目が12月11日に行われ、宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地でフュルトに2ー0で勝利し、今季2勝目を挙げた。

宮市は67分、チームが1ー0とリードしている状況で投入され、90分に勝利を決定づける2得点目をアシストした。自陣のペナルティーエリア付近で奪われた相手FKを宮市が頭で跳ね返すと、シャヒンが一気にゴール前へ駆け上がり、相手DFを振り切りながら華麗なループシュートを決めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00526531-soccerk-socc

宮市亮「プツッと記憶が途絶えて」脳振とうを振り返る

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ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(23)は、脳振とうを起こした10月31日のニュルンベルク戦を振り返り、「何も思い出せなかった」と記憶が飛んだことを語った。6日付の独紙ビルトが報じた。

1-1で引き分けたニュルンベルク戦に先発。前半13分に相手選手と接触し、脳振とうを起こした。うつろな表情でピッチに戻ったが、前半29分に交代した。「チームメートは、『名前を覚えているか』と控室で聞いてきましたね」と笑いながら振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-01734603-nksports-socc

脳震とうで離脱した宮市亮…「3~5日は安静が必要」

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ザンクト・パウリは11月1日、試合中に脳震とうを起こして病院に運ばれたFW宮市亮が3~5日の間、安静にする必要があることをクラブ公式ツイッターで発表した。

宮市は10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦で先発出場したが、13分に競り合いで頭を負傷。一度はプレーを再開したが、めまいを訴え、29分に途中交代となり、そのまま病院へと搬送されていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00510472-soccerk-socc

ザンクト・パウリ宮市に再び不運…2戦連続の先発も脳しんとうで途中交代し、入院

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ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮に再び苦難が訪れている。

ザンクト・パウリは31日、ブンデスリーガ2部第11節でニュルンベルクと対戦。宮市はミッドウィークに行われたDFBポカールから2試合連続で先発出場を果たしたが、12分に相手選手と激突。その後、プレーを続けたが、29分に明らかにコンディションが低下した様子を見せた宮市は途中交代。交代寸前には再び倒れ込んでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000024-goal-socc
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