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伊藤達哉は惜しくも落選…ブンデス年間最優秀若手選手はシャルケの20歳MF

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現地時間29日、ブンデスリーガ公式サイトが主催する「ブンデスリーガルーキー・アワード2017/18」が発表されシャルケに所属するモロッコ代表のMFアミーヌ・アリが選出された。

同賞は昨年9月から各月のブンデスリーガで活躍した若手選手を選びその中から年間最優秀選手を選出するものである。ハンブルガーSV(HSV)に所属するFW伊藤達哉も最終候補にノミネートされていたが大賞を獲得することは出来なかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00271853-footballc-socc

ヴォルフスブルク、入れ替え戦制し1部残留…2年連続で土壇場生き残り

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ブンデスリーガ昇降格プレーオフのセカンドレグが21日に行われ、キールとヴォルフスブルクが対戦した。

17日のファーストレグは、2年連続でプレーオフを戦うブンデスリーガ16位のヴォルフスブルクがホームで3-1の先勝。3部で戦った昨シーズンから2年連続の昇格を目指す2部3位のキールは、ホームで2点差以上の勝利が必要となる。

【スコア】
キール 0-1(2戦合計:1-4) ヴォルフスブルク
【得点者】
0-1 75分 ロビン・クノッヘ(ヴォルフスブルク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00762358-soccerk-socc

バイエルン、有終の美を飾れず…ホッフェンハイムとドルトムントがCL出場権獲得

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ブンデスリーガ第34節が12日にドイツ各地で行われた。

優勝を決めているバイエルンは、ホームでまさかの結果に終わる。5分に先制点を奪われると、前半終了間際にもゴールを決められ、リードを許して後半に突入。巻き返しを狙ったものの、52分と55分にもゴールを決められ、最終スコア1-4で敗戦。2017-18シーズンを有終の美で飾ることはできなかった。

ホッフェンハイムとドルトムントは、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得を目指し直接対決した。26分、アンドレイ・クラマリッチが幸先よくゴールを決め、ホッフェンハイムが先制。ドルトムントはその後1点を返すも、63分にサライ・アーダームのゴールもう一度突き放された。さらに1点を加えたホッフェンハイムが最終スコア3-1でCL出場権を手に入れた。敗北したドルトムンドだったが、5位レヴァークーゼンが勝ったものの、得失点差で上回り、見事CL出場権を手に入れた。なお、ケガから復帰した香川真司は74分に途中出場を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00757019-soccerk-socc

大迫は途中出場も不発…ボルフスブルクが自動降格回避、入れ替えプレーオフへ

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[5.12 ブンデスリーガ第34節 ボルフスブルク4-1ケルン]

ブンデスリーガは12日、第34節を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でボルフスブルクと対戦し、4-1で勝利した。大迫は2試合連続でベンチスタートとなり、後半27分から途中出場したが、得点には絡めなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653737-gekisaka-socc

長谷部出場停止のフランクフルト、まさかの失速で欧州カップ圏外フィニッシュ

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[5.12 ブンデスリーガ第34節 シャルケ1-0フランクフルト]

ブンデスリーガは12日、最終節第34節を各地で一斉開催し、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトはシャルケに0-1で敗れた。今季の最終結果は8位となり、リーグ戦での来季の欧州カップ戦出場権獲得を逃した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653736-gekisaka-socc

マインツ武藤はキャリアハイ8得点でシーズン終了…最終節はブレーメンに敗戦

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[5.12 ブンデスリーガ第34節 マインツ1-2ブレーメン]

ブンデスリーガは12日、最終節第34節を各地で一斉開催し、FW武藤嘉紀所属のマインツはホームでブレーメンと対戦した。武藤は1トップで先発フル出場し、1-2で敗戦。だが、キャリアハイとなる8ゴールでチームを残留に導き、ブンデスリーガ3年目のシーズンを終えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-01653735-gekisaka-socc

15試合ぶり香川出場も、ドルトムントは完敗…辛くも4位でCL出場権獲得

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■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント
ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)
ドルトムント:ロイス(57分)

ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc

マインツ、ドルトムント相手に勝利で残留決定!武藤嘉紀はゴールで貢献

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ブンデスリーガ第33節が5日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがドルトムントと対戦した。

【スコア】
ドルトムント 1-2 マインツ
【得点者】
0-1 4分 ボテ・バク(マインツ)
0-2 13分 武藤嘉紀(マインツ)
1-2 16分 マキシミリアン・フィリップ(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753512-soccerk-socc

武藤嘉紀、ヘディングで今季8ゴール目をマーク! チームに貴重な追加点もたらす

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ブンデスリーガ第33節が5日に行われ、マインツに所属する武藤嘉紀がドルトムント戦でゴールを決めた。

1点リード出迎えた13分、敵陣左サイドからクロスが入ると、自分のマークを交わした武藤がヘディングで合わせる。フリーで放ったシュートが枠に吸い込まれ、残留に向けて貴重な追加点を決めた。

武藤は6試合ぶり今シーズン8点目を記録している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00753516-soccerk-socc

酒井高、伊藤、武藤はスタメン、大迫はベンチ、負傷中の香川、出場停止中の長谷部はベンチ外…ブンデスリーガ第33節、先発メンバー発表

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日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは5日に行われるブンデスリーガ第33節でフランクフルトと対戦する。独『ハンブルガー・モルゲンポスト』によると、伊藤は攻撃陣で唯一、スタメン入りが決まったようだ。

残留争い直接対決となった前節ボルフスブルク戦で、伊藤は2得点に絡む活躍で勝利を呼び込み、存在感を高めている。チームは15試合連続未勝利と苦しみ、一時は最下位に転落したが、ここ数試合で勝ち点28までポイントを積み上げ、奇跡の逆転残留に望みをつないでいる。

伊藤は直近4試合連続で先発すると、得意のドリブル突破で得点に絡み、チームも4試合で3勝と土壇場で意地を見せている。クリスティアン・ティッツ監督は3日朝、フランクフルト戦に向けた75分間の練習で戦術を確認。フォーメーションを試した中で、「攻撃陣では伊藤のみを固定して起用した」と同メディアは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-01653407-gekisaka-socc
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