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バイエルン、“お得意様”に苦戦も白星…レヴァンドフスキが頭で2発

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ブンデスリーガ第19節が21日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとブレーメンが対戦した。

【スコア】
バイエルン 4-2 ブレーメン
【得点者】
0-1 25分 ゴンドルフ(ブレーメン)
1-1 41分 ミュラー(バイエルン)
2-1 63分 レヴァンドフスキ(バイエルン)
2-2 74分 OG(ブレーメン)
3-2 76分 レヴァンドフスキ(バイエルン)
4-2 84分 ミュラー(バイエルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00000032-goal-socc

ボルトも認める20歳FW、意表を突くヒールシュートで先制弾

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“人類最速”のウサイン・ボルトもそのスピードを認める男が、今度は華麗な足技で観客を魅了した。ドイツ1部レバークーゼンは20日のブンデスリーガ第19節、敵地ホッフェンハイムで4-1と完勝したが、この試合で先制弾を叩き込んだ快足ストライカーの妙技が話題を呼んでいる。

その選手とは、レバークーゼンに在籍する20歳のジャマイカ人FWレオン・ベイリーだ。先発したベイリーは、0-0で迎えた前半43分に圧巻のテクニックからゴールを陥れている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010009-soccermzw-socc

大迫、5試合ぶりの出場でケルンの3連勝に貢献! 2発テロッデとのコンビに期待を持たせる

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1月20日(現地時間)、ブンデスリーガ第19節が行なわれ、ケルンは2-0でハンブルクを下した。

16試合連続未勝利という大不振から一転、前半戦の最終戦から2連勝を飾っている最下位のケルンが、勝点6差の17位ハンブルクのホームに乗り込んだ一戦。ケルンでは大迫勇也がスタメンとして5試合ぶりのリーグ出場を果たしたが、ハンブルクの酒井高徳、伊藤達哉はいずれもベンチスタートとなった。

【スコア】
ハンブルガーSV 0-2 ケルン
【得点者】
0-1 27分 シモン・テロッデ(ケルン)
0-2 67分 シモン・テロッデ(ケルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034932-sdigestw-socc

フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場

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ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

【スコア】
ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト
【得点者】
0-1 18分 ハラー(フランクフルト)
0-2 22分 チャンドラー(フランクフルト)
1-2 66分 アーノルド(ヴォルフスブルク)
1-3 85分 ヨビッチ(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc

武藤嘉紀、スーパー無回転弾&逆転弾の2発で今季8点目!リーグ7戦ぶり勝利に貢献

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【マインツ 3-2 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第19節】

現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。

【得点者】
19分 0-1 オウンゴール(シュトゥットガルト)
45分+2分 1-1 武藤(マインツ)
54分 2-1 武藤(マインツ)
64分 3-1 ホルトマン(マインツ)
90分+1分 3-2 ギンチェク(シュトゥットガルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252128-footballc-socc

武藤嘉紀、ドッペルパックでマインツ逆転…今季のゴール数を6に

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ブンデスリーガ第19節が1月20日に行われ、マインツに所属する日本代表FWの武藤嘉紀がシュトゥットガルト戦で2ゴールを挙げている。

すでに前半に同点弾を記録していた武藤は後半にも結果を残す。54分、ゲリット・ホルトマンの左サイドからのクロスに身体を投げ出し、右足で合わせる。一度はGKにセーブされたものの、再び押し込み逆転弾を記録した。

なお、武藤にとって、今シーズン6点目のゴールとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000028-goal-socc

武藤嘉紀が2戦連続ゴール!前半終了間際にミドルシュートを叩き込む

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ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、マインツがシュトゥットガルトと対戦した。

前半アディショナルタイム2分、先発出場した武藤嘉紀にチャンスが訪れる。敵陣左サイド寄りの中央で、相手を背負いながらボールを受けるも、プレッシャーを受けながら反転。ペナルティエリア外から思い切りシュートを放つと、GKの目の前で揺れながらゴールに吸い込まれた。

ビデオ・アシスタント・レフェリーでゴールを取り消された後に、チームに勢いを与える同点弾を奪った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00704654-soccerk-socc

香川真司、エース不在を「埋めるのは時間がかかる」。「踏ん張りどころ」で結果と自信を求める

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ボルシア・ドルトムントは現地時間19日、ブンデスリーガ第19節のヘルタ・ベルリン戦を1-1で引き分けた。MF香川真司は、今が踏ん張りどきだと考えている。

12月に監督がかわって調子が上がり始めたドルトムントだが、ブンデスリーガ再開後は2戦2分けと勝ち点を稼げていない。

【スコア】
ヘルタ・ベルリン 1-1 ドルトムント
【得点者】
1-0 46分 ダヴィー・ゼルケ(ヘルタ)
1-1 71分 香川真司(ドルトムント)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252083-footballc-socc

より決定的な活躍を目指す香川真司「リスク冒さないと怖い存在になれない」

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ボルシア・ドルトムントのMF香川真司が、現地時間14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦を振り返った。

リーグ戦再開初戦に先発した香川は、チャンスの起点になるなどの存在感を示した。だが、自分でもっと決定的な働きをしなければいけないと感じている。

0-0で引き分けたあと香川は、「勝ちたかったですね、やはり。ホームっていうこともあったし、内容的に見ても、勝ちたかったというのは本音としてあります」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251254-footballc-socc

最下位ケルン、新年初戦は劇的勝利で2連勝! 大迫はベンチ入りも出番なし

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ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ケルンとボルシアMGが対戦した。

【スコア】
ケルン 2-1 ボルシアMG
【得点者】
1-0 34分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
1-1 69分 ラファエル(ボルシアMG)
2-1 95分 シモン・テロッデ(ケルン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00701950-soccerk-socc
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