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独誌が選手への大規模アンケートを発表…今季MVP、最高の監督、最高のリーグは?

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ドイツ誌『キッカー』が、プロ選手250名へのアンケートを実施し、その結果を発表した。

『キッカー』は25年間に渡って選手アンケートを実施。シーズン前半戦終了時と全日程終了時に開票し、結果を明らかにしていた。2018-19シーズン前半戦終了時にMVPに選出されていたのはドルトムントのマルコ・ロイス。当時、クラブは首位を独走しており、その中で中心的な役割を果たしていた11番が44%という圧倒的な得票率を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00010024-goal-socc

内田篤人の古巣ウニオン・ベルリンがブンデス初昇格!第2戦スコアレスドローもAG差で勝利

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DF内田篤人(現・鹿島)も在籍したウニオン・ベルリンがブンデスリーガ初昇格を決めた。

今季ブンデス昇降格プレーオフは、ブンデス16位シュツットガルトとブンデス2部3位ウニオン・ベルリンが出場。シュツットガルトのホームで行われた第1戦は、リードを許しながらもウニオン・ベルリンが追いついて2-2の引き分けに持ち込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467508-gekisaka-socc

原口元気、来季は「しっかり考えて決めていきたい」

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<ブンデスリーガ:デュッセルドルフ2-1ハノーバー>◇18日◇デュッセルドルフ

FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、前節に2部降格の決まったFW原口元気、浅野拓磨が所属するハノーバーに2-1で勝利した。原口はフル出場。宇佐美はベンチ入りしたが出場しなかった。浅野はベンチ外だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-05190253-nksports-socc

ブンデスCL出場最後の1枠はレヴァークーゼン!長谷部所属フランクフルトはEL予選2回戦から

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ブンデスリーガは18日に最終節が行われ、2019-20シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)に出場する4クラブが決定した。

第33節を終えてバイエルン、ドルトムント、ライプツィヒの4位以内が確定。最終節では、残り1枠をボルシアMG(勝ち点55、得失点差+15)、レヴァークーゼン(勝ち点55、得失点差+13)、フランクフルト(勝ち点54、得失点差+16)、ヴォルフスブルク(勝ち点52、得失点差+5)が争う展開となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010002-goal-socc

ブンデス最終節、ブレーメンはライプツィヒを下す!大迫勇也は先制点に繋がるPKを獲得、勝利に貢献

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現地時間5月18日、ブンデスリーガの最終節が行われた。大迫勇也を擁するブレーメンはRBライプツィヒと対戦し、2-1で勝利し、今季の最終節で有終の美を飾っている。

試合前には今季限りで退団を発表したマックス・クルーゼの引退セレモニーが開催された。大迫はその姿を見守り、4-3-3の前線の一角を担うポジションで先発。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00058767-sdigestw-socc

最終節勝利も一歩及ばず…ドルトムント、7季ぶり優勝逃す。バイエルンとの直接対決大敗が響く

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ブンデスリーガは18日に最終節が行われ、ドルトムントはボルシアMGと対戦した。

最終節を前に首位バイエルン(勝ち点75、得失点差+52)と2ポイント差。逆転優勝へ向けて希望を残すドルトムント(同73、得失点差+35)。チャンピオンズリーグ(CL)出場権争いを繰り広げるボルシアMGのホームに乗り込んだ。今季最終戦では、出場停止明けのロイスが先発に復帰。ドルトムントラストマッチとなったプリシッチもスタメンに入り、最前線はゲッツェが務めた。一方のボルシアMGは、ドルトムントへの移籍が噂されるT・アザールがメンバーに名を連ねている。

■試合結果
ボルシアMG 0-2 ドルトムント
■得点者
ボルシアMG:なし
ドルトムント:サンチョ(45分)、ロイス(54分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010001-goal-socc

バイエルン、史上初ブンデスリーガ7連覇の偉業達成! 退団のロッベン&リベリが有終の美

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5月18日、バイエルン・ミュンヘンが史上初のブンデスリーガ7連覇を達成した。通算29度目のリーグ制覇となる。

ブンデスリーガ最終節が18日に一斉開催され、2位のボルシア・ドルトムントに2ポイント差をつけて首位に立つバイエルン・ミュンヘンは、ホームにフランクフルトを迎えた。この試合、ドルトムントとの得失点差で「17」差をつけているバイエルンは、引き分け以上で優勝が決定的な状況。一方、長谷部誠が所属する6位のフランクフルトも、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得(4位以上)の可能性を残す中で試合を迎えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010000-goal-socc

マインツに敗れ、フランクフルトは6位に後退。長谷部誠の”夢”の行方は最終節バイエルン戦へ

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木曜日にチェルシーとのヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2レグで延長戦、PKまで戦った疲れはやはり簡単には取れなかったようだ。フランクフルトはブンデスリーガ第33節、ホームでのマインツ戦に0-2で敗れ、最終節1試合を残して順位を6位に落としてしまった。

アンカーとして先発し、61分からは3バックのセンターを務めた長谷部誠は、試合後にこう語った。

「木曜日にELの激闘を終えて、身体もそうだけれど、頭の部分での切り替えというのが…自分たちはもちろん、全力でチャレンジしたけれど、それができてなかったと思う。今日は、最低でも引き分けなければいけない試合だった。失点の場面は相手に簡単にやられている。ああいう場面で集中力が欠けてしまうのは、疲れからきてるのかなと、実際にやっていても、見ていても感じた」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058523-sdigestw-socc

大迫勇也はフル出場。ブレーメン、先制点を守りきりホッフェンハイム下す

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【ホッフェンハイム 0-1 ブレーメン ブンデスリーガ第33節】

ブンデスリーガ第33節、ホッフェンハイム対ブレーメンが現地時間11日に行われた。試合は大迫勇也が所属するアウェイのブレーメンが1-0の勝利をおさめた。

【得点者】
39分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00321063-footballc-socc

「笑顔なき勝利」原口元気が奮戦のハノーファー、3発快勝も涙の2部降格

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5月11日に開催されたブンデスリーガ33節で、原口元気と浅野拓磨が所属する最下位(18位)のハノーファーは、ホームでフライブルクと対戦。3-0で快勝したものの、1試合を残して、15-16シーズン以来の降格が決定した。

原口は3-5-2の右ウイングバックで先発フル出場。あと1試合出場すると保有元のアーセナルからの買い取り義務が発生する浅野は、この試合もベンチから外れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058434-sdigestw-socc
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