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シャルケに続き、ブレーメンも1年で1部復帰!5連勝のハンブルガーSVはプレーオフへ

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15日に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)最終節の9試合が行われた。

引き分け以上で昇格の決まる2位ブレーメン(勝ち点60)は、ホームでヤーン・レーゲンスブルクと対戦。試合は立ち上がりの10分にドゥクシュの落としをボックス左手前で受けたフュルクルクがミドルシュートを突き刺し、ブレーメンが先制。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d96f9e0404538578b0124ea98c58ee12af78cb02
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「何時間でも見られる」劇的千金弾を決めたキャプテン遠藤航の胴上げシーンが反響!「レジェンドだ」

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大仕事をしたキャプテンの胴上げシーンが反響を呼んでいる。

現地時間5月14日に開催されたブンデスリーガの最終節(第34節)で、遠藤航と伊藤洋輝が所属する16位のシュツットガルトはホームでケルンと対戦した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c99eba596972a094cc8dfd4c7b476da1c1a2e732
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「何を血迷ったのか!」「ひどすぎる」バイエルンFWの“顔面平手打ち”に辛辣批判!衝撃の蛮行も指揮官は「謝る必要はない」

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前人未到のブンデスリーガ10連覇を成し遂げたバイエルンは5月8日、ブンデスリーガの第33節で、遠藤航と伊藤洋輝が所属するシュツットガルトと対戦。2-2のドローに終った。

物議を醸しているのがフランス代表FWキングスレー・コマンの蛮行だ。後半アディショナルタイム5分に、競り合った後で敵DFコンスタンティノス・マブロパノスとやり合い、なんと顔面に平打ちをしたのだ。

もちろんコマンにはレッドカードが出され、本人も抗議をすることなくピッチを去った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/025ec0b4ba6075624423d4f88ea5d8d88d861a8b
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板倉滉がフル出場のシャルケ、1部昇格が決定! 前半2失点も後半3点を奪う大逆転劇でザンクトパウリを撃破

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現地時間5月7日、ドイツ2部の第33節が行なわれ、板倉滉が所属するシャルケはホームにザンクトパウリを迎えた。

この試合に勝てば昇格が決まるホームでの大一番で、板倉がCBで先発したシャルケは、チーム全体に硬さが見え、9分、17分とマタノビッチに得点を許し失点。23分にはCKから板倉が押し込むも、VAR介入でハンドと判定されノーゴールとなり、前半は0-2で終える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/34d2ace446cff4e81c7e926d2e6733ebd528fe91
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奥川奮闘もビーレフェルトが終盤の失点で敗戦…今節にも2部降格の可能性

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ブンデスリーガ第33節が6日に行われ、12位ボーフムと17位ビーレフェルトが対戦した。

ボーフムは浅野拓磨、ビーレフェルトは奥川雅也が先発。ビーレフェルトは今節の結果次第では降格が決まるという状況で臨んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eaaf905dacab5958635c0619914a726521bec734
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「ノイアーより優秀」との意見も 鎌田や長谷部と共闘するフランクフルト守護神の奮闘

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2021-22シーズンもドイツ・ブンデスリーガでプレイするGKのレベルは高い。バイエルン・ミュンヘンのマヌエル・ノイアー、RBライプツィヒのペテル・グラーチ、ボルシアMGのヤン・ゾマー、フライブルクのマルク・フレッケン……。優秀な守護神の名前を挙げればキリがない。

そんななか、長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトにも各方面から高い評価を受ける守護神がいる。ドイツ代表GKケビン・トラップ(31)だ。

https://news.livedoor.com/article/detail/22110895/
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レバークーゼンに敗れた長谷部誠、ウェストハムとのELに切り替え「違う顔を見せなければ」

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フランクフルトのMF長谷部誠が、レバークーゼン戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。

2日、ブンデスリーガ第32節でレバークーゼンとアウェイで対戦したフランクフルト。前節欠場した長谷部は3バックの一角で先発出場し、フル出場を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a3a46310daf1108452027b1501453608369121d
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思わず笑いが…首位浮上に貢献した板倉滉の同僚に思わぬ事件!本人も驚く超高い声がバズる

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シャルケのキャプテンであるFWシモン・テローデの試合後インタビューが大きな話題を呼んでいる。

日本代表DF板倉滉も所属するシャルケ。1部復帰を目指して戦う中、前節は2位のブレーメンとの直接対決で敗れて首位を陥落していた。

自動昇格権である2位に位置するシャルケだが、首位に立ったブレーメンが2つのオウンゴールなどでホルシュタイン・キールに敗れていた。

勝利すれば首位に返り咲けるシャルケ。ザントハウゼンとのアウェイゲームになると、苦戦しながらも71分にテローデのゴールで先制。その後追いつかれるが、後半アディショナルタイムにもテローデがゴールを決め、土壇場で勝ち越し。1-2で勝利し、首位に再浮上していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/052dbd7cc446779b0e65fcdee89d229d1337edb4
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奥川フル出場のビーレフェルト、残留争うヘルタに辛くもドロー

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ビーレフェルトは4月30日、ブンデスリーガ第32節でヘルタ・ベルリンをホームに迎え、1-1で引き分けた。ビーレフェルトのMF奥川雅也はフル出場している。

前節ケルン戦を落とし、ここ8試合で1分け7敗と泥沼から抜け出せずにいる降格圏の17位ビーレフェルト(勝ち点26)は、[4-2-3-1]の左MFで奥川が先発となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c91da34d1188ef6875ec69f60e8b5306198a3fb
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浅野拓磨が2アシストのボーフム、ドルトムントに劇的逆転勝利…ハーランドハットも及ばず

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ブンデスリーガ第32節が30日に行われ、前節バイエルンに敗れた2位ドルトムントは13位ボーフムと対戦。ボーフムは浅野拓磨が先発した。

試合は開始早々にボーフムが先制する。キーパーのフィードから浅野が右サイドを抜けると、正確なクロスを供給。セバスティアン・ポルターが頭で合わせ、ネットを揺らした。浅野は今季2アシスト目となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d955a3f7504203559209b717a215df347b2d009d
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